カフェの記事一覧

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津軽鉄道、太宰治、津軽料理&津軽弁……ローカルな魅力にあふれたディープ&マニアック 津軽五所川原リピート旅
津軽五所川原の魅力は夏の⽴佞武多(たちねぷた)だけではない。鉄道ファン垂涎の人気鉄道が交わり、作家・太宰治の故郷でもある。地元民の話す「津軽弁」も津軽独特の郷土料理も、何度も味わいたくなるまちだ。
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ぬいと一緒に春さんぽ。ぬいぐるみがもっとかわいくなる撮り方、教えます!【いざ!めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
暖かくなって、お出かけが楽しくなる季節。大好きなぬいぐるみと一緒に、春の大阪ステーションシティでかわいく思い出を残すお散歩をしませんか?ぬい撮り初心者でもiPhoneで簡単にできる“映えるぬい撮り”を、5つのスポットで紹介します♪
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アートと飲食が融合した渋谷の新スポット!『Museum of Imaginary Narrative Arts[MINA]』が、4月1日にオープン
2026年4月1日、渋谷にオープンする『Museum of Imaginary Narrative Arts[MINA(ミーナ)]』(以下、MINA)。「Imaginary Narrative=架空の物語」をコンセプトに掲げる新しいミュージアムプロジェクトだ。100年に一度といわれる大規模再開発が進行するなか「架空の」とは、このうえなく想像が掻き立てられるキーワード。ビルの狭間に溶け込むエアポケットのような空間で、アートに囲まれながらのんびり飲食を楽しめる。(メイン画像 (C)fujico)
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高円寺『cocci』はやさしさでできた雑貨カフェ。温かな気持ちになるスープとオムライスのランチを
『cocci(コッチ)』は高円寺の庚申通り商店街に面した建物の2階にある雑貨カフェ。器や文房具なども販売するほんわかした雰囲気の店内でいただけるランチは、体にやさしいスープやオムライス、カレーなど。『cocci』は店長の川船亜貴子(かわふねあきこ)さんが、高円寺で長く営業していた2つのお店を受け継いでできた。川船さんによれば『cocci』は「やさしさでできているお店」だ。
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台湾南部の穴場レトロタウン・嘉義の秘密カフェ『内海』でまったり
「世界入りにくい喫茶店」という番組がもしあったら、台湾南部編に推したい店が嘉義にある。まったり過ごせる穴場カフェ『内海』だ。
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大森さんぽのおすすめ7スポット。山から海へ、グラデーションで楽しむ風情
明治9年(1876)に開業し、2026年6月で御年150を迎える山側のJR大森駅。海側の京急・大森海岸、平和島、大森町の3駅。土地の高低差が育んだ山の手と下町、2つの風情を地続きのグラデーションで楽しもう。
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人気の苺“あまおう”を堪能できるアフタヌーンティーとナポレオンパイ『KIHACHI青山本店』〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編35〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第35弾です。
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世田谷・若林の住宅地に潜むシフォンケーキ専門店『La famille』。作り手の人柄が滲む、心に残る味わい
ゆっくり口の中で溶けていくシフォン生地にうっとり。ここは、小沢のり子さん、照美さんが親子で営むシフォンケーキの専門店だ。1998年に母・のり子さんが池袋で開店した当初は、シフォンケーキはまだあまり世の中に広まっていなかった。そのため、スポンジ生地のものなど他の種類も置いていたが、独自の路線を探るうち今のような専門店になっていったという。
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市川を楽しむ7つのアイデア。ゆるゆる巡る楽しさの渦
千葉の玄関口は一大ベッドタウンながらも、どこかのんびりムード。古くから文人やアーティストたちが暮らしてきた街は今、創作意欲をもつ住民たちがマイペースに地元コミュニティーを広げている。
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池上さんぽのおすすめ5スポット。おおらかなで朗らかな笑顔がうれしい
「日蓮聖人入滅の霊場」として由緒正しい池上本門寺。その門前町として栄えた池上は、令和となった今もあらゆる人をまるっと優しく包み込む空気が流れている。再開発で街の景色が変わっても、それだけは変わらない。
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柏『カフェ マリオ シフォン』で毎朝焼きたてのしっとりかつ軽やかなシフォンケーキを
