有楽町・新橋・日比谷・汐留の記事一覧

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【閉店】ピザトースト発祥の『紅鹿舎』で喫茶店の王道チョコレートパフェ ~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第1弾です。
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マッカーサーの目を盗み、将校たちが昼から飲むために生まれた會舘風ジンフィズ。丸の内『東京會舘メインバー』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第8回は大正11年(1922)創業、100年以上の歴史を誇る千代田区丸の内の『東京會舘メインバー』で、GHQの占領下に生まれた【會舘風ジンフィズ】を。前編では、ジンフィズが誕生するに至った経緯にフォーカスします。
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人気の喫茶店から新スイーツスポットまで! 日比谷・有楽町のおすすめ3選 ~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の日比谷・有楽町編をまとめてみました。人気エリアの黒猫おすすめスイーツです。
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20世紀日本の理想郷にふれる「美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の群像」が3月22日まで、『パナソニック汐留美術館』で開催中
建築、画家、民俗学と領域を横断しながらユートピアを描いた、20世紀日本のムーブメントをたどる「美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の群像」が2026年3月22日(日)まで、東京都港区の『パナソニック汐留美術館』で開催されている。TOP画像=今純三《考現学調査葉書 自宅アトリエノ窓外風景》1931年 『工学院大学学術情報センターエ手の泉』蔵。
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【大江戸散歩コース】浜松町・芝・虎ノ門~増上寺や愛宕山を中心にした寺町と大名上屋敷が連なる~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、万延2年(1861)の「芝口南西久保愛宕下之図」を手に歩く浜松町・芝・虎ノ門の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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東京駅周辺の至福のベーカリー6店。モーニングや手土産にもおすすめのショップをピックアップ!
人を幸せな気持ちにさせてくれる焼きたてパンの香り。その香りや食感をお持ち帰りできる人気のベーカリー、ワインとともに味わえるレストランやバーをご紹介。差し入れやパーティーに喜ばれる、華やかなサンドイッチもお見逃しなく!
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【大江戸散歩コース】日比谷・赤坂~江戸城鎮守の神社や有力大名の屋敷が並ぶ~
大河ドラマの影響か、今にわかに注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、元治元年(1864)の「麹町永田町外桜田絵図」を手に歩く日比谷・赤坂周辺の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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新橋駅のおすすめ待ち合わせ場所9スポット~鉄道の歴史とキャラクターの交わる駅~
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。「サラリーマンの街」「日本の鉄道発祥の地」などともいわれる新橋駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
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【JR東日本×散歩の達人 駅からハイキング】山手線環状運転100周年記念。東京駅から高輪ゲートウェイ駅で鉄道の今昔を歩く
2025年10月4日(土)から11月3日(月・祝)まで、山手線環状運転100周年を記念した「つながる山手線フェス」が開催される。さまざまなイベントが行われるがその中で、JR社員と『散歩の達人』編集部が考えた「駅からハイキング」スペシャルコースをご紹介。東京駅から高輪ゲートウェイ駅にかけて、鉄道の今と昔を感じる。「駅からハイキング」コーススポットに加え、コース付近の『散歩の達人』編集部おすすめスポットも紹介する。
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新宿ミロードに丸の内TOEI、日比谷野音……2025年秋までに別れを告げた風景たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に収めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれくらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた「東京さよならアルバム」。今回は第23弾として、2025年3~9月に別れを告げた風景を紹介します。
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すしや横丁から東京交通会館へ、街の変遷と変わらぬかつ丼のうまさ。有楽町『とんかつ あけぼの』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第6回は戦後、東京五輪や都庁移転など表情を変えていった街・有楽町の『とんかつ あけぼの』で、「すしや横丁」時代から変わらぬ味わいの【かつ丼】を。後編では、有楽町という街の戦後史と『あけぼの』の歩みにフォーカスします。
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駅前の超一等地で至福のかつ丼が味わえるありがたさ。有楽町『とんかつ あけぼの』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第6回は戦後、東京五輪や都庁移転など表情を変えていった街・有楽町の『とんかつ あけぼの』で、「すしや横丁」時代から変わらぬ味わいの【かつ丼】を。前編では、その味わいとすしや横丁時代のエピソードにフォーカスします。
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ランチにアフタヌーンティー、劇場の街・日比谷で優雅に過ごせるおすすめ4店~黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編まとめ2~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編2。劇場の街・日比谷で観劇後などに優雅に過ごせる素敵なお店です。
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日比谷の看板のない隠れ家『ウラドラ』で絶品スイーツ付きのディナー〜黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編8〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第8弾です。
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老舗の味をカジュアルに、日比谷『Drape 東京會舘』でカレーとスイーツを楽しむ〜黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編7〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第7弾です。
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日比谷で映えるロイヤルミルクティーからアフタヌーンティーまで。『LE SALON DE NINA’S』〜黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編6〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第6弾です。
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劇場の街・日比谷にオープンした『Q-pot CAFE.』ですみれ色のスイーツを堪能〜黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第5弾です。
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銀座のおすすめカフェ・スイーツ16選 ~黒猫スイーツ散歩 銀座編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の銀座編をまとめてみました。
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【東京散歩コース】銀座・有楽町・日比谷〜近代以降は商業と文化の中心地。アンテナショップも多い〜
日本屈指の繁華街である銀座。町名は、慶長17年(1612)に銀貨鋳造所・銀座ができたことに由来する。元の地名は両替町(後に新両替町)だったが、商業地としてにぎわうと、銀座と呼ばれるようになった。文化の中心地にもなり、ブランドショップが並び、近年はアンテナショップも多い。有楽町は、織田信長の弟で、茶人としても名高かった織田有楽斎(うらくさい)(長益)の屋敷があったことから有楽原(うらくばら)と呼ばれたことに由来する。日比谷公園周辺は、江戸時代に大名屋敷が並んでいた。明治時代に近代化の象徴として、各種劇場やホテルのほか、法務省赤れんが倉庫のような洋風建築が建つようになった。現在は、劇場や映画館が集まるエンターテインメントの街でもある。
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東京・丸の内を散歩してパブリックアート鑑賞を。「第44回 丸の内ストリートギャラリー」
丸の内といえば、金融機関や大手企業の本社が集まる日本を代表するオフィス街。実は、この街には丸の内仲通りを中心に、舟越桂氏の「私は街を飛ぶ」や三沢厚彦氏の「Animal 2017-01-B2」などの彫刻や現代アート作品が点在し、忙しい日常にちょっとしたアートな瞬間を運んでくれるのだ。作品の一部は数年ごとに入れ替わっていて、2025年7月から「第44回 丸の内ストリートギャラリー」として17の彫刻作品が展示されている。丸の内~有楽町を歩くとき、パッと目につく彫刻の背景を知ると、いろいろなものが見えるようになるかも。

