ラーメン・つけ麺の記事一覧

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神保町の絶品ランチ18選。洋食に町中華、ボリューム満点の定食に感動必至!
古書店や新刊書店が立ち並ぶ本の街であり、大学が界隈に数多くある学生街ということもあって、常に活気に満ちあふれている街、神保町。ここには、昔ながらの安くてうまい店がひしめいている。ふらりと一人で立ち寄れるカレーの店をはじめ、本格的な中華料理をリーズナブルにいただける店など、バラエティ豊富なのもありがたい限り。今日はどの店にしようか、よりどりみどり。ランチを選ぶ楽しさを味わおうじゃないか。
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神田のおすすめランチ17選。明治生まれの老舗の味から、うまいラーメン、カフェごはんまで
オフィス街としての顔も持つ一方、飲食店も充実しているランチ激戦区・神田。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの17店をご紹介。
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高円寺『とんこつ拉麺 漣』でうまさしっかりの“分厚い”とんこつラーメンを。家族連れも入りやすく、使い勝手抜群
黄色いのれんと店名の「漣」の文字がパキッとした赤で掲げられた『とんこつ拉麺(ラーメン) 漣(さざなみ)』。高円寺パル商店街に2023年1月にオープンして以来、存在感を増している。店の前に置かれた食券機には、「臭くないとんこつラーメンのお店」の文字。そのほか自家製の餃子や唐揚げ、丼ものなども用意。店主が家族連れでも食事をしてほしいと配慮したラーメン店だ。
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小岩で食べたい地元メシ4選!しみじみと愛おしい、おすすめ普段使いグルメ
何度食べても飽きないし、時々、やっぱり食べたくなる地元メシ。刺激的な恋も楽しいけれど、やっぱり、日常にそっと寄り添う穏やかな愛って尊いよね。
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高円寺『背脂中華そばと餃子 福鳳』で食べる新潟・燕三条の味。冷めにくく伸びにくい、たっぷりの背脂と太麺を
高円寺駅の北口から徒歩で約4分のところにある『背脂中華そばと餃子 福鳳(ふくほう)』。看板メニューの背脂中華そばは、新潟県の燕市と三条市からなる燕三条地域のご当地ラーメンだ。他にも季節限定麺や自慢の自家製餃子などを提供している。2022年12月にオープンして以来、その味と夜遅くまでの営業スタイルにより、高円寺の人たちに幅広く愛されている。
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柏の団地内にある『わとか食堂 柏豊四季台店』でタルタルたっぷりのからあげ定食ランチ
柏市・豊四季台団地内にある『わとか食堂 柏豊四季台店』(以下、『わとか食堂』)は、からあげとラーメンを看板に掲げる地域密着型の食堂。高齢者と子育て世代が中心の団地の一角で、夫婦2人が切り盛りしている。お客さんの要望に試行錯誤で応えるうちに生まれた名物は、驚くほど大きくジューシーなからあげ。団地の日常を支える一軒だ。
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東中野『麺や 晴心』の特製手揉み中華そばはトレンドをとらえた複雑な味わい!
地下鉄東西線の落合駅やJR中央線・地下鉄大江戸線の東中野駅などからアクセスしやすいラーメン店『麺や 晴心(せいしん)』。特製手揉み中華そば(醤油)のタレには、生(き)揚げ醤油をはじめ6種類の醤油をブレンドしている。そこに動物系と魚介系のダブルスープを合わせ、複雑で奥深い味わいに。国産もち小麦を使用した手揉み麺や、計3種類の豚&鶏チャーシューなど、随所に店主のこだわりが詰まった一杯だ。
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ラーメン屋の夢を叶えた東京の可能性は無限大!酒田市出身、竹ノ塚『煮干し中華そば 山形屋』池田重美さん・池田亜希さん
地方から上京し、東京で店を構える店主たちに聞く「上京店主のふるさと噺」シリーズ。第8回は、足立区竹の塚のラーメン店『煮干し中華そば 山形屋』の池田重美さんだ。妻の亜希さんとともに山形県酒田市から上京し、地元の名物『ケンちゃんラーメン』をリスペクトした一杯をつくる池田さんにとっての東京とは?
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温泉、樹氷、スキー&スノボ……“スノーモンスター”が招く山形の蔵王は、雪降りしきる冬こそ熱い!
雪深い冬、多くの人々がウィンタースポーツ目当てに訪れる蔵王。ただ、温泉街には多くの新店が開業しており“すべる人”だけのものにしておくのはもったいない! 路地の雪を踏み踏み散策すれば、新たな息吹がそこかしこに。
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大塚さんぽのおすすめ6スポット。再開発で存在感上昇中! 止まり木のような店が増えている?
