アジア・エスニックの記事一覧

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錦糸町の『アジアンミントカフェ』で本格インド料理ランチを楽しもう
複数のスパイスが織りなす深い味わいの本格インド料理を楽しめるのは『アジアンミントカフェ』。JR総武線錦糸町駅南口から4分ほど歩くと、突然インドに迷い込んだような錯覚に陥る。メニューを見るまでもなくここでは本格インド料理が楽しめる、と確信を持てる。
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錦糸町の老舗『サイゴンマジェスティック』で本場一流ホテルのベトナムランチ
ベトナム料理を提供する『サイゴンマジェスティック』は、錦糸町駅の北口からほど近いビルの4階という好立地。2000年の開店以来20年以上親しまれているのは、ベトナムの一流ホテルのレストランから呼び寄せたシェフたちによる確かな味があるからだ。エレベーターで4階に上がるとすぐに入り口が現れる。入店すると、磨き上げられ、整然とした店内が広がる。価格はリーズナブルだが、高級感が溢れ接客は丁寧。サービスの素晴らしさに料理への期待も高まる。
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まるで中国・重慶の現地感!辛ウマ火鍋からデザートまでばっちりの池袋『熊猫火鍋』はおひとり様OK&コスパも◎
池袋駅北口から徒歩5分。中国語が飛び交う『熊猫火鍋(ぱんだほっとひなべ)』の店内は現地感が満載だ。火鍋は基本的に食べ放題のコースで、一人でもOKなのがうれしい。ベースとなる味は、麻辣(マーラー)味、白湯(パイタン)味、トマト味など6種類で、2人前までなら2種類まで、3人前以上なら3種類までがセレクトできる。肉や野菜はもちろん、麺類やデザートまでお腹いっぱい楽しめる。豊富にそろう中国酒とともに味わいたい。
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江口寿史がはじめてGペンを買った街~フォーク少年はここで漫画家になった~
江口寿史さんの高校時代は柏の街とともにあった。漫画家デビュー後、東京へ引っ越してからも、なんとはなしに付かず離れず40年超。思い出の味と新しい味、柏の名店を食べ、街を歩いてみる。
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【閉店】吉祥寺『台湾茶房 桃李』で味わう、旨辛にハマる台湾ラーメン
成蹊大学の目の前にある台湾料理店で、2022年7月から始めた昼のみ提供の台湾ラーメンが注目されている。学生にもうれしい手頃な価格で本格派の味を楽しめ、学割もあるとあって、1日を通じて客足は絶えない。
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明治神宮外苑の『森のビアガーデン』は2023年も開催。1984年から続く夏の風物詩
緑豊かな明治神宮外苑。神宮球場を筆頭にスポーツ施設のほか、聖徳記念絵画館、複数のレストランもあって、年間を通してたくさんの人が訪れる都会のオアシスだ。その明治神宮外苑の夏の風物詩といえば、『森のビアガーデン』。1984年にスタートした『森のビアガーデン』は、2023年が38回目の開催となる。
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【阿佐ケ谷って、どんな街?】いわば中央線の隠れ里。中杉通りのケヤキ並木と「ゆるさ」が魅力的で、住みやすさはピカイチ!
阿佐ケ谷は中央線の中では、少々地味な街かもしれない。吉祥寺ほどにぎわってないし、高円寺ほどエッジが効いていないし、中野ほどサブカルな店はないし、西荻ほどおしゃれでもないし、土日は快速が停まらない。だが阿佐ケ谷には「ゆるさ」がある。それが心地いい。実は中央線文化的に歴史は最古級なのだが、そんなことおくびにも出さない、心にくいムラ社会なのである。
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お酒好きの聖地・北千住『肉三昧 石川竜乃介』。七輪の焼き肉ランチは、誘惑の多い幸せの味
北千住駅から歩いて3分。『肉三昧 石川竜乃介』は、お酒とお肉の激戦区、飲み屋横丁で今日も多くの空腹人、酒飲み人を満足させる人気店。ランチももちろんお肉三昧。七輪で焼くおいしい脂の滴るお肉たちが今日も多くの人を幸せにする。ご飯は大盛無料。ハッピーアワーは生ビールもサワーも全て210円。あまりの誘惑の多さに、悶絶必至の肉のパラダイス。
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品川・大井町で食べたい肉&グルメ6選。肉と魚が切磋琢磨でおいしさに磨きがかかっています!
