1. HOME
  2. ジャンル
  3. 和食・郷土料理

和食・郷土料理の記事一覧

31〜40件(全426件)
新宿三丁目『和味 りん』でランチ。新鮮真鯛の塩焼きを丸ごと1尾食べられる産地直送の魚定食!
新宿三丁目『和味 りん』でランチ。新鮮真鯛の塩焼きを丸ごと1尾食べられる産地直送の魚定食!
新宿花園神社の並びにある割烹料理店『和味 りん』。全国各地の漁港や漁師から仕入れる新鮮な旬の魚と、熟練された技が織りなすさまざまな料理が楽しめる。特筆すべきは、鮮度バツグンの魚を1500円前後で堪能できるランチの焼き魚御膳だ。
逗子・葉山さんぽコース! 海と山のおおらかさに包まれて散歩しよう
逗子・葉山さんぽコース! 海と山のおおらかさに包まれて散歩しよう
新しい風が吹き込んで、変化しつつあるけれど自然に寄り添いながらマイペースに、好きなことを楽しんでいる人たちがいっぱい。逗子と葉山を巡るのは広範囲なので、のんびり休憩しながら、適宜バスも活用しよう。
江ノ電・長谷~江ノ島さんぽコース! 電車に乗っても眺めても、はしゃげる沿線
江ノ電・長谷~江ノ島さんぽコース! 電車に乗っても眺めても、はしゃげる沿線
鎌倉には欠かせない、2022年で開業120年を迎える人気電車。その姿を見るだけで、乗るだけで心浮かれるのはなぜだろう。乗れば約18分で着いてしまう長谷~江ノ島間の7駅を、山から海から住宅地から、追っかけながらのんびり散策。
大人の街・目黒で、気負わず通えて行きつけにしたくなる居酒屋3選
大人の街・目黒で、気負わず通えて行きつけにしたくなる居酒屋3選
目黒は大人が集う街でありながら、どこか気の置けない、ふらりと訪れることができるような店が多い。今回ご紹介した居酒屋は、どこも特別な日に訪れるようなかしこまったお店ではなく、毎日通いたくなるような3店舗だ。仕事帰りにおひとり様でも気の合う友人とでも気軽に訪れて、あなたの行きつけとなる目黒の1店を探してみよう。
俳優・安藤玉恵が語る西尾久の街~とんかつ店の「玉ちゃん」が阿部定を演じるまで~
俳優・安藤玉恵が語る西尾久の街~とんかつ店の「玉ちゃん」が阿部定を演じるまで~
放課後に集合した飛行機公園。少女時代からの行きつけ(⁉)のスナック。西尾久は、女子医大通り宮前(みやのまえ)商店街のとんかつ店『どん平』で生まれ育ち、阿部定を「キャンディ・キャンディ」のように思っていたあの頃、そして今。
神楽坂『しゃぶしゃぶ シャ豚ブリアン』。ランチにはスッキリなのにコクが深いテールスープのラーメンを!
神楽坂『しゃぶしゃぶ シャ豚ブリアン』。ランチにはスッキリなのにコクが深いテールスープのラーメンを!
神楽坂駅から徒歩1分、神楽坂通りから1本路地に入ったところにある肉料理店『しゃぶしゃぶ シャ豚ブリアン』。幻の豚肉と名高い、群馬県・加藤畜産の加藤ポークを使ったしゃぶしゃぶのほか、生姜焼きやヒレカツ、黒酢酢豚などが人気だ。ランチはラーメンを展開しているという。肉にこだわる店のラーメンの味はいかに⁉  いざ実食だ!
おでんの食中毒の予防方法
おでんの食中毒の予防方法
おでんは加熱調理をする料理だが、食中毒の可能性はゼロではない。今回はおでんを調理・保存するうえでの食中毒予防について紹介しよう。
西新宿の日本料理店『板前心 菊うら』の週替わりランチは、アイデア満載の海鮮丼+麺類セット!
西新宿の日本料理店『板前心 菊うら』の週替わりランチは、アイデア満載の海鮮丼+麺類セット!
小滝橋通りの脇道を入ったところにある日本料理店『板前心 菊うら』。2つの丼ぶりがセットになった割烹ランチが人気だ。週替わりで味付けが変わる海鮮丼と、和の域を超えたオールジャンルの麺類。お客さんに喜んでもらいたいと、職人たちは毎週のように趣向を凝らしている。西新宿で働く多忙なビジネスパーソンたちが並んででも食べたいのだから、きっと旨いに違いない。
亡き夫の揚げたてかつが手本。神田『とんかつ やまいち』で味わうランチは、ただならぬおいしさ
亡き夫の揚げたてかつが手本。神田『とんかつ やまいち』で味わうランチは、ただならぬおいしさ
レトログルメ街の散策も楽しい神田須田町。ランチ激戦区でもある神田界隈で、とんかつといえば真っ先に名前が挙がるのが『とんかつ やまいち』だ。カラッとサックリ、ジューシーに揚がった『やまいち』のかつは、一度食べたら忘れられない味わい。一時休業の時期を経て、再びのれんを掲げ、今も変わらず多くの客に愛される名店であり続けている。
都電荒川線沿線、散歩が楽しい小さな商店街4選。少数精鋭、元気にやってます!
都電荒川線沿線、散歩が楽しい小さな商店街4選。少数精鋭、元気にやってます!
明治44年(1911)に開通した旧王子電車(都電)沿いには停留場前や旧道沿い、暗渠(あんきょ)に花街界隈など、それぞれの背景を持つ商店街が花開いた。そんな昭和の色濃い小さな通りを歩いてみれば、熟練の技や若手の頑張りが垣間見えて楽しいのだ。
PAGE TOP PAGE TOP