洋食の記事一覧

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原宿・表参道・外苑前で話題のスイーツが味わえる店4選! 行列のできるベイクカフェから老舗和菓子店まで~黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編まとめ5~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編をまとめてみました。人気のベイクカフェからお汁粉が堪能できる老舗和菓子店まで、話題の4店です。
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浅草の芝居町だった穴場ゾーンに登場した『Café PA•TRI•CIAN』は、舌にも耳にも心地よい大人カフェ
インバウンドの大波に乗り、多種多様な旅行客でにぎわう浅草エリア。歴史ある繁華街だからにぎわっているのは昔からだけど、ジョッキに注いだビールから泡があふれ出る寸前ぐらいの飽和状態である。近隣に観光客向けのホテルが大小誕生、同時に増えたのがカフェ。世界中で愛好されるコーヒーとともに、モーニングを楽しむ習慣の旅行者も少なくなくないときては、当然の流れといえる。そして増えたカフェは基本的にクオリティーが高い。この点は、浅草のお隣エリア・蔵前が、一足早く新たなカフェの街と化している影響もうかがえる。そんな浅草にあって繁華街から少し離れた場所で2025年のはじめに登場したのが『Café PA•TRI•CIAN』だ。
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飲めるフレンチトースト、ふわとろオムライスが絶品の『yellow表参道』がオープン!〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編31〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第31弾です。
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パリッコ、『ロサ会館』に帰る(そして飲む)。今もなお、池袋が誇る一大アミューズメント
再開発によって日々風景を変える池袋の街のなかにあって、50年以上も変わらぬ姿で人々に娯楽を提供し続けてきたロサ会館。そこには今なにがあるのか? ディープさと新しさが入り混じる魅力のスポットの全貌に迫る。
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要町・千川・椎名町さんぽのおすすめ8スポット。オンリーワンに出くわす穴場へ!
要町・千川・椎名町は、平地に広がる地味めの住宅地だが、芸術家の集った池袋モンパルナスゆかりの地ゆえか、新しいものに寛容で、オンリーワンのスポットに出くわす穴場なのだった。
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【東京散歩コース】日本橋・人形町~江戸時代から続く老舗を巡れば、街の歴史も見えてくる~
日本橋は、江戸時代に五街道の起点となったところで、江戸の商業・物流の拠点として栄えた。周辺に日本銀行本店や東証アローズなど金融機関が多いのは、ここが経済の中心地であったからだ。『日本橋三越本店』や『日本橋髙島屋S.C.』といった百貨店は江戸時代の創業。このほかにも中央通り沿いには、江戸・明治創業といった老舗が多い。海苔、かつお節、佃煮、練り製品といった海産物関連が多いのは、ここが魚河岸発祥の地だったからだ。人形町という名は、明暦の大火後、浄瑠璃や人形芝居の小屋が建てられ、人形師が多く住んだことに由来する。水天宮や甘酒横丁を巡った後は、老舗飲食店ののれんをくぐろう。
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吉祥寺のおすすめランチ16選。定食、中華、イタリアン、ハンバーガーまで、多彩な料理を味わおう!
住んで良し、歩いて良しの街・吉祥寺には、多くの飲食店や雑貨店、古着店などさまざまな店が軒を連ねる一方で、どこか落ち着いた雰囲気を漂わせるエリアも存在する。そんな吉祥寺でランチにおすすめの店を、商店街の一角、住宅地、昭和の雰囲気が残るエリアなど各所からピックアップし、ご紹介します。地元のお客さんに愛される店から、海外からの観光客も訪れるような店まで、バラエティー豊かな料理が待っています!
