アジア・エスニックの記事一覧

61〜80件(全562件)
noimage
飲茶を楽しめる『花梨』の中華アフタヌーンティーがウエッジウッドとコラボ〜黒猫スイーツ散歩 赤坂編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の赤坂編第5弾です。
noimage
板橋区のおすすめランチ13選。洋食、カレー、中華そば、フレンチコースまで日々のごちそうを味わおう
東京23区の中でものんびりとした雰囲気の板橋区。小さくも個性的なお店が集う板橋は庶民のお財布にやさしいお店がたくさん! そんな板橋の中でもぜひ食べたいランチをピックアップ。ごちそう気分が味わえる洋食、サクッとおなかを満たしてくれるラーメン、驚くようなパスタ、ゆっくり味わう本格フレンチコースなどなど、おすすめの13店へ!
noimage
プロレス・格闘技ファン必見! 高円寺の隠れ家『オホーツク北見焼肉 のっけ』と『和田屋』をハシゴ酒 【DASH・チサコの 飲んだらYABAI!】
2025年8月24日、ゼビオアリーナ仙台大会が無事に終わりました! 私が所属するセンダイガールズプロレスリング史上最大のビッグマッチ。収容人数約4000人の大きな会場が超満員で、最高の景色が見られました。来てくださった皆さま、本当にありがとうございました。今日は打ち上げ気分で、高円寺の行きつけのお店をハシゴします♪JR高円寺駅から徒歩3分。路地裏にある『オホーツク北見焼肉  のっけ』と『和田屋』は、隣同士のお店。大将同士も仲良しで、『のっけ』の大将は営業後いつも『和田屋』に飲みに行くんですよ。ゼビオアリーナ仙台大会のときも『和田屋』で鑑賞会を開いて、みんなで盛り上がってくれたとか!どちらも最高のお店で、遠くで飲んでいても最後はこの2軒に行き着くんです。
noimage
錦糸町・両国・本所吾妻橋・押上さんぽのおすすめ7スポット。ミクスチャー系喫茶から世界が注目する工場発の紙文具まで
東京スカイツリーの塔下町は、平日も朝も世界から人が訪れるにぎわいっぷり。国技館やにぎやかな繁華街もあるけれど、ここは世界が認めるモノづくりの街。それでいて、のどけき時間が流れていた。
noimage
向島・東向島さんぽのおすすめ8スポット。昭和も、異国も、時空を超える迷宮
江戸時代から続く花街があり、下町風情も色濃く残る向島。最近は、若い人たちが集まってきて、面白くておいしいお店が増えている。お店同士の仲の良さもいい感じ。迷い込んだら帰りたくなくなるかも!?
noimage
墨田区で愛され続ける名店の味4選。洋食に中華に天ぷら、下町に息づく大衆的な味わい深さを求めて 
「この街といえば、やっぱりこの店のこの味だよね」と、地元の人々がつい胸を張りたくなる。そんな愛されグルメをドドンとご紹介! これを食べれば、みんなきっと幸せな気分に。店内に漂うアットホームな雰囲気も手伝って、なんだかいつもよりたくさん食べられそう。
noimage
墨田・八広・東墨田さんぽのおすすめ6スポット。「すみだの最東端」でユーモアたっぷりの凝り性さんたちが待っている!
北は足立区、東は葛飾区、南は江戸川区と隣接する、まさに「すみだの最東端」。荒川河川敷から見渡せば武骨な工業地域が目に映るけど、街を歩けばユーモアたっぷり凝り性さんたちが微笑(ほほえ)みたたえて待っている。
noimage
三河島は新たなリトル・カトマンズ。留学生たちの生活を支えるインド・ネパール料理店『モモハウス&バー』
荒川区・三河島といえば、この連載の第30回でも紹介したように韓国人のコミュニティーがあることで有名だ。それも済州島出身の人々とその子孫が多く、渋いキムチ屋や済州島の郷土料理を出す焼き肉屋、韓国の教会などが点在する界隈となっている。そんな三河島にこの数年、ネパールの人々がずいぶんと増えてきたのである。
noimage
【東京散歩コース】錦糸町・亀戸〜浮世絵にもなった梅の名所。今は音楽と餃子の街〜
駅前に大型商業施設が出店し、駅西側は歓楽街としてにぎわいを見せる錦糸町。2010年より開始した「すみだストリートジャズフェスティバル」は20を超す会場で行われ、「すみだトリフォニーホール」とも相まって音楽の街の様相を呈する。亀戸は、亀戸天神社の門前町で、学問の神様・菅原道真が祭神。受験シーズンに重なって境内の梅も見頃を迎えるので2~3月は大にぎわいだ。2022年、セイコーの工場跡地に「KAMEIDO CLOCK」がオープンした。亀戸大根を復活させた『亀戸升本本店』、くず餅の『船橋屋 亀戸天神前本店』など名物グルメも多いが、亀戸のソウルフードともいえるのが『亀戸ぎょうざ』。休日には1万5000個も売るという人気店だ。
noimage
平塚さんぽのおすすめ6スポット。散歩好きにはたまらない、海辺のノスタルジックな人情タウンへ
地元の人は「平塚? なんもないべ」なんていう。でもつぶさに歩けば昭和~平成に湘南の商業の中心地として栄えた残り香が、そこかしこに。散歩好きにはたまらない、懐かしさいっぱいのディープ平塚へ、いざ。
noimage
【大人の沖縄】おすすめのごはん屋さん5選! 地元の人たち&『旅の手帖』編集部が選んだ、ヒミツにしたいおいしい店
食事処、穴場の朝食、居酒屋、とっても身近な外国の料理——。観光客は知らないような、現地の人がこよなく愛する沖縄の秘密のお店をこっそり教えます。地元の人たちに交じって、おいしいものをいただこう!
