東京都の記事一覧

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江戸時代から愛される日本最大級の朝顔市へ!「第77回入谷朝顔まつり」が7月6~8日に開催
約40万人が訪れる日本最大級の朝顔市「入谷朝顔まつり」が七夕前後の3日間である、2024年7月6日(土)~8日(月)に東京都台東区の入谷鬼子母神(真源寺)とその周辺で開催される。見ているだけで涼やかな気持ちになれる色鮮やかなアサガオを買い求めてみては。
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江古田・桜台・練馬・豊島園さんぽのおすすめ12スポット。おっとりした街にカルチュラルな風が吹き込む
学生街の江古田から、練馬区一の繁華街・練馬へ。駅から東西南北に延びる商店街は昔ながらの空気感で、にぎわいはどれほどだろうと足を運んでみると、見かけによらないのがこの界隈。心楽しいパラレルワールドが待っている。
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本郷三丁目『IZASA』で季節限定のクリーミーな冷やしラーメン。肩の力を抜いて自由なラーメン体験を!
東京の名門・東京大学の正門がすぐそこに見える学生街にあるラーメン屋『IZASA(いざさ)』。気軽に入りやすい外観のこのお店で外せないのが、春・夏限定の冷やしラーメン900円である。濃厚だがさっぱりとしていて、学生から会社員、老若男女に好かれている一品を味わってみた。
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国分寺のベーカリーカフェ『BACKEN』で“フィーカ”を。身近な人とコーヒーやパンを楽しむスウェーデンの文化を感じる
インテリアや浅煎りコーヒーなど、北欧のカルチャーが日本で存在感を増して久しい。そんな中、ときどき耳に入る“フィーカ”という言葉。スウェーデンで身近な人たちとお茶をする習慣のことだ。国分寺に誕生したベーカリーカフェの『BACKEN(バッケン)』は、そのフィーカを感じられるお店として、スウェーデンに留学経験のあるオーナーが開いた。
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コスパ重視のIT社長が通う、コスパで語り尽くせぬ名店。三ノ輪のバー『Lyphard(リファール)』
時間とお金はなく、情報がありすぎる。そんな現代を生き抜くためコスパ(コストパフォーマンス)を気にするのはもはや当たり前の仕草かもしれないが、どういうときにコスパを重視するか、コスパをどう捉えるかは、人によってかなり幅があるようだ。今回は、自称「コスパ中毒」のIT社長・沢辺敦志(さわべあつし)さんが行きつけのバーを教えてくれる。おいしい酒と食事をいただきながら、飲み食い語らう場におけるコスパとはいったい何かを考えさせられる夜になった。
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石神井公園・上石神井・武蔵関さんぽのおすすめ13スポット。好立地ながら、のどかな自然にほっとする街
池袋駅から急行電車で10分ちょっとと、都心に近く、再開発が継続中の石神井公園駅周辺。利便性が上がり、住人たちもおしゃれ度がアップしているけど、あちこちで感じるローカル感がほっとさせてくれるのだ。
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仏像の特徴は決められていた! パンチパーマ風の髪型や大きな耳などについて徹底解説
多くの人が「仏像」としてイメージする姿は、パンチパーマのような独特なヘアスタイルに丸みを帯びた体などではないでしょうか。それは「如来」と言われるものです。思い浮かぶイメージが統一しているのは、如来像には「三十二相八十種好(しゅごう)」という、32の大きな特徴と80の細かい特徴が決められているからなんです。今回はそんな特徴の中から、代表的でわかりやすいものを中心にいくつかご紹介します。
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色鮮やかなホオズキが境内を彩る、浅草寺の「四万六千日 ほおずき市」が7月9・10日に開催
一年中多くの参拝客であふれる浅草寺。そして、いつにも増して多くの参拝客が朝から晩までひっきりなしに訪れる「四万六千日(しまんろくせんにち) ほおずき市」が2024年7月9日(火)・10日(水)に東京都台東区の浅草寺で開催される。色鮮やかなホオズキを売る露店が境内に軒を連ねる両日、夏の到来を感じながら参拝しよう。
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大泉学園さんぽのおすすめ12スポット。歴史がつくり上げてきたゆとりのある暮らし
練馬区の中でもとにかく面積が広い! いたるところに畑があり、野菜の印象が強いけど、ただの田舎ではありません。ゆるりとした空気に満ちているからマイペースで個性的なお店も多く、知れば知るほどおもしろい街なのです。
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【品川駅改札内】いちごスイーツ専門店『VERY RUBY CUT』のいちごバターサンド&いちごミルクサンド~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、品川駅で購入できる手土産第1弾です。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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青梅の息を飲むほど渋い大衆酒場『銀嶺』で、おでんの味わいと極上焼きアジに心酔する
「どんな酒場が好きか?」と、しばしば聞かれるのだが、私は明確に好きな酒場がある。外観や内観に年季があり、その土地で長く愛されている、いわゆる「渋い」酒場なのだが、ただ渋いだけではない。都心から電車で約1時間ほど離れた小さな駅。そこには小ぢんまりとしつつも、地元の人であふれる商店街。そこを何の気なしに散歩しつつ、喧騒から外れた脇道に入ると……そこにあるのが渋い酒場だ。
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芦花公園『世田谷文学館』で「文学」を体験する。“遅れてきた”ミュージアムの挑戦
小説家、漫画家、イラストレーターなど幅広い分野の表現者を取り上げた展覧会を開催している『世田谷文学館』。「文学館とは何か」ということを常に自問自答し、言葉について愚直に探求し続ける試みの数々を伺った。
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大森で一息つけるおすすめカフェ10選。芸術的なパフェ、海鮮丼、おいしいパンも!
