施設の記事一覧

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墨田区に新たなミニシアター『Stranger』が誕生!
墨田区・菊川に、ミニシアター『Stranger(ストレンジャー)』が2022年9月16日に新しくオープン。場所は地下鉄新宿線の菊川駅から徒歩1分、新大橋通りと三つ目通りの交差する大通りに面している。映画とは程遠いイメージの場所に、なぜ? 7月下旬、まだ工事中の劇場内にて、チーフディレクターの岡村忠征さんに話を伺った。
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【週末民話研究】源義家が鎧を沈めたとされる、日本橋兜町「鎧の渡し」
日本橋にあった「鎧の渡し」は、江戸時代に渡船場として機能し、歌川広重の『名所江戸百景』にも描かれた名所でした。明治5年(1872)には橋(鎧橋)が完成し、渡船場自体はなくなってしまいましたが、跡地には現在もこの場所の歴史を語る看板がたてられています。そんな鎧の渡しですが、ここにはどうやら源義家にまつわる伝説があるようです。その伝説の生まれた時代は、歌川広重が名所として描いた江戸時代よりもはるか昔、平安時代後期にまでさかのぼることになります。
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山村集落を抜け、笛吹から笹尾根を歩く【東京発日帰り低山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。山梨と東京の都県境、笹尾根の一部を歩いてから絶景のお風呂でざっぶん!<東京都 檜原村・山梨県 上野原市>
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千葉県柏市『極楽湯 柏店』。高濃度炭酸泉や温泉露天風呂、岩盤浴までそろってとってもリーズナブル!
『極楽湯 柏店』は、露天風呂やさまざまな機能浴、温泉が堪能できる人気のスーパー銭湯だ。さらには、平日750円、土日祝850円とリーズナブルに湯めぐりができるのも魅力的。岩盤浴をはじめ、メニュー数が多い食事処やコミックス充実の休憩室なども完備しているので1日中楽しめる。周囲には各種商業施設がひしめいているので、買い物の締めに利用するのにも最適だ。
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阿佐ケ谷駅からはじめる阿佐ケ谷・高円寺さんぽ〜商店街と公園を行ったり来たり……〜
夏は七夕祭りでにぎわう阿佐ケ谷パールセンターや、阿波おどりで有名な高円寺の商店街を巡る商店街さんぽを中心に、善福寺川の自然を楽しむ川沿い散策。途中、古刹や古社を巡りながら、杉並区の2大人気エリアの魅力を余すところなく楽しむ。
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浮き城とはなんだ?浮かれた城代がいたからではない……。~のぼうさまが語る埼玉県行田市 前編~
______________________________________土地を知り尽くした地元の英雄(ヒーロー) たちと街を歩こう。コロナ禍が終わったらぜひ来てほしい名所名跡を、各地の英雄たちが散歩しながらご案内。 離れていても街の魅力を伝えたい!そんな想いとともに、各地のとっておきのスポットを紹介します。第1回は行田市で活躍するあの方に、行田の名所について語っていただきました!______________________________________ 埼玉県には戦国時代に天下統一を果たした豊臣秀吉が唯一落とせなかった城があったのだ。その名は忍城。そんなお城と城下の人、食、文化を紹介していこうではないか。読んでいるそこのキミも絶対この町に来たくなるハズ。先ずは前編として行田のシンボル的存在、忍城を案内しよう!
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埼玉県内でおすすめのスーパー銭湯&日帰り温泉25選
埼玉県内のスーパー銭湯や日帰り温泉は、キラリと光る個性がある。雄大な自然に囲まれた露天風呂やデトックス効果が期待できる岩盤浴、効能自慢の温泉など、どこに行こうか迷ってしまいそう。小旅行気分でいろいろとめぐってみるのも楽しい。
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浅草・緑泉寺で心が安らぐ「食べる仏教」を料理僧に学ぶ~お寺でひとやすみ!