東京唯一の食肉市場がある“肉の街”のイメージが強い品川・大井町界隈。海側は古くからの漁港もあるから、レベルの高い魚料理店も揃っています。肉・魚のそれぞれの名店を6軒ピックアップしました。
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渋谷『中華そば 天宝』でランチ。名物の特丼はいくらでも食べ続けられる無限丼
創業1968年。特丼と宝ラーメンの2大看板メニューで長年にわたって愛され続ける老舗中華店『中華そば 天宝』。実はこの渋谷の店は、東京のどこかで皆さんもきっと見かけたことがあるあの『天宝』の元祖となったお店。渋谷で働くアパレル関係の女性の皆さん、サラリーマン、そして工事関係の皆さんと、広い客層で今日もにぎわう人気店だ。
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絶品の中華料理が居酒屋スタイルで味わえる!錦糸町『フーフー飯店』
JR錦糸町駅北口から徒歩約1分のところにある『フーフー飯店』。今回ご紹介するのは味と食の楽しみを追求し続けている名町中華『フーフー飯店』だ。『フーフー飯店』では、ラーメンや炒飯をはじめとした本格中華料理が楽しめるだけでなく、豊富なドリンクメニューや、おつまみが楽しめる居酒屋なのだ。どんな料理とお酒を楽しめるのか心躍らせながら筆者は『フーフー飯店』に向かうことにした。
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肉!つまみ!酒! わいわい楽しみたいときは『肉酒場 肉乃山 錦糸町店』が最高
錦糸町駅の南口。レトロチックな「ピアきんしちょう」のゲートのほど近く。大判肉やホルモンをふんだんに楽しめる『肉乃山 錦糸町店』がある。その名の通りに焼肉メニューがメインではあるが、おつまみメニューも豊富だ。
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池袋のおすすめ居酒屋9選。お手頃価格で料理の美味しさも本格派!
駅直結のショッピング施設をはじめ、オフィスビル、劇場や映画館などのエンタテインメント施設が続々と誕生する池袋エリア。週末にはショッピングやデートを楽しむ多くの人でにぎわい、今も再開発が進んでいる。東西南北の各出口には、ビールや焼鳥自慢の店、馬肉専門店などバリエーションに富んだ居酒屋がそろい、中でも実食ライターがおすすめする個性派の居酒屋を紹介する。
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戸越銀座おすすめランチ9選。和・洋・中華にイタリアンまで、毎日通いたい名店を紹介!
都内一長い商店街を有する街・戸越銀座には、美食の店が多い。名物商店街での食べ歩きもいいが、地元民に愛される老舗や話題の新店ではやっぱり店内でゆっくり味わいたい。街歩きも楽しい戸越銀座のランチおすすめ9店をご紹介しよう。
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北千住のタイ料理店『CHAI YAI』。スパイスの旨味が詰まったイエローカレーラーメンを味わう
北千住駅から徒歩8分ほどのところにある『CHAI YAI(チャイヤイ)』。スパイスとハーブをこよなく愛するオーナーシェフのこだわりのつまった本格タイ料理がいただける名店だ。タイのカレーラーメンであるカオソーイは、スパイスやハーブの味わいの奥深さに加え、麺の食感の変化を楽しめる一品。タイ料理好きの人だけでなく、ちょっと変わったラーメンを食べてみたい人にもおすすめしたい。
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所沢では、肉を喰え!!~届け!生産者の思い~
近年、突如として現れた所沢ブランドの牛と豚。その仕掛け人は、地産地消にアツすぎる思いを持つ、澁谷正則さんだ。ブランド肉の魅力、とくと聞かせてもらいましょ!
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ベトナム料理に和のテイストを加えた池袋『Raindrop』。ベトナムでは定番の鍋料理も食べたい
池袋駅や雑司が谷駅から徒歩5分ほど、ジュンク堂書店のヨコを通り抜けるように延びる東(あずま)通り沿いにあるベトナム料理店『Raindrop』。東南アジアや東アジアの料理というと、どうしても辛いものを想像しがち。だが、ベトナム料理は、辛すぎず、甘すぎない、優しい味の料理が多い。野菜やハーブを使ったヘルシーな料理が多いのも特徴だ。ここでは定番の生春巻きやフォーなどのほか、ベトナムでは1年中食べられているという鍋料理も楽しめる。
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井の頭線沿線の厳選グルメ5店。エスニック、うどん、カレー、自然体の姿勢が生みだした美味
ここぞという特色あるメニューを求めて井の頭線沿線を探し歩き、見つかったのは、ミックス感覚あふれる個性派カレー。そして日本では珍しい本格エスニックと、季節を大切にするうどん屋さん。アジアの風を感じられる名店をご紹介。
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新橋の『近江牛肉店 ラ・ブシュリー・オーミ』。近江牛専門店でビーフ100%のハンバーグランチ
JR・地下鉄新橋駅A1出口から徒歩2分。第一京浜とマッカーサー通りの交差点近くにある近江牛専門店『近江牛肉店 ラ・ブシュリー・オーミ』。滋賀県の牧場から1頭買いした近江牛をすべて店で加工しており、店頭では精肉の販売、店内では焼肉やステーキを提供する。高品質の近江牛をランチでお手軽に味わえることから、近隣で働く人たちに好評を得ている。
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ビジネス街でささやかなチベット文化圏を体感できる『LASOLA』(市ケ谷)
【ブータン王国】ヒマラヤ東部にある、九州とほぼ同じ大きさの山岳国。日本には465人が首都圏、大阪、福岡などに住む。英語教育が盛んなので語学堪能なことから、日本ではIT関連や外資系で働く人や、留学生、それに日本人の配偶者などが中心となっている。
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