本八幡の記事一覧

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下総中山駅からはじめる下総中山・市川さんぽ〜日蓮宗大本山と永井荷風が歩いた道〜
中山法華経寺は日蓮宗唯一の修行道場。冬に訪ねると荒行堂から修行僧たちの読経が地鳴りのように聞こえる。東山魁夷の作品を鑑賞した後は、永井荷風の終の棲家となった市川を訪ね、白旗神社、手児奈霊神堂、弘法寺など、荷風が歩いた道をたどってみよう。
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市川市本八幡『日本酒バル ポン○ (ぽんまる)本八幡駅前総本店』プレミアムなお酒からデザートカクテルまで勢揃い。変幻自在の日本酒ワールド!
昔ながらの古めかしいイメージのまま、何となく日本酒を敬遠してきた人にこそ行ってほしい店がある。本八幡にある『日本酒バル ポン○』。「ポン○」の「ポン」が「ポン酒(日本酒)」の「ポン」であることは言うまでもない。軽い気持ちで足を踏み入れたその先には、これまで知らなかったディープで新しい日本酒ワールドがあった。
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市川市本八幡のアメリカンせんべろ『チキンチャップス』でフライドチキンをつまみにちょいと一杯!
本八幡の『チキンチャップス』は、フライドチキンをつまみにお酒を楽しめるちょい飲み屋。飲食店で働く人をはじめ、夜勤のある人が仕事後にふらりとひとりで来ても、その場に居合わせた人と交流できる場になっている。
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本八幡『stand bar AJITO』は多趣味な名物マスターが作る居心地の良い立ち飲みバー。
地元・本八幡出身のマスターが夫婦で経営する立ち飲みバー。高架線沿いにあるお店には、地元のお客さん以外にも、全国からマスターに会いに来るのだ。
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本八幡の「食堂って感じ」の居酒屋『和多屋』。旬の地酒と地魚・煮込み・串揚げにこだわりあり!
本八幡にある『和多屋』では、地魚、煮込み、串揚げをメインに季節の魚や野菜、地酒を日替わりで楽しめる。日本酒に力を入れているが「本当は居酒屋って言いたくないんですよね。食堂って感じの方がいい」と、店主の塩田さん。酒好きはもちろん、飲めない人も食事処として気軽に入れる店だ。
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明るいうちから一人飲みできる本八幡の居酒屋さん『大衆酒場 馬越』
本八幡の南口にある『大衆酒場 馬越』は、明るいうちから地元の住民で賑わう人気店。店内にはお品書きがずらりと貼られ、メニューも価格も一目瞭然だ。
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本八幡の路地裏に佇む居酒屋『魚ばる 澤』。「バカみたいにこの仕事が好きなんですよね。」と笑う大将が描く未来図
本八幡駅近くの細い路地の奥にその店はあった。さながら隠れ家のような佇まいの『魚ばる 澤』。やさしげな灯りに浮かび上がる丸い看板がお客を店へといざなう。そこには胸に熱い想いを秘めた店主がいた。
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本八幡『居酒屋こい』50年の節目にイタリアの風が吹き込んだ居酒屋に今日も変わらず常連さんが足を運ぶ
『居酒屋こい』は本八幡で長年愛されてきた店。昔ながらの居酒屋といった風情で、先代の頃から通う常連さんも多い。人手不足などにより一度は店を閉めることが決まったが、イタリアンシェフが加わることになり、新生『居酒屋こい』が誕生したという。「和×イタリアン」な居酒屋とはどんな店なのか?さっそく取材に出かけた。
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本八幡『The O.C』は、豊富な種類のチーズケーキとオーガニックコーヒーが楽しめるカフェ!
2020年12月、本八幡駅周辺の目抜き通りにオープンした『The O.C(ジ オーシー)』。有名パティスリーとコーヒー店の協力のもと作り上げるスイーツやコーヒーが自慢のカフェだ。本八幡に新たな注目スポットを生み出した株式会社オービスのマネージャー・吉田和徳さんに話を伺った。
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本八幡『café 螢明舎 八幡店』~“フレンチスタイル”を踏襲するカフェで、匠の技を感じる。
江戸川を挟んで、東京都と隣接する千葉県市川市。その中心に位置する本八幡駅から徒歩2分の場所で『cafe 螢明舎 八幡店』は営業を行っている。『アンセーニュ ダングル』や『カフェ レ ジュ グルニエ』など、70年代に台頭した“フレンチスタイル”というかたちを守り続ける店主の下田莊一郎さんに話を伺った。
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乾物とカフェが融合した新しいお店。本八幡『かんぶつとコーヒーのお店 まるに商店』
東京のベッドタウンとして栄える千葉県市川市。その市川市役所第二庁舎の目の前で営業を行う『かんぶつとコーヒーのお店 まるに商店』は、地元の人々の憩いの場として、絶えずお客さんが訪れるカフェだ。そこには、オーナーの伊藤さんによる新たな発想とこだわりが詰まっていた。
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ニューボロイチを知っているか~市川市・本八幡のボロ市~
ボロ市といえば、世田谷が有名だが、民芸品や骨董を売る骨董市は各地で行われ、なかにはボロ市と呼ばれるものもある。今、本八幡で話題なのがニューボロイチ!具体的にどんなところがニューなの? いつからやってるの? どんなお店が出てるの? 市川の”今”が大集合した「ニューボロイチ」。その活気あふれるボロ市の様子、発起人の熱い思いを、たっぷり紹介します。

