和食・郷土料理の記事一覧

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川越のおすすめ食べ歩きグルメ11選!うなぎ、芋スイーツ、B級グルメ。ご当地名物をいっぱい味わおう
川越には蔵造りの町並みなど、この街ならではの見どころがたくさん。さらにうれしいのは、特産品や名産品、地元に長く愛されている名物も多く、食べ歩きにぴったりなワンハンドフードが充実していることだ。気軽にテイクアウトできるから、散策前のちょっとした腹ごしらえや、休憩のお供にももってこい。味覚もフル稼働し、「この街ならでは」を味わおう!
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中目黒『釜元はん米衛 中目黒店』で贅沢ランチを。熟成和牛レアハンバーグと楽しむ、おかわりOKの炊きたてごはん
いろいろな業態の飲食店が軒を連ねる中目黒は、ランチの選択肢も豊富。そんな中でもいつもより少し奮発したい日は、『釜元はん米衛 中目黒店(かまもとはんべえ なかめぐろてん)』ののれんをくぐってみてはどうだろうか。定食スタイルでひとり分ずつ、炊きたてのごはんを提供し、黒毛和牛熟成肉を使ったハンバーグと合わせている。店内に入ると、ごはんが炊き上がる甘い香りと熟成肉の焼ける香ばしい香りが相まって食欲が湧いてくる。
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“下町の酒都”立石で飲み歩く。一度は行きたい居酒屋おすすめ5選
下町人情あふれる葛飾区に位置する立石には、昭和の面影を今に残す立石仲見世商店街や呑んべ横丁をはじめ、各所に酒場が充実している。庶民的な価格で、昼から酔っぱらえる店も多いことから、“せんべろの聖地”という愛称でも親しまれている。今回は、そんな立石に数ある居酒屋の中から選りすぐりの5店(番外編1店)を紹介する。
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まるで映画のような世界観! 大峯山の麓にある役行者ゆかりの避暑地、奈良県天川村・洞川(どろがわ)温泉へ
修験道の開祖とされる役行者(えんのぎょうじゃ)が開山した、大峯山(おおみねさん)。洞川(どろがわ)地区は、標高1719mの霊峰へ向かう修験者をもてなす行者宿として栄えてきた。近年は温泉街・避暑地としても人気を博す山岳信仰の里を歩いた。
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おでんのうずら巻あれこれ。かわいいフォルムに秘められた職人の矜持
今回はおでんのうずら巻についてあれこれ紹介していこう。お店によって少しずつ形状が異なり、個性がある。おでんで玉子といえば、なんといっても鶏の玉子が有名だが、うずらの玉子も魚のすり身で包んだうずら巻として、定番の具材となっている。今回は東京のおでん種専門店で販売しているうずら巻の数々を紹介していこう。
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柏『とんかつ瓢』のとんかつランチ! 岩塩でいただく希少豚「林 SPF」の上ロース定食
柏駅西口にある『とんかつ瓢(ひさご)』は上質で希少な豚肉「林SPF(はやしエスピーエフ)」を使ったとんかつが味わえる店。京懐石や日本料理店で腕を磨いてきた店主が、蒲田の人気店『とんかつ檍(あおき)』で修業を積み、2015年に地元で開業した。
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新宿駅の隣の「大久保駅」には何がある?【住みたい街の隣も住みよい街だ】
日本、いや世界で最も乗降者数が多いターミナル駅・新宿駅。駅の地下街もわんさか人がいるし、旧アルタ前の広場もいつだってにぎやかだ。交通アクセスの利便性が抜群に高く、駅周辺にはショッピングモールや映画館などのレジャー施設も多く、飲食店もひしめき合っていて、住みたい街として人気である。じゃあその隣の駅はどうだろう?ということで、【住みたい街の隣も住みよい街だ】第8回は新宿駅の隣駅「大久保駅」周辺を散策します!
