神奈川県の記事一覧

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北鎌倉さんぽのおすすめ6スポット。ゆるやかな安寧、自然が奏でる音に心が洗われる
聞こえてくるのは、風の音や鳥の声。人工的な音が少なく、歩いていると心も体も軽くなっていく気がする。山の景色には四季折々の表情があり、飽きることがない。北鎌倉では、のんびり、自然に身を委ねるのがいい。
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未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
食はアート。素材と技が重なり合って生まれるここでしか味わえない品々に、思わず頬がほころぶ。ひと皿の向こうには、その土地で豊かに紡がれてきた文化や物語がある。まだ見ぬ世界にアクセスしよう。
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見過ごされていた才能に光を当てる「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」が8月30日まで、『神奈川県立近代美術館 葉山』で開催中
「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」が2026年8月30日(日)まで、神奈川県葉山町『神奈川県立近代美術館 葉山』で開催されている。1990年の再統一によって消滅したドイツ民主共和国(東ドイツ)でキャリアを形成し、優れた作品を手掛けた女性写真家たちに注目する。TOP画像=ジビレ・ベルゲマン《アネッテとアンゲラ、ルストガルテン、ベルリン》1982年(C)Estate Sibylle Bergemann. Courtesy Loock Galerie, Berlin
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おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
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鎌倉に住んで働く人生を胃袋が決める!? 風通しが良すぎる『まちの社員食堂』
住みたい街ランキング常連の鎌倉で働く人たちにとって、頭を悩ませるのが“ランチ難民”問題。気軽に、おいしく食べて、午後への活力につながる場があったら——。その願いをかたちにした『まちの社員食堂』は、いまや福利厚生の枠を軽やかに超え、人と人とのつながりが生まれる“街のハブ”へと進化している。
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上質を気軽に味わう逗子のおすすめランチ。『蕎麦とみず』『ブラボーキッチン 禅』で、昼からほどけるごちそうタイムを
自然豊かで穏やかな逗子。各地で腕を磨いた料理人たちが、この地に魅了され店を構える。素材の持ち味と技を丁寧に重ねたひと皿は、優しく体に染み渡る。今日は気負わずランチタイムを楽しもう。
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潮騒と共に味わう江ノ電のおすすめランチ。海辺の開放感を目指して『SICILIANA』と『鎌倉 松原庵 青』へGO!
江ノ電に乗ったらば、目指したいのは海近のランチ! 開放感ある景色・空間の中で海を感じて、地物にこだわる料理を堪能。ああ、高まる幸福感。鎌倉といえばのシラスの絶品メニューにだってありつけます!
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鎌倉の人力車がつなぐ物語。風情を醸すフリー車夫師弟
今じゃすっかりおなじみの人力車だが、何を隠そう、東日本で初めて観光人力車を始めたのが、鎌倉人力車『有風亭』の青木さんだ。2025年に引退したものの、その背中に憧れた弟子に、未来の古都鎌倉を託している。
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【2026年版】さんたつ読者&編集部おすすめ!関東近郊の「夏に歩きたい水辺」17選
本格的な夏目前、梅雨明けには思う存分散歩を楽しみたいとうずうずしてしまうこの季節。さんたつサポーター&さんたつ編集部が夏に出かけたいおすすめの水辺スポットを1カ所ずつ選び、記事としてまとめました。緑豊かな渓流や絶景の海辺など、涼やかなスポットが満載です!
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横浜駅のおすすめ待ち合わせ場所12スポット~銅像・レリーフ・建築……まるで美術館!?
