寿司の記事一覧

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気軽に飲める丸の内の名店おすすめ6選。和洋中さまざまなジャンルがそろっています!
洗練された街・丸の内にも、実は気軽に飲める懐(ふところ)深い名店が点在。和洋中さまざまなジャンルの店がそろい、意外なほど懐深い酒場文化が息づく。パーティーライクな大箱から大衆店まで、丸の内をもっと自由に楽しみたい。
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神田のおすすめランチ17選。明治生まれの老舗の味から、うまいラーメン、カフェごはんまで
オフィス街としての顔も持つ一方、飲食店も充実しているランチ激戦区・神田。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの17店をご紹介。
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浅草の粋なおもてなしグルメ4選。天ぷらや押し寿司など、門前の喧騒の先に待つ美しい味を謳歌しよう
祭りが多く、常にハレの日の空気に満ちる浅草。「ちょっと食事も贅沢(ぜいたく)に」なんて気分を満たす4軒を、町の外れに発掘! 選りすぐりの食材を生かした匠(たくみ)の味を、ランチなら3000 円以下で謳歌(おうか)できるのだ。
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東京駅で買いたいごちそう駅弁10選。旅のお供はもちろん、自分へのごほうび、晩酌にもいかが?
東京駅のエキナカには、日本各地の名物駅弁が常時150 種類並ぶ「駅弁屋 祭」をはじめ、数あるグルメ店のテイクアウトや弁当・総菜コーナーも充実し、よりどりみどり! 旅はもちろん、自分へのごほうびに、晩酌に、今日はどの駅弁にしようかな?
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【大江戸散歩コース】九段下・水道橋・神田~武芸や学問に関する施設が点在した江戸カルチエラタン~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久3年(1863)の「飯田町駿河台小川町絵図」を手に歩く九段下・水道橋・神田周辺の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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まるで映画のような世界観! 大峯山の麓にある役行者ゆかりの避暑地、奈良県天川村・洞川(どろがわ)温泉へ
修験道の開祖とされる役行者(えんのぎょうじゃ)が開山した、大峯山(おおみねさん)。洞川(どろがわ)地区は、標高1719mの霊峰へ向かう修験者をもてなす行者宿として栄えてきた。近年は温泉街・避暑地としても人気を博す山岳信仰の里を歩いた。
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石川県のおいしいも、楽しいも!「今行ける能登」を味わってきた
camelltown(https://camell.town/about)のメンバーが、現地で働く上司の協力を得て企画した、能登旅のレポートをご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね!能登半島地震から1年強が経った2025年。「今行ける能登」を目指し、camelltownの仲間と能登の中部エリアを旅してきました! 土曜日の朝、金沢駅で待ち合わせをし、アテンドのお二方に運転をお願いしてレンタカーで行動しました。
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熊野前の『直鮨』で、店主が東京湾で釣ってきたアジ尽くし飲み
荒川区・旭電化通りの熊野前交差点近くにある『直鮨』。ランチには何回か行ったことがあって、リーズナブルなちらし寿司など食べてたのですが、夜は行ったことがないなと思いたち、行ってみました。
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日本橋のおいしいランチおすすめ24選。レトロな老舗からゆっくり過ごせる穴場の店まで
江戸時代より交通の中心であっただけあって、老舗が数多く存在する日本橋。江戸の中心ならではの江戸前寿司の老舗や明治創業のレトロな洋食店、こだわりの手打ちそば店、新進気鋭のレストランなど日本橋のおすすめランチスポットを紹介。
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川崎の魚がうまい居酒屋3選。新鮮な刺し身とこだわりの日本酒にうなる!
川崎駅前は大人数向きのチェーンの居酒屋が目立つけれど、こぢんまりと落ち着つける店も隠れている。どこも魚に力を入れていて、新鮮でお値打ちの刺し身、趣向を凝らしたアテとともに日本酒をいただけば、思わず唸(うな)ってしまう。
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そうそう、こういうのがいいんだよ!武蔵小杉のほっと安らぐ和定食ランチ3選
おいしいものはたくさんあるけど、やっぱり時々、和食が無性に恋しくなる。シンプルなものでも、一汁三菜揃っていればいい。丁寧に作られた和食を食べれば、ほっこり幸せ。午後の仕事も頑張れる気がする。
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【閉店】握りとワンカップが競演ってマジ? 『寿司バル弁慶 神田店』へ潜入!
