街を知る
散歩コース
連載
店を探す
喫茶・カフェ
居酒屋
さんサポ
旅の手帖
HOME
神奈川県
神奈川県の記事一覧
#鎌倉・江ノ電・湘南
#川崎・武蔵小杉・溝の口・鶴見・日吉
#横浜・みなとみらい
#相模原・海老名・厚木・座間
#横須賀・三浦・葉山・逗子
#小田原周辺
#箱根・湯河原
21〜40件(全623件)
横浜駅の隣の東急東横線「反町駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
神奈川最大のターミナル、横浜駅。乗り入れ路線は6つ、一日の利用者数はなんと約200万人と、東京駅を超えるのだから驚きだ。百貨店や商業施設が駅をぐるりと取り囲み、気づけば横浜駅周辺だけで一日が終わってしまう、そんな街だ。 じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第14回は横浜駅の隣駅「反町駅」周辺を散策します!
連載:住みたい街の隣も住みよい街だ
#横浜
#散歩
藤沢に拠点を置く出版社「素粒社」。都会と田舎が混ざり合ったこの街で本をつくるということ
「素粒社」は北野太一さんが立ち上げた出版社。句集やエッセイ、小説など、これまでに21冊を刊行している。創業は東京・小金井。2025年に移転した神奈川県藤沢市の事務所でお話を伺った。
#藤沢
#その他
逗子『石臼そば』を営むバングラデシュ出身のそば職人。国境を越えて向き合う伝統の味【個性派店主のドキュメント】
逗子で店を営む店主にお話を伺った「個性派店主のドキュメント」。逗子の穏やかな空気のなかで、黙々とそばを打つ一人の職人がいる。バングラデシュ出身のチョウドリ・エムディ・レザウル・カリムさんだ。
#逗子
#そば
鎌倉『salo』は新しい選択肢を提示する“オルタナティブ酒屋”【個性派店主のドキュメント】
鎌倉で店を営む店主にお話を伺った「個性派店主のドキュメント」。selected alternative liquors only——。青山弘幸さんが2025年12月に開いた『salo』は、新しい選択肢を提案する酒屋だ。
#鎌倉
#ショップ
鎌倉駅前で100年。『あさくさ食堂』はレトロなたたずまいの地域の拠り所【個性派店主のドキュメント】
鎌倉で店を営む店主にお話を伺った「個性派店主のドキュメント」。鎌倉駅前でのれんを掲げる『あさくさ食堂』は、102年にわたって営む庶民の台所。
#鎌倉
#食堂
鎌倉・逗子・葉山にあるブックスポット4選。本を楽しむカフェやギャラリーなど
鎌倉や逗子は、かつて作家も多く住み文学と親和性が高い土地柄だ。本が暮らしのなかにいつもあり、ときに人生の転機にもなった4人が開いた、それぞれの「本がある場所」を紹介する。
#横須賀・三浦・葉山・逗子
#本屋
北鎌倉・葉山の名建築でお茶の時間。『喫茶 吉野』と『葉山茶寮 六花』で非日常なひとときを
約800年前に北条政子が建てた寿福寺の僧・栄西が茶文化を広めたとされるなど、お茶と深い関係にある鎌倉エリア。北鎌倉と葉山、個性的な昭和の名建築で味わう、ひとときの休息。
#鎌倉
#喫茶店
北鎌倉台商店街ルネサンス~“鎌倉のチベット”が個性豊かな面々の力で新たなステージへ~
昭和40年代に開発された今泉台住宅地。その中に住人のためにつくられた小さな商店街がある。長らく時が止まったように閑散としていたが、ただ者ではない新たな店主たちによって、じわじわ盛り上がりを見せている。
#鎌倉
#街歩き
藤沢市・江の島エスカー~江の島の展望灯台までの楽々ルート【いとしい乗り物/スズキナオ】
新大阪から乗った新幹線を名古屋で一旦降り、ひかり号に乗り換えて小田原駅へ向かう。小田原駅からJRと小田急線を乗り継いで、ようやく片瀬江ノ島駅に到着した。
連載:いとしい乗り物
#江の島
#乗り物
鎌倉のおすすめ酒場2選。ユニークな入り口を抜ければ深みにハマる
一見分かりづらい入り口だけど、一度通り抜けてしまえばそこは酒場天国。ずらりと揃う日本酒の奥深さはもとより、アテの幅広さにも脱帽。開店して間もない2 軒だが、すでに住民たちが夜な夜な通う止まり木になっている。
#鎌倉
#居酒屋
鎌倉のおすすめランチ2選。リピート必須の穴場はここだ
行列の店も気になるが、ちょっとした穴場でのんびり味わうランチは、ぜいたくなひとときだ。地場産の食材が盛り込まれ、食後のデザートまで抜かりなし。午後からの活力も湧いてくる。
#鎌倉
#ランチ
鳩もおどろく“洋”の豊島屋。まじめさとお茶目さのギャップにやられた!
