東京都の記事一覧

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今日はどんなカヌレに出合えるだろう?日常を特別にする蔵前『クラマエカヌレ』
焼き立てカヌレと最上質カヌレの専門店『クラマエカヌレ』。1日2000個以上のカヌレを売り上げる人気店『ギンザコリドーカヌレ』の姉妹店として2023年1月、蔵前の地にオープンした。上質なカヌレとホンモノをとりそろえた店舗は多くの人々の心をつかんで離さない。今日はどんなカヌレに出合えるんだろう。
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バリスタ目線のアプローチで日本茶をもっと身近に。芝公園『Lit COFFEE&TEA STAND』
コーヒーと日本茶の2軸を掲げ、2020年に東京・芝公園にオープンした『Lit COFFEE&TEA STAND』。バリスタならではのアプローチにより日本茶をアレンジドリンクやスイーツに落とし込むことで、地元客や観光客にまで親しまれてきた同店のオーナー・吉田直矢さんに、日本茶との向き合い方を伺いました。
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下北沢で食べたいおすすめラーメン7選。王道から変わり種までバラエティ豊か! そしてうまい‼
音楽、演劇、古着……多種多様なカルチャーが混ざり合う下北沢は、ラーメンに至っても王道から変わり種まで実に多種多様だ。昔から愛される老舗や注目の新店など名店ぞろいの下北沢で、一度は食べておきたいラーメンを紹介しよう。
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至上のアンティークな空間で本格的ハンドドリップとスイーツを楽しめる蔵前のカフェ『ETiAM KURAMAE』
東京のブルックリンとも呼ばれる蔵前。駅からほど近い場所に、ラグジュアリーな空間で本格的なドリップコーヒーと丁寧に作られたスイーツを楽しめるカフェがある。世代や性別を超えて愛されるバッグブランドETiAM(エティアム)のフラッグシップストア『ETiAM KURAMAE』だ。今回はストアマネージャーの石川さんとチーフデザイナーの藤野さんに、ETiAM のアイテム、そしてカフェ空間やメニューなど訪れた人が体験できる上質な時間への思いを伺った。
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夢中ですすりたくなる中華そば! 下北沢『なおちゃんラーメン』で記憶に刻まれる一杯を
2022年3月から下北沢で営業する『なおちゃんラーメン』は、路地裏にたたずむ知る人ぞ知るラーメン店だ。切りたてのチャーシューがたっぷりと入った中華そばは、見た目以上にパンチがある。ここ最近、巷で話題の“ちゃん系ラーメン”を下北沢で体験してみよう。
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博多ラーメンを選んだ理由は、好きだから!臭みのないあっさりとんこつがうまい浅草『うりんぼ』
浅草駅から約10分。浅草ラーメン激戦区とも言われる言問通りに『うりんぼ』はある。ひときわ目立つ黄色の看板を目指し、多くの常連客が通っている。まったく臭みのないスープに、博多製麺からの直送品である麺を使った一品だ。
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シラスのピザが絶品! 月替わりでイタリア全土の料理が味わえる根津のトラットリア『Chama Chama』
根津で2015年から店を構えるイタリア料理店『Chama Chama(チャマチャマ)』。本格的なイタリアンをいただけるというだけでなく、月替わりのメニューがあり、1年間でイタリア全土の美味を堪能できる店だ。
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第5話「明け方のメロディ」~中編~/小説連載『景色は風のなか』13
結局、口実だった余興についてはほとんど話さず、後日メッセージで詳細を固めようということになって解散した。米沢さんを見送ったあと、柳本とぼくは顔を見合わせると、学生のころよく通った安居酒屋へ入って飲み直した。かつては金がなくて卓上の調味料までつまみにしたものだが、もう大人なのでちゃんと串の盛り合わせをふたりぶん注文した。
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【カニササレアヤコ 逍遥インタビュー】現役藝大生でロボットエンジニアで雅楽芸人というマルチ性はいかにつくられたのか?
2022年『Forbes JAPAN』の日本発「世界を変える30歳未満」30人に選ばれた雅楽芸人。平安装束で笙(しょう)を奏でる音マネ芸は唯一無二。どのようにしてその芸風はできあがっていったのか。雅に散歩しながら、カニササレアヤコを紐解きます。
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大正時代から味を引き継ぐ銀座『萬福』のラーメンとポークライスは最強のコンビネーションだ!
