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明治生まれの「わさび」の餅菓子が今なお斬新。日本橋『榮太樓總本鋪』。
江戸時代から日本橋の袂で菓子店を営んできた『榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)』。店には目移りするほどたくさんの和菓子が並ぶが、「これぞ榮太樓!」というべき和菓子はこの4つだ!
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今は草木に覆われた北条一族最期の地・鎌倉東勝寺へ<逃げ上手な幼き北条家惣領と鎌倉・弐>
長い間、歴史の表舞台に登場することがほとんどなかった北条時行を、少年漫画の主人公(ヒーロー)として蘇らせた『逃げ上手の若君』。歴史は勝者によって語られるのは世の必然なので、その足跡を辿ることはなかなか難しい。しかし鎌倉には、源頼朝が幕府を開いて以来、連綿と続いた歴史的な見所が数多く遺されている。今回の「逃げ若散歩」は、そんな鎌倉の史跡を巡りながら、北条氏が最期を迎えた地へと向かうことにしたい。まずは“超”が付くほどメジャーで人気のスポット、銭洗弁財天(宇賀福神社)へと向かった。
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道長も宣孝もおこなった「御嶽詣」。白装束じゃなくても御利益がある? 清少納言『枕草子』の痛烈な描写とは?
藤原道長が「御嶽詣(みたけもうで)」に向かった。——その様子が大河ドラマ『光る君へ』に登場することとなり(第三十五回)、話題となっている。
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【徒然リトルジャーニー】埼玉県日高市~曼殊沙華の咲く巾着田に遠足の聖地。高麗郡1300年の歴史が息づく街を歩く
1300年もの昔、この地に高麗(こま)郡が置かれた歴史が今なお息づく埼玉県南西部の日高市。武蔵野の面影と秩父山地がせめぎ合う間を縫うように高麗川が蛇行を繰り返している。秋の気配にはほど遠いなか、東西に広がる市域を精力的に訪ね歩いた。
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RIP SLYME・RYO-ZとILMARIが地元・深川を練り歩く。共に過ごした少年期、Mステ初出演も東陽町⁉
2022年にRYO-Z(リョージ)、ILMARI(イルマリ)、DJ FUMIYAの3人体制で新章がスタートしたRIP SLYME。1994年に結成して30年が経つが、すべてはここ深川で、少年時代のRYO-ZとILMARIが出会ったことから始まっている。節目の今、2人揃って地元を歩き、当時を振り返る!
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もうすぐお彼岸! 意外と知らないお墓参りに関するアレコレを徹底解説!
まだまだ強烈な暑さが続いていますが、暦の上では秋。連休などを使ってお彼岸のお墓参りに出かける方も多いのではないでしょうか。しかし、なぜお墓参りはお彼岸にするのでしょう?他にも「そもそも、仏教的にはどんな意味?」「お墓参りのお供え物って、どうすれば良いの?」など、わからないことも多いのではないでしょうか?今回はそんなお墓参りにまつわる、あれこれをご紹介します。
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原宿に復活! 『コロンバン原宿サロン』で100年愛されるアップルパイとクリームソーダを味わう〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編18〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編の第18弾です。
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原宿に『GR SPACE TOKYO』がオープン。写真を観る楽しみ、撮るおもしろさが広がる場所
2024年8月、ハイエンドコンパクトカメラ・RICOH GRシリーズのコミュニケーションスペース『GR SPACE TOKYO』が原宿にオープンした。カメラの展示・販売だけでなくギャラリーやブックカフェも一体となった空間では、ゆったりとくつろぎながら写真を観る楽しみと撮影するおもしろさを体験できる。カメラ好きや写真好きなら夢中になれるのはもちろんのこと、原宿エリアの散歩中に立ち寄るスポットとしても最適だ。
