グルメの記事一覧

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扉を開ければ異国の香り。韓国、マレーシア、ポルトガルにチベット&ネパールの未知なる世界の鍋
ところ変われば鍋も変わる。料理にはその土地の風土が凝縮されていて、お国柄が見えてくる。新宿・池袋・四ツ谷・泉岳寺、飛行機に乗らなくても食べに行ける、ちょっと珍しい世界の鍋をご案内。
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野趣あふれる究極の肉鍋! 東京で食べるジビエ鍋がアツい
狩猟で捕えた野生の鳥獣肉を意味するジビエ。野山を駆けめぐる動物たちは、脂質が少なく身が引き締まり、栄養もたっぷり。山の恵みに感謝して、今宵は鍋でいただこう。猪・鹿・鴨の旨味がギュッとつまったジビエ鍋をご紹介。
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堅実かつ斬新! 毎日通っても飽きない大宮グルメ9選
埼玉県最大のターミナル駅を有する大宮エリア。JR東日本の新幹線はすべて大宮駅に停まるのだから、さまざまな人が行きかうはずだ。周辺はショッピングセンターや商店街が充実し、グルメもしかり。ふらりと外食先をめぐってみれば、驚きのボリューム、選び抜かれた食材、ひと手間加えた小粋な演出に驚く。今日はどのお店にしようか。
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『Curry Spice Gelateria KALPASI(カルパシ)』噂に高いカレー店の2号店が下北沢に爆誕!探究心をくすぐる一皿
千歳船橋のカレー専門店『KALPASI』。完全予約制、さらに連日満席ゆえ、切望しながらも辿り着けずにいるカレーファンは少なくない。その人気店が、2020年、ついに予約不要の姉妹店『Curry Spice Gelateria KALPASI』を出店。早くも独自性を見せつけ、カレーの街・下北沢で新たな流れを生んでいる。
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辛さの中に親しみやすさがちらり。カレーの街・下北沢の新星『カレーの店・八月』
カレーを食べたくなったら、下北沢に行こう! インド、欧風、スープカレー、スパイスカレーなど、選択肢の多さはこの街の魅力だ。店が増え、いよいよカレーのイメージが定着してきたこの激戦区に、2020年、『カレーの店・八月』が新たに開店。看板メニューを食べると、実に下北沢らしい一皿だった。
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エスニック食材店で見つけたアジア各国の未知のカレー、作ってみた&食べてみた!
最近は街中で見かけることが増えたエスニック食材店。並ぶ商品はどれも色鮮やかで、配色やデザインのセンスも日本とは違うものばかり。店内を眺めつつ歩き、「何だか分からないけどおいしそう~!」という食材を1つ2つ買って帰るだけでも、ちょっとした観光気分を味わえて楽しかったりします。
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東京北部の酒場密集地帯、赤羽・十条のおすすめ居酒屋
赤羽・十条エリアの居酒屋というと大衆酒場のような“せんべろ”の店のイメージが強いけれど、実はジャンルもタイプもさまざまな店がそろっている。ワインとパエリアを味わえるスペインバルから、串焼きや焼鳥、100種ものウイスキーを取りそろえるバーも。さあ、今夜はどの店で飲もうか?
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餃子だけじゃない!宇都宮のカレーの名店おすすめ3軒。市民が愛する味を堪能しよう
市街地を歩くと、カレー専門店が多いことに気がつく。インドカレーから、オリジナルのキーマカレー、昔ながらのカレーまで、多彩な味が市民を魅了してやまない。餃子、焼きそば、そしてカレーとくれば、まさに宇都宮はファストフードの王国だ!
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年間購入額日本一、餃子の町・宇都宮で、思う存分餃子を堪能できる店3選!
宇都宮っ子は、週に数回餃子を食べるのが当たり前といわれ、それは年間購入額日本一という数字にも表れている。野菜多め、肉やニンニク少なめなのが特徴だ。市内で餃子を扱う店は300以上。各店独自の味でしのぎを削っている。
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群馬名物といえばソースカツ丼! 自慢のソースで勝負する前橋のカツ丼3選!
