お茶の記事一覧

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新・浅草さんぽのおすすめ8スポット。進化し続ける観光熱狂中心地へ
お江戸の頃から娯楽・信仰の街として数多(あまた)の人を迎え入れて来た、進化を続ける一大観光地は、今まさに観光フィーバー!浅草ど真ん中エリアの熱気の渦中へ飛び込もう。
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高円寺のティーカフェ『three』から広がるお茶の世界。穏やかな時が流れる屋根裏のような空間へ
高円寺駅の北口側にある、紅茶や緑茶、ハーブティーなどさまざまなお茶をメインとしたカフェ『three(スリー)』。好みやそのときの気分を伝えると、スタッフさんがたくさんある茶葉の中から、おすすめをいくつか選んで香りを嗅がせてくれる。その香りや提案理由を手がかりに、飲むお茶を選ぶというシステムだ。お茶ってこんなにもバラエティ豊かで、広い世界だったのかと気付かされる。
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紅葉も見頃! 山梨県南部町で極上ぬる湯に浸(つ)かり、奥まった地で魅力と出合う【徒然リトルジャーニー】
山梨県の南西端に位置し、町の東・南・西が静岡県に接する南部(なんぶ)町。2021年に新清水ジャンクションと双葉ジャンクション間の中部横断自動車道が全線開通し、中央道・新東名双方から直接アクセスできるようになった町の横顔を探る旅に出た。
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【上野駅】老舗の抹茶を使った絶品スイーツを『やなぎ茶屋』で味わう〜黒猫スイーツ散歩 上野編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の上野編第5弾です。
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飲茶を楽しめる『花梨』の中華アフタヌーンティーがウエッジウッドとコラボ〜黒猫スイーツ散歩 赤坂編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の赤坂編第5弾です。
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誰もが気軽にお茶の文化を楽しめる「東京大茶会2025」が10月4・5日に『浜離宮恩賜庭園』、10月18・19日に『江戸東京たてもの園』で開催!
秋空の下、大人も子供も、海外からの観光客も気軽にお茶の文化を楽しめるイベント「東京大茶会2025」が開催される。2025年10月4日(土)・5日(日)は中央区『浜離宮恩賜庭園』へ、2025年10月18日(土)・19日(日)は小金井市の『江戸東京たてもの園』に足を運んでみよう。
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湘南・二宮をプリンスジュンがご案内!自然豊かで穏やかな町のおすすめスポット5選
湘南地区の西側にある町・二宮。風光明媚で穏やかなこの町には何がある? 移住、建物の再生、イベントやマーケットなど最近動きがあるらしい。そんな町の魅力の発信に尽力する人がいる。プリンスジュン、だ。そんな彼が愛する二宮のおすすめスポットをご案内!
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【東京散歩コース】高円寺~商店街が迷路のように連なる庶民派&サブカルタウン~
高円寺の文化を語るとき、若者ならライブハウスや高円寺芸人、フォーク好きなら吉田拓郎、祭り好きなら阿波おどりと、さまざまな切り口があるが、実はここ、駅を中心にいくつもの商店街が縦横に延びる街でもある。北口駅前でアーチで迎えてくれるのは高円寺純情商店街。この先の高円寺庚申(こうしん)通り商店街には建物が国の重要文化財に指定される『小杉湯』がある。高円寺中通り商栄会・北中通り商栄会は飲食店が多く、『抱瓶(だちびん)』は東京の沖縄料理の草分け的存在。南口には古着やサブカル系の店舗が連なる高円寺パル商店街と高円寺ルック商店街があり、新旧が混じり合った街並みで、ぶらぶら歩きも楽しい。
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清澄白河で日本茶カフェが作る本気の抹茶モンブランパンケーキを! 『茶々工房 Kiyosumi』〜黒猫スイーツ散歩 清澄白河編2〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の清澄白河編第2弾です。
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高田馬場はいかにして“ガチ中華”タウンになったのか? 中国の厳しい競争社会が生み出した留学生の街
早稲田大学をはじめ、大学や専門学校、予備校が集まる日本有数の学生街に、いつ頃から、どんな理由で“ガチ中華”が増えていったのか。在日中国人の動向に詳しいおふたりに、中国茶館『虫二(ちゅうじ)』にてお話を伺った。
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老舗から新店まで!浅草で話題のカフェ・喫茶店15選~黒猫スイーツ散歩 浅草編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の浅草編をまとめてみました。人気の浅草エリアでの黒猫おすすめ15選です。