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「また『渋谷La.mama』出身のバンドをつくっていきたい」。レジェンドに愛されるライブハウスのブッキングマンが描く未来
『渋谷La.mama(ラママ)』=有名アーティストを多数輩出してきたハコ。そうイメージする人は多い。単に多いだけでなく、あらゆる世代にこの印象が植え付けられているのがスゴい。JUN SKY WALKER(S)、フィッシュマンズ、ウルフルズ、THE YELLOW MONKEY 、Mr.Children、最近では9mm parabellum BulletにSuchmos、あいみょん……。ほかにも錚々(そうそう)たる面々がこのステージに立ち夢を叶えていった。そんな『La.mama』が、今どんな場所なのか、プロデューサー&ブッキングマンの石塚明彦さんに伺う。
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“酒場感”が導いた、小田原『大学酒蔵』のコの字カウンターで大いに学ぶ
20歳を過ぎた頃から、私には霊感的なものが(たぶん)宿った。いわゆる「見えないもの」が見えたり、「虫の知らせ」を感じたり、頻繁にではないが感じるようになったのだ。特に感じやすいのは「場所の違和感」だ。例えば、どこか初めて訪れる場所に行ったとする。入った瞬間、「あれ……ここ、なんか変だぞ」と違和感を覚える。そのままそこで何かが起こったり、起こらなかったりするのだが、後日その場所を調べると、必ずといっていいほど過去に事件が起こっている。
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光が丘・練馬春日町・平和台・氷川台・小竹向原さんぽのおすすめ13スポット。ピースフルな街に快音響く、凡打なしの爽快さんぽ
有楽町線&副都心線に都営大江戸線と、地下鉄駅が集中する練馬区の北東側。この5つの駅を大横断するロングコースは、フルスイングの気分で挑もう。派手なホームランはなくても爽快ヒットの連続です。
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お釈迦様が生まれてすぐに歩いた歩数は? 「六地蔵」ってなに? 地獄にいる「十王」とは? 【数字から見る仏教・前編】
これまで、仏像を中心に神社仏閣にまつわる情報をお届けして来たこの連載。その中で、「四天王」「五重塔」「十二神将」など“数字”がたくさん登場しています。そこで今回は「数字から見る仏教」と題し、前後編にわたってご紹介!前編は1~10の数字について。この記事を読めば、仏教がもっと身近に楽しめるはずです!
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蔵元直営。有楽町の駅近居酒屋『酒や はないち』で、ちょっと贅沢な食材をリーズナブルに!
JR有楽町駅改札を出て徒歩1分のJR高架下にある『酒や はないち』は、仕事帰りの一杯を楽しみにしている人たちの強い味方だ。有楽町としては格安のグランドメニューと、ちょっと贅沢な食材を安価に提供する料理長こだわりのオリジナルメニューが充実。飲んで満足、食べて満足の居酒屋だ。
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食欲が衰えやすい時季に最適! おでんの冬瓜の調理方法
今回はおでんの冬瓜(とうがん)の調理法を紹介する。瑞々しくさっぱりとした味わいは、大根とは異なる魅力がある。冬瓜は栄養が豊富で癖が少なく、食欲が衰えやすい夏場に最適の食材だ。味も染み込みやすく、おでんにすればおいしく味わえる。
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こだわりの担々麺はお酢が決め手。国分寺『楓凛』の、スープをすくう手が止まらない一杯
国分寺駅から徒歩8分の熊野神社通りに面した場所にある町の中国料理店『楓凛(ふうりん)』。地元野菜のあっさり塩炒めや牛肉とピーマンの細切り炒めなど、農家から仕入れた新鮮な野菜を彩りよく仕上げた料理が自慢だ。加えて、シェフが修業時代に覚えた担々麺も名物のひとつ。清潔感があって居心地もいい店の名物麺は、大人向けの味わい深さがある。
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MA-1を着た悪魔【吉田靖直/トリプルファイヤー】