お寺って、仏像を拝んだり歴史を味わったりするだけでなく、お坊さんに悩みを相談する場所でもあります。いわゆる「駆け込み寺」ですね。今回はそんなお寺のひとつ、浅草・緑泉寺で「食べること」と仏教についてお話を伺いました。
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琥珀色の源泉をかけ流しで楽しめる埼玉県戸田市の『天然戸田温泉 彩香の湯』。リラクゼーションも充実
埼玉県戸田市の住宅地が立ち並ぶ一角にある『天然戸田温泉 彩香の湯』。都心から約30分で行くことができ、都営三田線高島平駅とJR埼京線戸田公園駅から無料送迎バスが運行している。駐車場を完備し、ICや国道17号、新大宮バイパスからも近く、アクセスは抜群だ。この施設の自慢の一つが温泉。温泉成分の濃度の濃さで、日本温泉協会認定5つ星を獲得している。琥珀色の温泉に入浴して日頃の疲れを癒やそう。
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【週末民話研究】仏教を学び、お坊さんになりたかった狐の話
民話の中で狐や狸は人を化かすイメージがありますが、実際は狐や狸の全員が悪戯ばかりをしているわけではないようです。その証拠として「人に化けて澤蔵司(たくぞうす)と名乗り、修行僧として仏教を学んだ狐がいた」という民話があります。彼は現在、東京都文京区小石川にある『慈眼院 澤蔵司稲荷(じげんいんたくぞうすいなり)』で稲荷神として祀られているそうです。民話を辿りつつ、実際に澤蔵司ゆかりの地を訪れてみることにしました。
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ほとんどの浴槽が天然温泉かけ流し!大宮『見沼天然温泉 小春日和』で効果抜群の源泉に浸かる贅沢
『見沼天然温泉 小春日和』は広く開放的な露天風呂が魅力の天然温泉施設。ジャグジーと水風呂以外のすべての浴槽が源泉かけ流しなのが贅沢だ。非加熱の源泉かけ流しが露天と内湯にあるほか、加温したぬる湯、あつ湯と好みの湯温が選べるのもうれしい。大量発汗できる水素水のナノミストで満たされた岩盤浴もあり、全方位おすすめのリラックススポットだ。
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頼朝行列が練り歩いた三島周辺に、ひっそりと残る仁田忠常の墓
去る8月15日から17日までの3日間、静岡県三島市で3年ぶりに「三嶋大祭り」が開催された。多くの市民が待ちに待った夏祭り開催だっただけに、その熱気はいやが上にも高まった。しかも16日に行われた恒例の「頼朝公旗挙げ行列」は、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で頼朝を演じた大泉洋さんが頼朝役で参加したため、例年以上に盛況を極めた。さらに安達盛長役の野添義弘さん、源範頼役の迫田孝也さん、仁田忠常役の高岸宏行さんがドラマと同じ役どころで参加。沿道を埋め尽くした人々に、盛んに手を振ってくれただけでなく声までかけてくれ、祭りを大いに盛り上げてくれた。この行列を見送った後、ふと頭をよぎったのが、この行列が行われた8月16日の時点で、ドラマ内で存命なのは高岸さん演じる仁田忠常ただ一人、ということだ(三嶋大祭り開催時点では)。ということで、仁田忠常という人物にスポットを当てつつ、三島市に残る頼朝の足跡を辿ってみたい。
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西新井駅から徒歩3分!駅近の天然温泉『THE SPA 西新井』
保湿・保温効果の高い天然温泉が、露天と内風呂両方で楽しめる駅近のスーパー銭湯『THE SPA 西新井』。遠赤外線の黄土サウナは大量発汗できると評判だ。床がほんのり温かいサンゴオンドルルームのビーズクッションに身を任せれば、体の芯からリラックスできること間違いなし!
