アジア・エスニックの記事一覧

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戸越銀座おすすめランチ9選。和・洋・中華にイタリアンまで、毎日通いたい名店を紹介!
都内一長い商店街を有する街・戸越銀座には、美食の店が多い。名物商店街での食べ歩きもいいが、地元民に愛される老舗や話題の新店ではやっぱり店内でゆっくり味わいたい。街歩きも楽しい戸越銀座のランチおすすめ9店をご紹介しよう。
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北千住のタイ料理店『CHAI YAI』。スパイスの旨味が詰まったイエローカレーラーメンを味わう
北千住駅から徒歩8分ほどのところにある『CHAI YAI(チャイヤイ)』。スパイスとハーブをこよなく愛するオーナーシェフのこだわりのつまった本格タイ料理がいただける名店だ。タイのカレーラーメンであるカオソーイは、スパイスやハーブの味わいの奥深さに加え、麺の食感の変化を楽しめる一品。タイ料理好きの人だけでなく、ちょっと変わったラーメンを食べてみたい人にもおすすめしたい。
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所沢では、肉を喰え!!~届け!生産者の思い~
近年、突如として現れた所沢ブランドの牛と豚。その仕掛け人は、地産地消にアツすぎる思いを持つ、澁谷正則さんだ。ブランド肉の魅力、とくと聞かせてもらいましょ!
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ベトナム料理に和のテイストを加えた池袋『Raindrop』。ベトナムでは定番の鍋料理も食べたい
池袋駅や雑司が谷駅から徒歩5分ほど、ジュンク堂書店のヨコを通り抜けるように延びる東(あずま)通り沿いにあるベトナム料理店『Raindrop』。東南アジアや東アジアの料理というと、どうしても辛いものを想像しがち。だが、ベトナム料理は、辛すぎず、甘すぎない、優しい味の料理が多い。野菜やハーブを使ったヘルシーな料理が多いのも特徴だ。ここでは定番の生春巻きやフォーなどのほか、ベトナムでは1年中食べられているという鍋料理も楽しめる。
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井の頭線沿線の厳選グルメ5店。エスニック、うどん、カレー、自然体の姿勢が生みだした美味
ここぞという特色あるメニューを求めて井の頭線沿線を探し歩き、見つかったのは、ミックス感覚あふれる個性派カレー。そして日本では珍しい本格エスニックと、季節を大切にするうどん屋さん。アジアの風を感じられる名店をご紹介。
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新橋の『近江牛肉店 ラ・ブシュリー・オーミ』。近江牛専門店でビーフ100%のハンバーグランチ
JR・地下鉄新橋駅A1出口から徒歩2分。第一京浜とマッカーサー通りの交差点近くにある近江牛専門店『近江牛肉店 ラ・ブシュリー・オーミ』。滋賀県の牧場から1頭買いした近江牛をすべて店で加工しており、店頭では精肉の販売、店内では焼肉やステーキを提供する。高品質の近江牛をランチでお手軽に味わえることから、近隣で働く人たちに好評を得ている。
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ビジネス街でささやかなチベット文化圏を体感できる『LASOLA』(市ケ谷)
【ブータン王国】ヒマラヤ東部にある、九州とほぼ同じ大きさの山岳国。日本には465人が首都圏、大阪、福岡などに住む。英語教育が盛んなので語学堪能なことから、日本ではIT関連や外資系で働く人や、留学生、それに日本人の配偶者などが中心となっている。
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銀座エリアのおすすめランチ17選。ちょっぴり背伸びしてでも味わいたい絶品揃い。
大人の街・銀座には、名店やミシュラン各店が勢ぞろい。敷居が高いと感じる場所でも、ランチなら入りやすいお店も多いのです。晴れの日やお祝いなど、ぜいたく気分にぴったりのお店から、お値段もリーズナブルで入りやすいパスタやまぜそば、薬膳料理までさまざまなジャンルの店を厳選してご紹介!