海が近く公園も多い街、大森。散歩にぴったりの街には、素敵なカフェもあるのです。カフェめぐりが好きな方はもちろん、街歩き中にふらっと立ち寄りたい方にもおすすめのカフェをご紹介。
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人気店の限定ラーメンも!「中野いってらっしゃいフェスTHE冷やしラーメン」が7月6・7日に中野四季の森公園で開催
ラーメン店が数多く集まる中野界隈。中野駅から徒歩5分の中野四季の森公園で、人気6店の味が一度に楽しめる「中野いってらっしゃいフェスTHE冷やしラーメン」が2024年7月6日(土)・7日(日)に開催される。
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現役大学生がプロデュース! 立川の韓国風カフェ『pimiri cafe』でクロッフルとレモネードを堪能。推し活・女子会にもおすすめ!
韓国好き・カフェ好き女子の間で、いま話題となっているのが立川の韓国風カフェ『pimiri cafe(ピミリカフェ)』だ。現役大学生がプロデュースした、とびきりガーリーな空間では推し活や女子会、愛犬との食事など、好きなものに囲まれて最高なひとときを過ごせる。
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巣鴨散歩で見えてくる! 「最有効使用の原則」と「地区計画」【宅建デートは突然に】
「この間の、地上の都電荒川線と地下鉄副都心線の間の土の部分に絶妙なトンネルを造ってそこを道路にするって話、いまだに感動しちゃってる」前回「私たちとは大違いね」となにかが崩れたオレたちだが、今日も宅建デートを続ける。絶妙に崩れない、支え合う確かなものが、そこにあるニッポンの土木技術。絶妙に崩れない、支え合う確かなものが、そこにないのに継続するオレたちの関係。おじいちゃん、おばあちゃんになっても続くのかな。この微妙な関係。まあ物事は深く考えない。
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【男はつらいよ全50作さんぽ特別編】あけみ、社会に出る!~妄想小説「タコとあけみの葛飾物語」第4話 前編
昭和30年代、40年代と、奔放過ぎるほど奔放な少女期を過ごしたタコ社長の長女・桂あけみ。そして時代は昭和50年代半ば。あけみもいつしか高校を卒業し、20歳になっていた。入った専門学校も2年次を迎え、いよいよ将来に悩み始める……か?
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根津『日本酒バー 慶』で一期一会の日本酒と出汁香る肴&絶品うどんを
毎週ラインアップが入れ替わる日本酒を常時30種ほど揃え、それに合う肴や出汁の効いた料理を提供する『日本酒バー 慶(よろこび)』。うどんの名店『根津 釜竹』の姉妹店でもあるこの店では、締めのうどんも欠かせない。体に染み入る美味を堪能すべく、根津に向かった。
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シンプルに素材のよさを味わえる『ØC tokyo(オーシー トーキョー)』のシュガーバターのクレープが至福のおいしさ!〜黒猫スイーツ散歩 代々木上原編④〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の代々木上原編第4弾です。
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新小岩『桧山水産』の季節を問わず楽しめるお総菜
今回は江戸川区中央で営業する『桧山水産』のお総菜を紹介しよう。『桧山水産』はおでん種専門店だが、和食を中心としたお総菜が充実している。また、ボリュームたっぷりのお弁当も人気を博している。「東京おでんだね」では『桧山水産』を何度か紹介しているが、いつかおでん種のほかに種類が豊富なお総菜を紹介したいと思っていた。蒸し暑くなる季節が間近に迫っているので、今回は季節問わず楽しめる『桧山水産』のお総菜を紹介したいと思う。
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