小岩・新小岩の記事一覧

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市川・本八幡・小岩のおすすめ新刊書店6選。安心感抜群の、いつでも頼れる街の本屋さんへ
欲しかったあの本を探すもよし、新しい発見に期待するもよし。地域の幅広いニーズに応えるバランスのよい品揃えはもちろん、各店の強みもしっかり持っているから心強いのです。
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小岩でおすすめの個性派酒場6選。新鮮魚介からイタリア現地の味まで、この地は夜からが本番です!
「端っこがおいしい」の法則でいうと、東京最東端の小岩には良い酒場があるはず。路地を彷徨(さまよ)えば、昭和プライスでおいしく飲める個性派酒場が、やはりそこかしこに。「小岩は濃いわ」を臆せず言えるほど、酩酊(めいてい)しました~。
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小岩を楽しむ7つのアイデア。五感を刺激する江戸川区一の商業タウンへ!
東京都の東際、江戸川区の北端の街・小岩は、お隣の千葉と東京を結ぶ要衝として栄えてきた区内最大の繫華街。「治安が悪い」なんて声も今は昔。ゆるくてほどよい庶民感に心地よさを感じながら、五感をフルに使ってさんぽに繰り出そう!
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小岩ノスタルジーさんぽのおすすめ6スポット。このときめき、とまらないっ!
スクラップアンドビルドが日常化する2025年の令和7年は、昭和100年にあたる年だった。夢か? 現か? 幻か? 東京の最東端にある街・小岩を足の向くままに散策したら、あちこちに尊い情景が! レトロ気分でさんぽしました。
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小岩の土で作る「甲和焼」を生み出した人物とは?
小岩の土を用い、半世紀以上陶磁器を作り続ける工房がある。「なんでも自分でやってみる」精神から「甲和焼」を生み出した林信弘さんと、父の背を追い陶芸の道に入った理子(あやこ)さん。ろくろのように回り続ける父娘の痛快物語とは。
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小岩の街は再開発でどうなる? 高層マンションができるだけではない下町の未来
JR小岩駅周辺が再開発で変わろうとしている。見上げれば高層マンションが何棟も建ち、その足元にはぽつぽつと開発に向けた用地が広がっている。一体、どんな未来が待っている?
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小岩で食べたい地元メシ4選!しみじみと愛おしい、おすすめ普段使いグルメ
何度食べても飽きないし、時々、やっぱり食べたくなる地元メシ。刺激的な恋も楽しいけれど、やっぱり、日常にそっと寄り添う穏やかな愛って尊いよね。
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小岩が誇る“盆踊ラー”を生んだ「フォーナ」とは? まちフェスを企画し、ご当地歌謡曲もプロデュース
「ふたたび返り咲くの 恋は(こいわ)ここで」という歌詞が心に響く。作詞者によれば、とある女性が昔の恋人や酒場の人たちと出合うことで、新たな出発を心に決めるというストーリー。そんな『いじられて小岩』の制作をはじめ、さまざまなまちおこし企画を手掛ける会社を訪問した。
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小出祐介が語る、小岩の記憶と音楽と。変わりゆく街、変わらないルーツ
JR小岩駅に降り立つなり「変わったな~」とひと言。駅前はただいま大開発中。小岩出身のバンドマン・小出祐介さんは、この街の変貌ぶりをどう見つめるのか。在りし日の思い出から自身の音楽性についてまで、たっぷりお伺いしました。
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『散歩の達人』2004年1月号「市川・本八幡・小岩」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求します。今回は、2026年1月号「市川・本八幡・小岩」と同じエリアを扱った、2004年1月号「市川・本八幡・小岩」プレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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散歩の達人スペシャルメニュー第1弾!小岩『Bar Soutsu』の「散歩」をイメージしたカクテル【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第1段は、小岩にある『Bar Soutsu』が、「散歩」から着想したメニューを考案してくれた。
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新小岩で盛り上がれ!「下町ハイボールフェス」が10月17~19日、新小岩公園で開催
盆踊りあり、アニソンありの「下町ハイボールフェス」が2025年10月17日(金)~19日(日)、東京都葛飾区の新小岩公園にやってくる。
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昭和レトロ喫茶から韓国マカロンまで!小岩・新小岩のおすすめスイーツ4選~黒猫スイーツ散歩 小岩・新小岩編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の小岩・新小岩編をまとめてみました。
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ノスタルジックな小岩『洋食喫茶 小山』でオムライスと固めのプリンを味わう〜黒猫スイーツ散歩 小岩・新小岩編④〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の小岩・新小岩編第4弾です。
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ラグジュアリーな雰囲気のカフェスペースで味わう美しいマカロン。新小岩『Macaron Cherie Tokyo』〜黒猫スイーツ散歩 小岩・新小岩編③〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の小岩・新小岩編第3弾です。
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小岩駅前の昭和レトロな『喫茶 白鳥』のチョコレートパフェとナポリタンを満喫〜黒猫スイーツ散歩 小岩・新小岩編2〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の小岩・新小岩編第1弾です。
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かわいいぷくラテが人気の『Cafe Like』で無添加パンケーキを味わう〜黒猫スイーツ散歩 小岩・新小岩編①〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の小岩・新小岩編第1弾です。
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【料理で居酒屋を選びたいあなたへ】やきとん・煮込みが安くておいしい!東京のおすすめ居酒屋9選
とろりとほどける牛煮込みや豚のモツ煮込み、香ばしさがたまらないやきとん。伝統の味を守り続け、仕入れにもこだわる名店は、おいしさはもちろん、手頃な価格も魅力だ。
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手づくりの味が染み渡る、東新小岩『桧山水産』のできたておでん
今回は葛飾区東新小岩のみのり商店会にあるおでん種専門店、『桧山水産』(東新小岩)のできたておでんとお総菜を紹介しよう。『桧山水産』は東京に2店舗あり、暖簾(のれん)分けによって別々の経営となっている。今回紹介する『桧山水産』はJR新小岩駅から徒歩14分ほどの距離にある。揚げ蒲鉾のおでん種から、天ぷらや大学芋などのお総菜も充実している。
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インドネシアの若者が集う小岩『ワルン ウォン ジョヴォ』。多民族化が著しい街の、大事な居場所
日本のどこにでもあるような、ごくふつうの住宅地なんである。だから立ち並ぶ一軒家のひとつに、インドネシアの国旗がはためいているのを見たときは目を疑った。なんだか唐突な感じだが、そのお宅こそが『ワルン』なんであった。

