日本酒の記事一覧

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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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まもなく梅の花が見頃に! 春待つ湖都・滋賀県大津市の恵みと文化を堪能する
桜がほころび始める少し前。大津に春の訪れを告げるのが梅の花だ。その二大名所がある大津市南部をゆっくりとめぐる旅へ。湖国が育んだ無二の食文化を堪能すれば、道中がさらに華やぐはず。
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東日本最小の町・神奈川県開成町で冬うらら【徒然リトルジャーニー】
神奈川県西部を流れ下る酒匂(さかわ)川。その右岸にポツンとあるのが開成(かいせい)町で、総面積はわずか6.55平方kmと県内の市町村のなかで最小サイズだ。足柄(あしがら)の山並みの先に富士山が頭をのぞかせる平坦な地でどんな出会いがあるのか、興味深く町内を巡ってみた。
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落語家・林家木久彦さんと埼玉の地酒の世界へ。伝統と革新が息づく老舗の酒蔵巡り
落語家・林家木久彦さんとともに、伝統を受け継ぎながら新たな酒造りに挑む蔵元の姿と地元に根差す酒の魅力を探しに出かけよう。周辺の工場見学スポットや観光施設にも足を延ばし、酒蔵とまちの魅力を味わう旅へ。
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冬だからこそ叶う! “仁淀ブルー”と温泉に浸る高知旅
高知県のほぼ中心を流れる仁淀川は、エメラルドグリーンともターコイズブルーとも呼べるような「青」の美しさから“仁淀ブルー”と表現される。実は“仁淀ブルー”は、冬に最も青く見える。ほかにも冬の高知には、脂ののったウナギに、ご当地食のウツボ、そして温かく体を休めてくれる温泉など、冬に楽しめる魅力が詰まっている。実はいいぞ、冬の高知!
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島根でウェルネストリップ。津和野と益田で心も体もうるおう
島根の温泉といえば、東部の名湯を思い浮かべる人が多いだろう。しかし西部にも魅力ある湯が点在する。山口との県境に接する津和野、そして海沿いの町・益田で、美肌の湯浴みと縁起のいい神社へ。心も体もたっぷり満たす旅はいかが。
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目白・雑司が谷さんぽのおすすめ6スポット。健やかな空気で、ごきげんよう
池袋駅の南東に広がるこのエリア。新宿・豊島の区境で文教地区と高級住宅地が織りなす目白と、寺社地で下町情緒のある雑司が谷は異なる趣き。土地の高低差も激しいけれど、わざわざ歩きたい。
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浅草“裏かっぱ”さんぽのおすすめ7スポット。いま、かっぱ橋道具街の裏通りがひそかにアツい
かっぱ橋といえば道具街。だけど、実は、裏通りも面白いって知ってました? “好き”を生業にしている人たちが営む個性的なお店があちこちに。自身もこの街でお店を営むライター瀬戸口が“裏かっぱ”の魅力をご紹介。
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古くからの町割が残る茨城県桜川市真壁町で、行く先々の笑顔に心温む【徒然リトルジャーニー】
筑波山の北西麓に位置し、栃木県に接する茨城県・桜川市。岩瀬町・真壁(まかべ)町・大和(やまと)村が合併し2005年に誕生した市だが、今回足を運んだ真壁町では古くからの町割が残り、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された町並みが出迎えてくれた。
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吉祥寺のこっそり通いたくなる居酒屋8店。日本酒が熱い街で、珠玉の品揃えに出合う!
吉祥寺の繁華街から少し離れたエリアのほか、観光客が行き交う通りや駅近でも地下やビルの上階などに注目して、料理も空間にも太鼓判を押せるお店を紹介。魅力的すぎて、本当は秘密にしておきたいぐらいです。
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東京駅限定のレアものが見つかるおすすめ8店。手土産にもぴったりな雑貨やスイーツを手に入れよう!
定番もいいけれど、ちょっとだけ特別感のあるおみやげ選びに悩んだら、東京駅でしか買えない雑貨、買えない味はいかが? エキナカは手仕事が光る一品や心ときめくスイーツなど限定アイテムが充実!
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“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
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大塚さんぽのおすすめ6スポット。再開発で存在感上昇中! 止まり木のような店が増えている?
大塚駅南口、都電荒川線がガタンゴトンとのんびり横切る先には古きよき商店街が広がっている。一方北口は、いつの間にか近未来的な駅前広場とピカピカのビル群。懐かしさと新しさが入り混じり、過渡期を迎えた大塚をいざ散策!
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秋田で特別な年越しを! 12月31日出発限定・秋田で過ごす年末年始「新政 No.6 New Year-type」を楽しむ旅へ
秋田の老舗酒蔵『新政酒造』が手掛ける「新政 No.6 New Year-type」を楽しめるイベント「ARAMASA New Year Pop-up Store in AKITA」が、2026年1月1日(木・祝)に秋田市の「エリアなかいち」で開催される。これに合わせてJR東日本びゅうツーリズム&セールスは、秋田の食と文化を満喫できる1泊2日の特別な旅行商品を発売中だ。参加者限定の特典も満載!新年の幕開けを特別なイベントとともに楽しもう。
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東長崎・新大塚の通いたくなるおいしい店3選。イタリアンに和食にビストロ、日々の暮らしを豊かにする期待のホープたち
近所にあったらいいなぁと思うのは料理もお酒も、メニューの一つ一つに愛があって、店主の好みとか人柄が染み出しているようなお店。池袋周辺にももちろんありますよ。通いたくなる、おいしいお店が。
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原宿・表参道さんぽのおすすめ6スポット。いつだって刺激的な街で、自分らしい宝探し
ファッションカルチャーの最先端を肌で感じる日本一の流行発信エリアは、いつだってキラキラとして刺激に満ちている。若者の街、ハイブランドの街だと気後れしないで、自分らしい宝探しに出かけてみよう。冒険は裏切らない。
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「大地の芸術祭」の舞台・新潟県十日町。大地潤う豊穣の地で短い秋を追いかけて
秋が来る。東は魚沼丘陵、西は東頸城(ひがしくびき)丘陵に囲まれた雪国に、短い秋がやってくる。「大地の芸術祭」の舞台でもあり、米どころでもあり、山々の紅葉が美しい盆地の山里で、実りのフルコースを満喫!
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国立・国分寺エリアの美酒が楽しめるおすすめ角打ち3選!プチ極楽へふらりと立ち寄ろう
酒や日用品雑貨を買うついでに、一杯ひっかける。そこに、ちょっといいアテがあったらサイコーだ。そんな夢のような角打ちが日常の中にある幸せ。三店三様で日々、客の喉と心を潤している。
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国分寺・立川のワインがおいしい小粋な酒場5選。地元民おすすめの隠れ家店へ!
多摩地域のターミナルである立川、国分寺エリアには、その自然豊かな土地柄も相まってか、良質な野菜やワインと出合える隠れ家が点在している。今夜は街の片隅の小粋な酒場へ。地元民お墨付きの5店をご紹介。
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呉に行ったら、絶対に寄りたいおいしい店7選。朝から夜までたっぷりと
軍港の街、呉。戦艦「大和(やまと)」の影を追いながら歩けば、時代の波にもまれた街の記憶がそこかしこに残る。いまも息づく昭和の薫りと地元ならではの味を求めて、呉の朝から夜まで楽しみたい。
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