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荻窪のおすすめ居酒屋11選!昭和の残り香漂う老舗酒場から新進気鋭の居酒屋まで
荻窪北口には、闇市の残り香漂う横丁が今も残っている。老舗系も健在だが、表通りには串カツ屋や餃子屋などチェーン店系の出店が目立つ。路地には昭和を偲ばせる手押しポンプの井戸や、古びた手書き看板なども残っているのでレトロ散歩も楽しめます。荻窪では昭和から続く老舗もまだまだ元気だけど、一方で新しい店も増殖中。
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インドシナ難民が定住した、神奈川県の西の果てにあるラオス料理店『Dee』(小田原)
【ラオス人民民主共和国】インドシナ半島の内陸国。日本の本州ほどの大きさで、山がちな国土に710万人が暮らす。日本にはおよそ2800人のラオス人がいるが、その半数が永住者。近年は技能実習生や留学生も増えている。神奈川県に1000人以上が住む。
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吉祥寺・ハモニカ横丁の老舗・町中華『珍来亭』。珍来シスターズが守り続けるほっとする味
吉祥寺駅から徒歩2分、ハモニカ横丁にある町中華の名店。ハモニカ横丁の創成期、昭和26年(1951)創業という老舗だ。透き通ったスープにシンプルな具材のラーメンや、もっちりと厚めの皮の餃子など、どの料理も昔ながらの味わいでしみじみおいしい。祖父、母、姉妹と3代に渡って守り続ける味を訪ねてみよう。
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【旧店名】神保町カレーにココナッツミルクの新たな風!『RスリランカTOKYO』は日本とスリランカ融合の味
カレー激戦区の神保町に2022年、福岡の行列カレー店がオープン。神保町駅から徒歩3分とアクセスもよく、上質なココナッツミルクと本場のスパイスをふんだんに使ったスリランカカレーを提供する。日本とスリランカの味の融合と友好を願うあったかムードの店長に、店名の「R」はどんな意味?サラリーマンから転身してカレー屋になったワケは?などいろんな不思議を聞いてみた。
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熊本県直送の高品質馬肉を!池袋『東京馬焼肉 三馬力』は貴重なレバ刺しも食べられる
池袋駅北口のトキワ通り沿いにある、2013年オープンの馬肉専門の焼肉店。馬肉を焼き肉のほか刺し身で堪能でき、珍しい生レバーや自家製サワーもおいしいと、グルメサイトでも高評価の店だ。看板にも記される「SQF取得認定工場より直送」の文字も気になる。早速入ってみよう!
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北関東移民グルメ最前線~都心から約2時間で行ける異国の旅~
茨城、栃木、そして群馬。いわゆる北関東と呼ばれるこの地域、実は“ガチエスニック”の宝庫でもある。古くから労働者としての外国人を受け入れてきただけに、彼らの通うローカル食堂が多いのだ。そこでは日本人に寄せていない、本場そのままの味と雰囲気が楽しめる。そして彼らの暮らしぶりや、移民として生きる気持ちにも、きっと触れられることだろう。“移民社会日本”の縮図が、北関東にはある。
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錦糸町『桂林』地元の常連客に愛されて40年以上!老舗中華店が出す話題の一品とは?!
JR錦糸町駅北口から徒歩6分、区立錦糸公園を抜けて蔵前橋通りに面したところに『桂林』がある。昭和52年(1977)に創業した長い歴史があるこの店舗は、錦糸町の住民に長く親しまれる中華料理の名店だ。そんな老舗に、近年Instagramで話題となった新メニューがあるという。それは一体どんなメニューなのだろうか。
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池袋『鴨王府(ヤーオウフ)』がオープン!北京ダックが自慢の本格中華 実食レポ
2023年1月12日、北京ダック専門店『鴨王府(ヤーオウフ)』が池袋にオープンしました。北京ダックや点心など、本場の中華料理を提供する中華料理ダイニングです。この記事では、池袋『鴨王府(ヤーオウフ)』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、ランチと北京ダックロールを食べた感想を紹介します。世界的に有名な高級中華「全聚徳(ぜんしゅとく)」出身のシェフが腕を振るっています
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IT技術者の家族が憩う、濃厚スイーツパラダイス『トウキョウミタイワラ』(西葛西)
【インド】人口およそ14億を誇る南アジアの大国。近年はIT技術を軸に経済発展が著しい。日本には約3万7000人が暮らすが、そのうち1万4000人が東京、うち5200人が江戸川区在住。IT技術者や留学生、経営者、その家族が多い。宝石商も東京・上野や甲府などに集住している。
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【谷中・根津・千駄木さんぽ SIDE A】はじめての谷根千~ようこそ、まずはどこへ行く?~
千駄木、根津、谷中の順に住んで15年ほどの筆者が、はじめて谷根千を歩く人に向けて紹介したいスポットを厳選した。街の入門編として、まずは谷根千らしさがしっかりわかる「はじめて」の散歩、お楽しみあれ。
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【開店】24時間無人販売「おウチdeお肉」西日暮里店がオープン
24時間無人販売 おウチdeお肉 西日暮里店2022年12月20日、西日暮里駅から宮地交差点へ抜ける尾竹橋通り沿いに、24時間無人販売の『おウチdeお肉西日暮里店』がオープン!以前からInstagramでも開店までの様子が投稿されていて気になっていました。
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新橋『タンメンしゃきしゃき 新橋店』の山盛り野菜がモリモリ食べられるタンメン
新橋駅から徒歩5分。タンメンとギョウザの専門店、その名も『タンメンしゃきしゃき 新橋店』がある。店のレトロな雰囲気と、昔ながらのシンプルな味が幅広い年齢層にウケている。豚と鶏でとった塩味のスープはあっさりとして、しゃきしゃきの野菜と混ざり合って味わい深い。野菜多めのギョウザも同様だ。加えてどちらも盛りがいいときている。腹ペコさんも、野菜不足さんにもオススメしたい名店だ。
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