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日本橋のゆったり過ごせるおすすめカフェ5選。老舗喫茶から台湾茶の人気店まで~黒猫スイーツ散歩 日本橋編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日本橋編をまとめてみました。落ち着いてゆったりと過ごせる黒猫おすすめのカフェ5選です。
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日本茶を身近に!古民家カフェ『KiKi北千住』でパフェとお茶のマリアージュを満喫
北千住駅の南側に広がる住宅地にある日本茶喫茶『KiKi北千住』では、オリジナルの日本茶とそれに合うフードやスイーツを提供。古民家を改装した建物には、懐かしさを感じる日本家屋の雰囲気が残っており、不思議と心が落ち着く。パフェをはじめとした甘味に煎茶やグラスティーなどが付くKiKiセットを味わえば、日々の暮らしに日本茶を取り入れたくなる。
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名物の河越茶とサツマイモスイーツを食べ歩き。川越『ACROSS THE RIVER-TEA STAND-』で地元の人に混ざって街を満喫
川越駅の東側から始まるクレアモールは、地元の人が日常的に利用する全長約1kmの商店街。買い物客に混ざってあちこち回遊するうち、喉が乾いてきた。なんだか小腹もすいたなあ。Googleマップで食べ歩きにちょうどいい場所を探すと、近くに『ACROSS THE RIVER-TEA STAND-』が。川越にはたくさん名物があるけれど、そういえばお茶も有名だ。
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大人の隠れ家『サロン・ド・テ・ラヴォンド』の美しいフルーツサンドとフルーツティー〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編23〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿編第23弾です。
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延べ100万人以上が訪れた日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2025 at ROPPONGI HILLS」が4月18~29日に六本木ヒルズアリーナで開催!
中田英寿が代表を務めるJAPAN CRAFT SAKE COMPANYによる日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2025 at ROPPONGI HILLS」が2025年も開催!2025年4月18日(金)から29日(火・祝)までの12日間、東京都港区の「六本木ヒルズアリーナ」に、400蔵以上から厳選された120の酒蔵が本イベントのために集結。各酒蔵こだわりの日本酒を楽しむことができる。
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【閉店】あんパンにあんバンも!?『トラヤあんスタンド北青山店』で“あん”スイーツを堪能〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編22〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿編第22弾です。
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漫画●ゆるりのお散歩びより● 第29話「野点を気軽に楽しもう!」
満開の桜の下で、野点(のだて)をしてみたい!水筒やシェイカーを使って気軽に抹茶を楽しんじゃおう。漫画=ヤゼ
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京都発!日本茶スタンド『八十八浅草』の抹茶シェイクとプリンが絶品〜黒猫スイーツ散歩 浅草編13〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の浅草編第13弾です。
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新大久保駅直上! 台湾気分を満喫できる穴場フードコート『K, D, C,,,(キムチドリアンカルダモン)』へ
多国籍タウンといわれ、いろいろな国のエッセンスを各所で感じ取ることができる新大久保。コリアンタウンとしてもますます存在感を示していて、最近は平日のランチタイムあたりでも行列のできる飲食店をほうぼうで目にする。食メインに大変な人気ぶりである。表玄関に当たるのはおなじみ山手線新大久保駅だ。2021年、その駅舎が駅ビルに改修、2階にスターバックスが入った。駅の真上にあるだけに、こちらもにぎわっている。さらに3、4階は『K, D, C,,,』なるスペースがある。「Kimchi, Durian, Cardamom,,,(キムチ、ドリアン、カルダモン)」の略で、新しい食を生み出すフードラボなんだそうだが、一見、正体不明な名前だ。

お茶のスポット一覧

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three(スリー)
