東京都の記事一覧

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新橋『はるちゃんラーメン』。最後までアツアツのスープとやわらかチャーシューの中華そば
東京メトロ新橋駅に直結する新橋駅前ビル1号館の1階にある『はるちゃんラーメン』。客席はカウンター6席のみ。決して広いとは言えない店舗を女性店主がひとりで切り盛りする。豚の旨味と煮干しがベースの塩スープがあっさりやさしい中華そばは、ツルッと喉越しのいい特注の中太麺とよく合う。なみなみと丼に注がれたスープや柔らかいチャーシュー、かわいらしいお麩のトッピングも特徴だ。
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ストレート細麺と淡麗スープの威力絶大!五感の上をいく池袋『ROCK’ANDO六感堂』
2022年9月に店舗を統合、リニューアルした池袋の人気店。看板メニューは透き通ったスープにストレート細麺を合わせた豚そばで、化学調味料不使用、国産の豚ガラにこだわる。五感の上を行く六感、つまりはシックスセンスを大切に、よりおいしいラーメンを求め続ける。シンプルな美しさの盛り付けも魅力だ。四季を意識した週替りの限定メニューも好評のRockな名店だ。
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都電荒川線に乗って職人技のランチを!王子駅前『ビストロ JUN』&新庚申塚『AMBER PLACE』
のんびり都電荒川線に揺られておいしいものを食べに行こう!沿線で見つけた珠玉のランチを紹介!
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滋賀県発のラーメンを堪能する西早稲田『近江熟成醤油ラーメン 十二分屋 早稲田店』
『近江熟成醤油ラーメン 十二分屋(じゅうにぶんや)』は、滋賀県から進出のラーメン店。早稲田通り沿いにあり、東京初出店となる。滋賀県彦根市の水谷醤油醸造場の本醸造醬油「生地なり」を使ったラーメンが看板メニュー。ハマグリを中心とした魚介系だしのスープはキレのある1杯で、老若男女問わず評判を呼んでいる。
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都電荒川線を下車して味わいたい絶品おやつ5選。街の風情を感じながら食べ歩こう!
食欲をそそる見た目に我慢できず、思わずその場でがぶり! 気軽なワンハンドおやつは、街の景色を見ながら食べ歩くのにぴったりです。都電荒川線の沿線に点在する、大人がついつい童心に帰るおやつを5つピックアップしました。
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老舗洋食店『つばめグリル 品川駅前店』のハンブルグステーキ。アルミホイルを開ける瞬間のワクワク感は永遠だ。
老舗洋食店『つばめグリル 品川駅前店』は品川駅高輪口から徒歩2分。1930年創業『つばめグリル』の旗艦店だ。アルミホイルで包まれたまま提供されるつばめ風ハンブルグステーキは8割のお客さんが注文するという。いつも新鮮な素材で提供できるように、お店で肉を挽いてパテを作るという、老舗のこだわりが詰まった絶品メニューだ。
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おかずたっぷり和定食でランチを。高円寺『穂わ心cafe』で家庭の味を堪能
高円寺駅南口は閑静な住宅地が広がり、ところどころにおしゃれな古着屋や雑貨店が出店している。『穂わ心cafe(ほわここかふぇ)』はそんな住宅地にあり、環状七号線に抜ける南中央通り沿いの六軒長屋の一角に店を構えている。2010年にオープンして以来、近隣住民に人気で、バランスのよい定食が食べられるとあってランチ時はいつもにぎわっている。
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登りごたえのある山道が続く、雷電山から青梅丘陵へ【東京発日帰り低山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。青梅駅の北側に横たわっている小高い尾根が青梅丘陵である。そこに一本のハイキングコースが設けられている。名称はハイキングコース、実際は登山コースという意外と手ごわい登山道だ。<東京都 青梅市>
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東京のとっておきの手みやげ9選。大切なあの人にこんな一品をあげよう!
な~んか気軽に出かけにくい。なかなか人にも会えない。だからこそ、大好きなものをおみやげにしませんか。とっておきの一品ばかりを集めた、東京のイチオシの手みやげを9つ紹介します!
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そばなの?つけ麺なの!?池袋『馳走麺 狸穴』で2種類の個性派つけ麺を味わう
旧豊島区役所の跡地に立つ『Hareza Tower』の足下にひっそりと構え、すぐ側には有名つけ麺店も軒を連ねる激戦区に立つ。かつてカップ麺も発売されたという変わり種つけ麺と、全粒粉麺を使ったつけ麺の2種類を食べられるとあって、『馳走麺 狸穴(まみあな)』は2009年のオープン以来行列の絶えない人気店だ。
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路地裏の人気フルーツカフェでパフェとかき氷を味わう 『pomp』 ~黒猫スイーツ散歩 人形町編⑥~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”人形町編の第6弾です。
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ぽってり厚いパンケーキは生地にこだわりアリ!池袋の隠れ家カフェ『DIORAMA CAFE』で究極食感のもちふわを味わう
池袋駅にほど近く、飲み屋街の真ん中にあるカフェ。適度にもっちりで、スフレのように軽くふわふわ。そんなワガママをすべて叶えた、こだわり生地のパンケーキが大人気。スイーツタイプだけでなく、食事系のパンケーキも種類豊富で、アイデア満載の限定メニューも好評。ほっとひと息の休憩にもランチにも、ぴったりのおいしい隠れ家だ。
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カラフルなブロックが組み合わさったような、住めるアート『三鷹天命反転住宅』でテレワークしてみた
東京・三鷹市の東八道路沿いに忽然と現れる、おもちゃのブロックを組み合わせたようなカラフルな建築物。その印象的な外観に、一度はテレビや雑誌などで見かけた人もいるのではないだろうか。「三鷹天命反転住宅 In Memory of Helen Keller」。ポップな見た目とギャップを感じる、なんとも哲学的な名前である。個性的な佇まいに、アトリエや美術館かと思われがちだが、名前の通り住宅で、実際に住んでいる方もいる。国内外のアートや建築好きに人気があり、見た目だけでなく中も実にユニーク。「一度は入ってみたい!」と切望していた筆者が、この度テレワークプランなるもので利用したので、気になる実態を紹介したい。
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北品川『中華そば 和渦 TOKYO』山水地鶏や岩中豚、こだわりの食材で作るラーメン目当てに行列!
