神社・寺の記事一覧

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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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【大江戸散歩コース】上野桜木・上野公園~寛永寺を中心に発展した町に旗本や外様大名の屋敷が並ぶ~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久2年(1862)の「東都下谷絵図」を手に歩く上野桜木・上野公園の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【大江戸散歩コース】白山・根津・湯島~根津神社、湯島天満宮、神田明神、湯島聖堂と見どころ満載~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延2年(1861)の「小石川谷中本郷絵図」を手に歩く白山・根津・湯島の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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中山参道に生まれたチャレンジの拠点『なかやまBASE』。ここが、みんなの新しい出発点になる
中山法華経寺へ向かう参道の中ほど、2025年9月に始動した交流の場『なかやまBASE』。写真館をリノベした建物には、地域への思いを土壌に多彩な試みが次々と芽吹いていた。
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風光明媚な「青梅市」を大横断! 梅にツツジにおいぬ様……小泉八雲「雪女」も縁が!? 【多摩のA面】
東京都の西側、多摩地域全30市町村を歩き回って徹底調査する【多摩のA面/たまらんB面】。第3回は「青梅市」。ツツジや梅の名所、今注目の角打ち、そして朝ドラ『ばけばけ』で話題の小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が記した『怪談』の「雪女」とも縁があるといいます。初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【青梅市のA面】をレポートします。
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小岩を楽しむ7つのアイデア。五感を刺激する江戸川区一の商業タウンへ!
東京都の東際、江戸川区の北端の街・小岩は、お隣の千葉と東京を結ぶ要衝として栄えてきた区内最大の繫華街。「治安が悪い」なんて声も今は昔。ゆるくてほどよい庶民感に心地よさを感じながら、五感をフルに使ってさんぽに繰り出そう!
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「中道」を実践する市川の古刹・安国院。CG研究者・アーティストの住職・中山雅紀さんに会いに行く
国府台駅にほど近い、700年以上続く古刹・安国院。多目的に利用できるギャラリーカフェが2023年にオープンし、街に開かれた場所になっている。手掛けたのは43代住職でありながら、なんとCG研究者・アーティストの中山雅紀さん。どんな人物なのか会いに行った。
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仏像を造っているのはどんな人?「仏師」という生き方について、城崎侊和さんに聞く
お寺や博物館で私たちが静かに向き合う仏像ですが「この仏像、どんな人が造ったんだろう?」と考えたことはありますか? 今回は、仏像を彫ることが仕事の仏師・城崎侊和さんにインタビュー。仏師としての心と、生活のリアルを探ってみましょう。これを知って、お寺や博物館に出かけると、仏像の背景をもっと豊かに想像できるようになっているはずです!
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【大江戸散歩コース】本駒込・向丘~「一富士二鷹三茄子」の寺社巡り。八百屋お七ゆかりの寺も~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都駒込辺絵図」を手に歩く本駒込・向丘の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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まもなく梅の花が見頃に! 春待つ湖都・滋賀県大津市の恵みと文化を堪能する
桜がほころび始める少し前。大津に春の訪れを告げるのが梅の花だ。その二大名所がある大津市南部をゆっくりとめぐる旅へ。湖国が育んだ無二の食文化を堪能すれば、道中がさらに華やぐはず。
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【大江戸散歩コース】茗荷谷・小石川・春日~縛られ地蔵、とうがらし地蔵、こんにゃく閻魔。御利益期待の寺巡り~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都小石川絵図」を手に歩く茗荷谷・小石川・春日の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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【たまにじ本音旅】三鷹市立アニメーション美術館(三鷹市)と深大寺(調布市)│デジタルラリー8つのチェックインスポットと周辺エリア紹介vol.1
緑あふれる井の頭恩賜公園内にある『三鷹市立アニメーション美術館』を楽しんだ後は、玉川上水のせせらぎ、小鳥のさえずりを聞いてリフレッシュ。一方、湧き水に育まれた深大寺周辺では、都会の日常を忘れ、穏やかなひとときを過ごせる癒やしの散歩へと誘われる。『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま・黒井しばがコラボして東京・多摩をPRする企画「たまにじ本音旅」。その一環として2026年2月1日(日)から2月28日(土)まで開催される、「たまにじ本音旅 デジタルラリー」の8つのチェックインスポットとその周辺をご紹介!
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【手塚理美のガチロケハン】池上~おにぎり屋さんに池上本門寺、そして地域密着型のブリューパブで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【池上】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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【大江戸散歩コース】後楽園・神楽坂~黄門様ゆかりの小石川後楽園から願掛けが楽しい神社巡り~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延元年(1860)の「礫川牛込小日向絵図」を手に歩く後楽園・神楽坂の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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島根でウェルネストリップ。津和野と益田で心も体もうるおう
島根の温泉といえば、東部の名湯を思い浮かべる人が多いだろう。しかし西部にも魅力ある湯が点在する。山口との県境に接する津和野、そして海沿いの町・益田で、美肌の湯浴みと縁起のいい神社へ。心も体もたっぷり満たす旅はいかが。
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【大江戸散歩コース】護国寺・早稲田・雑司が谷~芭蕉庵や彰義隊の墓など歴史好きが好む風雅な道~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「雑司ヶ谷音羽絵図」を手に歩く護国寺・早稲田・雑司が谷の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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午年の今こそ拝観したい「勢至菩薩」と「馬頭観音」とは。2026年ならではのお参りで運気アップ!
新年おめでとうございます。2026年がはじまってしばらく経ちますが、いかがお過ごしでしょうか?さて一年のはじめに、「2026年にまつわる仏像」についてオススメスポットもあわせてご紹介して参りましょう。初詣がまだの方も、今年ならではのお寺にお出かけしてみてはいかがでしょうか。
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暗闇の浅草は、なお美しい。深夜さんぽ隊が日の出までの街を歩く
外国人旅行客でにぎわう雷門では、もはや日本語は聞こえない。でも、深夜ならどうだろう。静寂と闇、そこに浮かぶ美景。歴史的建造物は迫力を増し、深夜営業店のアットホーム感は増す。不思議な高揚感に包まれながら、日の出まで歩き回る小さな冒険へ。
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【大江戸散歩コース】市ケ谷・神楽坂~江戸城西の守りを固める軍事施設が点在~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「市ヶ谷牛込絵図」を手に歩く市ケ谷・神楽坂の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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