サラリーマンの夜の憩いの場、神田。ガード下のほど良い喧騒が心地よいこの一帯には、心和む大衆居酒屋や老舗酒場が集う。最近は人気の立ち飲み屋の出店も増えてきた。そんな酒場激戦区に、『寿司バル弁慶 神田店』という立ち飲みの新顔を発掘!
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築地・月島で旨い魚を食べられる店4選。魚料理の精鋭店が切磋琢磨!
2018年に中央卸売市場が豊洲へ移転した後も、築地、月島界隈には自慢の魚料理を看板とする料理店がのれんをはためかせ、それを目当てにお客が集う。鮨に、酒の肴に、しっかりおなかにたまる丼。今日はどの店に行く?
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神楽坂・飯田橋で1000円以下で食べられるランチ14選。今どきの映える店から地元で愛され続ける老舗まで
かつて花街として栄え、今もその趣のある街並みが残る神楽坂。高級で敷居が高いお店ばかりが立ち並ぶイメージだが、実は気軽に立ち寄れるリーズナブルな飲食店もたくさんある。ここでは神楽坂・飯田橋周辺で1000円以下でランチが食べられる15店をご紹介!
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甲府盆地の絶品めし4選。ほうとう、寿司、ラーメン、鳥もつ煮……山梨県の盆地で育まれたローカルグルメは、茶色くてうまい!
山々で外部と隔たれた場所だからこそ、独自に進化した味がある。盆地でじっくりと個性を磨いてきた郷土食から期待の新人グルメまで、ここに集結。全体的に料理が茶色っぽい? 茶色はうまいが鉄則でしょ!
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『旅の手帖』1月号、特集「2025年 日本の絶景」は12月10日発売 ~特別付録は「日本の名城 十二景カレンダー2025」!
47都道府県の観光担当者がこっそり教えてくれる絶景に、温泉や土木、聖地など、プロフェッショナルが推薦する場所。あなたの知らない、日本各地に眠る感動の景色ををずらり! 特集2は、環境に恵まれた高知のうまいものに注目。土地の人と一緒に“おきゃく”を楽しみに、高知へ行こう。
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【観光列車、どれに乗る?】鉄道の達人・栗原景がおすすめ!「ベル・モンターニュ・エ・メール~べるもんた~」。国鉄車両で握りたての富山の地魚寿司を味わう特別な体験を!
全国各地を走る観光列車。鉄道に精通した達人たちのイチオシは?“天然の生け簀(す)”と呼ばれる、魚介の宝庫富山湾。その海沿いを走る観光列車は車内の食事も、なにやらほかとはひと味違うらしい。ここでしか味わえない、特別な体験が待っている。フォトライターの栗原景が見どころを紹介!
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相模原のおいしいグルメ4選。キラリと光るこだわりの厳選素材から街を知ろう!
駅前は多国籍な繁華街。でも郊外には農地も広がるこの街は、こだわり食材を使ったグルメの宝庫! 寿司屋さんからバーガーショップまでスタイルも魅力も色々。地元の素材をふんだんに使ったお店も要チェックだ。
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東急池上線沿線の極上グルメ13選。和食から世界のグルメまで揃っています!