noimage
駒込は第3のリトル・ヤンゴン!? ミャンマーの店が増えた街で存在感を放つ食堂『PEKO』
「駒込がこんなことになっていたとは……」山手線でもとりわけ存在感の薄い駅だろう。六義園(りくぎえん)のほかはいかにも下町といった風情の商店街が駅のまわりに広がるくらいだが、いまやその街並みの中にチラホラと、ミャンマー国旗が翻(ひるがえ)っている。
noimage
東京駅のおすすめ駅ナカグルメ4選。改札内外を熟知するベテランたちが本気でセレクト!
東京駅周辺に特化した某フリーペーパーの編集経験者N子(経験年数8年)とC子(5年)、Y子(2年)の仲良し3人組。東京駅の駅ナカで、彼女たちの知らないお店はない(まったく自称)。さあ、自信に満ち満ちた会話を盗み聞いてみましょう。
noimage
揚げサンドや小籠包の人気店を併設した宿泊施設『Q-ROOMS. HARAJUKU』がオープン!〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編26〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第26弾です。
noimage
東京駅周辺で迷ったらここ!気分で選ぶ酒場5選。改札内から高架下まで、おすすめを厳選!
とりあえず東京駅に来たけど、この辺りは「で、どこで飲む?」となりがちなエリア。どこも使い勝手は悪くないけれど意外と判断が難しい! そこで、気分にあわせてお店を厳選! ぜひ参考に。
noimage
「ヤシオスタン」を支え続ける八潮の老舗レストラン『アル・カラム』で楽しめる、パキスタン人の故郷の味
「ヤシオスタン」という二ツ名を持つ街である。「スタン」とは「国、〜の土地」を意味するペルシャ語起源の言葉だ。中央アジアや西アジアにあるカザフスタンとかウズベキスタンなどはここに由来する。で、埼玉県東南部に位置する八潮市はパキスタン人がたくさん住んでいることから、いつの間にかそう呼ばれることになった。
noimage
中国人留学生の高田馬場リアルライフ。“ガチ中華”の店でひと息つく若者が日本で学びたいのは、アートやデザイン
現代の中国の若者は、この国でなにを学び、将来を思い描こうとしているのだろう。高田馬場で青春を送るふたりが、日々の暮らしや考えを、ありのままに聞かせてくれた。
noimage
高田馬場はいかにして“ガチ中華”タウンになったのか? 中国の厳しい競争社会が生み出した留学生の街
早稲田大学をはじめ、大学や専門学校、予備校が集まる日本有数の学生街に、いつ頃から、どんな理由で“ガチ中華”が増えていったのか。在日中国人の動向に詳しいおふたりに、中国茶館『虫二(ちゅうじ)』にてお話を伺った。
noimage
中目黒の人気テクスメクス『JUNKADELIC』。ボリューム満点のチミチャンガスをランチに!
中目黒駅から線路沿いを祐天寺駅方向に7分歩いたところに、長年海風を浴びたかのような雰囲気を漂わせる人気のレストランがある。20年以上この場所で営業を続けているアメリカ生まれのメキシコ風料理店『JUNKADELIC(ジャンカデリック)』だ。大きなガラス窓越しに見える店内は、色の組み合わせが独特。陽気でおおらかな雰囲気が外からも感じられて、足を踏み入れてみたくなる。
noimage
高田馬場のおすすめ“ガチ中華”3選。湖南料理、モンゴル料理、広東スイーツまで、最注目のシン・中華街で食べるならここ!
「漢字なのに読めない看板」が、いつの間にやら乱立し、シン・中華街の様相を呈するようになった高田馬場。街を行き交う中国人留学生も通うような“ガチ中華”のおすすめ店3選をご紹介。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