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爽やかな秋風にコスモスが揺れる!国営昭和記念公園で「コスモスまつり2025」が9月6日~10月26日に開催
秋を代表する可憐な花といえばコスモス。東京都立川市・昭島市の国営昭和記念公園では、「コスモスまつり2025」が2025年9月6日(土)~10月26日(日)に開催。園内4つの花畑では、コスモスをはじめ秋の草花が咲き乱れる。まだ暑い日も続くけれど、ひと足早い秋を感じに出かけてみては。
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墨田・八広・東墨田さんぽのおすすめ6スポット。「すみだの最東端」でユーモアたっぷりの凝り性さんたちが待っている!
北は足立区、東は葛飾区、南は江戸川区と隣接する、まさに「すみだの最東端」。荒川河川敷から見渡せば武骨な工業地域が目に映るけど、街を歩けばユーモアたっぷり凝り性さんたちが微笑(ほほえ)みたたえて待っている。
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不動前の居酒屋『太田屋』で「うんメェ〜」と鳴きながら。未(ひつじ)年の呑兵衛は酒場で生きている
私の干支は“未”なのだが、どこの占い系サイトを見てもほとんどの場合“臆病”と書かれている。「ふざけるな!」と思いつつも、これがまた言い得て妙。臆病……というよりか、正確には“臆病のめんどくさがり”なのだ。
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立川駅北口周辺の人気グルメを満喫! 54の飲食店で「第13回立川バル街」が9月7~9日に開催
食欲の秋にぴったりのイベント「第13回立川バル街」が、JR立川駅北口周辺の飲食店54店舗で2025年9月7日(日)~9日(火)に開催。各店舗自慢の1ドリンク&1フードを味わいながら、この機会にまだ訪れたことのない店を開拓してみよう。
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墨田区京島で長屋を残す大家の真意とは? 「現代版の長屋を作ってみたい」
戦前から残る長屋が、都内で最も多いといわれる京島エリア。一体どんな人がかかわっているのか。話を聞かせてくれたのは、長屋を所有する1人の大家さん。「うちはちょっと変わっているから……」とのことだけど、どういうこと!?
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約3年ぶりに「皆既月食」が全国で見られるチャンス!夜空を見上げて赤銅色の月を楽しもう
まだまだ昼間に散歩を楽しむには残暑が厳しい日が続いています。そんなときには日が暮れてから外へ出て、夜空を見上げてみるのはいかがでしょうか? 2025年9月は約3年ぶりに日本全国で「皆既月食」が見られるチャンスがあります。夜間も熱中症のリスクはありますが、安全に配慮しながら、いつもとは雰囲気の違った赤銅色に輝く月を楽しみましょう。
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三ノ輪『紫翠 cafe shisui』で和カフェ時間。季節限定かき氷に、新感覚和菓子もおすすめ!
2025年8月6日、三ノ輪に和カフェ『紫翠 cafe shisui』がオープン! ジョナサン大関横丁の通りを入った路地にあります。以前はカフェ「Petrichor」だったところ。
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クアオルトってなに? 山形県かみのやま温泉『彩花亭時代屋』に泊まり、地域一帯で盛り上げる“健康に気づく”旅へ
70代後半になっても、メタボとは無縁。かみのやま温泉『彩花亭時代屋』館主の健康の秘訣は、ドイツ仕込みのウォーキングだ。先人たちが守り継いできた“宝の山”を温泉と組み合わせ、健康づくりに役立てる。
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墨田区ライフを支える懐の深い書店。『三省堂書店 東京ソラマチ店』と『廣文館 イトーヨーカドー曳舟店』へ
今回紹介する2店舗は、隣駅にありながら性格がまるで違うのが、面白い。一方は観光地、一方は住宅地。それぞれの需要に応える懐の深さが街の本屋さんの醍醐味(だいごみ)だ。
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【東京散歩コース】あらかわ遊園・町屋・三ノ輪~下町色が濃い都電荒川線の沿線を歩く~
王子駅前停留場から三ノ輪橋停留場まで約6㎞の都電荒川線(東京さくらトラム)沿線を歩く散歩道。荒川線の全長が12.2㎞だから、ほぼ半分を歩くことになる。荒川車庫前には都電おもいで広場や荒川車庫があり、文字通り都電ファンの聖地。子供向きの乗り物やどうぶつ広場があるあらかわ遊園は家族連れに人気で、古い都電を利用したカフェも併設する。町屋駅前は地下鉄千代田線や京成本線と交わるため王子駅前に次ぐ乗降客数がある。近くの三河島にコリアンタウンが形成されているが、町屋にも韓国料理や焼き肉店が多い。三ノ輪橋ではジョイフル三の輪商店街を訪ねよう。シャッターを閉じた店も増えたが、人気総菜店には人だかりができている。
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切り通しから青き海原へ。千葉県大網白里市の丘陵部、田園部、海岸部の多彩な魅力【徒然リトルジャーニー】
千葉県外房側にあり、九十九里平野のほぼ中央に位置する大網白里市。夏には海水浴客でにぎわうマリンリゾートのイメージが強いが、市域は東西に細長く、内陸の丘陵部、中央の田園部、そして海岸部と異なる顔を持ち合わせているのが興味深い。
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松茸から牛乳瓶うにまで! 岩手県『全日食チェーン こしど普代店(マルコシ商店)』の豪華すぎる北三陸の地元食
岩手県にある小さな村・普代村にあるスーパー、通称『マルコシ商店』は、松茸から生うに、秋鮭、あわびまで、四季折々の豪華すぎる三陸の地元食を扱うお宝店。この秋は、運よく松茸に出会いたい!
