施設の記事一覧

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今も昔も、飯田橋・神楽坂は印刷の街なのです~見て、触れて、誇れる地場産業を知る!~
新宿区と文京区の地場産業といえば、近代に発展した印刷業。この区境には印刷をはじめ製版、製本などの会社が集まり、歩けば、フォークリフトやパレットに積まれた印刷物の束もちらほらと目にできる。開かれた施設と個性の光る現場に潜入だ!
池袋・サンシャインの麓で露天風呂!『タイムズ スパ・レスタ』はサウナ+外気浴もばっちりの都心のオアシス
サンシャイン60の目の前で露天風呂が楽しめるスパ施設『タイムズ スパ・レスタ』。露天風呂、サウナ、リラックスできるラウンジ、こだわりのボディケアやトリートメントなど、まるで高級リゾートにいるのかと思うほどの充実ぶりだ。利用できるのは18歳以上のみという大人の寛ぎ空間で、五感すべてが解き放たれる、ラグジュアリーなリラックス感を味わおう。
【王子って、どんな街?】渋沢栄一が愛した飛鳥山をはじめ、都電、サンスクエア、ラーメンが名物。夜は狐の行列が練り歩く?
江戸時代には、桜や滝の名所として人気を誇り、料亭などが多く立ち並んだ観光地だった。今も桜は残るものの、往時の雰囲気はほぼ無く、閑静な住宅地という印象が強い。この街がにわかににぎわい出したのは、2000年の南北線全線開通からだろうか。区役所や中央図書館など北区の中枢機能を持っているのに、埼玉だと思われたり、八王子と間違われたり。そんな不名誉なイメージばかり先行してきた街の底力を、地元在住歴45年の筆者がお伝えしよう。
東京都国立市『国立温泉 湯楽の里』。多摩川沿いの天然温泉露天風呂で極楽のひとときを。
目の前は多摩川河川敷という開放的な景色の露天風呂が魅力の天然温泉。高い保温効果、保湿効果のある温泉を、露天風呂「上の湯」ではたっぷりかけ流しで楽しめる。荷物を預けて走りに行ける「ランナーズスパ」のサービスを利用して、ランニングの後のひとっ風呂も最高だ。
北参道は落ち着いた暮らしとトレンドの先端! 二兎を追える“ダガヤサンドウ”ライフ
西は明治神宮、北は新宿御苑、東は国立競技場と、緑に囲まれた北参道エリア。2008年の地下鉄副都心線開通以降、北参道~千駄ケ谷のあたりは「ダガヤサンドウ」と呼ばれ、おしゃれなアパレル店やカフェもじわりと増加中だ。個性的なヴィンテージマンションや落ち着いた住環境をもつファミリー向けマンションなどが点在するこのエリアの暮らしを、想像しながら散策した。
ビートたけし『浅草キッド』を聴きながら六区とフランス座周辺の路地を歩いてみた。【街の歌が聴こえる・浅草編】
映画『浅草キッド』が話題である。その舞台は浅草、中でも浅草エンターテインメントの中心地「六区」である。曲がりくねった路地に吹く「六区の風」を感じながら、歌とともに浅草の栄枯盛衰を辿ってみたい。
神奈川県藤沢市『江の島アイランドスパ』は、目の前に海と富士山!リゾート気分がアガる絶景で天然温泉とスパプールを満喫。
相模湾に浮かぶ富士山を見ながら天然温泉に浸かる……。そんな贅沢ができる『江の島アイランドスパ』。江の島に入ってすぐの立地で、温泉だけでなく、露天プールや評判のトリートメントスパ、絶景を見ながら食事できるレストランが楽しめる。澄んだ海辺の空気を満喫して、朝から一日中ゆったりするもよし。江の島観光の最後、夕焼けの海に感動するもよし。都心から約1時間のリゾートへレッツゴー!
東京都昭島市『昭島温泉 湯楽の里』の、多摩の自然に囲まれた贅沢な天然露天風呂で美肌の湯を楽しむ!
木々に囲まれ自然豊かな露天の岩風呂は、美肌効果が高く、柔らかな肌ざわりで湯上りはすべすべ。屋内では、高濃度炭酸泉、ジェットバス、サウナなど、多彩な湯巡りが堪能できる。岩盤浴はフリータイム制なので、ゆったり楽しめる癒やし空間だ。
川崎市幸区『縄文天然温泉 志楽の湯』 閑静な住宅地にある森の中で琥珀色の温泉を堪能!
川崎市の『縄文天然温泉 志楽の湯』は、閑静な住宅地に現れる緑の中にたたずむ。どこか懐かしさを感じる古民家風の建物や四季折々の庭の風情に心が安らぐ。かつて縄文の森だったというこの地に立つ入浴施設ということもあり、大浴場やサウナには縄の模様(縄文)が散りばめられている。素朴でありながら、ダイナミックに感じられる湯船には、効能自慢の太古の湯が注がれ、じっくりと浸かって元気になろう。
横浜市栄区『野天湯元 湯快爽快 たや』は、漆黒の炭酸泉で癒やされ、サウナでととのって、さらにリーズナブル!
横浜市南部の鎌倉市に隣接する自然豊かな地にあるスーパー銭湯。美肌効果が期待できる天然温泉は、露天風呂で堪能することができる。3種類そろうサウナも自慢で、温泉とともに楽しめば、日頃の疲れを癒やしてくれるだろう。
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