東京都の記事一覧

2241〜2260件(全5689件)
noimage
下町の路地で時を紡ぐ千駄木『つむぐカフェ』でこだわりの絶品パングラタンを頬張る
千駄木の静かな路地に、子供の笑い声が聞こえて来る店がある。子連れでも気兼ねなく入れるあたたかな空間で、ひとつひとつ手作りのメニューも絶品。レベルは高いのに敷居は高くない、夫婦で営む『つむぐカフェ』にお邪魔した。
noimage
【東京駅で駅弁】編集部厳選! 旅行のお供にしたい駅弁12個集めました
駅弁はもはや、旅のお供だけではありません!ちょっと豪華な駅弁をテイクアウトして、日々のごほうびごはんとしてはもちろん、お持たせとしても喜ばれます。でも、やっぱり車中で食べると、よりおいしいかな?
noimage
第6話「すれちがう人々の」~中編~/小説連載『景色は風のなか』16
自分を落ち着かせるためにかわいい動物の動画などを探しているうちに、電車は品川へ到着していた。人波みに乗って一歩ずつゆっくりと歩みを進め、ホームへと降り立った。エスカレーターにできた行列に並びながら、わたしは頭の中でむかし水族館で見たイワシの魚群を思い浮かべた。空から見たらわたしは大きなひとつの生き物の一部に見えるのかもしれない。改札を抜けると、人々は少しずつ違う方へ散っていく。わたしは山手線へ向かう。案内板を見上げながら、多すぎる表示をひとつずつ確かめて行き先を探した。
noimage
池袋『バンダイナムコ Cross Store 東京』徹底レポート! 18店舗が集結【入場無料】
池袋『バンダイナムコ Cross Store 東京』が2023年11月17日に第2期オープンを迎えました。バンダイナムコグループ各社のオフィシャルショップ18店舗が集結する、体験型リテール施設です。この記事では池袋サンシャインシティにある『バンダイナムコ Cross Store 東京』の新店や既存ショップなど、施設の見どころをレポートします!
noimage
フォトジェニックな季節のベイクドケーキにリピ決定! 下町のおしゃれカフェ『MONZ CAFE 門前仲町店』
『MONZ CAFE門前仲町店』は、門前仲町駅のほど近く、深川不動堂に続く参道沿いにある。SNSで人気に火がついたフォトジェニックな苺のベイクドケーキや本格的なコーヒーを求めて、多くの人が通う人気のカフェだ。下町情緒あふれる街にとけこんだおしゃれな癒やし空間をのぞいてみた。
noimage
【閉店】恵比寿『Balloom 東京店』。岡山の老舗豆腐店のアンテナショップによる大豆づくしのランチプレート
恵比寿駅東口から徒歩8分。ウエスティンホテル裏手の住宅街に佇む一軒家の豆腐専門店『Balloom東京店』がある。岡山の老舗豆腐店『山本豆腐店』のアンテナショップで、大豆の持ち味を最大限に活かしたランチプレートが楽しめる。ランチにも使用している豆腐や油揚げ、厚揚げのほか豆腐スムージーにドーナツといったメニューも店頭で購入できる。大豆の風味や旨味が詰まった豆腐のおいしさは格別だ。
noimage
大きなワンタンがトレードマーク!立川『麺屋 かなで』の鶏淡麗系中華そばは、激戦区の隠れた実力派ラーメン。
東京・立川の地で2019年7月から営業する『麺屋 かなで』。鶏出汁の淡麗系中華そばは、研究を重ねたスープと具材のバランスが絶妙。地元客やラーメン通の心をつかみ、オープン以来じわじわと口コミで評判になっているラーメン店だ。
noimage
【閉店】「こんにちは」から始まる中野の『silo coffee stand』。美容師オーナーによる人の輪をひろげるコーヒースタンド
中野駅の南口から3分ほど歩いた商店街にある『silo coffee stand(シロコーヒースタンド)』は、中野で美容師として働くヤベケンタさんが始めたコーヒースタンド。2020年にオープンし、いまでは地元の人たちが集うコミュニケーションの場となっている。美容師オーナーが目指す、理想のコーヒースタンドとは?
noimage
【東京駅改札内】人気の手土産! 自分で粒あんをトッピングして仕上げるバウムクーヘン『MIYUKA』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産第20弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
noimage
ピザ店の新メニューがモツ鍋!? 新三河島『エレガン ザ コローナ』
新三河島のピザとワインの店、『エレガン ザ コローナ』。明治通り沿い、冠新道商店街の入口にあるお店です。珍しいメニューを作ったと聞いて行ってきました。
noimage
めまいがするほど香る鰹節! コロナ禍から生まれた「房州うどん」という新しい旨さ。新小岩『うどん鈴木鰹節店』
江戸時代からの食文化の影響か、東京で立ち食いといえばほとんどがそばで、うどんメインとなるとその数は少ない。ちょっと押され気味な立ち食いうどんなのだが、2023年の春に興味深い新店ができて、人気となっている。
noimage
『魔法の文学館』に行こう~角野栄子ワールドに魅せられるスポットが満載!
