東京都の記事一覧

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表参道で躍動感あふれる演舞を披露!「原宿表参道元氣祭スーパーよさこい2025」が8月23・24日に開催
首都圏最大級のよさこい祭り「原宿表参道元氣祭スーパーよさこい2025」が、2025年8月23日(土)・24日(日)に東京都渋谷区の原宿・表参道や代々木公園周辺で開催。24日(日)には表参道を一部通行止めにして、ダイナミックな演舞が繰り広げられる。都心でふるさとを感じられる祭りに出かけてみては。
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けやき並木の下でパワフルに舞う!「けやきフェスタ2025『よこさいin府中』」が8月23・24日に開催
東京都府中市の馬場大門のけやき並木ほかでは、「けやきフェスタ2025『よさこい in 府中』」が2025年8月23日(土)・24日(日)に開催。24日(日)には、大國魂神社の参道にもなっているけやき並木の下でパワフルなよさこい演舞が繰り広げられる。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 緑が魅力的なJR中央線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR中央線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部、道路名や川の名前などの文字を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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自分でつくれば世界が広がる!「つくるよろこび 生きるためのDIY」が、10月8日まで上野『東京都美術館』で開催中
より良く生きるための方法であると同時に、不便や困難を乗り越えるための手段でもあるDIY。その手法や考え方に関心を寄せるクリエイターを紹介する「つくるよろこび 生きるためのDIY」が、2025年10月8日(水)まで東京都台東区の『東京都美術館』で開催されている。TOP画像=ダンヒル&オブライエン 《装置:ムーアの木槌》 2024年 作家蔵。
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2025年は“ありがとうのご縁”がテーマ。「ウエノデ.パンダビアフェスタ2025」が8月24日まで上野恩賜公園・噴水前広場で開催中!
ビール好きはもちろん、家族連れも楽しめる地元・上野中央通り商店会主催の真夏の人気フェス「ウエノデ.パンダビアフェスタ2025」が、2025年8月24日(日)まで東京都台東区の上野恩賜公園・噴水前広場で開催されている。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 駅周辺の再開発が続くJR中央線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR中央線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部、道路名や川の名前などの文字を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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【東京散歩コース】浅草橋・蔵前〜時代劇にもよく出てくる、筋金入りの職人の街〜
浅草橋は、日光街道が通じていたことから、古くから問屋や製造業が集まり、ものづくりの街として発展してきた。人形店『久月』や『吉徳』はいずれも江戸時代の創業。街の歴史をいまに伝える証人でもある。江戸通り沿いには、文具、花火、玩具、紙製品などの店が並び、独特の街並みを形成している。蔵前では、近年若手のクリエイターの革製品やアクセサリーなどの工房が増え、新たなものづくりの街として注目されている。街に点在する新感覚のカフェにも注目だ。隅田川の右岸に連なる浅草橋と蔵前。新旧のものづくりの工房やショップ、関連する博物館や資料館を訪ねるのが、この街の楽しみ方といえる。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? いくつもの路線が乗り入れるターミナル駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部、道路名や川の名前などの文字を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】杉並区「玉川上水第二公園」で上水の面影とともにたくさんのコンクリ遊具に遭遇!
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、東京都杉並区の「玉川上水第二公園」敷地内からお届けします。
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新宿駅の隣の「大久保駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
日本、いや世界で最も乗降者数が多いターミナル駅・新宿駅。駅の地下街もわんさか人がいるし、旧アルタ前の広場もいつだってにぎやかだ。交通アクセスの利便性が抜群に高く、駅周辺にはショッピングモールや映画館などのレジャー施設も多く、飲食店もひしめき合っていて、住みたい街として人気である。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第8回は新宿駅の隣駅「大久保駅」周辺を散策します!
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初めての下駄にチャレンジ! 台と花緒を自由に選べる新馬場『丸屋履物店』で、足元から江戸時代の人になってみる【江戸文化を訪ねて】
大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 』の人気もあり、今にわかに注目度が高まっている江戸文化。装いやカルチャーなど、江戸文化に、東京で気軽に触れられるスポットを紹介していく【江戸文化を訪ねて】シリーズ。今回は、旧東海道沿いに立つ新馬場『丸屋履物店』にて、「下駄」をオーダーしてみました!