北品川駅からすぐの住宅街、路地裏の片隅で見上げると『中華そば 和渦 TOKYO』の看板。ランチ時には店前に行列ができる不動の人気店だ。山水地鶏や岩中豚、もち小麦を使った自家製麺など、こだわりの食材がスープや麺、具材にも惜しみなく使われたラーメンが自慢のこの店。ワクワクしながら入り口のドアを開けた。
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「渋谷に住む」ってどう思う?渋谷の静寂ポイントを歩こう
突然のエルボーからの一緒に住まない?に動揺したオレ。だってオレの予想とは全く逆の答えが返ってきたんだから。てっきりオレは元カレとヨリを戻す話をされるのだと思って一日ビクビクしていたのだ。エルボーはオレを見て小首をかしげる。「……え、だめかな?」「もちろん良いよ!!一緒に住もう!!」……なんだよーもう。てっきり元カレとヨリ戻したいとか言われるんだと思って今日一日冷や冷やしてた。そんなオレの心境を知ってか知らずか「女って過去の男のこと結構あっさり忘れられるものよ。電話きて、今さら何?って腹たっちゃった」と。なんかカッコいい!!けどオレも歴代の彼女たちにあっさり忘れられているんだろうなきっと……だがそんなことは今はどうでも良い!!!ついにオレはエルボーと同棲だ!!!張り切って次のデートで家を見にいこう!!!
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日本鉄道写真作家協会の鉄道150年記念写真展『鉄道遺産』は見どころいっぱい! 品川『キヤノンオープンギャラリー』で10月28日まで開催中
1872年の10月14日、日本の鉄道が新橋~横浜間に産声を上げた日から150年となる今年、鉄道写真作家協会(JRPS)の写真展『鉄道遺産 今、そして未来へ』が2022年10月28日まで品川のキヤノンオープンギャラリー1・2で開催中だ。総勢30名のプロ鉄道カメラマンの手になる約80点の鉄道写真が展示されていると聞いて早速訪ねてみた。
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吉祥寺の個性派おやつ4選。手土産にもぴったりな華やかさと親しみやすさが共存しています!
通りを歩くと種類豊富なお菓子に出合える吉祥寺。若者がターゲットのものも多いけれど、今回は大人向けのラインナップを厳選しました。こだわりの菓子ばかりです!
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モチモチ太麺にそびえ立つ揚げ物の山!カロリー無視のハイパワーラーメン! 池袋『麺屋武蔵二天』
ラーメン激戦区・池袋駅周辺で長きに渡り人気を誇る『麺屋武蔵 二天』。特徴はなんといっても揚げ物をのせたゴツい麺。並180gから3.5倍盛630gまで同料金、つけ麺ならばスープ1杯はおかわりOKというから太っ腹だ。加えて、開店前に必ずスタッフ全員で味のチェックし、厨房に至るまで磨き込まれてピカピカの店内という細やかさも併せ持つ。つけ麺と並ぶもう一つの名物は、天かすや壺ニラ、あおさなどと卵黄を混ぜ込んで食べる悪魔ぜそばという油そば。ニンニクがゴリッときいた、まさに悪魔の一杯だ。カロリーってなに?それおいしいの?と唱えながら、炭水化物と揚げ物の館にいざ出陣!
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新橋『らぁめんほりうち 新橋店』。名店の味を継承、豚と鶏のピュアなスープがじんわり染みるらぁめん
JR新橋駅烏森口から徒歩3分。新橋西口通りに『らぁめんほりうち 新橋店』がある。定番はらぁめん。鶏ガラとトンコツをふんだんに入れて取ったスープは絶品で、淡麗ながら旨味の余韻が舌に広がり味わい深い。ほかにも名店『らぁめん 満来』の味を引き継いだざるらぁめんや変わり種の納豆らぁめんなども人気だ。
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黄金色のすっきりスープとちぢれ細麺の絶品ラーメン!炙りチャーシューが香ばしい西早稲田『麺屋 宗』
鶏から抽出した黄金色のスープに細いちぢれ麺。さらりとしたビジュアルが美しく、あっさり系ラーメンのお手本のような一杯。それが看板メニューの「金色塩らぁめん」だ。丁寧に取ったスープや麺へのこだわりはもちろんだが、旨さの決めては2種類の塩。オーダーが入ってから炭火で炙るチャーシューが香ばしく、スープとの相性が絶品。ラーメン激戦区・高田馬場で2007年に開店して以来、ラーメンイベントで数々の受賞歴を持つこの店をレポートしよう。
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