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ぶちうまい!おすすめの広島名物グルメ9選。地元の人たちが選んだ広島の味を食べに行こう
瀬戸内の豊かな食材に恵まれた広島には言わずと知れたお好み焼を筆頭に、数々の名物グルメがそろう。地元の人たちが愛してやまない広島の味をた~んとご堪能あれ。
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圧倒的に“ちょうどいい酒場”駒沢大学『舟よし』へ。学校大好きライターが見つけた、新しい大人の学び舎
46年の人生において「これやっときゃよかったなあ」ということがひとつある。それが“大学に行けばよかった”である。私の最終学歴は一応美容の専門学校なのだが、知識といえばちょっとだけ髪の切り方を知っている、マッサージが得意、お化粧の仕方を知っている、マニキュアが塗れるくらい……おや、使える知識か? いや、今の私にとっては役にも立たないことばかりだ。
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沖縄にしかないチェーン店へ行きたい。独自のMIXカルチャーを楽しめる店5選
“ちゃんぷるー文化”といわれるように、アメリカや中国、日本とさまざまな要素をミックスして独自の文化を構築してきた沖縄。そんなイズムを感じられるぴったりな場所・ローカルチェーン店をめぐり、ここだけの魅力を堪能しよう。
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『しあわせは食べて寝て待て』に登場した、わかめのおでんの調理方法
今回は漫画『しあわせは食べて寝て待て』で登場するわかめのおでんを紹介しよう。心温まるヒューマンドラマが繰り広げられる漫画『しあわせは食べて寝て待て』。免疫系の病気を患う主人公が、薬膳の知識を持つふたりの登場人物との心のふれあいを通して、健やかな生活を取り戻していくお話だ。第3巻にはおでんが登場し、耳鳴りに効果があるというわかめを具材として用いている。
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平塚さんぽのおすすめ6スポット。散歩好きにはたまらない、海辺のノスタルジックな人情タウンへ
地元の人は「平塚? なんもないべ」なんていう。でもつぶさに歩けば昭和~平成に湘南の商業の中心地として栄えた残り香が、そこかしこに。散歩好きにはたまらない、懐かしさいっぱいのディープ平塚へ、いざ。
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うまい魚が食べたいときは中目黒『ウオツネ』へ。豊洲で直接仕入れ!ランチの特上刺身定食に舌鼓
中目黒で魚が食べたくなったら、思い出してほしいお店。それが上目黒1丁目にあるカタカナ4文字の店『ウオツネ』だ。中目黒駅から代官山に向かう通り沿いにあり、気取らない店構えに安心感がある。その『ウオツネ』は、実は前身は中目黒で愛された食品スーパーだった。商売替えして居酒屋となって以来、ランチに提供する定食にも力を入れている店だ。
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辻堂さんぽのおすすめ6スポット。フード、ドリンク、木工品、手作りの“極み”に出合う
辻堂には心ひかれるものが多くある。海、緑、そして職人魂を感じるクラフト。作り手はいつも自身のクリエイティブを貫き、ここだけのものを追い求めている。妥協なき誠実な手仕事から生まれるフード、ドリンク、木工品を探しにいざ街へ。
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古墳に甘味も。宿場町の記憶をつなぐ群馬県玉村町で、散りばめられた魅力と出合う【徒然リトルジャーニー】
埼玉県に接する群馬県南部に位置する玉村町。高崎市・前橋市・伊勢崎市・藤岡市と県内屈指の市にぐるりと囲まれるなか、いかにして輝きを放とうとしているのか。孤高の存在とも評すべき小さな町の様子が気にかかり、足を運んでみることにした。
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【大人の沖縄】おすすめのごはん屋さん5選! 地元の人たち&『旅の手帖』編集部が選んだ、ヒミツにしたいおいしい店
食事処、穴場の朝食、居酒屋、とっても身近な外国の料理——。観光客は知らないような、現地の人がこよなく愛する沖縄の秘密のお店をこっそり教えます。地元の人たちに交じって、おいしいものをいただこう!
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【湘南散歩コース】藤沢・鵠沼海岸・辻堂・茅ケ崎~グルメ、土産、締めの一杯まで、1日かけて海辺を満喫~
湘南に来たからには、やっぱり海。誰しも海を目の前にすれば、きっと心が浮き立ってしまう。藤沢から海を目指して鵠沼海岸、辻堂、茅ケ崎と、1日かけて海辺を満喫しよう。
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【東京散歩コース】芝・浜松町・竹芝〜名所は東京タワーと増上寺。竹芝ふ頭からは東京港の絶景〜
地上49階建て、高さ約266mもある「虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」がそびえる虎ノ門ヒルズ駅からスタートする。駅と街が一体となり、このあたりの新たなランドマークとして注目を浴びている。芝を代表するスポットは、なんといっても「東京タワー」。完成から66年を経たが、今なお東京のシンボルであることに変わりはない。徳川家の菩提寺である「増上寺」では、国の重要文化財である三解脱門、大殿など建造物の大きさに目を見張る。浜松町駅一帯でも再開発が進む。「旧芝離宮恩賜庭園」脇の歩行者デッキを歩けば、レインボーブリッジが見え、海が近いことがわかる。「竹芝客船ターミナル」から眺める東京港が絶景だ。
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湘南で絶品海鮮が味わえるおすすめ4店。海鮮丼からフレンチコースまで、鮮度抜群シーフードオールスターズを!
水深が深くミネラル分が多い相模湾は、国内でも有数の多様な魚介類の宝庫。そんな湘南エリアを訪れたなら、獲れたての海鮮を食べない手はない! 王道の海鮮丼から驚きあふれるフレンチコースまで、間違いなしの4軒を大公開。
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カープの監督“新井さん”の原点・広島。「選手と町の距離が近く、むかしもいまも身近な存在です」
広島生まれ、広島育ち。子どもの頃から根っからのカープファンだった新井貴浩さん。広島東洋カープの監督に就任して3年目。常に前向きで、市民に愛され続けるそのパワーの源は、やっぱり広島愛! カープ色あふれる、広島旅へご案内します!
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