各駅に商店街が直結する東急池上線。路地には穴場や隠れ家的な店が点在しています。そんな中から極上グルメが食べられる店を厳選してピックアップ! どの店も人懐っこい店主の気骨と優しさがギュッと詰まっています。
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【京都散歩コース】泉涌寺・東福寺・伏見稲荷大社をめぐる~皇室ゆかりの寺、京都五山の寺、そして秀吉ゆかりの古社へ
泉涌寺(せんにゅうじ)は、歴代天皇の葬儀を執り行ったことから御寺(みてら)と呼ばれる。周辺には皇族の墓所である御陵も複数あり、厳かな雰囲気が漂う。本坊内にある皇室の方々が休憩される御座所や庭園が公開されているので、ぜひ訪ねてみよう。東福寺は京都五山第四位の格式をもち、巨大な堂宇が名刹の風格を感じさせる。七堂伽藍(がらん)が一直線に並ぶ景観は禅宗特有のもの。国宝の三門や方丈の庭園、通天橋なども見ごたえがある。少し離れるが伏見稲荷大社まで足を延ばそう。朱塗りの社殿が立ち並ぶ景観や千本鳥居がフォトジェニックなスポットとして注目され、外国人観光客も多い。小腹が空いたら参道名物のいなり寿しを。

寿司のスポット一覧

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鮨&BAR 不二楼(すし アンド バー ふじろう)
伝統の“江戸前鮨”、鮮度重視の“博多前鮨”、独自の“熟成鮨”を融合させた「新江戸前鮨」を提案。一度にさまざまな鮨の魅力を味わえるのが特長で、本店は会員制の高級鮨店だが、ここではその味をよりカジュアルに楽しめる。
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468(ヨーロッパ)
京都の寿司割烹で修業した岩崎康次さんが手掛ける棒寿司と箱寿司が名物の店。酢飯をゆっくりと冷まして作る寿司は、ほどけるような食感が特徴。寒い季節に合う熱々の芋吸いも人気だ。
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すし定(さだ)
神田の地に名を馳せる、100年以上の歴史を誇るすし屋。築地で仕入れた鮮魚を高級店よりもリーズナブルに提供。ランチで人気の大盛りちらしは、こぼれ落ちそうなほどネタを盛り付けたここだけの一品。
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sakana bacca グランスタ東京店(サカナバッカ グランスタとうきょうてん)
魚をメインに使用した駅弁が味わえる。五反田の老舗味噌店の味噌漬け昆布でしめた真鯛や、伊豆大島のべっこう醤油で漬けたカンパチなど、調味料まで東京のものを使用して作られている。
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駅弁屋 祭 グランスタ東京(えきべんや まつり グランスタとうきょう)
毎日150種類以上の日本各地の駅弁を販売。日によっても異なるためどの時期に買っても飽きることはない。東京にいながら名店自慢の一品が堪能できることも魅力。
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向島 松むら(むこうじま まつむら)
半世紀の歴史を誇る、いなり寿司とのり巻きの専門店。江戸っ子に愛される伝統的な江戸前の味を継承。羽釜でふっくらと炊き上げた酢飯に、甘辛い油揚げが絶妙にマッチ。ふた口で食べられるほどの小ぶりなサイズなので、行楽や観劇のお供にもおすすめ。
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笹巻けぬき寿司(ささまきけぬきずし)
元禄15年(1702)に創業した寿司店。笹の葉でくるみ、魚の小骨を毛抜きで抜き取っていたことから、この名がつけられた。江戸伝統の味を楽しめる老舗だ。
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鮨 山沖(すし やまおき)
寿司一筋30年以上の店主が営むこちらお店。店主が握る棚漬けマグロや貝柱を加えたウニ、切れ目にシャリを詰めた玉子などオリジナリティーあふれるメニューが人気だ。
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𠮷野鮨本店
屋台時代を含めると130年以上も寿司と向き合っている名店。酢飯は赤酢と塩のみ、マグロはヅケでも出すなど、江戸前の仕事を大事にしている。「お客さんが自由にメニューを組み立てられるのも寿司の良さ」と店主は語る。
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繁乃鮨
魚屋をルーツに持つため、仕入れるネタには自信あり。縦返し3手という美しい所作で握られる寿司は、やや小ぶりで舟形の品のあるたたずまいが特徴だ。
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和食と立喰い寿司 NATURA(わしょくとたちぐいずし ナチュラ)
和食と立喰い寿司を楽しめる店。人気メニューは平日限定10食の花籠御膳。お造り3点盛り、日替わりの焼き魚、季節の小鉢6点にごはんとお椀というボリュームたっぷりのメニューだ。店は“和食ダイニング”と“立喰い寿司”の2エリアに分かれており、こちらは和食ダイニングのエリアでのみ提供。
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【閉店】寿司バル弁慶 神田店
「佐渡の地酒をはじめオール新潟県産のカップ酒を、常時23~25種用意しています。カップ酒は、お客さんがセルフで冷蔵庫から自由に選んで飲めるシステムなんです」と店長の白木実さん。目の前で職人が握り、ポンポンとテンポよくカウンターに置いてくれるスタイルは、本格的な寿司屋さながら。
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