小岩・新小岩のスポット一覧

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書房すみよし シャポー小岩店(しょぼうすみよし シャポー小岩店)
限られたスペースでもジャンル豊かな本が広がる棚が印象的な小岩の書店。やぐら風のフェアコーナーなど、配置の工夫が光る店内は歩くだけで発見が生まれる。
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アンドゥ―マ
イタリアを渡り歩いて腕を磨いた兄と、ワイン専門店を営む弟がタッグを組むこの店では、物語をまとった一杯が待っている。イワシのマリネやトリッパなど、現地の味を丁寧にトレースした料理は、ワインと寄り添うように広がる余韻が魅力。肩肘張らず「楽しく飲むのが一番」という店主の言葉どおり、気軽に杯を重ねたくなる酒場だ。
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FROGPLACE(フロッグプレイス)
ペルー料理店での経験から世界の食へと魅了された店主が作る料理は、50カ国・100種を超える圧巻のラインアップ。本や動画で学び、各国の味に詳しい知人の舌を頼りに磨き上げたひと皿が並ぶ。セビーチェからエマダツィまで、酒とともに世界を巡る夜がここで始まる。
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フレンチバル FujiTaka(フレンチバル フジタカ)
小岩で11年、フレンチの技を土台にしつつ、誰もが楽しめる品書きへと進化させてきた店主の料理は、定番のレバームースから月替わりの創作メニューまで魅力が尽きない。肉厚椎茸ステーキや紀州豚ラグー入りコロッケなど、遊び心あふれる一皿は盛りもたっぷりで満足度抜群。食べることが大好きなシェフの楽しさが、そのまま皿にのって届く酒場だ。
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六人衆(ろくにんしゅう)
福井の銘酒「黒龍」との出合いから日本酒の奥深さに魅せられた店主が揃える一杯は、燗映えの銘柄から冷酒向きの銘柄まで寄り添う名酒揃い。注文後におろすアジフライや白子のグラタンなど、飲んでて楽しくなる”まみが杯を誘う。
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居酒屋 いなか(いざかや いなか)
ふぐセットが1980円という驚きの価格に始まり、伊東直送や豊洲仕入れの魚を煮ても焼いても楽しませてくれる太っ腹な酒場。多摩の名酒屋で仕入れらたという銘酒とともに、「うまいものを安く」の思いに乾杯!
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酒とつまみと魚屋と(さけとつまみとさかなやと)
小岩の鮮魚店『魚ケイ』の一角で生まれた小さな酒場。ショーケースに並ぶ刺し身は200円追加で持ち込み可能で、さばきたての刺し身や殻打ち直後のつぶ貝に純米酒やワインが進む。親子で受け継ぐ“魚のうまさ”に触れたくて、ふらりと立ち寄りたくなる店だ。
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甲和焼芝窯・nicorico(こうわやきれいしょう ニコリコ)
小岩で半世紀以上陶磁器を作りるづける工房『甲和焼芝窯・nicorico』。「なんでも自分でやってみる」の精神から小岩の土を用い、「甲和焼」を生み出した林信弘さんと、その父の背中を追って陶芸の道に入った理子(あやこ)さんが手がけている。個性の異なる2人の作家がつくる器の中に、きっとお気に入りが見つかるはずだ。
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豚小家(ぶたごや)
やきとんやもつ刺しをはじめ、岩中豚や黒豚など銘柄豚を使った豚料理を堪能できる小岩の居酒屋。コラーゲン(こめかみ)やリンゲル(産道)などの希少部位も。
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麺 えどや(めん えどや)
小岩にあるラーメン店。スープは煮干しや鰹など数種類の出汁をベースに、豚ガラ、鶏ガラ、野菜などを6時間煮込み、3種類の醤油を加えている。濃いめの魚介系醤油ラーメンだが、どこか懐かしい優しい味。
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サンサール 小岩店(サンサール こいわてん)
小岩にあるネパール料理店。ネパール出身の店主が母の味を思い出して作っているという家庭の味。店主のレシピによるインド料理も提供。
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小岩やぶそば(こいわやぶそば)
小岩にある街のそば屋さん。そばは宇治抹茶を練り込んだ自家製茶そばで、大きなエビ天も人気。ご近所にある田子の浦部屋応援メニューの横綱そばは、エビ天に餅をトッピングしボリューム満点。
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