神奈川県の記事一覧

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チューニングを合わせれば海の気配。湘南ビーチFMは今日も電波にのって
関東初のコミュニティ放送として1993年に開局した湘南ビーチFM。海辺の空気をまとった選曲が楽しい『SHONAN BREEZE SUNDAY』は、長きにわたって愛されてきた。DJ・竹下由起さんに、選曲の裏側や地域に寄り添うラジオの役割について伺った。
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逗子・葉山さんぽのおすすめ6スポット。潮風感じて気ままに歩こう
海と山に囲まれ、人も街もどこかのんびりした雰囲気をまとう逗子・葉山。元から住む人と、この地にひかれ集まった人たちがゆるやかに交わり、ユニークな拠点が日々生み出されている。逗子・葉山の「今」をたっぷり味わおう。
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みほとけ、何度でも鎌倉寺さんぽ。「『助かる~』ってときがある」
古都・鎌倉といえば、やはりお寺。名刹(めいさつ)から小さな古寺まで、どこを巡っても仏像や庭、四季折々の景色に出合える。では、みほとけ流の鎌倉寺巡りの楽しみ方とは。読めば、鎌倉のお寺がぐっと身近で奥深くなるかもしれない。
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パンの街・逗子と葉山のおすすめベーカリー4選。共通点は毎日の食卓に根ざした普遍性
相模湾で採れた地魚や自然の恩恵を受けて育った葉山野菜など、食材の宝庫である逗子・葉山には個性派ベーカリーが多数。中でも暮らしに寄り添い、ふだん使いを大切にした新店を紹介。
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丹沢の山並みと富士山を望む神奈川県松田町。のびやかな風景に心が和む【徒然リトルジャーニー】
西丹沢の山並みに抱かれ、酒匂(さかわ)川の先に足柄(あしがら)平野が広がる神奈川県西部の松田町。現在の松田町は1955年に旧松田町と寄(やどりき)村が合併して誕生したものだが、それぞれ風情が異なり、今なお別の顔をもつ地区が共存しているようで、興味は尽きない。
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祝! 開館15周年、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』。『ドラえもん』アンキパンの原画を見てアンキパンを食べる、なんて有意義な休日だろう!
2011年9月3日に誕生した『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、2026年でいよいよ開館15周年を迎えます。このアニバーサリーイヤーを祝う企画展は、まさに原点回帰。ドラえもんのひみつ道具にスポットライトを当てています。ここでは新原画展「ドラえも~ん!願いをかなえるひみつ道具展」を「藤子ミュージアム」大好きライター半澤が解説します。
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江ノ電さんぽのおすすめ6スポット。電車に揺られ、歩いて、江ノ島まで
鎌倉に来たのならやっぱり乗らずにはいられない。グリーン&クリーム色のツートンカラーのこの単線。今日は、鎌倉駅から江ノ島駅まで6.7kmの距離を、乗って車窓を眺めたり、降りては線路伝いに歩いたり……。気まま散歩へ出発進行!
