東京都の記事一覧

1341〜1360件(全5794件)
noimage
【酒で店を選びたいあなたへ】日本酒がしみじみ旨い東京都内の名酒場おすすめ13選
老舗の酒場に、風情ある割烹、日本酒バー。じっくりと腰を据えて、盃を傾ける。店主こだわりの酒肴とともにゆったりとした時間を過ごしたい。
noimage
福生『韮菜万頭(にらまんじゅう)』の元祖の味にワオ! アメリカンな町中華で満腹
「元祖」って言葉に弱いのは、きっと私だけではないはず。なぜなら、そこが存在しなかったらそのものが存在しなかったかもしれないからだ。
noimage
三軒茶屋の気になる老舗企業「金冠堂(キンカン)」「山元オブラート」を訪問!
家庭の常備品だったり、日ごろからお世話になっていたりと、みなさんおなじみの“アレ”を手掛ける会社が、実は三軒茶屋にある。創業約1世紀の老舗企業を訪問して、知っているようで知らない会社や商品のこと、教えてもらいました!
noimage
バラのようなカップケーキや季節感じるマフィンがおすすめ!国立『Unicorn Bakery』でガツンと甘い欧米の味を楽しむ
ツタが絡まる古い木造アパートに木枠のガラス戸、ブルーの看板に書かれた文字がノスタルジック。『Unicorn Bakery(ユニコーンベーカリー)』は、まるで絵本に出てきそうな店構えで、通りがかると足を踏み入れずにはいられない。ベイキング(ケーキやパンをオーブンで焼いて作ること)が上手だと評判の母と娘が開いたお店で、カップケーキやスコーン、マフィンをメインに週末にはシナモンロールなども並ぶ。
noimage
下北沢、この素晴らしき“ジャズの”世界。街の雑多性が豊かな土壌を育む
幕を閉じる者がいれば、新たに始める者も。下北沢には複数のジャズスポットがあるが、時代と共に入れ替わってもいる。しかし、バトンは確実につながれてきた。長年この街のジャズ文化を支えた店の店主に話を聞いた。
noimage
下北沢・池尻大橋のワインに目覚める独創的ビストロ3選~純粋さと狂気は表裏一体なのだ~
ビストロが密集するこのエリア。その中でもワイン選びも料理もオーナーシェフの個性が打ち出た店には、それぞれの物語がある。店主が繰り広げる独創的な世界に浸りながら、臆することなくワインの深みへ。
noimage
京島『大国屋』で目を引くおでん“スカイツリー”! 形のみならず、手づくりの味わいにも注目
今回は墨田区京島にある『大国屋』の東京スカイツリーを模した揚げ蒲鉾を中心に、人気のおでん種の品々を紹介しよう。下町人情キラキラ橘商店街で営業を続ける『大国屋』は、個性あるおでん種を多く取り揃えている。中でも目を引くのが、同じ墨田区にそびえ立つ東京スカイツリーをかたどった「スカイツリー」だ。形のみならず、創業当時から続く手づくりの味わいにも注目したい。
noimage
過去最大級!知られざる明治浮世絵の巨匠の回顧展「生誕190年記念 豊原国周」が3月26日まで渋谷区『太田記念美術館』で開催中
幕末から明治にかけての浮世絵師・豊原国周(とよはらくにちか)(1835-1900)の生誕190年の記念となる2025年。国周の画業を初期から晩年まで俯瞰し、約210点の作品で紹介する「生誕190年記念 豊原国周」が、2025年3月26日(水)まで東京都渋谷区の『太田記念美術館』で開催されている。
noimage
三軒茶屋・下北沢・池尻大橋の燗酒の沼へ誘う3つの名店~湯気のぼる酒処へウエルカム~
朝晩の寒さが身に染みてきたら燗(かん)酒の季節が到来だ!酒選びもつけ方も三者三様のお燗番がつける極上の日本酒と、そこに寄り添う多彩な料理でゆるんで、ほどけて、温まろう。
noimage
現実と仮想空間が重なるアートが集結!「マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート」が2月13日~6月8日、六本木『森美術館』で開催
ゲームエンジン、AI、仮想現実(VR)、人間の創造性を超え得る生成AIなどのテクノロジーを採用した現代アートを紹介する「マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート」が2025年2月13日(木)~6月8日(日)、東京都港区の『森美術館』で開催される。TOP画像=キム・アヨン《デリバリー・ダンサーズ・スフィア》2022年。
noimage
本も目当てに美容室へ? 下北沢『文学堂美容室retri(レトリ)』で髪を切り、本を読み、リフレッシュしよう
