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“盆踊りのふるさと”神奈川県藤沢市で、「第18回藤沢宿 遊行の盆」が7月26・27日に開催!
日本の夏の風物詩といえば盆踊り。毎日のように各地で盆踊りのイベントが行われるが、その盆踊りのゆかりの地といわれるのが神奈川県藤沢市だ。2025年7月26日(土)・27日(日)には、街を挙げた盆踊りイベント「第18回藤沢宿 遊行の盆」が藤沢駅北口周辺や遊行寺ほかで行われる。
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隅田川を彩る約2万発の大輪の花!「第48回隅田川花火大会」が7月26日に開催
東京を代表する花火大会のひとつ、「第48回隅田川花火大会」が2025年7月26日(土)に開催。東京スカイツリーをバックに約2万発の色鮮やかな花火が打ち上げられる。熱中症などに気を付けながら都心の夜空を彩る花火を楽しもう。
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湘南でかなえる理想の暮らし。屋上プールから江の島の花火を鑑賞!? 不動産事情をプロの“湘南人”に聞いてみた
湘南ライフが実現したら、やりたいことがたくさんある。砂浜でたき火をして、海の見えるベランダでお酒を飲む——。いやいや、妄想しているだけでは話が進まないぞ。湘南エリアの物件に特化した「湘南人不動産」に相談してみた。
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フィルムカメラ入門ガイド2025。フィルムカメラは高いが、それ以上の価値がある
どれだけデジタルで頑張っても、“あの空気感”はフィルムじゃないと出せない。光がフィルムにじんわり焼きついて、色がにじむように出る。一枚の写真から、音や匂いまでよみがえってくる感じ。フィルムって、そういう「記憶に近い表現」ができるんです。ちょっと高い。ちょっと不便。だけど、それ以上に楽しい。この記事では、はじめてフィルムカメラに挑戦する方に向けて、選び方や使い方のポイントをやさしく解説してみたいと思います!
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「海洋戦士シーセーバー」と共に護(まも)る!湘南の海~トングをその手に、いざ立ち上がれ~
大きな黄色い目に、ブルーを基調としたボディ。水色のマフラーをなびかせ闘う湘南・江の島のご当地ヒーロー「海洋戦士シーセーバー」。彼はなぜ生まれたのか? 活動拠点の片瀬東浜海岸で彼は何と闘っているのか?
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新潟あっさり醤油ラーメンのおいしさを、東京で伝えたい。板橋区役所前『中華そば うめ川』梅川幹人さん
地方から上京し、故郷の味を東京で伝えるべく奮闘する店主たちに聞く「上京店主のふるさと噺」シリーズ。第4回は、板橋区にある新潟5大ラーメンのひとつを味わえる店『中華そば うめ川』だ。新潟県新潟市出身の店主・梅川幹人さんが、惚(ほ)れ込んだ味を広めるべく上京した物語を聞いた。
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旅と酒と夢!秋田『たちそば』で叶える“飲(や)れるそば屋”モーニング
夢を語るほどの年齢ではないが、私にはひとつの夢がある。それが“記事を書きながら日本中の酒場へ通うこと”である。所定の住居を持たず、ビジネスホテルや旅館をはしごしながら、日本中の酒場をめぐるのだ。滞在日は1週間くらいで、朝は純喫茶でモーニング、昼間は観光や趣味のレトロ建築を楽しみ、夜は酒場へ赴くのだ。たまにホテルで記事を書いては、投稿を繰り返してギャラを得る生活。これを日本中の隅から隅まで飲み尽くすまでやりたい……って、それはただのホームレスともいう。少なくとも、旅に出かけるときはそんなルーティンを組み、ささやかな夢を叶えている。
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3万人が踊り狂う錦糸町の夏フェス! 「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」が7月30・31日に開催
2日間で約3万人を動員——とは音楽フェスでなく、錦糸町で行われる盆踊りのこと。高速道路下の異質な空間で老若男女が踊り狂う「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」が2025年7月30(水)・31日(木)に開催。足を踏み入れれば、すっかりトリコに!