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梅屋敷『タケウチ製パン』の普通で上等な総菜パンがたまらない!2代目が明かす変わらぬおいしさの秘訣
ツナに玉子に焼きそばパンと、昔ながらの総菜パンがズラッと並ぶ梅屋敷の『タケウチ製パン』。初代の味を2代目が引き継ぎ、近隣住民から長く愛されてきた老舗ベーカリーだ。
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日本のアートシーンを彩った革新的な表現に光をあてる展覧会「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010」が9月3日~12月8日、六本木『国立新美術館』で開催
昭和が終わり、平成の始まった1989年から2010年までに、日本でどのような美術が生まれ、どのような表現が発信されたのか。国内外の50を超えるアーティストの実践を検証する展覧会「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010」が2025年9月3日(水)~12月8日(月)、東京都港区の『国立新美術館』で開催される。TOP画像=森万里子《巫女の祈り》 1996 年 ビデオ4分42秒 作家蔵(C)Mariko Mori, Courtesy of the Artist。
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102年前の関東大震災の記憶を歩く。「百年(ペンニョン)」と朝鮮人虐殺の証言をたどって【両国~亀戸~八広】
大正12年(1923)9月1日、関東大震災が発生。直後から「朝鮮人が井戸に毒を入れた」などのデマが広がり、軍隊・警察、そして民間人の自警団などが朝鮮や中国の人々を虐殺した。この記憶について学ぶ「百年」のフィールドワークに参加し、残された目撃証言をたよりに両国~亀戸~八広の現場を歩いた。
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商店街で愛される武蔵小山『こみねべーかりー』の種類豊富なあんぱん〜黒猫スイーツ散歩 あんぱん編4〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩のあんぱん編第4弾です。
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さんたつ読者&編集部が挑んだ「大人の自由研究」6選
大人になった今こそ、好奇心の幅を広げたい! そこで、この夏にさんたつサポーター&さんたつ編集部が挑戦してみた、“自由研究”を記事としてまとめました。簡単にできる実験から、街の新しい一面を発見できるような調査まで。忙しい日々のなかでも、夢中になって興味関心を深めるきっかけにしてもらえたらうれしいです。
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暗渠マニアックスがゆく! 墨田区の暗渠のDigりかた。見方によって街の異なる姿が見えてくる
墨田区の暗渠(あんきょ)はとてもシャイ。こちらから掘りにいかないとなかなかその姿がつかめない。でもちょっとDigれば、たちまち暗渠の存在とともに新しいすみだの風景が見えてくる!
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甘党必見! 清澄白河で味わいたいおすすめスイーツ3選~黒猫スイーツ散歩 清澄白河編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の清澄白河編。人気エリアのおすすめスイーツをまとめました。
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【東京駅】人気のおすすめカフェ3選! ~黒猫スイーツ散歩 東京駅編まとめ②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の東京駅編をまとめてみました。多くの人が行き交う東京駅での黒猫おすすめ4選です。
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べらぼうに面白い! 尾張の江戸時代史。御三家の一角・尾張徳川家が名古屋にもたらしたものとは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。皆は本年(2025年)の大河ドラマ『べらぼう』は見ておるかのう!その華々しくも冷淡な江戸時代が見事に描かれておるわな。久しく触れておらんかったが、『べらぼう』に合わせ江戸の文化の話や我が加賀藩の江戸時代について語っておる。然りながら、我ら名古屋おもてなし武将隊の本拠地である尾張江戸時代については語ったことがなかったで此度はその話をして参ろうではないか!!題して「『べらぼう』に追いつけ、尾張江戸時代史」ということで、早速いざ参らん!
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墨田区の老舗和菓子4店の「うらおもて」を味わう。看板商品はもちろん、他にもおすすめがあります!
