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おでんの記事一覧

11〜20件(全34件)
「全てをハイにする」第15弾。しみるおでんの出汁割りにインスパイアされた出汁ハイ
出汁割りのために、おでんをつくる。大根と牛すじも下ゆでしたし、ゴボ天を大量に買った。こんなに手間をかけてしまうほど、おでんを好きになったのはいつからだろうか……。全てをハイにする第15弾! 今回は、心がじんと温まるおでんの出汁ハイをご紹介。
町田・成瀬・鶴川のそば屋4選。多摩丘陵のはずれで、ひと息つくおそばを
自分の街にもこんなおそば屋さんがほしい。実は町田にはそう思えるような、ひと息つける名店が点在している。秋なら新そばが手繰れるし、ちょいとぬる燗でもいきましょうか。
神田『なか川』は、気さくな店主が手作り総菜とおでんでもてなす小粋な料理店
気さくで話し好きの店主が一人で切り盛りする店、神田『なか川』。おでんのだしは創業以来、継ぎ足しで使い、関西風に味付ける。おでん種の練り物は自家製で、旬の根菜や葉物など野菜のおでんも味わえる。カウンターに並ぶ手作りの総菜も逸品ぞろいだ。
神田の『KARAKURI』は、おでんを肴にクラフトビールを味わえる店
目の前のタップから注がれるクラフトビールで喉を潤し、アツアツのおでんを頰張る。そんな楽しみ方ができる店がここ『KARAKURI』。日本酒や自然派ワインもそろえており、ビールが苦手な方も心配ない。気さくな店主夫婦の接客も魅力の1つだ。
神田の『保夜萬歩参(ほやまんぼすりー)』は、遊び心に富むスペシャルおでんと地酒で勝負
焼き茄子、だし巻き玉子、手羽海老真丈(しんじょ)……。一品料理と思いきや、おでん種と聞けば驚く人も多いはず。しかも、奇をてらう珍品ではなく、どれもきちんとおいしいから再び驚く。おでんの枠を越えたスペシャルおでんを味わってみよう。
神田の老舗『尾張家』は、今日も伝統のだしで厳選のおでん種を煮込む
2020年9月に割烹着でカウンターに立ち「神田の母」とも呼ばれた2代目店主の長江操さんが引退。息子の寛さんにバトンタッチされた。「伝統の味を守り、また来たいと思える店にしていきたい」と結んだ寛さん。尾張家の歴史の第3章スタートである。
澄んだだしのおでんと旬の食材。職人のセンスが光る、赤羽『おでんと旬菜魚 中々』
赤羽一番街を抜け、人通りが少し減ったあたりに見えるシンプルな白い暖簾(のれん)。10席と小さな店だが、食材にこだわり、手をかけた肴を提供する。関西風の透き通っただしのおでんがとくに評判で、おいしい日本酒とともにじっくりと楽しみたい。
おでんで一杯! 赤羽『丸健水産』で立ち飲み&練り物フルコースを堪能せよ
創業から約70年、「赤羽といえば丸健水産!」というほどの老舗有名店。おでんで一杯ができる、魅力的な立ち飲みスポットなので、行列ができることもしばしばだ。揚げたてのさつま揚げからおでん、そして名物のだし割と、センベロ酒場のフルコースを楽しもう。
おでんと新鮮な魚が自慢! 赤羽『なごみ処 響』で、充実のカウンター飲みを
商店街の路地を曲がるとすぐに現われるのが、『なごみ処 響』。カウンターとテラス席のみの小さな店だが、侮るなかれ。魚の鮮度は抜群、日本酒の種類も豊富。そして評判のおでんは通年いつでもOKだ。ママさんのやさしい笑顔でなごやかなカウンター飲みを楽しもう。
一度口にしたならば、忘られぬ味。のんびりだけど技アリ! 川越グルメ
人当たりが柔らかく、どこか懐っこい川越界隈の店主たちは、料理へのこだわりを聞くと、職人の目に早変わり。己が技を力いっぱい振るい、食材の味を活かしまくり。小江戸の小粋な食事処の味と風情、とくとご堪能あれ!
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