青梅の記事一覧

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御岳山の近くの岩石園と滝巡りで、東京のゴルジュを体感。【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。東京にもゴルジュのような岩場の渓谷歩きができる場所がある。御岳山の近くの岩石園だ。周辺には大小の滝もあり、初夏や木々が色づく秋に訪れてみたい。<東京都 青梅市・檜原村>
滝と渓谷の山、白谷沢のゴルジュから棒ノ折山の長い尾根歩きを楽しむ。【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。埼玉県と東京都の県境付近にびっくりするほどの渓谷がある。白谷沢だ。沢の一部分だが、ゴルジュのような景観が圧倒的な迫力。後半は棒ノ折山に登って長い尾根歩きを楽しむ。<埼玉県 飯能市、東京都奥多摩町・青梅市>
青梅に来たら立ち寄りたいスポット7選。昭和のノスタルジーが残る山間の街を満喫!
丘陵地からの見晴らしや、街の真ん中を流れる多摩川の心地よいせせらぎ。駅前の昭和レトロな雰囲気も風情があり、住まう人々はみな懐っこい。豊かな自然と古くからの伝統に、新たな風も入りつつある街を、ゆっくり巡る。
至福の時間へ誘う日本酒スイーツ! ケーキ、飴……あなたのお好みは?
対極にあると思われがちな日本酒とスイーツ。だまされたと思って、ここに並んだ品々をご賞味あれ。美しい木箱に入った日本酒のケーキ、小さな和風の包みから現れる日本酒のチョコレート、思い切り大人味の日本酒の飴。きっと、アッと驚くに違いない。ね、合うでしょう? ちゃんと“お酒”してるんです。めくるめく日本酒スイーツの世界へようこそ!
小泉八雲の「雪女」を訪ねる闇歩き@青梅[後編]
青梅の雪女さんぽの舞台は多摩川。「雪おんな縁の地」の石碑から、物語の舞台「千ヶ瀬の渡し」、そしてクライマックス、「河辺の渡し」付近の荒野のような河畔と疎林へと歩を進めていく。
小泉八雲の「雪女」を訪ねる闇歩き@青梅[前編]
小泉八雲の「雪女」を含む『怪談』が出版されたのは明治37年。平成になって、この話が東京都青梅市の伝説に拠っていることが明らかになった。さらに驚くべきことに、この話の季節は春だというのである。雪女の出現地をめぐって夜の青梅を歩いた。
陽と陰、2つの表情を持つ喫茶店『ねじまき雲』
喫茶店ねじまき雲には2つの顔がある。国分寺にある『ねじまき雲(陽)』と青梅にある『ねじまき雲(陰)』だ。両店それぞれが持つ独自の魅力をご紹介しよう。

青梅のスポット一覧

1〜5件(全5件)
お食事処・酒処ぜん
名物は、店主の永野聡さんが釣ってきた季節折々の川魚だ。この日はニジマスをシンプルに塩焼きで。ホクホクの身とパリパリの皮、...
夏への扉
「峠の茶屋を作ろう」と、店主の山田勝一さんが開業。線路沿いの、永山公園へ向かう道沿いに居を構え、山の麓の喫茶店でもある。
cafeころん
リヤカーで手作りシフォンケーキの行商をしている店主・てつさんが、「廃屋と化した古民家を、飲食店をやりたい人のトライアルに...
澤乃井園
『小澤酒造』の酒蔵に隣接する『澤乃井園』で購入できる。生地に酒粕が練り込まれていて、手のひらにのせると、湯気と共にゆら~...
ねじまき雲(陰)
『ねじまき雲(陽)』と対をなす、青梅にあるこの店。『ねじまき雲(陽)』が定休日の水曜日は研究の場として『ねじまき雲(陰)...
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