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【東京散歩コース】中野・新井薬師〜カオスでオタクな中野から新井薬師の門前町へ〜
中野駅前から続く中野サンモール商店街を歩いていくと、「中野ブロードウェイ」が大きな口を開けて立ち、歩行者をのみ込んでいく。1階通路がまるで街路のようになっているのだ。これほど街と一体感があるビルは珍しい。中野ブロードウェイといえばサブカルの聖地。リーダー格の『まんだらけ』だけでも30店舗を超し、全体では100店舗以上の不思議な店が集まっている。この魅力にはまったら抜け出すのが大変だ。中野の魅力は、この混沌としたところにある。中野の喧騒を離れ、「新井薬師」に参拝すると、静かな境内に身が引き締まる。毎月第1日曜は歴史ある骨董市、8の付く日の縁日も楽しみだ。
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呉に行ったら、絶対に寄りたいおいしい店7選。朝から夜までたっぷりと
軍港の街、呉。戦艦「大和(やまと)」の影を追いながら歩けば、時代の波にもまれた街の記憶がそこかしこに残る。いまも息づく昭和の薫りと地元ならではの味を求めて、呉の朝から夜まで楽しみたい。
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板橋区のおすすめランチ13選。洋食、カレー、中華そば、フレンチコースまで日々のごちそうを味わおう
東京23区の中でものんびりとした雰囲気の板橋区。小さくも個性的なお店が集う板橋は庶民のお財布にやさしいお店がたくさん! そんな板橋の中でもぜひ食べたいランチをピックアップ。ごちそう気分が味わえる洋食、サクッとおなかを満たしてくれるラーメン、驚くようなパスタ、ゆっくり味わう本格フレンチコースなどなど、おすすめの13店へ!
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谷保さんぽのおすすめ5スポット。“ヤボ天”どころか小粋、ディープすぎる街へようこそ
初めて谷保を訪れると、駅前のレトロ団地が目に付く程度で、地味な小粒な町という印象を受けるかもしれない。騙だまされてはいけない。小粒でもピリッと刺激的な店揃いの、住んでみたくなるワンダーランドなのだ。
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墨田区で愛され続ける名店の味4選。洋食に中華に天ぷら、下町に息づく大衆的な味わい深さを求めて 
「この街といえば、やっぱりこの店のこの味だよね」と、地元の人々がつい胸を張りたくなる。そんな愛されグルメをドドンとご紹介! これを食べれば、みんなきっと幸せな気分に。店内に漂うアットホームな雰囲気も手伝って、なんだかいつもよりたくさん食べられそう。
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【東京駅】人気のおすすめカフェ3選! ~黒猫スイーツ散歩 東京駅編まとめ②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の東京駅編をまとめてみました。多くの人が行き交う東京駅での黒猫おすすめ4選です。
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【東京散歩コース】清澄白河・森下~芭蕉の足跡を知る下町。コーヒー飲みつつ散策を~
清澄白河は、江東区清澄と白河の総称。清澄は江戸時代にこの地を干拓したうちの1人・清澄弥兵衛の名にちなんだといわれ、白河は、白河藩主・松平定信の墓所が霊巖寺(れいがんじ)にあることに由来する。大名庭園であった清澄庭園や『深川江戸資料館』を訪ねれば、江戸の風情を楽しめる。一方では、コーヒーの街としても注目されている。清澄白河の散歩は、新旧のギャップが面白い。森下は、徳川譜代大名の酒井左衛門尉家の下屋敷が樹木に覆われていたというのが名の由来。松尾芭蕉が住んだ地で、「古池や 蛙飛びこむ 水の音」はこの地の芭蕉庵で詠んだという。芭蕉ゆかりの地も点在するので、これらを巡るのも面白い。
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中目黒『釜元はん米衛 中目黒店』で贅沢ランチを。熟成和牛レアハンバーグと楽しむ、おかわりOKの炊きたてごはん
いろいろな業態の飲食店が軒を連ねる中目黒は、ランチの選択肢も豊富。そんな中でもいつもより少し奮発したい日は、『釜元はん米衛 中目黒店(かまもとはんべえ なかめぐろてん)』ののれんをくぐってみてはどうだろうか。定食スタイルでひとり分ずつ、炊きたてのごはんを提供し、黒毛和牛熟成肉を使ったハンバーグと合わせている。店内に入ると、ごはんが炊き上がる甘い香りと熟成肉の焼ける香ばしい香りが相まって食欲が湧いてくる。