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鎌倉さんぽのおすすめ7スポット。ブランチスポットからローカル酒場まで、古都をとことこどこまでも
海にも山にも近く、自然豊かな鎌倉は、四季折々に訪れたくなる歴史と文化の街。にぎやかな小町通りを抜ければ、静かな路地が縦横無尽に走り、地元の人が太鼓判を押す店も点在する。一日かけてのんびりぐるり、巡りたい。
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北鎌倉さんぽのおすすめ6スポット。ゆるやかな安寧、自然が奏でる音に心が洗われる
聞こえてくるのは、風の音や鳥の声。人工的な音が少なく、歩いていると心も体も軽くなっていく気がする。山の景色には四季折々の表情があり、飽きることがない。北鎌倉では、のんびり、自然に身を委ねるのがいい。
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未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
食はアート。素材と技が重なり合って生まれるここでしか味わえない品々に、思わず頬がほころぶ。ひと皿の向こうには、その土地で豊かに紡がれてきた文化や物語がある。まだ見ぬ世界にアクセスしよう。
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見過ごされていた才能に光を当てる「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」が8月30日まで、『神奈川県立近代美術館 葉山』で開催中
「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」が2026年8月30日(日)まで、神奈川県葉山町『神奈川県立近代美術館 葉山』で開催されている。1990年の再統一によって消滅したドイツ民主共和国(東ドイツ)でキャリアを形成し、優れた作品を手掛けた女性写真家たちに注目する。TOP画像=ジビレ・ベルゲマン《アネッテとアンゲラ、ルストガルテン、ベルリン》1982年(C)Estate Sibylle Bergemann. Courtesy Loock Galerie, Berlin
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おいしくてほっとする江ノ電のおすすめ酒場。『おいしい魚の店 皿のうえ』『ワイン食堂 千石や』でとっておきの酒と肴を
江ノ電沿線のさんぽの締めに立ち寄りたいおすすめ酒場をご紹介。地元の人がこよなく愛する場だけれど、歩き疲れた者をも快く迎えてくれる、あったか酒場。こだわりのお酒と自慢の料理で、身も心もほろ酔いに。
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鎌倉に住んで働く人生を胃袋が決める!? 風通しが良すぎる『まちの社員食堂』
住みたい街ランキング常連の鎌倉で働く人たちにとって、頭を悩ませるのが“ランチ難民”問題。気軽に、おいしく食べて、午後への活力につながる場があったら——。その願いをかたちにした『まちの社員食堂』は、いまや福利厚生の枠を軽やかに超え、人と人とのつながりが生まれる“街のハブ”へと進化している。
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上質を気軽に味わう逗子のおすすめランチ。『蕎麦とみず』『ブラボーキッチン 禅』で、昼からほどけるごちそうタイムを
自然豊かで穏やかな逗子。各地で腕を磨いた料理人たちが、この地に魅了され店を構える。素材の持ち味と技を丁寧に重ねたひと皿は、優しく体に染み渡る。今日は気負わずランチタイムを楽しもう。
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潮騒と共に味わう江ノ電のおすすめランチ。海辺の開放感を目指して『SICILIANA』と『鎌倉 松原庵 青』へGO!
江ノ電に乗ったらば、目指したいのは海近のランチ! 開放感ある景色・空間の中で海を感じて、地物にこだわる料理を堪能。ああ、高まる幸福感。鎌倉といえばのシラスの絶品メニューにだってありつけます!
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鎌倉の人力車がつなぐ物語。風情を醸すフリー車夫師弟
今じゃすっかりおなじみの人力車だが、何を隠そう、東日本で初めて観光人力車を始めたのが、鎌倉人力車『有風亭』の青木さんだ。2025年に引退したものの、その背中に憧れた弟子に、未来の古都鎌倉を託している。
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【2026年版】さんたつ読者&編集部おすすめ!関東近郊の「夏に歩きたい水辺」17選
本格的な夏目前、梅雨明けには思う存分散歩を楽しみたいとうずうずしてしまうこの季節。さんたつサポーター&さんたつ編集部が夏に出かけたいおすすめの水辺スポットを1カ所ずつ選び、記事としてまとめました。緑豊かな渓流や絶景の海辺など、涼やかなスポットが満載です!
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横浜駅のおすすめ待ち合わせ場所12スポット~銅像・レリーフ・建築……まるで美術館!?
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。日本で4番目の乗降客数を誇る(2026年時点)横浜駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
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公開制作にも注目!「2人展 会田誠・岡田裕子」展が8月16日まで、衣笠『カスヤの森現代美術館』で開催中
アート活動のみならず、プライベートでもパートナーである現代美術家の会田誠氏と岡田裕子氏。2人の作品世界が交錯する「2人展 会田誠・岡田裕子」展が2026年8月16日(日)まで、神奈川県横須賀市の『カスヤの森現代美術館』で開催されている。
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日本を代表する七夕まつり!「第74回湘南ひらつか七夕まつり」が7月3~5日にJR平塚駅北口商店街ほかで開催
湘南エリアに夏の訪れを告げる「第74回湘南ひらつか七夕まつり」が、2026年7月3日(金)~5日(日)に神奈川県平塚市のJR平塚駅北口商店街ほかで開催。豪華絢爛な七夕飾りが頭上を彩り、にぎやかな雰囲気に包まれる平塚の街に出かけよう。
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