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雄大な東京湾の眺めに癒やされる、横須賀『海辺の湯 久里浜店』は海の幸もおいしい温泉施設
東京湾フェリーターミナルに立つ日帰り温泉施設。白壁の3階建ての建物に赤や青で書かれた施設名が遠くからもよく映える。最上階にオーシャンビューの男女別大浴場、2階に休憩室と食事処「ばんごう屋」、1階にレストラン「漁師料理 よこすか」と売店「おみやげ市場」を備え、全フロアで海の恵みをとことん満喫できる久里浜港の人気スポットとなっている。
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【鎌倉って、どんな街?】鎌倉殿の13人の舞台は人気ナンバー1の観光地。海と山と寺と江ノ電があるいわば散歩のテーマパークなのだ。
2022年の大河ドラマの舞台となった街だが、ドラマがあってもなくても一年じゅう人影が絶えないのが鎌倉。「散歩の達人」も2年に1度は特集でお世話になっている、掘っても掘っても尽きることのない散策ネタの宝庫だ。丸ごと散歩のテーマパークのような街、何度でもじっくり歩いてほしい。
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埼玉県三郷の『野天湯元 湯快爽快 「湯けむり横丁」・ みさと・』は昭和が薫る温泉施設
昭和30年代の温泉街を再現した内装が印象的な「湯けむり横丁」。『野天湯元 湯快爽快 「湯けむり横丁」・ みさと・』もノスタルジックな雰囲気が演出される食事処と、地下1300mから汲み上げる黄金色の天然温泉が自慢の日帰り入浴施設だ。内湯から露天風呂まで続く開放的な浴室も温泉情緒あふれ、昭和時代の雰囲気を体感できる、アミューズメント感満載の館内も大人気。
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首都圏お笑い劇場案内 ~「笑い」は「現場」で起きているのだ!~ 〔第一幕〕ルミネ the よしもと × 佐久間一行
お笑い劇場と芸人と街。その三者の素敵な関係を、そこで活躍する芸人自身の言葉からひも解く連載の第一回。ピン芸人・佐久間一行が案内するのは東京吉本の総本山、『ルミネ the よしもと』(以下、ルミネ)だ。若手からベテランまでがしのぎを削るこの劇場に「育てられた」と語る佐久間。取材時に手渡した本誌を興味深そうに読む佐久間に、冒頭こんな質問をぶつけてみた。―― 散歩好きですか?
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川越駅から一番近い天然温泉『小さな旅 川越温泉』!沢山の源泉使用の湯船で楽しむ湯めぐりの旅
合計9種の浴槽と3種のサウナとバラエティ豊かで広々とした作りが魅力の天然温泉施設。「川越温泉 美肌の湯」の源泉名の通り、肌にやさしく保湿効果もばっちりと評判だ。あつ湯からぬる湯までさまざまな湯温の浴槽が選べるので、好みに合わせてゆったり楽しめる。ロウリュのできる高温サウナと深さのある水風呂も人気という小江戸川越のリラックススポットだ。
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神奈川県藤沢市『湘南台温泉 らく』。湘南台駅前で奥湯河原の湯を源泉100%で満喫!
ビルやマンションが立ち並ぶ道路沿いに「ゆ」の文字がひときわ目立つビルがある。湘南台駅から徒歩2分の『湘南台温泉 らく』だ。神奈川県の名湯・奥湯河原の湯を現地から毎日2回運んだ温泉を身近に楽しめる日帰り温泉で、1階から3階まで各フロアに備わる充実のサービスと、喧噪を感じさせない屋上の露天風呂が自慢だ。まずは3階にある大浴場からスタートしよう!
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茅ヶ崎『野天湯元 湯快爽快 ちがさき』は温泉三昧でさらに食事も大満足!
南関東に6店舗を展開する「湯快爽快」グループの一つ。効能豊かな温泉を13種類もの湯船で楽しめるのはもちろん、豊富な旬の海の幸料理が自慢の食事処、手もみマッサージや韓国式あかすりなどのリラクゼーション施設など、充実の設備が自慢。電車の中からも見える“湯快爽快ちがさき”の看板と半円形のガラス窓の建物も目を引き、期待感も高まる。
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