天ぷらの記事一覧

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天竜川ナコン、流通センター駅からさんぽしてみた。「散歩というのは常に、目的のなさが主人公」
モノレール流通センター駅。それは散歩を生きがいにする者にとって、ちょっぴり難易度が高いと思われている大地かもしれません。なぜなのか。世間一般のイメージだと、散歩というのは古きよき商店街などが中心。でもこのエリアは物流ビルが中心。お店や住宅街がほとんどないからであります。
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神田のおすすめランチ17選。明治生まれの老舗の味から、うまいラーメン、カフェごはんまで
オフィス街としての顔も持つ一方、飲食店も充実しているランチ激戦区・神田。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの17店をご紹介。
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浅草の粋なおもてなしグルメ4選。天ぷらや押し寿司など、門前の喧騒の先に待つ美しい味を謳歌しよう
祭りが多く、常にハレの日の空気に満ちる浅草。「ちょっと食事も贅沢(ぜいたく)に」なんて気分を満たす4軒を、町の外れに発掘! 選りすぐりの食材を生かした匠(たくみ)の味を、ランチなら3000 円以下で謳歌(おうか)できるのだ。
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小岩で食べたい地元メシ4選!しみじみと愛おしい、おすすめ普段使いグルメ
何度食べても飽きないし、時々、やっぱり食べたくなる地元メシ。刺激的な恋も楽しいけれど、やっぱり、日常にそっと寄り添う穏やかな愛って尊いよね。
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国分寺・立川のワインがおいしい小粋な酒場5選。地元民おすすめの隠れ家店へ!
多摩地域のターミナルである立川、国分寺エリアには、その自然豊かな土地柄も相まってか、良質な野菜やワインと出合える隠れ家が点在している。今夜は街の片隅の小粋な酒場へ。地元民お墨付きの5店をご紹介。
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墨田区で愛され続ける名店の味4選。洋食に中華に天ぷら、下町に息づく大衆的な味わい深さを求めて 
「この街といえば、やっぱりこの店のこの味だよね」と、地元の人々がつい胸を張りたくなる。そんな愛されグルメをドドンとご紹介! これを食べれば、みんなきっと幸せな気分に。店内に漂うアットホームな雰囲気も手伝って、なんだかいつもよりたくさん食べられそう。
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吉祥寺『うな天』の揚げたて天丼×喉越しのいいそばで大満足ランチ
吉祥寺駅北口から徒歩3分のところにある『うな天』は、割烹出身の大将が作る本格和食が気軽に食べられる店。カジュアルな雰囲気のなかでいただけるランチは、天ぷらやそばのセット、うな重などが用意され、どれもボリューム満点だ。
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神楽坂・飯田橋で1000円以下で食べられるランチ14選。今どきの映える店から地元で愛され続ける老舗まで
かつて花街として栄え、今もその趣のある街並みが残る神楽坂。高級で敷居が高いお店ばかりが立ち並ぶイメージだが、実は気軽に立ち寄れるリーズナブルな飲食店もたくさんある。ここでは神楽坂・飯田橋周辺で1000円以下でランチが食べられる15店をご紹介!
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中目黒スタイルのうどん屋とは? 『饂飩酒場もちこし』のうどんと天ぷらでさくっと一献いきますか。
目黒銀座商店街にある『饂飩酒場もちこし(うどんさかばもちこし)』は、その名の通りうどんが看板メニューだ。夜の営業時間には夕飯としてうどんを食べにくるひとり客、子供を伴った家族連れなど、さまざまなニーズに応えている。珍しい日本酒も揃えていて、夜はお酒を飲んだあとうどんで締める人も多い。
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経堂・千歳船橋・祖師ヶ谷大蔵・成城学園前の食堂おすすめ4軒。地元密着の愛情たっぷりグルメ
ふらっと行ける気軽さ、ボリューム感、懐かしの味など、長年愛され続けている店には、それぞれにきちんと理由がある。知ってたけど入ったことがなかったなんて人がいたら、この機会にぜひ!
