東京都の記事一覧

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東京臨海高速鉄道 ゆりかもめ 8月7日に「虹ヶ咲×お台場トレインオリジナルグッズ」を発売・一日乗車券の再販売も
東京臨海高速鉄道、ゆりかもめは、「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」とコラボした「虹ヶ咲×お台場トレインオリジナルグッズ」を発売する。
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心遣いをちりばめたご近所異空間。時を味わう井の頭線沿線カフェ
マンションの一室、ビルの階上、人通りまばらな通りなど、沿線にはひっそり構えるカフェが点在。そのどこもが、空間に店主の個性が投影されていて、コーヒーの香りがふわりと漂う。そんな沿線カフェの中から、今回は井の頭線沿線にあるカフェを紹介。こだわりのライフスタイルを満喫する人々が集う沿線で、のどかな時間をゆるりと満喫したい。
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売れ残った煮小豆が大変身。大正生まれの小倉アイス。湯島の甘味処『みつばち』
夏になると湯島の甘味処『みつばち』の小倉アイスが食べたくなる。材料は大納言小豆と塩と砂糖だけ。乳製品を使わなくても小豆の粘りがあるので十分滑らか。湿気でべたつく日本の夏にうれしい、さっぱりとした後味だ。小倉アイスが誕生するきっかけになった、煮小豆にたっぷり削り氷をかけた氷あずきも食べておきたい。どちらも100年以上湯島で愛されてきた小豆の冷菓だ。
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その字消失につき、〈上の句看板〉に続く言葉を当ててください
赤い塗料が紫外線に弱いことは看板屋さんやDIY愛好家には周知の事実のはずなのに、それでも、それなのに、一体どうしたことなのでしょう。まちなかの看板の赤い文字が消えてしまう事案が後を絶ちません。大切なことだからこそ赤で大きく書いたはずなのに、無残にも言葉が途切れてしまった看板を、和歌になぞらえて〈上の句看板〉と名付けてみます。下の句は隠された状態ですが、たいてい決まり文句なので上の句だけでも想像がつくところも百人一首に似ています。
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イタリア語で“大食漢”が店名の『GOLOSO TETSU』。西荻窪の路地にあるパスタランチは本場仕込み
西荻窪駅からのびる北銀座通りの1本西側に並行して走る道には、住宅やマンションに混ざって個人経営の飲食店がいくつも並ぶ。その中の一つが『GOLOSO TETSU(ゴローゾ テツ)』だ。赤いテントの下にたくさんの植物が並ぶ外観から、この店が気さくな雰囲気なのがわかる。
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池尻大橋『池尻蕎麦』。謎立地とサッカーの縁でいただく絶品の生ひやむぎ
渋谷から東急田園都市線で一駅、池尻大橋駅の出口近くに、ちょっと変わった立地のそば店がある。変わったというか、すごく入りにくいのだ。しかし、これがなかなか評判がいいと聞く。「なぜここで?」の理由を聞いてきてみた。
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“香りを食べる”新感覚のカレーライス体験でさらなる境地へ。高円寺『スパイスカレー青藍』
近年人気が高まっているスパイスカレーだが、この店のそれは多くの人がイメージするものとはひと味違う。間借りカレー店の営業を経て、2017年にオープンした『スパイスカレー青藍』が提供するスパイスカレーは、まるで香りそのものを味わっているかのような新鮮な香りが特徴だ。そんな今までにない新たなカレーを生み出した、店主の梶田健一さんに話を伺った。
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三軒茶屋『喫茶サロン ことたりぬ』の看板猫、クロちゃんとアオちゃん
今回訪れたのは東急世田谷線の若林駅。三軒茶屋駅からわずか2駅。歩いても10分強の距離を2両の車両に揺られながらのんびり進みあっという間に到着。無人の駅をおりると、都内だけど静かで落ち着いた雰囲気。すぐそばには環七通りが通っているが1本入っただけでそこは静かな住宅地。そんな住宅地の中に建っている一軒のお店が今回の目的地『喫茶サロン ことたりぬ』さんです。
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有楽町ガード下の老舗ビアホール『バーデンバーデン』で、本場ドイツにも負けない絶品料理とビールに出合う。
透き通ったスープに浮かぶ、とろける塊肉。この店のアイスバインが限りなくシンプルなのは、本場以上に手間暇をかけて生み出した味への自信の表れだった。伝統を重んじながらも美味しさを追求し続ける、2代目店主と若手料理長の奮闘とは。
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国分寺最古の店『メランツァーネ』は、イタリアンを庶民の味へと導いたレジェンド
戦後の昭和中期、イタリアンはまだ日本人にとって馴染みが薄い料理だった。その後トレンドの発信地である東京渋谷で『壁の穴』や『五右衛門』が誕生し、パスタがちょっと贅沢な食べ物として人々との生活に取り入れられていった。時代は1980年代、「もっといろんな場所でいろんな人に、気軽に食べて欲しい」その思い一つで、まだイタリアン未開の地であった国分寺で1人の男が店を始めたのだった。
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アクセス至便の街・池尻大橋は落ち着いた空気だが、一皮むけば個性派スポットがそろうおもしろタウンだった!