柏のカフェレストラン『カフェ マリオ シフォン』は、朝焼きの“しっとりシフォン”を主役に、しっかりめの食事も楽しめる。柏駅東口から徒歩3分、レイソルロード沿いで立ち寄りやすいのもポイントだ。モンブランのプレミアムシフォンや季節限定フレーバー、訪れる度に絵柄が違うカフェラテも人気だ。
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行列ができる大人気『Afternoon Tea LOVE&TABLE』苺のミルクレープ〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編33〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第33弾です。
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アンティークに囲まれる柏のコーヒーショップ『GLEEFUL COFFEE』で、グルテンフリーの焼き菓子に舌鼓
柏駅東口にあるカフェ『GLEEFUL COFFEE(グリーフル コーヒー)』は、アンティークに囲まれて浅煎り中心のコーヒーと焼き菓子を楽しめる店。2015年にカフェ&バーとして始まり、2022年3月にコーヒーと焼き菓子へ舵を切った。インダストリアルな店内の照明やテーブル、食器にいたるまで、実際に購入できるのも面白い。
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駒沢大学の人気カフェ4選。地理系ブックカフェから自分でだんごを焼く和喫茶まで~黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編をまとめてみました。
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三軒茶屋『nukumuku』は激戦区でひときわ個性際立つ進化系「街のパン屋さん」。食事パンからスイーツ系までずらり!
足を踏み入れた瞬間、ずらりと並ぶパンを前に気持ちがワッと沸き立つ。所狭しと飾り付けられたアメリカン・ビンテージの人形たちも、なんだか歓迎してくれているようだ。ベーカリー『nukumuku』は「ぬくもりのパンを無垢な気持ちで」をコンセプトに、2006年、練馬区貫井でスタート。現在は良店ひしめく激戦区の三軒茶屋で、他にはない「街のパン屋さん」として評判を呼んでいる。
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1700冊の地図の本に囲まれる『地理系ブックカフェ空想地図』でコーヒーとスイーツを〜黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編3〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編第3弾です。
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小岩を楽しむ7つのアイデア。五感を刺激する江戸川区一の商業タウンへ!
東京都の東際、江戸川区の北端の街・小岩は、お隣の千葉と東京を結ぶ要衝として栄えてきた区内最大の繫華街。「治安が悪い」なんて声も今は昔。ゆるくてほどよい庶民感に心地よさを感じながら、五感をフルに使ってさんぽに繰り出そう!
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「中道」を実践する市川の古刹・安国院。CG研究者・アーティストの住職・中山雅紀さんに会いに行く
国府台駅にほど近い、700年以上続く古刹・安国院。多目的に利用できるギャラリーカフェが2023年にオープンし、街に開かれた場所になっている。手掛けたのは43代住職でありながら、なんとCG研究者・アーティストの中山雅紀さん。どんな人物なのか会いに行った。
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柏のカフェ『kikkake』でサクッ&しっとりな2WAY豆乳シフォンとオリジナルブレンドのコーヒーを
柏駅東口から徒歩約7分。柏神社のそばにある『kikkake(キッカケ)』は、肩ひじ張らずに過ごせる街のカフェだ。ランチの名物は、カレーとパラタのプレート。1日を通して、豆乳シフォンケーキとオリジナルブレンドコーヒーが静かな人気を集めている。店は2015年に“偶然の縁”をキッカケにスタートした。店主のまっすぐな仕事ぶりが、店のやわらかな空気を作っている。
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自分で焼くだんごが楽しくてウマい!『コメダ和喫茶 おかげ庵』〜黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編2〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編第2弾です。

カフェのスポット一覧

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cocci(コッチ)