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【東京散歩コース】浅草橋・蔵前〜時代劇にもよく出てくる、筋金入りの職人の街〜
浅草橋は、日光街道が通じていたことから、古くから問屋や製造業が集まり、ものづくりの街として発展してきた。人形店『久月』や『吉徳』はいずれも江戸時代の創業。街の歴史をいまに伝える証人でもある。江戸通り沿いには、文具、花火、玩具、紙製品などの店が並び、独特の街並みを形成している。蔵前では、近年若手のクリエイターの革製品やアクセサリーなどの工房が増え、新たなものづくりの街として注目されている。街に点在する新感覚のカフェにも注目だ。隅田川の右岸に連なる浅草橋と蔵前。新旧のものづくりの工房やショップ、関連する博物館や資料館を訪ねるのが、この街の楽しみ方といえる。
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【東京散歩コース】根岸・入谷・竜泉〜戦災をまぬがれた街に、昔ながらの下町の素顔を見る~
根岸は、戦災をまぬがれたため、今でも戦前から残る町家や長屋を見ることができる。近年はビル化も進むが、路地裏に立つ木造家屋の居酒屋『鍵屋』は、昔ながらの根岸を代表する景観ともいえる。落語家・8代目入船亭扇橋が詠んだとされる俳句に「梅が香や根岸の里の侘住まい」がある。風流な情景を思い浮かべるが、落語家・初代林家三平の住居『ねぎし三平堂』や正岡子規の住居跡である『子規庵』などのすぐ隣にラブホテルが林立、このアンバランスが面白い。「恐れ入谷の鬼子母神」という洒落で知られる入谷も戦災を免れた街。メインストリートの金美館通りには、古い商店や大正時代建築の小学校などが立ち、下町の風情が色濃く残る。
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【東京散歩コース】浅草〜娯楽の殿堂といえばこの街。レトロな雰囲気も人気です〜
浅草は浅草寺の門前町として発展。江戸時代になると近くの蔵前に商人が店を構えたため、人・金・物が集まった。明暦3年(1657)の明暦の大火によって人形町から遊郭、さらに歌舞伎小屋や浄瑠璃小屋、繰り人形小屋なども移ったため、娯楽の街にもなった。明治以降は、展望塔・凌雲閣や演芸場、劇場、映画館などもできて隆盛を誇った。浅草観光の目玉は浅草寺。総門の雷門や日本情緒がある仲見世、江戸の町並みを再現した伝法院通りなど、見どころ盛りだくさん。三社祭や浅草サンバカーニバルなどでもにぎわう。食通をうならせる店や名物居酒屋など、味処も満載。年間3000万人以上が訪れるのもうなずける。
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銀座のおすすめカフェ・スイーツ16選 ~黒猫スイーツ散歩 銀座編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の銀座編をまとめてみました。
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【東京散歩コース】新宿〜西のオフィス街、東の歓楽街。街の歴史も楽しもう〜
新宿は、超高層ビルが林立する西口エリアと、広大な緑の空間をもつ新宿御苑や大繁華街の歌舞伎町が広がる東口エリアでは、風景がまったく異なる。西口の超高層ビル群には、展望台を備えるところもあるが、地上202mの高さがあり、さまざまな方角から眺められる「東京都庁展望室」が一番。東口では江戸六地蔵の一つを祀る「太宗寺」や芸能の神を祀る「花園神社」など、ビルの狭間に残る古寺社も趣がある。時間があるなら寄席の定席『新宿末廣亭』にふらりと立ち寄り、生の落語を楽しむのもいい。「新宿西口思い出横丁」や「新宿ゴールデン街」など、酒好きを魅了する横丁で新宿散歩を締めくくろう。

洋食のスポット一覧

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NIHONBASHI BREWERY.T.S.(ニホンバシ ブルワリー トウキョウステーション)
升を受け皿に、あふれるまで注ぐ盛りこぼしスタイルのクラフトビールのお店。季節ごとに味が入れ替わるため、1年を通してさまざまな種類のビールを味わうことができる。ビールに合うチーズとミートソースがあふれ出すシカゴピザなどフードメニューも充実。
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Café PA・TRI・CIAN(カフェ パトリシアン)
2025年1月、浅草の中心地よりひっそりしたエリアにオープンしたカフェ。店内は豊かに配された植物と、大型スピーカー・パトリシアン700から流れる心地よい音楽に包まれ、気兼ねなく過ごせる。コーヒー、紅茶など、こだわりの飲み物とともに、ペルー料理やキャロットケーキを堪能できる。