老舗和菓子店が集まる向島〜曳舟エリア。押さえておきたい銘菓がずらりと勢揃いしている。その一方で陰に隠れた名品もあり、常連客やマニアの中にはそちらを目当てに訪れる人も。レコードになぞらえ、看板商品をA 面、隠れた名品をB 面としてご案内。
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命を守るための知識満載の「防災クイズ」にチャレンジ!「防災週間」に家族や友達と学ぼう
毎年9月1日は「防災の日」、そして8月30日から9月5日までの期間は「防災週間」です。例年、この時期は台風や大雨の被害が多く、大正12年(1923)9月1日には関東大震災が発生したことを受け、気象災害や地震などへの対策を見直す機会として定められました。災害はいつ起きるか分かりません。ひょっとしたら、散歩やお出かけを楽しんでいる最中に遭遇することもあるかも。災害の多い日本で命を守り生き抜くため、一人ひとりが正しい知識を身に付けて備える必要があります。この機会にご家族や友人と一緒に「防災クイズ」に挑戦してみてください。日頃の散歩に活用できる知識もご紹介!*答えは最初の写真の下にあります。ゆっくりとスクロールしながら挑戦してください。
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半世紀前、街はアートだった。墨田区に『下町画廊 VOL VOLARE』を開いた写真家・高島史於が見出した下町の美とは
2023年、古い床屋の建物を改装し『下町画廊 VOL VOLARE(ボル ボラーレ)』を開いた八広在住の写真家・高島史於(たかしまふみお)さん。約50年前にプライベートで夢中で撮影したのは、下町の生活が生み出す“インスタレーション”。撮りためた作品について話を聞いた。
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THE ALFEEファンの聖地、ここにもあり。東あずま『坂崎商店』……坂崎……ん? あの坂崎幸之助さまの!?
THE ALFEEの坂崎幸之助さんは墨田区出身。実家は『武蔵屋坂崎商店』。かつては酒屋さんだったが、現在はタバコ店で、店主は兄の幸夫さんだ。その話芸とギターの腕前は、さすがの血筋と感服したのです。
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【東京都内】立ち食いそば店の絶品冷やしぶっかけ5選。残暑にもおすすめ!さっぱりなのにコク深いツユがたまらないうまさ
記録的な猛暑が続く夏、ぜひ食べていただきたいのが立ち食いそば店の冷やしぶっかけ。さっぱりしながらコク深い味わいの冷たいツユがかけられた一杯は、食欲が落ちていてもスルスルいけるおいしさだ。冷やしぶっかけで夏を乗り切ろう!
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【閉店】神奈川県厚木市『湯乃泉 東名厚木健康センター』。今では貴重な健康センターで、自慢の薬湯や本格的な料理、マンガを堪能する
神奈川県厚木市周辺の人々に愛されているディープなスポット『湯乃泉 東名厚木健康センター』は、地上5階建て地下1階の6フロア。昔ながらのレトロな雰囲気に包まれていて、薬湯や草津直送の温泉などを楽しむことができる。湯治気分で過ごすのに最適だ。
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【東京散歩コース】清澄白河・森下~芭蕉の足跡を知る下町。コーヒー飲みつつ散策を~
清澄白河は、江東区清澄と白河の総称。清澄は江戸時代にこの地を干拓したうちの1人・清澄弥兵衛の名にちなんだといわれ、白河は、白河藩主・松平定信の墓所が霊巖寺(れいがんじ)にあることに由来する。大名庭園であった清澄庭園や『深川江戸資料館』を訪ねれば、江戸の風情を楽しめる。一方では、コーヒーの街としても注目されている。清澄白河の散歩は、新旧のギャップが面白い。森下は、徳川譜代大名の酒井左衛門尉家の下屋敷が樹木に覆われていたというのが名の由来。松尾芭蕉が住んだ地で、「古池や 蛙飛びこむ 水の音」はこの地の芭蕉庵で詠んだという。芭蕉ゆかりの地も点在するので、これらを巡るのも面白い。
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【2025年秋】関東近郊のわざわざ行くべき“すっごい”祭り6選。年間100本超執筆!の祭りライターが本気で厳選
祭りは非日常の「ハレ」の行事。古くからその地域に残る伝承などを基に執り行われ、日常では見られない驚きの光景に出合える。今回は、年間100本以上の祭り記事を書いている現役ライターが、都心から日帰りで行ける秋の“すっごい”祭りを紹介。見た目のインパクトも、祭りに参加する人たちの思いも、規格外!
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【書評/サンポマスター本】『ごりやく酒 神社で一拝、酒場で一杯』パリッコ 著 ほか4冊
『散歩の達人』本誌では毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2025年9月号に書評を掲載した“サンポマスター本”4冊を紹介する。
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