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cafe Lapin(カフェ ラパン)
地下鉄上野広小路駅から徒歩3分のところにある『cafe Lapin』は、選りすぐりの豆を自家焙煎し、店内で淹れたてを飲めるだけでなく、豆の購入も可能だ。朝はモーニングセットが用意され、苦味と甘みが特徴のオリジナルブレンドコーヒー、トースト、サラダが楽しめる。
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麺屋武蔵 武骨(めんやむさし ぶこつ)
最大の特徴といえるのが「白」「黒」「赤」の3色のラーメンで、白はベーシックな豚骨、黒はイカスミ、赤は特製辛醤と、どれも個性的なスープといえる。なかでも人気は黒武骨ら~麺。真っ黒な香油ダレは、イカスミとマー油(焦がしニンニク油)をブレンドしたもので香ばしさやコク深さがある。角煮は長時間蒸してから、醤油ベースの特製ダレに漬け込み、寝かしたもので、トロトロとした甘辛い味わいがたまらない。期間限定メニューもチェックしたい。
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鶏白湯ラーメン 鳥ぶし(とりぱいたんらーめん とりぶし)
「鶏白湯らーめんをハラルの方々に」というコンセプトを掲げ、ムスリム(イスラム教徒)が食べられる鶏白湯のハラルラーメンを提供。ラー油や豆板醤などで辛みを効かせた鶏赤湯らーめんは、真っ赤で見るからに辛そうだが、マイルドな辛みの中に鶏白湯の豊かな風味がある。パクチーが苦手な人はネギに変更ができる。鶏チャーシューを一緒に炊き上げた鳥ダシご飯も一緒に食べたい。鶏餃子や唐揚げなどのサイドメニューも豊富。
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【閉店】油そば 炙ら家(あぶらそば あぶらや)
自家製鶏油で作る油そば専門店。ゴマ油やラー油、塩ダレを基本とした普通、花椒がきいた辛味のある赤、マー油(焦がしニンニク)の香ばしさとたまり醬油のコクが感じられる黒、カレーソースのスパイシーさを感じられる黄の4種類からタレを選べる。鶏油はしつこさがないので食べやすく、以外にも軽く食べられる。太麺なのだがくどさは感じず、トッピングとの調和もよい。麺は通常太麺だが、平日の夜と土曜限定で極太麺が選べるようになっている。特製油そば1000円、追いスープ100円。
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Mille,(ミッレ)
ソムリエでもある店主は、料理もしっかり楽しんでほしいと、食材選びにも力を入れる。小麦粉の香りや味が濃いイタリア産ヴィチドーミニのパスタに微発泡の白ワイン「マルケーゼ・コル・フォンド」を合わせる。独特の熟成感とうまみの強さがパスタとよく合う。 
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カフェテラスコーヒー 工場&カフェ
1957年の創設以来、ホテルなどに卸す焙煎工場にドイツのプロバット社製が鎮座する。2017年に名機を眺めて味わえるカフェを新設した。イチゴのように甘酸っぱい希少コーヒーやブレンドの改良を工夫し続けるアイスコーヒー500円などが揃う。 
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229
引き戸を開ければ、国内外のアートブックがずらり。地下に井戸と打ち場を備えた昭和期のそば屋を「その痕跡を残したい」と、意匠をあえて残してリノベーションした。スタイリッシュなキッチンにはスパイスが並び、カレーやドリンク、スイーツに活かされている。
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のど黒のあくび
国産ノドグロを使ったのど黒炙り丼が2068円とかなりお得。頬張ると香ばしさが漂い、ねっとりとやわらかい身から濃厚な旨みがじんわり広がる。ノドグロ1匹の塩焼きランチも2893円と破格。毎日の提供は難しいため、事前に問い合わせしてから訪問を。
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【閉店】とりジンジャー
アクセサリーやジュエリーの問屋街にあり、マンションの1階にひっそり構える鶏ラーメン店。ジュエリーデザイナーでもある店主が、 2022年8月にオープンさせた。看板通り、ラーメンは鶏ガラやモミジをベースにした透明感のある清湯スープに、高知県の生姜農家が作っている「ウルトラ蒸しショウガ」を使ったとりジンジャー。塩、または醬油の2種類から選べる。ジンジャーパウダーのピリッとした刺激、鶏のコクをしっかり味わえる黄金スープが絶品だ。「生姜香る塩ラーメン  とりジンジャー」880円+昆布〆半熟玉子110円、とり茶漬け風ご飯110円。
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ラーメン 熊ぼっこ(らーめん くまぼっこ)
いかにも町中華といった昭和レトロな佇まい。看板料理でもある味噌ラーメンは、数種類の味噌をブレンドし、野菜のエキスを加えている。濃厚でコクがありながらやさしさも感じられる味だ。モッチリとした中太麺との相性も抜群。つけ麺も人気で、つけ汁にはキレのあるかえしとチャーシューの煮汁などが入り、酢も多めなので、さっぱりと食べられる。自慢のチャーシューを使った弁当も好評。
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鶏そば かぐら屋上野御徒町店(とりそば かぐらや うえのおかちまちてん)
ラーメン激戦地の上野御徒町にあって、高い評価を集める『鶏そば かぐら屋上野御徒町店』。大山鶏を使った鶏そばは、あっさり、濃厚、トマト風味の3つの味を楽しめる。トッピングの鶏チャーシューやつくね、鶏そぼろも美味で、鶏の旨さを堪能できるラーメンといえる。
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福徳(ふくとく)