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。日本で4番目の乗降客数を誇る(2026年時点)横浜駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
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公開制作にも注目!「2人展 会田誠・岡田裕子」展が8月16日まで、衣笠『カスヤの森現代美術館』で開催中
アート活動のみならず、プライベートでもパートナーである現代美術家の会田誠氏と岡田裕子氏。2人の作品世界が交錯する「2人展 会田誠・岡田裕子」展が2026年8月16日(日)まで、神奈川県横須賀市の『カスヤの森現代美術館』で開催されている。
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日本を代表する七夕まつり!「第74回湘南ひらつか七夕まつり」が7月3~5日にJR平塚駅北口商店街ほかで開催
湘南エリアに夏の訪れを告げる「第74回湘南ひらつか七夕まつり」が、2026年7月3日(金)~5日(日)に神奈川県平塚市のJR平塚駅北口商店街ほかで開催。豪華絢爛な七夕飾りが頭上を彩り、にぎやかな雰囲気に包まれる平塚の街に出かけよう。
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勇壮な神輿の海上渡御も!鎌倉で「五所神社例大祭」が6月13・14日に開催
神奈川県鎌倉市では、「五所神社例大祭」が2026年6月13日(土)・14日(日)に開催。鎌倉駅周辺の喧騒から離れた、少しローカルな雰囲気ただよう材木座エリアで、14日(日)にはにぎやかな神輿渡御が行われる。鎌倉の新たな一面を見に出かけてみては。
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【手塚理美のガチロケハン】北鎌倉~こだわりと愛感じるおにぎりに「鎌倉のチベット」、そして鎌倉ビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【北鎌倉】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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多彩な催しで開港をお祝い!「第45回横浜開港祭」が臨港パークおよびみなとみらい21地区ほかで6月1・2日に開催
横浜市最大のイベント「第45回横浜開港祭」が、2026年6月1日(月)・2日(火)に神奈川県横浜市の臨港パークおよびみなとみらい21地区ほかで開催。写真の「ドリーム・オブ・ハーモニー」をはじめ、さまざまな催しが盛りだくさん。記念日に盛り上がる横浜に足を運んでみては。
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神奈川県西部にも急増する、エッセンシャルワーカーたちの憩いの場。平塚のインドネシア料理店『チンタ ジャワ カフェ』
「このへんでおいしいレストランってどこですか?」日頃から外国人ばかりに取材している僕だが、インタビューの内容にかかわらず話の最後にはそう聞くようにしている。純粋な興味と、後の取材につなげようという下心と、半々だろうか。で、神奈川県西部だ。ここ数年で介護や現場作業で働くインドネシア人が急増しているこの地域、だから僕も行くことが多いのだが、例の質問をしてみるとけっこうな数の人が『チンタ ジャワ カフェ』を挙げるのだ。
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幻想的なホタルの光を観賞しよう!「ほたるの宴」が湯河原町の万葉公園で5月29日~6月7日に開催
神奈川県湯河原町の万葉公園では、「ほたるの宴」が2026年5月29日(金)~6月7日(日)に開催。夜の帳が下りるころ、園内の水辺でゲンジボタルが飛び交う姿を楽しめる。この時期ならではの幻想的な光景を現地で楽しもう。
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軍港の歴史とともに歩んだ横須賀へ。子供が指差すエイの向こうには【「水と歩く」を歩く】
前回の取材で歩いた埼玉県狭山市・入間市は、16号沿いの基地の街だった。「郊外」的な風景が広がるロードサイドとして言及されることの多い国道16号は、首都圏の基地をつなぐ軍用道路としての歴史をもつ。ふだん東京23区東部で暮らしているとほとんど意識することがない基地の存在に戸惑いもしたが、同時にそうした風景が首都東京を囲むように存在することを、もっと知らなければと思った。今回は都内から京急線一本で行ける「軍港都市」横須賀を歩いてみることにした。そこには東京の湾岸とは全く異なる港の風景が広がっていた。
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『散歩の達人』1997年11月号「鎌倉に行ってきた」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求!今回は、2026年6月号「鎌倉・逗子・葉山・江ノ電」にちなんで、1997年11月号「鎌倉に行ってきた」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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散歩の達人スペシャルメニュー第6弾!鎌倉『あやとり』のホットサンド【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第6弾は、鎌倉『あやとり』の、地元野菜を使用したホットサンド「あやとりホットサンポ」です。
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