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老舗天ぷら屋『有楽町 天米』でランチ。心温まる家庭的な雰囲気の店で、しっとり衣の江戸前天丼をほおばる
有楽町ガード下の飲み屋街にある天ぷら屋『有楽町 天米(てんよね)』。昭和の開店当初からこの地で営業を続け、著名人やビジネスパーソンなど多くの客に愛されてきた。店の自慢は秘伝の丼つゆがしみた、しっとり衣の江戸前天丼。老舗ならではの奥深い味と衣の独特なしんなり感にハマって、何度も足を運ぶ客が後を絶たない。
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極上の湯上がりめしが食べられる湯処5選。ごはんを平らげるまでが、温泉だ!
ざんぶり湯に浸かって、身も心もほぐれたら、胃袋もしっかり満たして帰りたい。食材にこだわり、調理方法にもこだわり、その手のかけ方は、もはや専門料理店以上。ごはん目当てに足を運びたくなる湯処を紹介します。
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都電荒川線・熊野前&荒川遊園地前の名店。極上のランチがいただけます!
下町風情が色濃い都電荒川線の三ノ輪橋~王子駅前には、地元民が日参する店が点在しています。確かな腕で、丁寧に仕上げる料理ながら、気どらない風情と心遣い。午後の活力になること間違いなしの、極上の昼餉(ひるげ)を味わえるお店をご紹介します。
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こんなところに……? ぼくらの天国は千曲川のほとりにありました。長野県上田市『鯉西 つけば小屋』
「すいません、12時から2名でお願いしたいんですが」「はいはい、2名様ですね。えーと……」私が飲食店でまずやらないことのひとつに「待つ」ことがある。どれだけ料理がおいしかろう安かろうと、待ってまで食べたいなんてものはこの世にない(と思っている)。
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【青春18きっぷおすすめ旅】東京発2泊3日、高~い高~い絶景に会いにゆく旅(御殿場線・身延線・小海線ほか)
今年の夏も暑い! ならばと、JRの最高地点をゆく小海線をはじめ、標高の高い路線と車窓風景に高い山々が現れ、風景からも涼を感じられる猛暑エスケープの旅へ。
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【京都散歩コース】平安神宮・南禅寺・永観堂をめぐる~平安京の雅と古刹に残る水路橋の異空間を楽しむ
バスを降りると真っ先に朱塗りの大鳥居が目に留まる。平安神宮を中心にしたこの一帯は、神宮道と呼ばれる道の両側に美術館や動物園、図書館などがあり、文化的な要素も色濃い。琵琶湖疏水に沿うように歩くと蹴上(けあげ)インクラインへ到着する。約90本の桜並木があり、春には線路跡を美しく彩る。南禅寺塔頭の金地院(こんちいん)や天授庵(てんじゅあん)などを拝観しながら南禅寺へ向かう。境内の一角には、明治時代の水路橋であるレンガ造りの水路閣が残り、和洋混在の不思議な景観を見せてくれる。永観堂は京都屈指の紅葉の名所。本堂に安置される阿弥陀如来立像は珍しい振り向いた姿で、みかえり阿弥陀と呼ばれる。【『散歩の達人 歩きニストのための京都散歩地図』より】
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東京のブルックリン・蔵前のおすすめランチ9店!バラエティ豊かな街のおいしい一皿をどうぞ
昔ながらの職人気質と、新進気鋭のチャレンジ精神が同居する街・蔵前。歩きながら周囲を見渡すと、グルメの世界にも新旧の魅力が同居しているようだ。がっつり食べたい江戸前の天丼にボリューミーなグルメバーガー、隠れ家イタリアンのコース料理まで、バラエティに富んだランチをご紹介。
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清澄白河のおすすめランチ10選!グルメバーガーから深川めしまで絶品ぞろい!
庭園や美術館があり、おしゃれなお店も多い清澄白河。そんな街をぶらぶらしながら、おいしいランチでお腹も満たそう。
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行列なんて気にならない!大森『天冨久』の江戸前穴子入り天丼は極上の一杯。
ランチ時にはいつも営業時間前から行列ができる大森の名店、それが老舗江戸前天ぷら屋『天冨久(てんふく)』だ。昼時の天冨久の行列は、地元民にとってはもはや大森名物ともいえよう。地元民はもちろん、遠方から足繁く通うお客さんも多いという大人気店『天冨久』のランチタイムでは、お腹も心も満たされる絶品天丼がいただける。今回は、生まれも育ちも生粋の大森っ子であるという店主の村口さんに、お店の歴史や天丼へのこだわりについて詳しく話を伺った。
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上野・御徒町のバラエティに富む居酒屋9店。アメ横からガード下まで、おすすめを紹介!