東急田園都市線で渋谷から一駅で、中目黒、三軒茶屋、下北沢などの間に位置する池尻大橋。街の人が口をそろえるのは、周囲の有名タウンとは一味違う「落ち着いた空気」だ。目黒区と世田谷区にまたがる池尻大橋エリアに暮らすつもりで気持ちで、石川さんとマンションめぐりをしてみた。
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【閉店】中野の『鶏そば煮干そば 花山』はカラダと心に優しい麺とこだわり
店名がまず「鶏そば煮干そば」から始まるし外看板もその二枚がドンと出ている。ああここはこの二つ以外のメニューを聞くと叱られる系だろうか。そんなことも思った、一瞬。鶏そばのスープは国産鶏ガラとシャモの丸鶏のこだわりであるし、煮干そばは『花山』の前身『鈴蘭』からのファンも多いセメント系煮干しラーメンだという。そんな心構えで入店すると、家のリビングのような優しい色味と清潔な空気感に包まれ、むしろたじろぎそうになるがボックス席に通され「あ、では特製鶏そばお願いします」と頼む頃には安堵感で靴とか脱ぎそうになる寛ぎ具合である。しかし鶏そばはキレとコクのあるスープに香ばしさもある麺と仕事がキッチリだ。ラーメン事業部長の塚本一宏さんに話を聞きつつ紹介したい。
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東京の絶品ホルモン店をご案内!タオル必携で乗り込むべし。
スマホが脂にまみれようとシャツが汗だくになろうと、キング・オブ・肉グルメはホルモン焼きなのだ。3000円台で飲んで食らって、満腹になる店をご紹介。中にはエアコンなしというツワモノ店で肉欲を満たそう。
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陸上競技/競技の幕の内弁当に散りばめられた、審判員という隠し味 【東京オリンピックを歩く】
本大会前最後のテストイベント ・陸上競技のトラック競技とフィールド競技を国立競技場で観て興奮! 競技も面白いが審判員の活躍に目を見張ったのだ。そして前大会の経験者でスターターの大御所にそのご苦労をうかがった。
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滝と渓谷の山、白谷沢のゴルジュから棒ノ折山の長い尾根歩きを楽しむ。【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。埼玉県と東京都の県境付近にびっくりするほどの渓谷がある。白谷沢だ。沢の一部分だが、ゴルジュのような景観が圧倒的な迫力。後半は棒ノ折山に登って長い尾根歩きを楽しむ。<埼玉県 飯能市、東京都奥多摩町・青梅市>
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食いしん坊シェフお墨付きのボリュームとコスパ! 国分寺のイタリアン『トラットリア・クオーレ』は、市民の胃袋を支える街食堂
イタリアン激戦区である国分寺。数あるおしゃれで居心地の良いレストランもいいけれど、やっぱり毎日のごはんは気を使わずお腹いっぱいにたっぷりと食べたい。そんなときには『トラットリア・クオーレ』がおすすめだ。市民の胃袋を支え、街の台所として役割を果たしている、この店の魅力を探るために訪ねてみた。
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探究心が詰まったグルテンフリーのカレーとロースイーツが看板メニュー。西荻窪のカフェ『raccoon』
カレーの名店が多い西荻窪に、ロースイーツを作る妻が、カレー好きな夫と営むカフェがある。西荻窪駅から南東に伸びる神明通りを5分ほど歩いたところにある『raccoon(ラクーン)』だ。シンプルながら西荻窪の古道具店などから買い集めた家具を置いた店内には2人のセンスが光る。
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夏バテに効果テキ面! 暑い日こそおすすめしたい東京の激辛スパイシーな夏グルメ6選
夏は冷たいものしか食べられない? そんな弱気では乗り切れない。灼熱の夏だからこそ、スパイス満点のグルメをおすすめしよう。だらだら汗が噴き出せば、身も心もスッキリすること間違いなし! ワイルドにスパイスを使ったグルメをご紹介します。 
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三鷹駅からはじめる吉祥寺・三鷹散歩 〜緑豊かな公園に、文化の薫りが絶妙に交じり合うエリア〜
スタート:JR中央線三鷹駅ー(1分/0.1㎞)→太宰治展示室ー(6分/0.4㎞)→太宰治文学サロンー(13分/0.8㎞)→山本有三記念館ー(8分/0.6㎞)→井の頭自然文化園ー(6分/0.4㎞)→井の頭自然文化園彫刻園ー(7分/0.5㎞)→井の頭恩賜公園ー(17分/1.4㎞)→吉祥寺駅ー(1分/0.1㎞)→ハーモニカ横丁ー(1分/0.1㎞)→ゴール:JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅今回のコース◆約4.4㎞/約1時間/約5800歩
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埼玉が誇る人気カレー店の味を東京でも!『negombo33 高円寺』
埼玉県所沢市に本店を構えるカレー店『negombo33(ネゴンボさんじゅうさん)』。レトルトカレーの監修も手掛けており、カレー好きの間で知らない人はいないほどの人気店だ。その姉妹店が2018年に高円寺に進出。その後、川越と新宿にも出店を果たしている。そんな同店のフランチャイズ化の立役者として尽力したのが、3つの姉妹店を束ねる山崎夏香さん。今回は、山崎さんが店長を務める高円寺店を取材した。
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