鳩サブレーでおなじみの老舗和菓子店『豊島屋』が、本店の向かいに『豊島屋洋菓子舗 置石』を開業したのは2015年のこと。美しさの中に、ちょっとした遊び心。そんな洋菓子店の誕生には、まるで大河ドラマのような骨太ストーリーが潜んでいた。
#鎌倉
#スイーツ
街の人が着せ替え続けて約30年! 江ノ島駅前、やさしさに包まれた“江のピコ”のおはなし
江ノ島駅前に、衣装に身を包んだ小鳥たちがいるのをご存じか。その名は、“江のピコ”。道路や公園でよく見かける車止めなのに、なんと毎月1日にお着替えされているのだ。いつから、誰が、なぜ? そこにはやさしい真相がありました。
#江の島
#その他
コブンに会いたい。小さな親分が残した材木座海岸の輪の中で、今日も生きる猫。
材木座海岸には夕方になると人と犬が集まる漁師小屋がある。その朗らかな輪の中心に、あるいは片隅にいるのが、オスのキジトラ「コブン」だ。名前の由来は? どんな暮らしをしているの? いろんなことを知りたくて、会いに行きました。
#鎌倉・江ノ電・湘南
#その他
チューニングを合わせれば海の気配。湘南ビーチFMは今日も電波にのって
関東初のコミュニティ放送として1993年に開局した湘南ビーチFM。海辺の空気をまとった選曲が楽しい『SHONAN BREEZE SUNDAY』は、長きにわたって愛されてきた。DJ・竹下由起さんに、選曲の裏側や地域に寄り添うラジオの役割について伺った。
#鎌倉・江ノ電・湘南
#その他
逗子・葉山さんぽのおすすめ6スポット。潮風感じて気ままに歩こう
海と山に囲まれ、人も街もどこかのんびりした雰囲気をまとう逗子・葉山。元から住む人と、この地にひかれ集まった人たちがゆるやかに交わり、ユニークな拠点が日々生み出されている。逗子・葉山の「今」をたっぷり味わおう。
#横須賀・三浦・葉山・逗子
#散歩
みほとけ、何度でも鎌倉寺さんぽ。「『助かる~』ってときがある」
古都・鎌倉といえば、やはりお寺。名刹(めいさつ)から小さな古寺まで、どこを巡っても仏像や庭、四季折々の景色に出合える。では、みほとけ流の鎌倉寺巡りの楽しみ方とは。読めば、鎌倉のお寺がぐっと身近で奥深くなるかもしれない。
#鎌倉
#神社・寺
パンの街・逗子と葉山のおすすめベーカリー4選。共通点は毎日の食卓に根ざした普遍性
相模湾で採れた地魚や自然の恩恵を受けて育った葉山野菜など、食材の宝庫である逗子・葉山には個性派ベーカリーが多数。中でも暮らしに寄り添い、ふだん使いを大切にした新店を紹介。
#横須賀・三浦・葉山・逗子
#パン
丹沢の山並みと富士山を望む神奈川県松田町。のびやかな風景に心が和む【徒然リトルジャーニー】
西丹沢の山並みに抱かれ、酒匂(さかわ)川の先に足柄(あしがら)平野が広がる神奈川県西部の松田町。現在の松田町は1955年に旧松田町と寄(やどりき)村が合併して誕生したものだが、それぞれ風情が異なり、今なお別の顔をもつ地区が共存しているようで、興味は尽きない。
連載:徒然リトルジャーニー~都心を離れて、気になる土地へ
#足柄上郡
#旅行
祝! 開館15周年、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』。『ドラえもん』アンキパンの原画を見てアンキパンを食べる、なんて有意義な休日だろう!
2011年9月3日に誕生した『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、2026年でいよいよ開館15周年を迎えます。このアニバーサリーイヤーを祝う企画展は、まさに原点回帰。ドラえもんのひみつ道具にスポットライトを当てています。ここでは新原画展「ドラえも~ん!願いをかなえるひみつ道具展」を「藤子ミュージアム」大好きライター半澤が解説します。
#川崎・武蔵小杉・溝の口・鶴見・日吉
#博物館・美術館
2 / 32
1
2
3
4
5
...
32
ランキング
おでかけニュース
新着投稿
プレスリリース
もっとみる
SNSで更新情報をチェック
人気キーワード
注目のエリア
PAGE TOP
トップへ
目次へ
弊社では、お客様の当サイトにおける機能の利用、コンテンツや広告をパーソナライズし、ウェブサイトのトラフィックを分析するために、Cookie(クッキー)を使用しています。
プライバシーポリシー
この画面を表示しない