その他の記事一覧

61〜80件(全1803件)
noimage
お正月気分を満喫できる「都立8庭園 年の初めは都立庭園でお正月」「『神代植物公園』正月開園と新春の催し」が2026年1月2・3日に開催!
2026年1月2日(金)・3日(土)、「都立8庭園 年の初めは都立庭園でお正月」と「『神代植物公園』正月開園と新春の催し」が開催される。「新春の空に鷹が舞う!放鷹術の実演」や「獅子舞の公演と合気道の演武」が行われる『浜離宮恩賜庭園』の「浜離宮で華やかなお正月」をはじめ、各園で正月ならではの催しが行われる。
noimage
歴史から技法まで紹介する企画展「北斎でひもとく! 浮世絵版画大百科」が2026年2月23日まで『すみだ北斎美術館』で開催中
世界の人々を魅了する浮世絵版画。その制作工程や役割に焦点を当てた企画展「北斎でひもとく! 浮世絵版画大百科」が、2026年2月23日(月・祝)まで東京都墨田区の『すみだ北斎美術館』で開催されている。TOP画像=葛飾北斎「覗機関」すみだ北斎美術館蔵(通期)※半期で同タイトルの作品に展示替え。
noimage
美しく保存される北海道・添牛内駅の駅舎。深名線廃止30年の節目で人々が集った日
北海道・旧JR深名(しんめい)線の添牛内(そえうしない)駅には、2023年の訪問以来2年ぶりに訪れました。地元有志を中心に保存活動が行われており、廃止30年の節目では道外からも人が集まりました。
noimage
『散歩の達人』2004年1月号「市川・本八幡・小岩」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年1月号「市川・本八幡・小岩」と同じエリアを扱った、2004年1月号「市川・本八幡・小岩」プレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
noimage
漫画●ゆるりのお散歩びより● 第38話「暴飲暴食の年末年始、胃腸ケアの味方は?」
ついつい食べ過ぎ・飲み過ぎが多くなってしまう年末年始。せっかくなら楽しく過ごしたいですよね。漫画=ヤゼ
noimage
東京駅丸の内駅舎を眺められる絶景スポット3選。大通りや屋上庭園から、100年の時をまとう東京のシンボルを堪能しよう!
季節や時間帯、見る角度により、赤レンガの趣深い表情が一変する東京駅丸の内駅舎。新幹線や在来線、超高層ビル群と調和する姿も圧巻だ。その気品ある容姿と景観を絶好のロケーションから眺めてみよう!
noimage
江戸時代から350年以上続く「歳の市(納めの観音)・羽子板市」が12月17~19日に浅草寺で開催
師走の浅草の風物詩「歳の市(納めの観音)・羽子板市」が、2025年12月17日(水)~19日(金)に東京都台東区の浅草寺で開催。境内では約25軒の羽子板商が色とりどりの羽子板を販売する。年の瀬の雰囲気を味わいに出かけてみては。
noimage
中野区の商店街の歴史をたどる館蔵品展「商いと商店街」が、2026年2月8日まで『中野区立歴史民俗資料館』で開催中
商売に使われた道具やチラシや看板、個人商店や商店街を写しだした写真などで中野の商いと商店街の姿を紹介する館蔵品展「商いと商店街」が2026年2月8日(日)まで、東京都の『中野区立歴史民俗資料館』で開催されている。
noimage
作家と歩く、文学の聖地巡礼~織田作之助・太宰治・永井荷風などと歩く~【文学をポケットに散歩する/スケザネ】
文学作品の表現の一節に“散歩”的要素を見出せば、日々の街歩きのちょっとしたアクセントになったり、あるいは、見慣れた街の見え方が少し変わったりする。そんな表現の一節を、作家・書評家・YouTuberの渡辺祐真/スケザネが紹介していく、文学×散歩シリーズ【文学をポケットに散歩する】。今回は、織田作之助、太宰治、永井荷風、西行の作品・文章をご紹介します。これまでの本シリーズでは、キーワードを設定して、散歩に役立つ気持ちや視点を考えてきました。だが散歩とは具体的な「場所」あればこそ。そこで今回は「聖地巡礼」をテーマに、東京や上野といった実在の場所を描いた作品を味わってみたい。
noimage
「初霜」「初氷」の基準って? 冬の散歩で“初”に出合うには天気予報のここに注目!
外を歩いていると、空気の冷たさにドキッとするようになってきました。本格的に寒くなるにつれて、冬の便りが聞かれることも増えます。「初冠雪」や「初雪」、「初霜」など冬の訪れを感じられるニュースはどんな基準で発表されるのかご存じですか? 散歩中に自分で観測するために、天気予報で注目すべきポイントと合わせて解説します。
noimage
歴史を左右する“もしも”の瞬間。幕末、御三家筆頭・尾張藩はなぜ新政府軍側についたのか?