旧江戸川沿いの丘に誕生した『魔法の文学館』。館長は『魔女の宅急便』の作者、角野栄子さんだ。いちご色の「コリコの町」には1万冊の本とシアターやカフェ、ギャラリーも併設。大人もときめく童話の館へ。
noimage
美容師で経営者で母親。すべてを軽やかに背負う人、英香さんが頼りにするアジア料理店
今回私を連れだしてくれたのは美容師の英香(ひでか)さん。表参道の美容室『une』の経営者で、2児の母でもある彼女の毎日はもちろん忙しい。英香さんの暮らしを支える店で一緒にごはんを食べながら、彼女の転がるような日々について話をきいた。
noimage
なぜ日本にベトナム人が多いのか? 技能実習生だけじゃないその理由を小岩『デェ・ニァット・クアン』で舌鼓を打ちながら聞いてきた
東京都が毎月発表している統計をひも解いてみると、都内にはいま63万人近くの外国人が住んでいるそうな。1位は中国で25万1322人、2位は韓国の8万7693人、そして3位がベトナムの4万1114人だ。中国や韓国とは地理的にも歴史的にも日本と密接に関わってきた歴史があり、戦前戦後からたくさんの人がさまざまな理由で東京に住むようになったが、ベトナムはいわば「新興勢力」だ。彼らが4位フィリピン、5位ネパール、6位アメリカあたりを押しのけてトップ3入りしたのはナゼか。
noimage
メニューはコーヒーとプリンだけの潔さ!門前仲町『BAKU Coffee Roasters 莫珈琲焙煎所』は地元住民に愛される男前なカフェ。
『BAKU Coffee Roasters(バク コーヒー ロースターズ)』は、門前仲町2丁目にあるコーヒー専門のカフェである。豆や焙煎にこだわりをもつが、けっして敷居は高くない。コーヒー好きはもちろん、知識がなくてもふらっと立ち寄れる気軽さがある。メンズライクな店内だが、意外にも女性客でも落ち着けるカフェだ。カフェ激戦区ともいわれるこの地域で、コーヒーにこだわり続けている『BAKU Coffee Roasters』。さっそく紹介しよう。
noimage
上野・御徒町のバラエティに富む居酒屋9店。アメ横からガード下まで、おすすめを紹介!
美術館や博物館、アメ横などさまざまな楽しみ方のできる上野・御徒町エリアは、居酒屋もバラエティに富んでいる。その中でも特徴的な居酒屋を紹介。
noimage
【東京駅でモーニング】元気な一日のためにまずはしっかり朝食を!
新幹線や在来線が行き交う東京駅は、忙しいオフィスワーカーや、元気に行動したい観光客も満足できる絶品モーニングが豊富。いつもより少し早起きして、気分もお腹も満たせば特別な1日が始まる。
noimage
銀座の居酒屋・バー12選。懐に優しい!初心者も安心なお店選びました。
今夜は銀座で飲もう! となったとき、敷居が高く、それなりの価格も覚悟せねばと界隈の常識がよぎる。が、そんな常識を覆す懐に優しい気さくな店が、昨今増えているのだ。その中から今回は厳選してご紹介。高級クラブだけが銀座の夜ではない!
noimage
歌舞伎って超パンク! アンゴラ村長が初めての歌舞伎観劇で見つけた自分なりの楽しみ方
歌舞伎って、超パンクかもしれません……!あの、今からこの上の文章を説明するために急に私の大学での「学!」について話をするのですが、私ことアンゴラ村長は演劇や映像について研究する学科にいて、そこで初めてガッツリ歌舞伎に触れました。それまで歌舞伎については「なんか昔あったらしいもの」というふんわりとした印象で、脳の中で近鉄バファローズなどと同じ棚にしまい込んでいました。しかし、少しずつ歌舞伎のことを知っていくとなんだか古典の皮を被ったパンクな一面が見えてきて「こ、こんなことを400年以上前から……?」とだんだん興味を持っていったのです。今では尾崎豊さんを想うときと同じ気持ちを抱けます。
noimage
【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】オニ公園(立川市)の二面性を知るの巻
毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は東京都立川市です。錦第二公園、通称オニ公園に来ました。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