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【東京散歩コース】高円寺~商店街が迷路のように連なる庶民派&サブカルタウン~
高円寺の文化を語るとき、若者ならライブハウスや高円寺芸人、フォーク好きなら吉田拓郎、祭り好きなら阿波おどりと、さまざまな切り口があるが、実はここ、駅を中心にいくつもの商店街が縦横に延びる街でもある。北口駅前でアーチで迎えてくれるのは高円寺純情商店街。この先の高円寺庚申(こうしん)通り商店街には建物が国の重要文化財に指定される『小杉湯』がある。高円寺中通り商栄会・北中通り商栄会は飲食店が多く、『抱瓶(だちびん)』は東京の沖縄料理の草分け的存在。南口には古着やサブカル系の店舗が連なる高円寺パル商店街と高円寺ルック商店街があり、新旧が混じり合った街並みで、ぶらぶら歩きも楽しい。
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創業100年超の老舗和菓子店『よしだや』のあんみつと塩大福を堪能〜黒猫スイーツ散歩 清澄白河編3〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の清澄白河編第3弾です。
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活躍の軌跡をたどる展覧会「映画監督 森田芳光」が11月30日まで、京橋『国立映画アーカイブ』展示室にて開催中
日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光がこの世を去ってまもなく15年、展覧会「映画監督 森田芳光」が2025年11月30日(日)まで、東京都中央区の『国立映画アーカイブ』で開催されている。TOP画像=『それから』撮影中の森田芳光(1985年)  撮影=篠山紀信。
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戦後80年に読みたい本・絵本・漫画15選【さんたつ編集部座談会】
2025年は「戦後80年」。戦争の悲惨さや、記憶を未来へ継承する意義、戦後の日本や世界の歩みなどが改めて着目されています。さんたつ編集部でもこのタイミングに、“戦後80年に読みたい本・絵本・漫画”を1人3冊セレクトし、それらの本について話し合ってみました。この記事を読んで、どれか1冊でも気になるタイトルがありましたら、ぜひ手に取ってみていただきたいです。また、本企画にあたり墨田区の都立横網町公園を訪れました。「戦災の記憶」に触れるきっかけとして、こちらも併せて足を運んでみてほしいと思います。
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東京大空襲から80年、空襲が私たちに教えてくれること。『すみだ郷土文化資料館』の「空襲体験画」から記憶の深層を読み説いた先に
昭和20年(1945)3月10日の東京大空襲から80年。こと甚大な被害を受けた隅田川流域の墨田区では、ある取り組みを率先して行ってきた。それは『すみだ郷土文化資料館』による「空襲体験画」の収集。いま、その重要性を考える。
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【東京散歩コース】根岸・入谷・竜泉〜戦災をまぬがれた街に、昔ながらの下町の素顔を見る~
根岸は、戦災をまぬがれたため、今でも戦前から残る町家や長屋を見ることができる。近年はビル化も進むが、路地裏に立つ木造家屋の居酒屋『鍵屋』は、昔ながらの根岸を代表する景観ともいえる。落語家・8代目入船亭扇橋が詠んだとされる俳句に「梅が香や根岸の里の侘住まい」がある。風流な情景を思い浮かべるが、落語家・初代林家三平の住居『ねぎし三平堂』や正岡子規の住居跡である『子規庵』などのすぐ隣にラブホテルが林立、このアンバランスが面白い。「恐れ入谷の鬼子母神」という洒落で知られる入谷も戦災を免れた街。メインストリートの金美館通りには、古い商店や大正時代建築の小学校などが立ち、下町の風情が色濃く残る。
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【東京散歩コース】浅草〜娯楽の殿堂といえばこの街。レトロな雰囲気も人気です〜
浅草は浅草寺の門前町として発展。江戸時代になると近くの蔵前に商人が店を構えたため、人・金・物が集まった。明暦3年(1657)の明暦の大火によって人形町から遊郭、さらに歌舞伎小屋や浄瑠璃小屋、繰り人形小屋なども移ったため、娯楽の街にもなった。明治以降は、展望塔・凌雲閣や演芸場、劇場、映画館などもできて隆盛を誇った。浅草観光の目玉は浅草寺。総門の雷門や日本情緒がある仲見世、江戸の町並みを再現した伝法院通りなど、見どころ盛りだくさん。三社祭や浅草サンバカーニバルなどでもにぎわう。食通をうならせる店や名物居酒屋など、味処も満載。年間3000万人以上が訪れるのもうなずける。
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江戸三大祭りのひとつ「富岡八幡宮例祭(深川八幡祭り)」が8月13~17日に開催。17日には二の宮神輿の渡御も!
連日猛暑日が続き、外に出るのも億劫な毎日。そんな暑い日には少しでも涼を感じられる祭りへ! 東京都江東区の深川八幡宮では、“水かけ祭り”として知られる「富岡八幡宮例祭(深川八幡祭り)」が2025年8月13日(水)~17日(日)に開催。水を浴びせられながらも神輿が力強く渡御する様子を見て盛り上がろう。
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圧倒的に“ちょうどいい酒場”駒沢大学『舟よし』へ。学校大好きライターが見つけた、新しい大人の学び舎
46年の人生において「これやっときゃよかったなあ」ということがひとつある。それが“大学に行けばよかった”である。私の最終学歴は一応美容の専門学校なのだが、知識といえばちょっとだけ髪の切り方を知っている、マッサージが得意、お化粧の仕方を知っている、マニキュアが塗れるくらい……おや、使える知識か? いや、今の私にとっては役にも立たないことばかりだ。
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