『大島ラーメン』の二代目が営む中華料理店。“化学調味料等を使わない”をモットーに作られる料理は、麺類だけに限らず、本格中華の一品料理まで幅広く揃う。看板メニューの「下町醬油ラーメン」850円は、豚、鶏や魚介などをベースにしたスープに自家製醬油ダレを合わせ、あっさりしながらも深みのある味わいだ。合わせて注文したいのが「大根おろしで食べる餃子」5個480円。キャベツやニラなど野菜を多めに配合しており、大根おろしを混ぜ合わせたタレにつけてみれば、最後までさっぱりと味わえる。
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鴨to葱(かもとねぎ)
鴨とネギにこだわったラーメンが食べられる行列必至の超人気店。鴨・ネギ・水だけで作ったスープは、鴨の旨みとコク、ネギの成分で奥行きのある味わい。月替わりのネギは産地や食感などが異なる3種類から2種類を選べる。人気の鴨コンフィ麺は、丼を覆い尽くすように鴨のコンフィがのる。食べごたえがあり、噛んでいると鴨の旨みが広がる。鴨親子丼(小)とトロたく丼(小)をセットにして食べたい。
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ハンバーグ&ステーキ クラウゾ 本店(はんばーぐ&すてーき くらうぞ ほんてん)
お昼時には1階の外まで行列ができる人気店。店内は赤と白のギンガムチェック柄のテーブルや重厚な木の椅子など、アメリカンダイナーのよう。人気の「赤身ランプステーキ&ハンバーグコンボ 300gコンボ」。やや酸味があって深みのあるデミグラスソースがかかったハンバーグと、あっさり感があるが旨みがどんどん広がる赤身ランプステーキが食べられる。2種類のソースで食べられる「ハンバーグステーキ ダブルソース 300g」も食べたい。
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一笹焼売(いちざさしゅうまい)
地下鉄日比谷線仲御徒町駅から徒歩2分の場所にある内モンゴル料理店。羊スペアリブの塩ゆで2490円、手づくり焼売8個1580円、羊肉人参チャーハン880円(小)、羊内臓激辛炒め1380円、キビのヨーグルト和え580円、内モンゴルお菓子280円、モンゴルミルクティー220円。
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王さん私家菜(わんさんすーじゃーつぁい)
日本では珍しい、中国貴州省の料理が食べられるお店。グランドメニューではなく、壁に貼られたメニューに注目しよう。酸湯牛肉のスープや酸豆角肉などがおすすめ。
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egg baby café(えっぐべいびーかふぇ)
御徒町駅から秋葉原方面に向かい徒歩1分ほど、JRの高架下にある卵料理専門店『egg baby café』。おしゃれ女子たちが行列を作る人気のカフェだ。SNS映えするタマゴサンドにはなんと4個分の卵が使われていて、男性でも大満足のボリュームだ。
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カフェアサン(かふぇあさん)
御徒町駅から秋葉原駅間の高架下にあるショッピングモール2k540内にあるカフェ。店内にハンモックがかけられ、揺られながらのんびり過ごせる。フレンチにも精通した元パティシエが手掛けるリーズナブルなランチに、焼き立てのスフレケーキが人気。
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とん八亭(とんぱちてい)
アメ横の路地裏で75年以上の間、地元民に親しまれてきた『とん八亭』は、今や各地から多くの来客が行列をなす。サクサクの衣に包まれたやわらかい赤身と旨味たっぷりの脂身を味わえるロースかつが人気。店主の丁寧な仕事ぶりからは、名店の匠を感じる。
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とんかつ まんぷく
上野アメ横商店街の裏路地にある、1962年のオープン以来60年続く老舗とんかつ屋。すぐ近くに二木の菓子があり、買い物客でにぎわうスポットだが、隠れ家的佇まい。2代目店主が肉やパン粉にもこだわった、ボリューミーな超極厚とんかつがお値打ち価格と、地元でも知る人ぞ知る名店。
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井泉本店(いせんほんてん)
東京メトロ銀座線または日比谷線、上野広小路駅から徒歩1分、「お箸できれるやわらかいとんかつ」のキャッチフレーズでおなじみの老舗『井泉本店』。かつサンドの発祥で、すぐ指のあとがついてしまうフワフワのパン、甘さ控えめのソースをたっぷりまとわせたヒレかつは超がつく柔らかさ。かつサンド6切れ950円は90年以上愛される三位一体の味わいだ。
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食料品店 吉池
御徒町駅横にそびえる魚自慢の食料品店。しかし酒類の充実度もまさに圧巻。地下2階では、蔵元が週替わりで新酒・限定酒の味見を勧めてくれ、日本酒売り場では入手困難な地酒も含め、各地の銘酒を約500品目も揃えている。1階の鮮魚売り場の各種天然魚は勿論、地下1階の総合食料品売り場には、越後の珍味を中心とした良質の肴が目白押しだ。
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故郷味(ふるさとあじ)
中国東北地方ハルピン出身の店主・ユ・カンスさんが、2001年にオープン。以来、不動の人気を誇るのが羊肉串だ。1本176円とうれしい価格も相まって、つい何本でもおかわりしたくなる。
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吉池食堂
御徒町の象徴『吉池』の9階にあるのが『吉池食堂』だ。ざぶ豚カツは、30cm四方の600gという前代未聞の大きさ。話のネタとして宴会のオプションとして注文する人も多いんだとか。『吉池』での買い物に迷ったあとに、魚料理や珍味を味見気分で日本酒と一杯、というのも楽しい。
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