茨城県の記事一覧

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水辺の風景に心和む茨城県茨城町。埋もれた魅力に触れて小旅行気分【徒然リトルジャーニー】
茨城県のほぼ中央に位置する茨城町。県庁所在地の水戸市に接しているものの、喧騒(けんそう)は希薄で、どこかしらのどかな雰囲気が漂っている。まずは町域の東側を占めるラムサール条約登録湿地の涸沼(ひぬま)周辺を探索してから、町内各所を訪ね回るとしよう。
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守谷の夏はここから始まる!「八坂神社祇園祭」が7月21~25日に開催
茨城県守谷市一帯の総鎮守・八坂神社では、夏の始まりを告げる「祇園祭」が2026年7月21日(火)~25日(土)に開催。北総三大祇園祭のひとつに数えられ、25日(土)の本祭では山車や神輿が巡行し、露店も出て街は祭りムード一色に染まる。
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夏のつくばで盛り上がろう!「第14回世界のつくばで盆おどり2026」が7月25日にデイズタウン平面駐車場で開催
茨城県つくば市は国の研究機関や大学などが集まる、国内最大のサイエンスシティ。そんなアカデミックな街で夏の風物詩として定着したイベント、「第14回世界のつくばで盆おどり2026」が2026年7月25日(土)に商業施設「デイズタウン」の平面駐車場で開催される。夏のお出かけに足を運んでみては。
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潮薫る茨城県神栖市の、雄大で広々とした風景を訪ね回る【徒然リトルジャーニー】
利根川の河口域と鹿島灘に挟まれた茨城県東南端の神栖市。鹿島臨海工業地帯を抱え、公共・商業施設が集まる旧神栖町エリアと、千葉県銚子市と利根川を挟んで対峙し、農地が広がる旧波崎町エリア。異なる横顔をもつ市内を訪ね回るとしよう。
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全国つぶより納豆大集合!アンテナショップのご当地納豆から6品を厳選しました
特別感のある納豆を買うなら地方のおいしいものが集まったアンテナショップへ。編集担当(大粒派)とライター(小粒派)が気になる納豆を食べて6品を厳選しました。昔ながらの味わいからたれのこだわり、食感もさまざまで、納豆ワールドの奥深さを実感。
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【ローカル線ひとり旅】ひたちなか海浜鉄道湊線[茨城県]~すべてをほしいままにする干し芋&おさかな王国へ
鉄道のローカル線では珍しく、延伸計画が進行中のひたちなか海浜鉄道湊線。全線が茨城県ひたちなか市内を走る市民鉄道に乗り込めば、全長14.3㎞という短い区間の中に、地元の魅力がいっぱい詰まっていた。
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チャンスは年に2回だけ!?ダイヤモンド富士を見に出かけよう。絶好の気象条件とは
富士山頂と太陽がぴったりと重なり合い、まるでダイヤモンドが輝くような光景となる、ダイヤモンド富士。関東周辺では気象条件が良ければ、年に2回見られる場所があります。ダイヤモンド富士を見るために確認したい天気のポイントを詳しく紹介します。
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北関東などで食べられる「シモツカレ」は郷土のパワーフード。実はあまりもの活用術?
この不思議な名前の行事食「シモツカレ」。ご存じの方はどれくらいいるでしょう?栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県の北関東のところどころや奥会津に存在する料理。毎年、2月最初の「午(うま)」の日である初午の日(地域によっては二の午の日も)に、集落内の稲荷神社へ赤飯とともに供え五穀豊穣を祈ります。イラストを拡大して見てね~。
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あの3人が帰ってくる! 中村雅俊『五十年目の俺たちの旅』インタビュー。「3人集まると『俺旅』になる。あの世界に戻れる」
友情、家族、生きるって……? そんな普遍のテーマを若者の目線で描いたドラマ『俺たちの旅』。放送から半世紀。初の映画化で主演と監督を務めた中村雅俊さん。「ずっと楽しい時間を過ごしてきた」“俺の旅”の現在地。 
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古くからの町割が残る茨城県桜川市真壁町で、行く先々の笑顔に心温む【徒然リトルジャーニー】
筑波山の北西麓に位置し、栃木県に接する茨城県・桜川市。岩瀬町・真壁(まかべ)町・大和(やまと)村が合併し2005年に誕生した市だが、今回足を運んだ真壁町では古くからの町割が残り、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された町並みが出迎えてくれた。
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【2025年秋】関東近郊のわざわざ行くべき“すっごい”祭り6選。年間100本超執筆!の祭りライターが本気で厳選
祭りは非日常の「ハレ」の行事。古くからその地域に残る伝承などを基に執り行われ、日常では見られない驚きの光景に出合える。今回は、年間100本以上の祭り記事を書いている現役ライターが、都心から日帰りで行ける秋の“すっごい”祭りを紹介。見た目のインパクトも、祭りに参加する人たちの思いも、規格外!