高級ブランドの服など一着も持っていない私だが、高級ブランドのパーティーへ行ったことは2度ある。ファッション関係の仕事をしている友人が「タダで飲めるからみんなで行かない?」と2次会的ノリで連れて行ってくれたのだ。
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30分500円で酎ハイ飲み放題! 有楽町『立呑みよもだ』でサクッとほろ酔い気分に
有楽町駅の高架下にある“せんべろ酒場”『立吞みよもだ』では、30分500円で酎ハイが飲み放題。サーバーからセルフで酎ハイを注ぎ、6種類あるシロップで味付けできる。白身魚の刺し身3~4種盛り、くじらの刺し身、チキン南蛮など、食材の鮮度や味付けにこだわった料理は、いずれもお得感あり。よもだカレーも要チェックだ。
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創業110年・フランス発祥の老舗パン屋。『ル ビアン 池袋東武店』で伝統の味を楽しむ
『ル ビアン 池袋東武店』が2024年8月15日、「東武百貨店 池袋店」にオープンしました。ブルターニュ伝統の味をお届けする、老舗ブーランジュリー。日本では1974年に1号店が大阪にオープンしました。この記事では『ル ビアン 池袋東武店』の場所や営業情報を紹介します。
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海風に吹かれる芝生広場に新しいカフェが登場!『ブルーボトルコーヒー 豊洲パークカフェ』がオープン
東京都江東区・豊洲ふ頭内公園(豊洲ぐるりパーク)内の豊洲公園に2024年8月、『ブルーボトルコーヒー 豊洲パークカフェ』がオープンした。豊洲パークカフェ限定のドリンクなども楽しめるほか、海の風を感じるテラス席は愛犬との散歩でも気軽に立ち寄ることができる。
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「誰より有楽町のガード下が好き」という親子が営むもつ焼き店『もつ焼き ふじ』で1杯どうですか?
JR有楽町駅の高架下は小さな飲食店が立ち並び、1晩に数軒を渡り歩く“はしご”も楽しみのひとつ。なかでも銀座と有楽町をつなぐトンネル内にある『もつ焼き ふじ』は、昭和から時が止まったかのようなたたずまいだ。店の前を通ると、炭火で焼いたもつ焼きの白い煙と香りが食欲をそそり、生ビールが飲みたくなった。
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ネパール料理をつまみに一人飲み。料理をハーフサイズでも頼める、三河島『マックセ ダイニング&バー』
暑い日には暑い国の料理。この日はカレーでも食べようと思って三河島の『マックセ ダイニング&バー』へ。常磐線の線路沿いにあります。2022年12月にオープンした頃に来て以来になります。
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創業90年以上!国分寺のフルーツパーラー『多根果実店』で味わうサービス精神たっぷりのケーキ
『多根果実店(たねかじつてん)』は昭和7年(1932)に果物店として創業した国分寺の老舗だ。現在はパティシエの3代目が店主となって店を切り盛りしている。国分寺駅北口の開発に伴って、お店は現在の場所に移転。古いアパートを改装した建物の1階に種類豊富なケーキが並び、2階のカフェスペースで食べることもできる。
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サムシングブルーの幸せ空間、日比谷『THE BLUE』。淡路島直送の生パスタと宝石ケーキで至福ランチ
「日比谷シャンテ」の日比谷ゴジラスクエアにあるカフェレストラン『THE BLUE(ザ ブルー)』。店を象徴するブルーのケーキのほか、色とりどりの宝石のようなケーキに心を奪われる。美しくおいしいケーキはもちろん、こだわりのランチメニューも人気だという。そんな話題の“青のカフェ”を訪れてみた。
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昭和ノンフィクションの手法。人や過去を書くうえで大切にしていること
子供のころから、年寄りの話を聞くのが好きでした。故郷の家の裏に細道があり、下っていくと一軒の家がありました。そこは遠い親戚の家だったのですが、私はその家のお爺さんのところへときどき遊びに行っていました。