紅茶や緑茶、ハーブティーなどさまざまなお茶を数多く揃えるティーカフェ。好みや気分を伝えると、スタッフがいくつかの茶葉をピックアップしてくれるので、香りを確かめながら一杯を選べる。バーで働いた経験を持つ店主が、バーテンダーがその人のためのカクテルをつくることにヒントを得た提供方法だ。3階建てビルの最上階にあって、窓からはすぐ近くの高円寺駅のホームが見える。急な階段を上がった先にある屋根裏のような空間も魅力。スコーンなどの焼き菓子や軽食としてパスタも提供する。
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青山紅谷(あおやまべにや)
大正12年(1923)創業の老舗和菓子店。2023年の移転に際し甘味処を併設し、イートインでも楽しめるようになった。甘味処で上品な味わいのお汁粉や、口どけよい蕨餅を煎茶とのセットで堪能したい。
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やなぎ茶屋 エキュート上野
天保7年(1836)創業の京都の老舗『森半』の厳選された抹茶を使ったスイーツを味わえる専門店。抹茶生わらび餅は店内で丁寧に練り上げた生わらび餅を堪能でき、添えられるきなこ、黒蜜との相性も抜群だ。升に入った形で提供される宇治抹茶ティラミスもおすすめ。
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中国料理 花梨(ちゅうごくりょうり かりん)
『ANAインターコンチネンタルホテル東京』の3階にある老舗中国料理店。人気メニューのチャイニーズ・アフタヌーンティーは、本格的な中国茶とともに軽食やスイーツを堪能でき、充実の飲茶時間を過ごせる。
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ACROSS THE RIVER -TEA STAND-(アクロスザリバー ティースタンド)
川越駅東口から近く、地元の人々が日常的に利用する商店街のクレアモール。そのメインストリートにある『ACROSS THE RIVER-TEA STAND-』では、銘茶・河越茶や台湾の上質なお茶を使ったオリジナルのタピオカドリンク、さらに手作りクレープが人気だ。クレープのおすすめは、地域の名産品であるサツマイモが主役の芋モンブラン。店内の絞り機で製造した新鮮なサツマイモクリームのほくほくした甘みに癒やされる。
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言問団子(ことといだんご)
創業は江戸末期。「こととい団子」と名付けられた三色団子は、小豆あん、白あんと、味噌あんをクチナシで色付けした求肥で包んだものの3種類。上品な甘さで見た目も華やか。お土産にも向いている「こととい最中」は、皮パリッあんしっとりで絶品だが、注文後にあんを詰めるので要予約となっている。
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ティーマーケットジークレフ高円寺店
生産地をはじめ、農園や生産者、生産方法などにこだわった各国の紅茶を直輸入して販売。全種類のテイスティングができ、品種や飲み方を教えてもらえるので、自分好みの紅茶を探せる。
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茶々工房 Kiyosumi(ちゃちゃこうぼう きよすみ)
2024年3月にオープンした、『深川江戸資料館』の向かいにある日本茶とパンケーキの専門店。本店は西早稲田で20年以上愛されている『日本茶カフェ 茶々工房』。店内はカウンター席がメインで、テーブルは1卓のみと席数が少ないため、予約がおすすめだ。オーダーを受けてからカウンター席の目の前の鉄板で焼き上げるパンケーキは絶品で、和栗抹茶モンブランの追加トッピングも味わいたいところ。
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KiKi北千住(キキきたせんじゅ)
北千住駅の南側の住宅地にある喫茶店『KiKi北千住』では、オリジナルの日本茶とそれに合うフードやスイーツを提供。「日本の作り手によるお茶」という定義のもと、紅茶や烏龍茶などもそろえる。平屋の古民家を改装した店内は、不思議と心が落ち着く空間だ。パフェをはじめとした甘味に煎茶やグラスティーなどが付くKiKiセットを味わえば、普段から日本茶を飲みたくなる。
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虫二(ちゅうじ)
路地の奥に立つ隠れ家的な中国茶館。中国各地の珍しい高級茶とともに、工夫が凝らされた季節のお椀・お菓子や、果籃(ナッツや果物)を堪能できる。基本的にコースのみで、要予約(2時間制)。
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Cafe:甘茶(カフェあまちゃ)
板前、バリスタ、茶人などとして活動する鈴木葵さんが営むカフェ。店のコンセプトは「心に余白を設(しつら)える」で、来店は最大2名まで。茶室の雰囲気を取り入れた空間で、鈴木さんの思いが込められたお茶やスイーツなどを味わえる。
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sankaku(サンカク)
2025年1月、日本橋横山町「TOIビル」の1階にオープンした菓子店。シンプルながら心ときめくお菓子が並び、その材料は「なるべく国産のもので」と、米粉は九州熊本県、平飼い卵は飛騨高山から届く。
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