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日本酒の記事一覧

21〜30件(全151件)
隠れ家酒場の宝庫! 三鷹・武蔵境・小金井エリアの居酒屋8選。喧騒を忘れ、ゆるりと一杯。
三鷹・武蔵境・小金井エリアは、カウンターメインのこぢんまりとした酒場の宝庫。店主の目が行き届き、どこかスローな雰囲気を感じるのは郊外と都心の空気が絶妙に混ざる地域ならでは。寒空の下、扉を開ければ旨い酒と肴がのんべえを待つ。
観光地・鎌倉の地元民御用達の名居酒屋10店。夜になると一変、イイ雰囲気に。
日中に多くの観光客で賑わう街・鎌倉。神社や雑貨店、小町通りでの食べ歩きなど様々な楽しみ方がある観光色の強い街ですが、夜になると雰囲気が一変。落ち着いた雰囲気の街に様変わりするのです。観光地ながら、実は安くておいしい地元に愛されている呑み処が多い鎌倉。とはいえ観光客向けの店も多い観光地では、地元の人でない限りどのお店がそうなのかを見抜くのは難しいものです。そんな人に教えたい、鎌倉の居酒屋をご紹介。
鰤アラと焼きネギのおつまみ味噌汁に「浜千鳥 特別純米酒」 〜日本酒に賞味期限はない⁉ 家飲みで日本酒の真の実力を知る〜
いつまでに飲めば美味しく味わえるという、いわゆる賞味期限が書かれていない日本酒。個人の嗜好に委ねられる自由でおもしろくも悩ましい、日本酒の飲み頃について考えてみました。
箸いらずのモツつまみに「白隠正宗 純米吟醸」 〜野外ライブではお酒が飲みたい。それが日本酒であればより最高です〜
外で生の演奏を聴きながら、心ゆくまでお酒を飲む。音楽は詳しくないのですが、好きなアーティストの演奏を楽しみつつ、お酒が自由に飲める野外ライブがとりわけ好きな私。今回は野外ライブと日本酒について書きます。
とんかつもパンも美味しすぎ!東京都内の絶品カツサンド6選をご紹介します。
大きな口を開けて頬張りたくなるカツサンド!ボリュームたっぷりのカツサンドから、おつまみにもピッタリなおしゃれカツサンドまで、カツサンドの幅は広いのです。おいしくっておなかも満足な絶品6選をお届けします。
秋刀魚とピーマンの甘辛焼き梅風味に「天心 辛口純米」 〜“地酒感”がある日本酒は近い将来、消えていく運命にある!?〜
地元でしか飲めない日本酒が減ってきている昨今。どこにいても全国の地酒が味わえるのは楽しい反面、旅情の盛り上がりに欠け、ちょっと味気ないと思う私。いつもは日本酒を飲まない人も旅先では「飲んでみようか」と思う人は少なくないはずなのに、それをちゃんとすくえない状況があるのは、すごくもどかしいです。というわけで、今回は地酒について考えてみました。
福岡の明太子メーカー『島本』の通販で買うならば明太マヨネーズがおすすめなのだ!
編集のシラタキが「明太子ってどれも同じだと思ってませんか?福岡の『島本食品』のがいいんです」という。実際に食べてみると「明太子よ、愛している」とトリコになってしまった。(前回記事はこちら)福岡で40年続く明太子の素晴らしさにやられ、明太子マヨなどを追加注文。夢中で食べた。すまない。今回もひたすら明太子を食べているだけの記事である。
とうもろこしの海苔バター焼きに「賀茂鶴 純米酒」 〜暑い夏は少し遠ざかっていた日本酒と再び距離が近くなる季節〜
実は、いつもより日本酒を飲む量が減ってしまうのが暑い夏。後ろめたいようなさびしい思いを抱えながらも、自分の体に従って他の酒に浮気してしまう私ですが、これからやって来る秋冬は、自分にとって本妻ならぬ本夫である日本酒が主役になる季節。その季節が本格的に到来することを、今か今かと待ちわびている最近です。
トロ茄子とレモン酢鶏のタバスコ風味に「宮泉 アッサンブラージュ」 〜多様な酒を楽しむ現代の日本酒蔵の蔵元が造る新しい日本...
私の記憶が確かならば、かつての日本酒の世界では、日本酒蔵の蔵元が堂々と他の酒を飲めないような雰囲気がありました。しかし、今は自由に好きな酒を飲む蔵元たち。他ジャンルの酒を楽しむ蔵元たちは、日本酒造りの可能性をさらに広げています。
ラム肉と夏野菜の生姜カレー炒めに「仙禽かぶとむし」と「domaine parlor」 〜日本酒蔵が本気で造る他ジャンルの...
もしかしたら今後、単一の酒だけをつくる酒蔵はごくごく一部になっていくのかもしれません。なぜなら昨今、日本酒蔵が他ジャンルの酒を造る動きが活発になってきているからです。今回は、日本酒蔵が造る酒の多様化について書きたいと思います。
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