全国有数の豚肉生産量を誇る前橋。銘柄豚も多く、素材の味には自信があるから、カツ丼も店独自にアレンジしたソースにさっとくぐらせるだけのシンプル調理で勝負! 肉の旨さを実感できる前橋では必食のB級グルメだ。
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地元民に愛される本格インド料理『クマル アジアンキッチン荻窪店』でカレーを食す
荻窪駅から徒歩5分、杉並公会堂の目の前にある『クマル アジアンキッチン荻窪店』。ネパール人店主による、本場のインド料理が味わえる。荻窪住民に友だちのように深く愛される店だ。
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もちもち麺&昔ながらのソース味! 手軽に味わえる、宇都宮の焼きそば
今や餃子に続くソウルフードとなっている宇都宮焼きそば。もちもちの太麺とキャベツや目玉焼きのトッピングが特徴で、地元メーカーのソースを使うのが基本。手軽に味わえるので、街歩きの途中にひと休みを兼ねて訪ねるにはぴったりだ。
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前橋のうどん屋3選! 粉食文化が根付く群馬で、多様なうどんを楽しむ
粉食は群馬県民のソウルフード。なかでもうどんは、土地ごとに特徴があり、県内だけでもさまざまな味に出合うことができる。もちろん前橋市民もうどんが大好き。市民おすすめのタイプの異なる3つの店で、味比べを楽しみたい。
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大森で魚料理を食べる日のための、とっておきの食事処2軒
なんだか今日はお魚が食べたい気分……そんな日にぴったりのお店が、大森にはある。海苔養殖の発祥地として知られる地域だが、魚がおいしい店もそろっているのだ。青魚好きにはたまらないサバの塩焼き専門店と、あふれんばかりの刺し身を味わえる海鮮丼のお店、とっておきの2軒を紹介しよう。
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カレーはつまみになるのか? おつまみカレーの名店&おすすめのお酒を編集部がリサーチしてきた
カレーはカレーでも、ルーだけをつまみにちょいと一杯。「カレーはシメでしょ?」「ホントに合うの?」なんて疑問にこたえるべく、おつまみカレーの名店&おすすめのお酒をリサーチ! カレーはおかず? ごはん? お酒との相性やいかに。
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『ケララの風 モーニング』の沼尻論に刮目〜この世にカレーは存在しない? 思い込みを捨てて、常識を疑え!
大森で13年以上も南インド料理店を営んでいる沼尻匡彦さんは、独自の研究結果から、この世にカレーは存在しないと断言。歴史や食材、調理法から見いだされた“沼尻論”に刮目(かつもく)せよ!
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本場の味を日本人店主が昇華! いま食べたい世界の“ローカルカレー”4選
ある店主は何年にもわたって現地まで通い、またある店主は、日常食として毎日自作カレーを食べて過ごし……。本場で嗅いだ空気や記憶、味わいが血肉となってつくり出すローカル定食は、たやすく私たちの心を彼の地へ運んでくれる。
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【対談/曽我部恵一×吉田靖直(トリプルファイヤー)】カレー好きミュージシャン2人が語る「カレーと生活、ときどき音楽」
2020年4月、下北沢に新たなカレー店『カレーの店・八月』がオープンした。サニーデイ・サービスの曽我部恵一さんがオーナーを務めるこの店を、トリプルファイヤーの吉田靖直さんが初訪問。自他共に認めるカレー好きであり、香川県出身という共通点をもつ二人のミュージシャンが、カレーの魅力について語り合いました。
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「家で食ってたカレーの延長線」は遥かな高みへ。荻窪の大人気店『吉田カレー』
見逃すほどの小さな入り口から一歩入ると、そこには数々の「禁止事項」の張り紙が。そう、この店の店主は「クセが強い」。そしてほんのり「めんどくさそう」……。でも安心してほしい。ふだんはいたって無口で正直、なんといってもカレーは絶品だ。連日行列ができる荻窪の大人気店に、いざ潜入!
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散歩の達人編集長ほか制作スタッフ4名が家カレー対決! ~あめ色タマネギの方法、ぬか漬、ジャガイモ2種遣い、スープを後でカレーにする技
『散歩の達人』2020年9月号は「自由のカレー!」と題したカレーの大特集号。街のさまざまなお店のさまざまなカレーを紹介していますが、みんなが一番食べるカレーは「家で作るカレー」ではないでしょうか。しかし家のカレーについては、人に話すことも少ないし、ましてや家族以外の人に食べてもらうこともない……。というわけで、「自由のカレー!」特集内では、『散歩の達人』制作スタッフ4人が各々のカレーをプレゼン&みんなで実食する「家カレー座談会」も開催。ここでは、本誌ではカットした話も追加した完全版をお届けします!
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