美術館や博物館、アメ横などさまざまな楽しみ方のできる上野・御徒町エリアは、居酒屋もバラエティに富んでいる。その中でも特徴的な居酒屋を紹介。

天ぷらのスポット一覧

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天ぷらいちかわ
浅草の天ぷら店。炒っていない太白ごま油で揚げられたフレッシュな香りの天ぷらが楽しめる。薄衣や特上のかつお節を使った天つゆなど、素材の旨味を引き出すための工夫が随所に光る。
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神田 天麩羅 はちまき(かんだ てんぷら はちまき)
「おいしい天丼を手頃な価格で食べたい!」という身勝手な欲望を満たしてくれるのは、神保町にある『神田 天麩羅 はちまき』。昭和の時代から続く老舗は江戸川乱歩が贔屓(ひいき)にしていたことで知られ、気前のいい江戸っ子店主の人柄もあって多くの客でにぎわっている。
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小岩やぶそば(こいわやぶそば)
小岩にある街のそば屋さん。そばは宇治抹茶を練り込んだ自家製茶そばで、大きなエビ天も人気。ご近所にある田子の浦部屋応援メニューの横綱そばは、エビ天に餅をトッピングしボリューム満点。
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くうふく
旬な食材を用いた創作天ぷらなどの肴(さかな)や、エスニック要素の入った一皿料理などがいただける酒場。メニューには、料理に合うナチュラルワイン、日本酒、焼酎もラインアップ。中央線カルチャーが感じられる店内と、店主・女将の心地良い接客に癒やされる。
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天ぷら かんだ 曳舟店
曳舟駅から徒歩1分。この道60年以上で、衣を入れた時の音や沈み具合で油の温度が分かるという店主・石井さんによる天丼は絶品。厚めの衣に50年近く注ぎ足した甘めの丼たれが絡み、ごはんが進む味。
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うな天(うなてん)
吉祥寺駅北口にあるヨドバシ裏の路地にたたずむ『うな天』は、割烹仕込みの本格うなぎや天ぷらが味わえる店。丁寧に仕込まれた料理の数々と、ホッとくつろげる和の空間がランチタイムの憩いの場になること間違いなし。きっと夜にも再訪したくなるはずだ。
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饂飩酒場もちこし(うどんさかばもちこし)
目黒銀座商店街にあるうどんと日本酒が豊富なお店。うどんは店内に製麺機を置く自家製麺で、武蔵野うどんと讃岐うどんの中間の食べやすさ。出汁は関西風で昆布と煮干しがメイン。サクッと揚がった天ぷらも種類豊富。
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手打そば千花庵(てうちそばちはなあん)
手打ちの十割そば専門店。「殿方の天然大海老と野菜付き蕎麦食べ比べ」が人気のメニューだ。
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天寿ゞ(てんすず)
先代から受け継いできた衣作りにこだわりを見せる老舗。揚げたての軽い衣を纏った素材は絶妙な水分量になり、旨みなどが詰まったこの上ない逸品と至福の時間を過ごそう。
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浅草製作所(あさくさせいさくじょ)
浅草西参道商店街にある天ぷらチップス専門店。メニューは全5種類で、すべてワンコイン程度で食べることができる。特注品の機会で作る天ぷらチップスは、熱した鉄板の上に天ぷらをのせてあとは圧縮するだけというもの。わずか2分で完成するので、できたてを味わえる。かぼちゃ天、えび天、かき揚げ天は、塩、抹茶塩、わさび塩、激辛デビルの4種類味変アイテムとのマッチングもよい。デザート感覚ならば、大福もおすすめで、薄いが大きさもあり、おなかの満足度も高い。
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有楽町 天米(ゆうらくちょう てんよね)
昭和の香り漂う有楽町ガード下にある老舗の天ぷら屋『有楽町 天米』。天ぷらを丼つゆにくぐらせたしっとり衣の江戸前天丼が名物で、古くから多くの客を魅了し続けてきた。王道のサクサク衣とは次元が異なる、このふわふわ食感のおいしさにハマって何度も足を運びたくなる。
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西尾八ッ橋の里
元禄2年(1689)創業の八ッ橋発祥の店。おすすめは西尾八ッ橋の里御膳(天ぷら付き)2500円。
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