東銀座にある町中華『萬福』。大正時代に屋台からはじまった老舗で、現店主で3代目となる。時代とともに提供するメニューは変わってきたものの、昔から変わらぬスープの製法を受け継いでいるのが名物の中華そば。昔懐かしい醤油スープにややちぢれた中華麺、そして三角形の薄焼き卵がトレードマークだ。
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特注の釜で炊く極上の釜めし…根津は『松好』があれば大丈夫。
お重やお椀など、料理の蓋をあけるという行為はなぜこんなにもわくわくするのだろう。なかでも、供される釜そのもので炊き上げた釜飯の木蓋を外す瞬間は格別だ。焼き鳥と釜飯の店『松好(まつよし)』は、歴史ある料理店の多い根津で半世紀以上続く老舗。ここで、人気メニューの五目釜飯をランチでいただいた。
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【イベント情報も掲載!】桑都の歴史が息づく街・八王子へ~芸者テラスに酒造、リノベカフェを体験
養蚕や織物が盛んで、絹産業で発展した八王子。「桑都(そうと)」と称されたこの市は、2020年に都内で初めて文化庁の日本遺産に認定された。その構成文化財は市内に散らばるが、JR八王子駅周辺だけでも桑都の歴史を感じられるスポットはあちこちに。さあ、歩いて、見て、触って、味わおう。
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【東京駅手土産】改札内で買える人気手土産厳選4品~黒猫スイーツ散歩~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1,000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介しています。今回は、東京駅の改札内で買える黒猫厳選の4選をご紹介します。ひとへの手土産はもちろんですが、自分へのごほうび手土産としても楽しんでくださいね。
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【上野って、どんな街?】上野公園とアメ横だけじゃない。山の手と下町の結界に位置する無国籍タウン
上野公園とアメ横は、東京を代表するお出かけスポット。とにかく広くて面白くて深いので、この二つだけで上野を語ることもそう間違っていないだろう。でもそれでは散歩の達人の名が廃る。ディープな上野をざっくり紹介しよう。
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隅田川沿いの古民家カフェで和を感じる休日を。浅草橋・柳橋『ルーサイトカフェ』の絶景と自家製スイーツ。
知らなければ通り過ぎてしまいそうなカフェ、『ルーサイトカフェ』。『ルーサイトギャラリー』の2階にある、古民家カフェだ。東京・浅草橋のビルが立ち並ぶ一角にひっそりと佇む、瀟洒(しょうしゃ)な門構えがただものではない風格を感じる。中へ歩みを進めてみると、期待を裏切らない、昭和へタイムスリップしたかのような極上の空間が迎え入れてくれた。大切に時を刻んできた建物や家具、調度品の数々に囲まれて、心からリラックスできるぜいたくな時間が堪能できる。令和の時代だからこそ、ぜひ訪れたいカフェをご紹介しよう。
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その丁寧な接客は“本物”。本格コーヒーとクラシックなチーズケーキに癒やされる、浅草橋『atelier de café table』
JR浅草橋駅西口を出て徒歩4分、昔ながらの商店街から少し離れた静かな場所に『atelier de café table(アトリエドゥカフェターブル)』はある。ここでは、マスターが手間暇かけて作る数々の料理や、生豆から焙煎するコーヒー、そして「本物」にこだわったスイーツを手軽に味わうことができる。今回はマスターの木村さんに、おすすめのメニューやコーヒーへのこだわりについて伺った。
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国際的なコーヒー鑑定士Qグレーダーのオーナーが焙煎するスペシャルティコーヒー!蔵前のカフェ『コフィノワ』
都営地下鉄大江戸線・浅草線の蔵前駅から、下町らしい情緒を感じられる町並みを歩いてすぐ、蔵前神社の近くに『コフィノワ』がある。オーナーの高橋史郎さんが自信を持っておすすめする、ここでしか味わえないスペシャルティコーヒーと本格的なスイーツをお供に至福のひとときを過ごすことができる。ゆったりとした空間と温かな接客も心地良く、自然と何度も足が向く魅力的なカフェである。
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秋たけなわの東京を楽しむ祭り&イベント9選!【2023年10~11月】
木の葉が色づき秋の深まりを感じる季節に、寒くても足を運びたい祭りやイベントをご紹介。11月の酉の日に行われる酉の市をはじめ、世界最大の古書店街・神田神保町の古本まつりや八王子の地元が誇るグルメが集結するフードフェスティバルなど盛りだくさん。自分なりの秋を見つけに出かけよう!
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アンゴラ村長、大人の階段を上る~赤羽は、カメを助けなくても行ける竜宮城
大人になって、もう何年も経つのに「こんなことしちゃうなんてすっごい大人じゃん……」と、憧れの大人に自分が近付いた気がする瞬間にワクワクしてしまうことってありますよね。それはつまり……居酒屋で初めて焼酎をボトルキープした瞬間だったり……今までそれだけで食べていたシュウマイにからしを付けて、そのおいしさを知った瞬間だったり……揚げ銀杏の下に敷かれていた塩をつまみにお酒を飲んだ瞬間だったり……。ああ、大人だなあ……と気持ちの良い溜め息をついてしまいます。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】モンチッチ公園(葛飾区)の巻
――毎月ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は東京都葛飾区です。西小岩五丁目公園、通称「モンチッチ公園」に来ました。
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