有楽町・新橋・日比谷・汐留のスポット一覧

1〜12件(全150件)
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もつ焼き 登運とん(もつやき とんとん)
有楽町の高架下にある、もつ焼きの老舗『居酒屋 登運とん』。名物の串焼きは、毎朝その日の分を仕込み、炭火で焼き上げている。味噌で味付けした牛もつ煮込みも、お酒が進むこと必至。仕事終わりの一杯には、酎ハイの元祖と呼ばれるホイスサワーを。
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まつ惣(まつそう)
有楽町のガード下にある居酒屋『まつ惣』。店頭にはビールのロゴが描かれた提灯が並び、昭和の雰囲気たっぷり。支払いは注文した料理や酒と引き換えにテーブルの上のザルからスタッフが代金を持っていく方式で、使えるのは現金のみなので用意していこう。
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バーデンバーデン
有楽町のガード下で1980年から営業を続けるビアホール。ホフブロイミュンヘンから直輸入した絶品の樽生ビールをはじめ、ドイツビールの品揃えが自慢。毎年スタッフがドイツで研修しているとあって、ソーセージやムール貝のドイツビール蒸し、バイエルン州の郷土料理オバツダなど、本格的なドイツ料理が食べられる。中でも豚肉料理は絶品で、本場より手間暇をかけて作っているというアイスバインは必食の一皿だ。
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【閉店】珈琲館 紅鹿舎(こーひーかん べにしか)
日比谷駅、有楽町駅のどちらからでもすぐ近くにある、歴史ある喫茶店。ドリンクとフード合わせて240種類以上のメニューがあり、ランチやディナーにも便利。中でも、発祥として知られる元祖ピザトーストは、具材もチーズもたっぷりで必食のおいしさ。盛りの美しさも際立つチョコレートパフェもおすすめだ。
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浅野内匠頭終焉之地(あさのたくみのかみしゅうえんのち)
江戸城松の廊下で吉良上野介に対して刀傷沙汰を起こした浅野内匠頭が切腹をした屋敷跡。一関藩(現在の岩手県南部)・田村右京太夫の上屋敷があった。
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ホテルショップ ガルガンチュワ
帝国ホテルで長く愛されてきたガルガンチュワサンドイッチを販売している。具材はハム、スモークサーモン、チキンサラダ、カニサラダなどで、7日前まで要予約。
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浜離宮恩賜庭園(はまりきゅうおんしていえん)
江戸時代の代表的な大名庭園で、国の特別名勝・特別史跡に指定される。三百年の松、潮の満ち引きによって水位が変わる潮入(しおいり)の池、歴代の将軍たちが鷹狩りの際に休憩所として訪れた御茶屋などが風雅な景観を形づくっている。
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【閉店】はと屋
1963年創業の洋食店。ビジュアルも味も昭和レトロ、神々しさが漂う。豚肉バラ生姜焼き定食は珍しいレタス入り。ロースも旨い!
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日比谷公園(ひびやこうえん)
幕末までは松平肥前守などの大名屋敷があった。明治36年(1903)に日本初の洋風近代式公園として開園。園内は大噴水を中心に、4月のチューリップや5月のバラなど季節の花々が咲く。
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日比谷OKUROJI(ひびやおくろじ)
有楽町駅から新橋駅間の高架下約300mに、「通(つう)な大人の通り道」というコンセプトのもと、45軒のショップが通路の両脇に並ぶ。
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喫茶ジュン(きっさじゅん)
東京交通会館3階にある1965年創業の『喫茶 ジュン』。ランチメニューは1200円以下で、平日はすべてにサラダ、スープ、コーヒーor紅茶が付くというお得さ。加えて、広い窓からは豊かな緑や日比谷のビル群、新幹線が走り抜ける姿も見える開放的なシチュエーションだ。
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ウラドラ
赤レンガの高架下にある『DRAスタンド』に入店した先の、さらに扉の向こうにある隠れ家イタリアンバル。隠れ家風だが、扉の先は広々とした空間が待っている。コース料理がメインで、内容は定期的に変わる。ワインやクラフトビールなどドリンクとともに味わいたい。
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