東京都の記事一覧

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新宿・歌舞伎町さんぽ~新旧入り乱れるカオスを行け!~
治安は良くなったと聞くが、依然として猥雑な歌舞伎町。現在の雰囲気を感じたくて、気の向くまま、足の向くままに歩いてみたら、「歌舞伎町にこんな場所も?」と思わせる発見がたくさんありましたよ。
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人気パティスリーの焼き菓子は誰もが喜ぶ手土産『パティスリーロータス』~黒猫スイーツ散歩 手土産編25~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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志村三丁目『酒道庵』は、あなたの日本酒観を変える店~買い物は時間に余裕を持ってお越しください~
日本酒は全てこの店だけの特注品。店主からは「酒は冷やすな」「辛口=うまいではない」など驚きの言葉が飛び出すが、帰り際はすがすがしい気持ちに。お酒選びから飲み方まで、日本酒ライフの新しい道を切り開いてくれるだろう。
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千駄木『とんかつ みづま』のとんかつは、豪快な衣と軽やかな食べ心地のギャップに頬が落ちる
千駄木の路地で、夫婦で切り盛りする『とんかつ みづま』。絶品のとんかつは幾度もメディアに取り上げられたことのある有名店だが、そのおいしさの正体は、確固たるこだわりと細やかな気遣いの賜物だった。
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比べて楽しい、混ぜておいしい。谷中『Ayubovan!』のカレーはスリランカの家庭の味
カレーほど多様性に富んだグルメも珍しい。国や地域によって材料や作り方が異なるのはもちろんだが、各家庭によってもこだわりや特徴がある。そんなカレーの醍醐味が詰まった一皿を、谷中で見つけてしまった。その名も、『Ayubovan!(アユボワン!)』の全部のせスリランカカレーだ。
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アジの煮干しを中心にした上品なスープ。蓮沼の『中華そば 梟』では限定ラーメンも要チェック!
東急池上線蓮沼駅の改札からすぐ、JR蒲田駅からも15分ほどの『中華そば 梟』。アジの煮干しで作られるラーメンは、上品な味のスープと細麺との相性が抜群。2種類のチャーシューとともに最後まで味わい尽くしたい。
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梅雨の散歩で出会えるアジサイ 色の違いはどう決まる……?知れば誰かに自慢したくなるかも!?
傘の出番が増える梅雨、真っただ中です。なかなか気持ちよくお散歩できず、気分がふさぎがちな人も多いかもしれません。そんな梅雨時でも、街中で見かけると心を癒やしてくれるのがアジサイです。アジサイは、私たち日本人にとってなじみのある花ですが、知れば知るほど奥深い花なんです。お散歩中、誰かに話したくなるアジサイの秘密をご紹介します。
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中目黒のチャイ専門店『モクシャチャイ』。スパイスの味と香りが導くコミュニケーションの時間
昨今のスパイスブームもあって、チャイの人気はじわじわ上昇中。中目黒から徒歩8分の場所にある『モクシャチャイ』は、チャイの専門店だ。ドリンクのチャイ以外にも、ジェラートや焼きドーナツにもチャイフレーバーがある。お店を開いたのは、インドのチャイ文化とイタリアのエスプレッソ文化を肌で感じてきた人物だ。
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東武東上線さんぽ[上板橋・東武練馬・下赤塚・成増]~変化に富んだ地形でアミューズメント的探訪~
東武東上線、池袋駅から6つ目の駅・上板橋を起点に区境&都境の成増までの4駅さんぽ。電車に乗ると感じにくいが、線路沿いを外れた途端に、坂、また坂のアップダウン地形。ハイキングコースのつもりで、いざ、参らん。
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【2023年7月】編集部おすすめ祭り&イベントinformation!
7月は夏の訪れを感じさせる朝顔市をはじめ、豪華絢爛な七夕飾りが頭上をにぎわす七夕祭り、さらには4年ぶりとなる花火大会も開催。コロナ前に戻りつつある今日この頃、各地のお祭りに出かけて思いっきり夏を満喫しよう!
