居酒屋・バーの記事一覧

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【東京ひとりさんぽ】大泉学園~23区なのにグリーンツーリズム~
池袋から西武池袋線準急でたった13分。都心から意外と近いのに、駅からちょっと足を延ばせば、野菜、ブドウ、ブルーベリー、都内唯一の牧場まで、のどかな自然の宝庫。遠くまで旅に来たような開放感に浸れます。
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【神楽坂って、どんな街?】江戸時代から続く坂と横丁の宝庫。個性的な寺社、雑貨屋、書店、居酒屋、フレンチの名店までがそろう迷宮の花街。ただし物価は高め。
神楽坂の中心にあるのは長い一本の坂道。そこから大小さまざまな道が無数に延びているのがこの街の特徴だ。しかし、主要なスポットのほとんどがその坂道に面していないのだから心にくい。秘するが花という言葉は、この街のためにある気がする。
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まだ見ぬ宝物は見つかるか?わざわざ行きたいマイナー駅
ターミナル駅では1日数十万人が乗降する東京。一方で利用客が極端に少ない“マイナー駅”も存在する。そこにはいったい何があるのだろう?普段はわざわざ降りぬ3つの駅を探索してみた!
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【開店】9/20東日暮里にオープンの日本酒居酒屋 柳水に行ってきた
2022年9月20日、東日暮里にオープンした日本酒居酒屋 柳水に行ってきました。
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ちょっと怪しい?現役の探偵がおもてなし! 池袋『探偵カフェ PROGRESS』は女性に人気の探偵のいるカフェ&ダイニングバー
池袋西口から徒歩2分。居酒屋や料理店などが入居する雑居ビルの9階にある『探偵カフェ PROGRESS(プログレス)』。昨今、さまざまなコンセプトカフェが登場しているが、この店のコンセプトは探偵。スタッフはすべて現役の探偵だ。小説やドラマなどの中でしか知らない探偵との会話も楽しめるカフェ&ダイニングバーなのだ。
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東急多摩川線で感じる温故知新~東京23区ローカル線さんぽ~
わずか7駅の沿線には、大地に眠る古墳からにぎやかな商店街、ユニークな造形物など、新旧ごった煮の風景と出合うことができる。一駅ずつゆっくり時間をかけて、界隈の風情を味わおう。
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池袋・立教通り沿いにある『麺屋KEMURI』では、新感覚の薫香なラーメンが堪能できる
立教通り沿い、立教大学のすぐ近くにある『麺屋KEMURI』。入口の窓から見える店内の様子は、まるでショットバーのようでラーメン屋に見えない。こんな店舗で食べられるラーメンは、ほとんどの食材や調味料をスモークしていて、ウィスキーとの相性もバッチリだという。ラーメンとウィスキー。どんな取り合わせになるだろう……。
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品川『わいん酒場 cham』。長年守ってきた老舗の味はほくほくの鶏肉と黒胡椒の刺激がクセになる
品川駅港南口から徒歩1分とアクセスのいい『わいん酒場 cham』は、開業1980年という長年愛され続ける酒場だ。ギャラリーのような店内にはワインボトルや手書きメニューが並ぶ。ランチで一番人気のメニューは鶏肉の黒こしょう煮。ホクホクの食感としっかりとした味付けの醤油味、胡椒の刺激でクセになる一品だ。
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品川『居酒屋 三平』。地元で愛されるボリューム満点中華ランチを堪能する
JR品川駅の港南口から徒歩1分というアクセスのよい場所にある『居酒屋 三平』は1950年創業の老舗居酒屋。和食や中華、居酒屋メニューなど多彩な料理を、一品一品職人さんが手作りして提供している。ランチではもやしそば&半チャーハン980円やホルモン定食800円が大人気。昼飲みにもおすすめの店だ。
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品川『路地裏 品川本店』でほろほろ&やわらか〜い!真っ赤な旨辛牛すじ煮込
品川駅港南口から徒歩3分ほどの場所に飲食店が密集した飲食店街がある。日に日にハイパーシティへと発展していく品川とは相反するザ・昭和な横丁だ。人ひとりがやっと通れる細道を突き進んでいくと赤提灯が灯る居酒屋がある。その名も『路地裏 品川本店』だ。しばしばマスコミにも取り上げられ人気なのは旨辛牛すじ煮込み。昼夜提供しており、ランチはこれを目掛けてやってくるサラリーマンが後をたたない。