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【青春18きっぷおすすめ旅】愛しき終着駅“どんづまり”考(関東編)
線路は続くよどこまでも……ではない線路もある。そこで線路は途切れ、乗り換える路線もない“どんづまり”。青春18きっぷ「3日間用」を使って、そんな関東のどんづまり駅をめぐる2泊3日の旅へ。実際に駅をめぐってみると、ひと口に“どんづまり”といっても、駅によってその様子はざまざまだ。
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利便性と豊かな自然が共存する茨城県阿見町。広大な湖面に町の移ろいを重ねる【徒然リトルジャーニー】
茨城県南部、霞ヶ浦に面した阿見町。太平洋戦争の終戦まで海軍航空隊が置かれた町は今、ほどよい利便性と自然に惹(ひ)かれた住民増加を背景に、新たなる市へ生まれ変わろうとしている。過渡期にある町内を巡り、先々でそれぞれの思いに触れてきた。
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仏像サイズの基準は意外すぎるお釈迦さまの身長!「ジョーロクブツ」とは!?
日本には数え切れないほどの仏像があります。大きなものでは「牛久浄苑」(茨城県)にある牛久大仏が高さ120m、小さなものだと「仁和寺」(京都府)の木造薬師如来坐像が高さわずか11cmで、国宝に指定される仏像の中で最小です。これほどバリエーションに幅のある仏像のサイズですが、実は基準があります。意外にも大きい「基準」とは、一体どれくらいのサイズなのでしょう?
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2025年に見たい桜絶景ベスト10。全国1890カ所を訪ねた桜マニアが選ぶ、おすすめのお花見スポットは?
日本の花といえば、やはりはずせないのが桜。ずらりと並ぶ圧巻の景色はもちろん、ずっしりと根を据える一本桜、光に照らされた夜桜など、その美しさの種類もさまざま。九州から北海道まで、各地の桜を追いかける桜マニア・中西一登さんに、いま見たい桜風景を聞いてみました。さて、この春はどこにお花見に行く?
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へリングのメッセージがここに。大規模個展「キース・へリング展 アートをストリートへ」が2月1日~4月6日、水戸『茨城県近代美術館』で開催
1980年代アメリカを代表するアーティストの一人、キース・ヘリング(1958-1990)。日本初公開となる貴重なドローイングを含む初期から晩年までの約150点を展示する、大規模な個展「キース・へリング展 アートをストリートへ」が、2025年2月1日(土)~4月6日(日)、茨城県水戸市の『茨城県近代美術館』で開催される。
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冬の旅行におすすめ! 夜景が美しい“乗りもの”7選。星と光の海をゆこう
冬は空気が澄み、夜景や星空が一番美しく見える季節。『銀河鉄道の夜』の汽車のように暗闇の中を進み、車内からきらめく星々や宝石がちりばめられたような光を眺める……。夜ならではの特別感にワクワクする乗りもので、ファンタジーなひとときを過ごそう。
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茨城No.1のディープな街「塙山キャバレー」で、老舗酒場『めぐみ』のママさんと過ごす至極の夜
茨城県日立市にある「塙山キャバレー」をご存じだろうか。ほとんどの人が、名前を聞いてもピンとこないはず。そもそも“キャバレー”なんて言葉は1970年代生まれの筆者ですらなじみがなく、どんなところかさえ想像できないのである。バニーガール姿のダンサーが踊っているのか?……いや、ホステスクラブみたいなところか? とにかく塙山という場所には、きっと“煌(きら)びやかな場所”があるのだろう。そんな漠然とした想像で、訪れてみようと思ったのが少し前のこと。
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都内から日帰り可能! 超仏像マニアのツバキングが関東の素晴らしい仏像のあるお寺を紹介!【後編】
こちらの連載では、前回【関東にある仏像の素晴らしいお寺】をご紹介いたしました。しかし、まだまだ関東圏内には素敵な仏像がたくさんあります!都内から気軽にでかけられる鎌倉の名仏をはじめ、関東地方に素晴らしいお寺をさらにご紹介しましょう。京都や奈良まで出かけなくても堪能できる素敵な仏像を、是非ご堪能ください!
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都内から日帰り可能! 超仏像マニアのツバキングが関東の素晴らしい仏像のあるお寺を紹介!【前編】
こちらの連載で、前回まで【東京にある仏像の素晴らしいお寺】をご紹介してきました。今回からは少し足を伸ばして、【関東にある仏像の素晴らしいお寺】をご紹介していきます!都内から気軽に出かけられる古都・鎌倉は、お寺巡りでも人気の観光地ですが、実は関東地方には、その他にも素晴らしいお寺がたくさんあるのです!東京から日帰りできる素敵な仏像を、是非ご堪能ください!
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