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はちみつの魅力を再発見!「はちみつフェスタ2025」が『銀座フェニックスプラザ』で7月25~27日に開催
日本と世界のはちみつ約100種類が大集結! 美容や食への活用方法を学べるワークショップも開催される、はちみつ尽くしのイベント「はちみつフェスタ2025」が2025年7月25日(金)~27日(日)、東京都中央区の『銀座フェニックスプラザ』で開催される。 
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漫画●ゆるりのお散歩びより● 第33話「手ぬぐいは夏にぴったり!」
きれいな柄が多い手ぬぐい。この夏、お気に入りを探してみませんか?漫画=ヤゼ
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東京・丸の内を散歩してパブリックアート鑑賞を。「第44回 丸の内ストリートギャラリー」
丸の内といえば、金融機関や大手企業の本社が集まる日本を代表するオフィス街。実は、この街には丸の内仲通りを中心に、舟越桂氏の「私は街を飛ぶ」や三沢厚彦氏の「Animal 2017-01-B2」などの彫刻や現代アート作品が点在し、忙しい日常にちょっとしたアートな瞬間を運んでくれるのだ。作品の一部は数年ごとに入れ替わっていて、2025年7月から「第44回 丸の内ストリートギャラリー」として17の彫刻作品が展示されている。丸の内~有楽町を歩くとき、パッと目につく彫刻の背景を知ると、いろいろなものが見えるようになるかも。
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沖縄・久高島で原始の自然と祈りにふれる旅。神の島の“あるがまま”に心洗われて
沖縄本島の南東に位置する久高島(くだかじま)は、周囲8kmほどと小さい。けれど存在そのものが大きな意味をもつ。琉球神道において、開闢(かいびゃく)の始祖が降り立った島なのだ。神々が宿る島をめぐり、沖縄の始まりと信仰にふれる。
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【東京レトロゲームさんぽ】時代を彩ったゲームの筐体~あの頃、あの時の風景を飾っていた百花繚乱の機械たち
「筐体(きょうたい)」とは機械や電子部品の入った箱の総称で、転じてゲームセンター、アミューズメントセンターで稼働するゲーム機のこと。その呼称が包括する範囲は広く、部品のほか、クレーンゲーム機や、箱の形をしていない体感ゲーム機なども、筐体と呼称される。業界内ではよく使われる言葉だが、一般にはあまり知られていない、いわゆる業界用語的な意味合いを持つためか、マニアが好んで使う性格も持っている。
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超簡単でじゅわっと美味!おでんのねぎ袋の調理方法
今回はネギをたっぷり使ったねぎ袋の調理方法を紹介しよう。おでんの汁をたっぷり吸い込みながら、爽やかな芳香を楽しめる。ねぎ袋は大阪のおでん料理店のものが有名だが、自宅でも簡単に調理できる。シンプルにネギと生姜のみを入れてもよいが、好みの具材をプラスしてもおいしいだろう。
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藤沢『シェア型本屋&カフェ BOOKY』式なりゆきセカンドライフ「この前まで、ただの自宅だったんですが……」
藤沢市柄沢にシェア型本屋兼カフェが開店したのは2022年のこと。一軒家のたたずまいながら、一歩足を踏み入れると広々と本格的なつくり。営むのはこの家の主で、特に店舗経営の経験もなかった森田さん夫妻。……ホントに?
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武蔵野のあゆみをテーマにした「武蔵野の歴史と民俗~『武蔵野郷土館』がのこしたモノたち~」が7月19日~12月14日、小金井『江戸東京たてもの園』で開催
「武蔵野郷土館」によって収集された土製耳飾などの考古資料と、生業や生活、信仰、娯楽に関する民俗・美術資料などを展示する「武蔵野の歴史と民俗~『武蔵野郷土館』がのこしたモノたち~」が2025年7月19日(土)~12月14日(日)、東京都小金井市の『江戸東京たてもの園』で開催される。TOP画像=犬張子(台東区)
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浮世絵の中のネコが大集合!「Ukiyo-e猫百科 ごろごろまるまるネコづくし」が7月19日~9月2日、横浜『そごう美術館』で開催
大の猫好きとされる浮世絵師・歌川国芳をはじめ、浮世絵版画をとおして猫の生き方や歴史、人との関わりを紹介する「Ukiyo-e猫百科 ごろごろまるまるネコづくし」が2025年7月19日(土)~9月2日(火)、神奈川県横浜市の『そごう美術館』で開催される。 TOP画像=高橋弘明《[白猫]》個人蔵
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町屋『PRESSO café&bar』で出合った夏限定ドリンク!ピーチエスプレッソトニックで涼やかなひと時を
町屋・尾竹橋通りから少し入ったところにある『PRESSO café&bar』。蒸し暑さが増すこの季節、新たに登場したのは果物が主役の夏限定ドリンク。
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中学校跡地を活用した池尻『HOME / WORK VILLAGE』が7月24日グランドオープン! 懐かしい空間のなかに生まれる、多彩なチャレンジと交流の拠点
旧池尻中学校跡地活用プロジェクトから誕生した、商業施設、教育・文化施設、オフィスが集う複合施設『HOME/WORK VILLAGE』。2025年4月に一部が開業し、2025年7月24日には校舎棟1階フロアも含めたグランドオープンを迎える。
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荒井良二の「いままで」と「これから」に迫る「new born 荒井良二 いつも しらないところへ たびするきぶんだった」が7月20日~9月23日、『宇都宮美術館』で開催
絵画や絵本原画とともに、新作のインスタレーションや愛蔵の小物たちなどを通して、荒井良二氏の「いままで」と「これから」をたどる巡回展「new born 荒井良二 いつも しらないところへ たびするきぶんだった」が2025年7月20日(日)~9月23日(火・祝)、栃木県宇都宮市の『宇都宮美術館』で開催される。 TOP画像=《POSTじゃあにぃ いったことのないたびにでよう》 2020年(C)Arai Ryoji。