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【東京ひとりさんぽ】浅草~水路がみちびく歴史絵巻~
今戸から吉原へと続く山谷堀(さんやぼり)跡を遡り、かつて高級別荘地だった橋場界隈を歩くほどに、埋もれていた水路と川が織りなす歴史が見えてくる。下町の猫たちに誘われるように、浅草のもうひとつの歴史絵巻をたどってみた。
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品川『裏なかみ家』でランチ。多彩なトッピングで自分好みにカスタムできるルーロー飯
JR品川駅港南口から徒歩3分。歩道橋を渡るとすぐ飲食店が集まる横丁がある。味のある店がズラリと並び、その一角にある2階建ての居酒屋が『裏なかみ家』。青いのれんと白い提灯が目印だ。ランチタイムは看板メニューのルーロー飯や1パック100円のおかずがあり、トッピングやおかずを加えて自分なりにカスタムできる。イートインの場合はサラダのビュッフェとドリンクバーがセットになっていてお得だ。
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COEDOクラフトビール醸造所の敷地で⾳楽に酔いしれ、キャンプを通して⾃然を味わうフェス「⻨ノ秋⾳楽祭 」
コエドブルワリー主催によるキャンプ型⾳楽フェス「⻨ノ秋⾳楽祭(むぎのときおんがくさい)」が2022年11⽉5⽇(⼟)、6⽇(⽇)の2⽇間、埼⽟県東松⼭市にあるCOEDOクラフトビール醸造所の敷地内で初開催。
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日暮里中央通りの居食屋 ちょこっと で沖縄料理ランチ
日暮里駅から日暮里中央通り、繊維街を抜けて尾久橋通りを過ぎた先。レストラン花山のある五叉路を少し入ったところにある居食屋 ちょこっとでランチしてきました。
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【東京ひとりさんぽ】六本木・広尾・麻布~ただいまと言える歓楽街~
“夜の街”というパブリックイメージに加えて、最近ではショッピングエリアとしても注目される六本木。隣接する広尾や麻布界隈もシュッと澄ました街だけど、“らしくない場所”こそ、どうにもクセになる。
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渋谷ストリームで『Bar農!Farming & Brewing 2022』開催中!
渋谷ストリーム 1F 『カクウチベース』では、酒蔵オーナーの話を聞きながら日本酒を味わえるイベント『Bar農!Farming & Brewing 2022』を開催中。「農!と言える酒蔵の会」に所属する22の酒蔵が渋谷に集結し、「農」「醸」「サステナブル」をテーマに44日間に渡り日本酒の提供を行う。
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奥渋谷の『サイダーノート』はイギリス“サイダー文化”の発信地。具材たっぷりベーグルサンドと一緒に乾杯!
渋谷駅前の喧騒から離れた奥渋谷エリアに、2020年3月に誕生した『cider naut(サイダーノート)』。日本初の樽詰サイダー(シードル)専門店で、世界中から集められた常時8~10種類の個性豊かな樽詰めサイダーを楽しめる。今回は、生地から丁寧に作られたボリューム満点のベーグルサンドと一緒に味わってみた。
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目黒『SHE meguro』の落ち着いた空間で欲張りに頬張る餃子とモダンアジアン
目黒の通称・ドレメ通り沿いに2020年6月にオープンした『SHE meguro(シー メグロ)』。オーナー家族が海外生活で感動した料理とお酒を中心に提供している。日々をせわしく過ごす現役世代の人たちに、ゆとりを感じる空間で、食を提供したいとオープンしたレストランだ。
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気取らず味わえる本格グルメ!亀戸のおすすめ4店。
古き良き日本の風情が残る亀戸は、お洒落な店と味のある老舗が混在している。この街で食事をするなら職人かたぎで作る料理はどうだろう。確かな味に下町ならではの気っ風と、もてなしっぷりが加わり、くつろぎ感が半端ない。一人でも落ち着けるアットホームな亀戸グルメをご紹介。
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ホスピタリティも設備も抜群の飲食店14選。バリアフリー対応なので安心して食事が楽しめます!
大型の商業施設は安心だけど、たまには違う場所で食事したい! 今や一軒家レストランや、おしゃれな内装のカフェだって、安心して食事が楽しめる時代です。バリアフリー対応の使い勝手の良い15店を厳選してご紹介します。
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