店長の親族が58年間営んだオーダーメイド洋装店「洋装セピア」の精神と、46年続いた喫茶店「カフェテラスごん」の場所と味を受け継いで誕生したカフェ兼雑貨店。メニューの柱は、スープソムリエである店長が作る、自家製麹やたっぷりの野菜を用いたスープ。そして「ごん」のマスター直伝のオムライスやカレーが食べられる。メニューはどれもやさしい味わいだ。店内にはかつての喫茶店の面影がところどころ残る。2つの店を懐かしむ近所の人やおしゃれなカフェとして食事やお茶を楽しむ人など、幅広い人が訪れる。
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内海(ネイハイ)
台湾の嘉義(ジャーイー)にある穴場カフェ。2023年2月オープンで、レトロな味わいの建物の3階にひっそりと店を構える。台湾茶、台湾紅茶からハンドドリップコーヒー、ケーキ、軽食まで提供していて、どれも味わい深い。手沖咖啡深澗牛奶(ハンドドリップ・カフェオレ)230元、手沖咖啡單品 (ハンドドリップコーヒー・シングルオリジン各種) 230元~、內海選茶 (內海セレクトのお茶各種)260元~。
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KIHACHI 青山本店(キハチ あおやまほんてん)
神宮外苑のいちょう並木沿いに店を構える、『KIHACHI』の本店。1階はカジュアルな雰囲気のカフェ&フードホール、2階は落ち着いた雰囲気のメインダイニングとなっている。1階のみで提供されるアフタヌーンティーや、人気のナポレオンパイなど、味わい深いスイーツが揃う。
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La famille(ラ・ファミーユ)
世田谷線若林駅からほど近い住宅地の一軒家で、小沢のり子さん・照美さんが親子で営むシフォンケーキの専門店。1998年に母・のり子さんが池袋で始め、2022年、現在地に移転した。ショーケースには、創業時から作り続けているフランボワーズ シフォンケーキをはじめ、美しくデコレーションされたシフォンケーキがずらり。ベーキングパウダーは使わず、工夫して「消えにくいメレンゲを作ること」でふんわりさせる。店内でケーキ作り教室も開催。
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デリーモ 東京カフェ(デリーモ とうきょうカフェ)
ショコラティエでもある江口和明シェフが立ち上げたパティスリー『デリーモ』による、東京駅直結のカフェ『デリーモ 東京カフェ(DEL’IMMO TOKYO CAFE)』。パフェなどのスイーツやランチを提供するほか、焼き菓子などの手土産も購入できる。
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藤乃屋書店(ふじのやしょてん)
東急池上線御嶽山駅からほど近い場所に店を構える老舗書店。2026年に創業50年を迎え、その約1年前には全面リニューアルも実施した。店内にはカフェも併設。
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カフェ マリオ シフォン
柏駅東口から徒歩3分、レイソルロード沿いの『カフェ マリオ シフォン』。朝焼きのシフォンは定番モンブランと季節限定のフレーバーがあり、テイクアウトも可能。食事とスイーツを一度に楽しめる。
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Afternoon Tea LOVE&TABLE(アフタヌーンティー ラブアンドテーブル)
表参道駅から徒歩3分にある、焼きたてのクレープやビジュアルの美しいミルクレープが人気のホームメイド・クレープパーラー。お店の看板メニューでもあるミルクレープも、毎日朝からお店で丁寧に手作りする。
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GLEEFUL COFFEE(グリーフルコーヒー)
柏駅東口、旧水戸街道と郵便局通りに挟まれた通称“裏カシ”エリアにある『GLEEFUL COFFEE』。古着店や雑貨店が並ぶ一角で、浅煎り中心のコーヒーとグルテンフリーの焼き菓子が楽しめる。
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nog cafe(ノグカフェ)
閑静な別荘地に立つカフェ。開店と同時に多くの客が訪れる人気店で、手の込んだ洋風メニューが豊富だ。
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Vegetable & fruit 古民家カフェ conaya
祖父母が農業をしていたため常に新鮮な野菜に触れてきた海藤純さんは、素材本来の旨味を引き出す料理を工夫してきた。築 50年の実家を活用して始めたカフェでは、自家栽培を含めた地元の食材や、手作りの味噌や柿酢などを味わえる。
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船橋屋 亀戸天神前本店(ふなばしや かめいどてんじんまえほんてん)
文化2年(1805)創業の老舗。亀戸天神社の参拝客が好んで食べたという「元祖くず餅」が名物のひとつ。乳酸発酵させたくず餅は体に良く、大豆や黒糖の素材の味を生かしたきな粉と蜜は、やさしい甘さ。本店のイートイン限定の豆くず餅や、期間限定品も登場する白玉しるこも至福のおいしさだ。
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