ここには一般的な美容室にあるはずの雑誌は置いていない。主な目的は髪を切ることだが、本を読み、本について話し、頭をときほぐす。明日からの現実に立ち向かうために、ほんのちょっとの気分転換。
noimage
【池袋散歩コース】世界が注目するマンガ・アニメカルチャーを発信する街を音声ARで巡る
椎名町が“マンガの聖地”といわれるのは、マンガの神様・手塚治虫が上京した際に住んだのがこの街にあるトキワ荘だったから。以後、藤子・F・不二雄や藤子不二雄A、石ノ森章太郎、赤塚不二夫といったマンガ家たちがここに住んでいた。トキワ荘は解体されたが、建物を再現した『豊島区立トキワ荘マンガミュージアム』で往時をしのぶことができる。そして池袋は世界最大のアニメショップといわれる『アニメイト池袋本店』のほか、アニメ好きの乙女たちが集う店舗も数多くあり、アニメ好きにはたまらないエリア。2023年10月にオープンした新旧のアニメを紹介する『アニメ東京ステーション』も注目。池袋駅東口のサンシャインシティ周辺にはコスプレイヤーの姿も多い。
noimage
【両国散歩コース】北斎が生まれ、相撲と歩んだ隅田川沿いの下町を音声ARで巡る
両国駅で降りれば、西口改札近くには力士の優勝額が掲げられ、相撲の街であることを実感する。『国技館』には『相撲博物館』が隣接し、街を歩けば街角で力士のブロンズ像に出合える。力士に必要な日用品をそろえる『両国髙はし』では鬢付け油がおみやげに人気だ。ちゃんこ料理店は2軒を紹介しているので、散策時はお好みの方へ足を運んでみては?また両国は、江戸後期の浮世絵師・葛飾北斎が生まれた地。『すみだ北斎美術館』や、かつて居住したという地に建立された「榛稲荷神社」などがある。美術館裏手の「緑町公園」には、北斎の『富嶽三十六景』に収められている『凱風快晴(赤富士)』のモザイク画があり、北斎の息吹をあちらこちらで感じられる。
noimage
カレーライス風の締めも旨い! 町屋『タナカタロウ』の新メニュー、濃厚まぜソバ
町屋のラーメン店、『タナカタロウ』が曜日限定の新たなメニュー「濃厚まぜソバ」の提供を開始したと聞きつけ、伺ってきました。つけ麺に使われる濃厚スープをベースにしたタレが絡む、ガッツリ系の麺好き必見の一品です。「ずっとやりたいと思っていたまぜソバが、ようやく形になった」と語る店主の田中さん。同店のファンからも早速好評のよう。メニューには「ぜひミニご飯をご一緒にどうぞ!」と書かれています。カレー粉を入れてカレーライスにできるとのこと。
noimage
鉄塔が目印の、みんなの居場所! 世田谷区「のざわテットーひろば」は唯一無二の地域の遊び場
住宅地の真ん中にそびえ立つ、高さ47.8mの白い送電鉄塔。その足元にあるのが、細長いかたちの不思議な広場「のざわテットーひろば」だ。赤ちゃんからシニアまで幅広い世代が集えるこの遊び場は、いかに誕生したのか。
noimage
下北沢で話題のスイーツがおいしいカフェ6選 ~黒猫スイーツ散歩 下北沢編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の下北沢編をまとめてみました。どのお店も、スイーツが美味しく話題の人気店です。
noimage
三軒茶屋は全国展開への試金石? なじみのチェーン店の1号店が多い理由とは
「三軒茶屋にはチェーン展開する飲食店の1号店が多いらしい」。そんな話を小耳にはさみ、いざ調査。そこにはどんな理由があるのだろうか? 三茶が創業地という有名チェーン店の3社に真相を直撃した!
noimage
恐ろしい鬼? それとも優しいお母さん? 大泉学園・妙福寺で子育ての神様・鬼子母神にお参り
今回訪れた妙福寺さんの門前には、「開運厄除祖師」「子育鬼子母神」の文字が。住職の戸田了達(とだりょうたつ)さんに、日蓮宗寺院でよくお祀りされる神さま・鬼子母神(きしぼじん/きしもじん)のお話をたっぷり伺いました!
noimage
三鷹・武蔵境・武蔵小金井のおすすめ書店11軒。中央線沿線の書物文化を下支えする名店揃い
新刊・古書問わず、本屋さんの名店が連なるJR中央線沿線。三鷹~武蔵小金井の区間は、派手さはなくとも、じっくり腰を据えて本と向き合う店が多い。各駅停車の書店巡りに出発!
noimage
池尻大橋のランチは間借りがアツい!常連の口コミで注目度爆上がりの3店
コロナ禍以降、間借りで営業しているランチ店が増えている。しかも、一度食べれば常連になるほどうまい。韓国料理、カレー、アジアン料理と独自のレシピと味を追求し続ける、池尻大橋で注目の3軒におじゃましてきました。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