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八ッ場ダムに水没した吾妻線の旧線をそっと遠くから見つめる。生まれ変わった遺構にレールバイクも
山間部を縫う鉄道路線のなかには、ダムの建設によって水没するために線路を付け替え、旧線は水底へと沈んだ区間があります。北上線の錦秋湖や飯田線の佐久間湖、注目を集めている旧士幌線のタウシュベツ橋梁もそうですね。前回紹介した吾妻線(旧長野原線)は、2014年に八ッ場(やんば)ダム建設によって岩島〜長野原草津口間の線路が付け替えられ、旧線跡は八ッ場あがつま湖へ没しました。前回までは旧長野原線の太子駅跡まで追うのに精一杯でしたので、吾妻線の旧線跡はここで紹介します。
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【京都散歩コース】上賀茂神社・大徳寺をめぐる~2つの社寺を花咲く植物園がつなぐ街へ
通称、上賀茂(かみがも)神社と呼ばれるが、正式名称は賀茂別雷(かもわけいかづち)神社。60余棟の建造物のうち、国宝2棟、重要文化財41棟を有し、境内全域が世界文化遺産「古都京都の文化財」の一つに登録されている。下鴨神社とともに「葵祭」が行われることもあって、京都人にとっては親しみのある神社だ。京都府立植物園は日本有数の規模を誇り、植栽されている植物はもとより自然も豊かで、市民の憩いの場となっている。社寺めぐりが中心の京都散歩にあって異色であり、散歩の休憩スポットとしても利用価値大だ。大徳寺は臨済宗大徳寺派の大本山。境内拝観はできないが、参道から見える建物だけでも大寺の風格を感じることができる。今宮神社では参道名物のあぶり餅を味わいたい。
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季節限定パンケーキが人気! 原宿で20年愛される隠れ家カフェ『uzna omom』〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編17〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編の第17弾です。
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東直子(原作)×東かほり(監督・脚本)の映画『とりつくしま』公開!「小泉今日子さんの“とりつくしま係”に、母を投影していました」
2024年9月6日(金)、映画『とりつくしま』が公開される。原作は歌人・作家である東直子さんの同名小説。これを娘である東かほりさんが監督・脚本を務め映画化した、まさに母娘の集大成ともいえる作品だ。本作は、「トリケラトプス」「あおいの」「レンズ」「ロージン」の4つのショートストーリーが織り成す群像劇。この世に未練を残して死を迎えた各話の主人公は、「とりつくしま係」に導かれてモノに宿り、もう一度、生きていた世界を見つめることとなる。少し切なくも、その物語は優しさに満ちて、温かい。実は、『散歩の達人』2023年1月号の谷中・根津・千駄木特集で、母娘の合作を提供してくれた直子さん・かほりさん。お二人に、映画『とりつくしま』に込められた思い、見どころをたっぷりと伺った。
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日比谷駅近くの昭和レトロな定食屋『お食事 いわさき』で昔ながらのカツ丼を食す
有楽町駅、日比谷駅のすぐ近くにある『お食事 いわさき』は、大正9年(1920)創業の老舗定食屋。ランチのみの営業で、定食メニューには日替り定食のほか、揚げ物や焼き魚など、約10種類がそろっている。その一つ、かつ丼セットのカツは、ラードで揚げたこってり感と、甘辛いタレによる濃い味付けが魅力だ。
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有楽町の隠れ家! 古民家居酒屋『爐端本店』でランチ。角煮ごろりの肉玉めしをがっつりいただく
有楽町駅から徒歩3分。JR線高架沿いにある『爐端本店(ろばたほんてん)』は有楽町ではちょっと珍しい古民家居酒屋。店内には歴史を感じる調度品や絵画が並び、独特の雰囲気を醸し出している。人気のランチはご飯の上に豚バラ角煮とゆで玉子がのった肉玉めし。昼からがっつり食べたい人におすすめだ。
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