皆々は歴史の“もしも”について思案したことはあるかのう?もしも、本能寺の変が起きず信長様が生きておったら、戦国の世が早くに終わり、首都が滋賀県になっておったかもしれぬし、反対に武田信玄殿が長生きしておったら織田家の天下が少し遅れたやもしれぬ。もしも、関ヶ原の戦いで西軍が勝っておったら、毛利家が天下を取って広島幕府が出来上がったやもしれぬわな。もしも、坂本龍馬が暗殺されなかったら。もしも、平家が源頼朝様を死罪にしておったら。数多のもしもで語らいあい想像するのも歴史の楽しみ方の一つであるわな。
noimage
福を招く縁起物と出合う!「47えんぎもの展」が2026年3月15日まで、渋谷『d47 MUSEUM』で開催中
日本人の “心のよりどころ” を47都道府県の縁起物から感じようという「47えんぎもの展」が2026年3月15日(日)まで、東京都渋谷区の『d47 MUSEUM』で開催されている。TOP画像=宮城 Miyagi_つつみのおひなっこや(堤人形 鯛猫)。
noimage
両国の本所松坂町公園で「吉良祭・元禄市」が12月13・14日に開催。周辺では約80の露店がズラリ!
江戸時代中期の幕臣・吉良上野介(きらこうずけのすけ)の邸宅跡があった、東京都墨田区の本所松坂町公園周辺では、「吉良祭・元禄市」が2025年12月13日(土)・14日(日)に開催。吉良上野介と20名の家臣たちの供養祭が行われるほか、恒例の元禄市も。歴史に思いを馳せながら足を運んでみては。
noimage
日本文学のアーカイブの形を模索する「文学を缶づめにする? The Archiving of archives」が、2026年3月28日まで駒場東大前『日本近代文学館』で開催中
東京都目黒区の『日本近代文学館』で、2026年3月28日(土)まで「文学を缶づめにする? The Archiving of archives」が開催されている。近代日本の人と文化の歴史の記憶をアーカイブする手法を明らかにする。
noimage
リスペクトを込めておくる「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」、第1期12月9~26日・第2期2月10日~3月22日に京橋『国立映画アーカイブ』で開催!
東京都中央区の『国立映画アーカイブ』長瀬記念ホール OZUで、「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」が第1期2025年12月9日(火)~26日(金)・第2期2026年2月10日(火)~3月22日(日)の日程で開催される。2023年1月1日~2024年12月31日の間に逝去された80名以上の映画人を追悼の対象とし、84作品(60プログラム)が上映される。
noimage
『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
noimage
秋田で特別な年越しを! 12月31日出発限定・秋田で過ごす年末年始「新政 No.6 New Year-type」を楽しむ旅へ
秋田の老舗酒蔵『新政酒造』が手掛ける「新政 No.6 New Year-type」を楽しめるイベント「ARAMASA New Year Pop-up Store in AKITA」が、2026年1月1日(木・祝)に秋田市の「エリアなかいち」で開催される。これに合わせてJR東日本びゅうツーリズム&セールスは、秋田の食と文化を満喫できる1泊2日の特別な旅行商品を発売中だ。参加者限定の特典も満載!新年の幕開けを特別なイベントとともに楽しもう。
noimage
境内や参道に熊手や食べ物の露店がズラリ!「十日市」が大宮の武蔵一宮氷川神社で12月10日に開催
埼玉県さいたま市の武蔵一宮氷川神社では、「十日市(とおかまち)」が2025年12月10日(水)に開催。当日は参道から境内にかけて約300の露店がズラリと並んで、夜遅くまで多くの人でにぎわう。大宮が活気づく師走の風物詩に出かけよう。
noimage
店とともに70年、変わらぬノレンの向こうで待つ女将さんの“昭和の記憶”。両国『下総屋食堂』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第7回は戦時中、空襲などで大きな被害に遭った墨田区・両国の『下総屋食堂』で、ショーケースから好きなおかずを選べる【定食】を。後編では、食料事情の厳しかった戦後を皮切りに、店と街の昭和史にフォーカスします。
noimage
昭和の姿を残す奇跡の大衆食堂で自分好みの“めし”を。両国『下総屋食堂』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第7回は戦時中、空襲などで大きな被害に遭った墨田区・両国の『下総屋食堂』で、ショーケースから好きなおかずを選べる【定食】を。前編では、戦災をも免れた店を訪れ、その安心する味わいにフォーカスします。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