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【東京散歩コース】御茶ノ水・神保町〜本・グルメ・スポーツ・楽器、とりどりの顔を持つ趣味人の街〜
御茶ノ水駅の北には神田明神と湯島聖堂があり、街並みにも落ち着きが感じられる。一方、南は明大、日大、専修大などを擁する学生街であり、楽器店街でもある。若者の姿が多く、街に活気を感じられる。線路を隔てて南北でまったく表情が異なるのが面白い。明大通りの坂を下れば靖国通りに出る。通りの南側は本好きを魅了する神保町古書店街。周辺は人気の飲食店も多いグルメタウンでもある。神田方面に進めばスポーツ用品店が立ち並ぶ。このエリアは、歩を進めるたびに街の様子が変化する。食いしん坊なら、神田須田町一帯に残る老舗飲食店も見逃せない。グルメ雑誌の常連ばかりで、店選びも迷ってしまいそうだ。
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駒込は第3のリトル・ヤンゴン!? ミャンマーの店が増えた街で存在感を放つ食堂『PEKO』
「駒込がこんなことになっていたとは……」山手線でもとりわけ存在感の薄い駅だろう。六義園(りくぎえん)のほかはいかにも下町といった風情の商店街が駅のまわりに広がるくらいだが、いまやその街並みの中にチラホラと、ミャンマー国旗が翻(ひるがえ)っている。
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建築家・山本理顕氏の設計思想に迫る「山本理顕展 コミュニティーと建築」が7月19日~11月3日、『横須賀美術館』で開催
建築家・山本理顕氏の50年にわたる設計活動を紹介する大規模展覧会「山本理顕展 コミュニティーと建築」が2025年7月19日(土)~11月3日(月・祝)、神奈川県横須賀市の『横須賀美術館』で開催される。TOP画像=横須賀美術館(2007)
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【2025年版】「青春18きっぷ」の使い方。ルールが変わってもお得に使えちゃう?
2024年の冬に大幅リニューアルした「青春18きっぷ(以下18きっぷ)」。連続する3日間または5日間を一人で使用するのが新ルール。さらに、JRおよび私鉄各社が発売しているお得きっぷと組み合わせれば、可能性は無限大! 18きっぷを使って、この夏をもっともっと楽しもう!
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中延商店街で愛される『ヤマトラ』の絶品あんぱんを堪能~黒猫スイーツ散歩 あんぱん編2~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩のあんぱん編第2弾です。
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【大人の沖縄】本当は教えたくない沖縄の小さな宿おすすめ8選。宿主の顔が見える唯一無二の楽園へ
限られた客室数だからこそ、宿主の個性とおもてなしが光る小さな宿。秘密にしておきたい気持ちをぐっとこらえて。地元を知りつくした沖縄在住のライターさんや『旅の手帖』編集部が選んだ、とっておきの宿を案内しちゃいます!
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66年の歴史ある喫茶店『川志満』の絶品おしるこ&モーニングセットに癒やされる〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編27〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第27弾です。
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親子でかわいく快適に! 夏を楽しむ浴衣コーデ【いざ! めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
親子で浴衣って最高なんです! 夏祭りや花火大会、縁日など親子で夏を満喫したい! 子供と一緒に楽しいひとときを過ごして、童心に返り、夏を楽しみまくる! そんな、楽しい・うれしい・ワクワクの、心躍る親子浴衣おでかけ&コーデを、ayaayaが提案します。
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神輿が海で“みそぎ”を行う!茅ヶ崎市の西浜海岸で「浜降祭」が7月21日に開催
湘南地方を代表する夏の祭典「浜降祭(はまおりさい)」が、2025年7月21日(月・祝)に神奈川県茅ヶ崎市の西浜海岸で開催。空が白むころ、寒川神社をはじめ寒川町・茅ヶ崎市の各神社の神輿約40基が海岸に続々と集まる。
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錦糸町から西大島へ、まっすぐな川をゆく。竪川~横十間川~小名木川【「水と歩く」を歩く】
錦糸町駅から南に5分ほど歩いた首都高速7号小松川線の高架下で毎年夏に「すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り」が開催されている。私も最近は毎年参加していて、2024年は私が描いている漫画のタイトル『東東京区区(ひがしとうきょうまちまち)』が書かれた提灯を献灯した。会場は「竪川(たてかわ)親水公園特設会場」で、来るたびに高架下にこれだけ巨大な空間が広がっていることが不思議だった。以来暗渠(あんきょ)となっている竪川の歴史についてもいつかきちんと調べたいと思っていたのだが、先日たまたまこの竪川を歩くまち歩きツアーが開催されるということを知り、参加することにした。そのツアーとは旧本所区周辺の水路を研究する「旧水路ラボ」による「堀の記憶を歩く」と題した4回連続のイベントで、最終回の第4回「川跡と鉄道編」が錦糸町駅から大横川親水公園を経由して竪川を歩くものだった。案内人の暗渠マニアックスのお二人の解説とともに竪川に架かる橋(暗渠に架かる橋なので“暗橋”)を巡る行程は大変楽しく、勉強になった。そこで今回は勝手にそのツアーの復習も兼ねつつ、竪川の橋の他に見ておきたいと思っていた横十間川と小名木川が交差する地点まで歩いてみることにした。
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