本八幡のスポット一覧

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白幡天神社(しらはたてんじんじゃ)
治承4年(1180)、この地で源頼朝が源氏の白旗を揚げたことが社名の由来。木々に包まれた境内は季節の花が咲き、近くに住んでいた作家・永井荷風も木陰で読書を楽しんだという。
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葛飾八幡宮(かつしかはちまんぐう)
寛平年間(889~898)に京都の石清水八幡宮を勧請し、下総の国総鎮守八幡宮として鎮座したのが始まり。社殿横の千本イチョウは樹齢1200年といわれ、国の特別天然記念物。
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水木洋子邸(みずきようこてい)
『ひめゆりの塔』『裸の大将』などのヒット映画で知られる脚本家・水木洋子の自宅を公開。戦前に建てられた平屋の日本家屋で、生前のまま残された室内から氏の暮らしがしのばれる。
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日本酒バル ポン〇 本八幡駅前総本店(にほんしゅばる ぽんまる もとやわたえきまえそうほんてん)
日本酒好きな人もそうでない人も、きっと自分に合った日本酒の楽しみかたに出合うことができる居酒屋。昔ながらの銘柄だけでなくプレミアムものや果実酒、デザートカクテルまでさまざまな日本酒メニューがあり、その奥深さに驚くだろう。日本酒にぴったりの料理も楽しみのひとつ。看板メニューの串物はぜひ味わっておきたい。
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チキンチャップス
本八幡にあるフライドチキンをつまみにお酒を楽しめるちょい飲み屋。お会計はキャッシュオンデリバリー。飲み会前に一杯ひっかけたいとき、何軒かまわってまだ飲み足りないときにふらりと立ち寄りたいお店。
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stand bar AJITO(スタンドバー アジト)
高架線沿いにあるロックが流れる立ち飲みバー。バンド活動やバイク、格闘技など多趣味なマスターに会いに全国から客が訪れる。生地から作る自家製のピザも好評。
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和多屋
地魚、煮込み、串揚げをメインに季節の魚や野菜、地酒を日替わりで楽しめる。酒好きはもちろん、飲めない人も食事処として気軽に入れる店だ。
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大衆酒場 馬越(まごし)
明るいうちから賑わう本八幡の人気酒場。船橋の『大衆酒場 増やま』の系列店で、キンミヤの酎ハイや各種つまみなどを楽しめる。
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魚ばる 澤
おいしい料理とお酒でお客さんに喜んでもらうのがうれしい!という店主の想いがつまった店。シェリー酒の種類も豊富なので、ぜひ飲み比べてその奥深さを楽しんでみては?
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居酒屋こい
本八幡に店をかまえておよそ50年の居酒屋。閉店の危機を迎えながらも、イタリアンシェフを迎えて新たな一歩を踏み出した。これまでのように地元で愛される店を目指す。
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The O.C(ジ オーシー)
2020年オープン。店の開業にあたり、扱うスイーツの監修を『HARU』の長谷川シェフ、コーヒーの監修を『HAGAN ORGANIC COFFEE』の芳賀氏が担当。チーズケーキが名物の『HARU』による監修だけあり、同店の生菓子もチーズを使用したケーキがバリエーション豊かに揃う。
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リバーサイドレストランBIBI
水上オートバイやボートの販売、免許スクールを運営する『エムジーマリーン』の3階に2019年5月オープン。窓際のカップルシートは江戸川が目の前で、夕日を眺めながら食事を楽しめる。メニューは系列のイタリアン店直伝の本格派だ。
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