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yellow表参道(イエローおもてさんどう)
2025年10月オープンのオムライス専門店。看板はダブルチーズハンバーグオムライス。チキンライスの上にのったふわとろのオムレツに、スタッフが目の前でナイフで切れ目を入れてくれ、その上に熱々のハンバーグがのせられる。さらに、特製デミグラスソース、カマンベールチーズソースがかけられ、ライブ感を堪能できるうえに、味も絶品だ。オムライス以外にも飲めるフレンチトーストやフロートなどのメニューもある。
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レストラン桂(レストランかつら)
1962年に創業した老舗の洋食店。レトロな雰囲気の店内と、ほどよい距離感の接客が安心感を与えてくれる。エビの食感を存分に味わえるC料理を始め、絶品メニューが満載だ。
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小春軒(こはるけん)
明治45年(1912)から営業する老舗洋食店。こだわりの調理法で揚げられたカラスカレイのフライは、口の中でとろけるふわふわ加減。自家製マヨネーズを使用したポテトサラダも合わせて頼みたい。
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【閉店】はと屋
1963年創業の洋食店。ビジュアルも味も昭和レトロ、神々しさが漂う。豚肉バラ生姜焼き定食は珍しいレタス入り。ロースも旨い!
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喫茶ジュン(きっさじゅん)
東京交通会館3階にある1965年創業の『喫茶 ジュン』。ランチメニューは1200円以下で、平日はすべてにサラダ、スープ、コーヒーor紅茶が付くというお得さ。加えて、広い窓からは豊かな緑や日比谷のビル群、新幹線が走り抜ける姿も見える開放的なシチュエーションだ。
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aunt MIMI(アントミミ)
家庭的でありながら、ちょっと目先の変わったおかずをメインにしたランチが人気。夜はナチュラルワインと手作りのアラカルト料理を楽しめる。ジョン・レノンやビートルズが好きなオーナー姉妹が切り盛り。店名の“アントミミ”はジョン・レノンを育てた叔母の名前に由来している。
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めぐろ三ツ星食堂(めぐろみつぼししょくどう)
2001年にオープンした創作オムライスのお店。オープン翌年に生まれた「お正油オムライス」はマヨネーズと七味がかかり、中のご飯にはナンプラーの味がきいているインパクトも抜群の一品だ。昼夜問わず人気ナンバーワンというのも頷ける。ランチタイムでは火・水・木・土曜日に「お正油オムライス」が登場する。
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ハヤシ屋中野荘(はやしやなかのそう)
銀色の皿や店のキャラクターイラストなど、ちょっとレトロな雰囲気の洋食店。一番人気は半数以上の人がオーダーするというオムハヤシだ。とろとろ玉子のオムライスに、コトコト煮込んだハヤシソースがたっぷりかかる。焼きチーズやハムカツなどトッピングも豊富なので、いろいろのせて自分好みにカスタマイズするのもおすすめ。スピーディーに提供されるカレーやハヤシライスならカウンター席、ゆったりくつろぎたいならテーブル席と使い勝手のいい人気店だ。
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【閉店】東洋軒 東京ステーション
西洋料理黎明期、明治22年(1889)開業の老舗洋食店(本店は三重県)。陶芸家・実業家の川喜田半泥子(はんでいし)に愛され、「黒いカレーを」との要望から昭和初期に編み出したのが名物のブラックカレーだ。もちもち食感の甘みあるパンで包んだカレーパンは手みやげにもいい。終日提供のカスタードプリンや、モーニングとティータイムに味わえるフレンチトーストなど、良質な卵を使用したスイーツ類も絶品でおすすめだ。
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レストラン 鳩家(れすとらん はとや)
曳舟駅から徒歩7分。大正4年(1915)に創業したレストラン。店の名を冠した名物・ハトヤランチは、ハンバーグ・エビフライ・スパゲッティなどが乗ったボリューミーな一皿だ。
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