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東武東上線さんぽ[下板橋・大山・中板橋・ときわ台]~各駅停車でしか行けない4駅の名物探し~
東上線の2駅目から、電車に乗ったり下りたり歩いたりの沿線さんぽ。地元っ子は「名物がない」と嘆く(?)かもしれないが、あきらめないで。名物は、時にひっそり、時に堂々とあなたを待っている。
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旬の魚介料理や幻の酒が楽しめる『秋葉原旨い魚と焼酎・地酒 美味研鑽TETSU』
交通量の多い、国道1号から脇にそれた飲食店が立ち並ぶ一角に『秋葉原旨い魚と焼酎・地酒 美味研鑽TETSU』がある。魚介類を中心としたコース料理が味わえる。限定の銘酒の数々を楽しめるとあって評判だ。食通も足繁く通う美酒美食を堪能しよう。
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新橋の日本茶専門カフェ『チャヤ1899東京』。ホテルならではの洗練された雰囲気で、一服
新橋駅から徒歩約10分のブティックホテル『ホテル1899東京』の1階にあるカフェ『チャヤ1899東京』。「街の茶屋で、ゆるやかな時間を日常に」をコンセプトに、抹茶、ほうじ茶、和紅茶など、日本茶のスイーツやパン、ラテが楽しめる。電源完備の席もあり、打ち合わせやノマドワークにもおすすめだ。
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大俳優を25年支え続けるマネージャーの行きつけ。国立のビストロ『ウマノワ(Umanois)』
みなさんには「行きつけ」と呼べる店があるだろうか。残念ながら私にはまだない。人はどうやって店を行きつけにするのか。行きつけの店は、その人の暮らしとどのようにかかわってきたか。コロナを経て外食と出会いなおした人びとはいま、飲食店とどう向き合っているか。そんなことを知りたくて、気になる人の行きつけへ連れだしてもらうことにした。今回は、25年間ある大物俳優を支えるマネージャー・日塔謙太郎(にっとうけんたろう)さんの行きつけへ。
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【閉店】『池袋 肉バルBon』は新鮮な馬刺しやこだわりの和牛料理とともに酒を楽しむ気さくな店
東通りと南池袋公園に挟まれた一角にある穴場的存在のバル。新鮮な馬肉を使った馬刺しとA4ランクの和牛が作り出す極上の肉料理を味わいながら各国のワインを楽しめる。酒と料理と会話を楽しむ気さくな店で、ビジネスマンが多いのでいつも活気にあふれている。
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五反田のスナック『バルセロナ』で限定ランチ。昭和の空気を感じるお店のタンシチュー
五反田『バルセロナ』は昭和の雰囲気を残した懐かしさを感じるスナックだ。店主は上海出身の腕利き中華料理人。ランチでは1999年以来つぎ足しながら作り続けるデミグラスソースを使ったタンシチューが人気だ。夜にはカラオケ完備のスナックとなり、地元民の憩いの場となっている。
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キンモクセイ・佐々木良さんが店長を務める『まほろ座 MACHIDA』。国民的歌手からおやじバンドまで集う稀有(けう)なハコはどのように誕生したか?
東京はライブハウスが多いだけでなくそのスタイルも実に多様だ。なかでも今回紹介する『まほろ座 MACHIDA』はロックにジャズ、シャンソン、落語やミュージカルまで楽しめるという異色のハコと言えるだろう。しかも、店長を務めるのは2018年に活動を再開した人気バンド、キンモクセイの佐々木良さん。今回はミュージシャンである彼が、このライブハウスとどのように向き合い、どんな音楽を奏でようとしているのかを熱く語ってもらった。 TOP画像提供=『まほろ座 MACHIDA』
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『カールモール』。クラシカルな店内が撮影スタジオになる新宿一丁目のライブサロン
そのタイムスリップしたかのような気品溢れるお店は、新宿一丁目の靖国通り沿いにある。ビルの1階にある入り口へ進むと、雰囲気のある看板の数々。中に入るとこれまたすごい。赤い絨毯が広がる中世のお城のような、貴族が集まるサロンのような空間が広がっている。あるいは、昭和レトロな喫茶店を彷彿とさせる場所でもある。中には階段があり、1階と2階に分かれたメゾネット構造になっていて、ピアノやカウンター、そしてソファがある。ここは一体なんなのだろうか。『カールモール』のマダムに話を聞いた。
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滝見を楽しむ、払沢の滝から馬頭刈山(まずかりやま)へ【東京発日帰り低山さんぽ】
東京都の奥座敷、檜原村にはいくつもの滝があるが、なかでも有名なのは払沢の滝である。冬季に氷結する滝だが、近年は暖冬のせいか、あまり氷結しないことが多いようだ。最近では2020年の2月に最大で15%という低い結氷率。100%のときもあるので、理由はよくわからない。『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。<東京都 檜原村・あきる野市>
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川の上には空が広い天国のような場所があった【ニッポン面影散歩/北秋川沿いの集落】
東京都の西方にある檜原(ひのはら)村は、縄文時代から人が住んだ山深い地で、昔は檜原谷と言われた。江戸時代に檜原村と名を変え、いまに続く。村内の谷間を北秋川と南秋川が流れ、合流して秋川となる。その川筋を歩いてみた。
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