大塚駅南口、都電荒川線がガタンゴトンとのんびり横切る先には古きよき商店街が広がっている。一方北口は、いつの間にか近未来的な駅前広場とピカピカのビル群。懐かしさと新しさが入り混じり、過渡期を迎えた大塚をいざ散策!
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東海道五十三次の宿場町として栄えた桑名宿。美し国・三重の玄関口で時をなぞる旅へ 
東海道五十三次の42番目の宿場として栄え、いまもおおよそ1㎞四方のめぐりやすい範囲に史跡が点在する桑名。ハマグリをはじめ、名産品も多い美(うま)し国・三重の玄関口で“新旧のいいもん”を訪ねた。
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中野『サッポロラーメン味七』の特みそラーメンは満腹必至!札幌出身の店主が味を極め、親子で盛り上げる
中野駅北口から中野サンモール商店街を抜けて右折した先にある『サッポロラーメン味七(あじしち)』。看板メニューの特みそラーメンは、北海道札幌市出身の店主が試行錯誤を重ね、配合を日々調整している。濃厚なスープには北海道産の特製味噌を使用しており、風味豊かでパンチのある味わいが印象的だ。札幌の老舗製麺会社から取り寄せる、シコシコ食感の麺との相性もいい。
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つけそば発祥の老舗『中野大勝軒』で伝統の一杯を。醤油ベースの澄んだ味は毎日食べたくなる!
中野駅南口を出て中野通りを道なりに進んだところにある、つけそばの老舗『中野大勝軒』。来店客の半数近くが注文するスペシャルつけそばは、チャーシューやメンマ、味玉などの具材がたっぷり。醤油ベースの澄んだスープと国産小麦粉を使った太麺が織り成す、昔懐かしい味わいは毎日食べても飽きがこない。化学調味料不使用なのもポイントだ。
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柏で喉越しのいいラーメンともっちりジューシーな餃子のランチ! 3代でつなぐ町中華『麺処・餃子処 TESHI』の味
柏駅東口の旧水戸街道沿いにある『麺処・餃子処 TESHI』は、中華料理や洋食、定食もあるワンダーランド。がっつり食べたい働き盛りに人気だが、老若男女に好まれる親しみやすさがある。店内にある製麺室で作る麺や餃子の皮をはじめ、丁寧に出汁をとったスープなど料理の端々に手作りの温かみが感じられる。
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【東京散歩コース】中野・新井薬師〜カオスでオタクな中野から新井薬師の門前町へ〜
中野駅前から続く中野サンモール商店街を歩いていくと、「中野ブロードウェイ」が大きな口を開けて立ち、歩行者をのみ込んでいく。1階通路がまるで街路のようになっているのだ。これほど街と一体感があるビルは珍しい。中野ブロードウェイといえばサブカルの聖地。リーダー格の『まんだらけ』だけでも30店舗を超し、全体では100店舗以上の不思議な店が集まっている。この魅力にはまったら抜け出すのが大変だ。中野の魅力は、この混沌としたところにある。中野の喧騒を離れ、「新井薬師」に参拝すると、静かな境内に身が引き締まる。毎月第1日曜は歴史ある骨董市、8の付く日の縁日も楽しみだ。
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呉に行ったら、絶対に寄りたいおいしい店7選。朝から夜までたっぷりと
軍港の街、呉。戦艦「大和(やまと)」の影を追いながら歩けば、時代の波にもまれた街の記憶がそこかしこに残る。いまも息づく昭和の薫りと地元ならではの味を求めて、呉の朝から夜まで楽しみたい。
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中目黒で通いたくなるおすすめランチ18選。王道オムライスや和食、テクスメクスまで個性的な料理を味わおう!
流行の先駆けになるような勢いのある店が頻繁に誕生する一方、周辺で働く人や住人から長く愛されている店も多い中目黒。そんな中目黒でランチにおすすめの店を、目黒川周辺の飲食店密集地帯から、商店街を少し外れた場所まで幅広くピックアップ。誰かと一緒に、もちろん1人でも、中目黒に通いたくなるランチをご紹介します。
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【東京散歩コース】池上・蒲田~池上は日蓮聖人ゆかりの地、蒲田は黒湯と羽根付き餃子の街~
池上は池上本門寺の門前町。そもそも東急池上線は、「池上本門寺」の参詣客を輸送するために大正11年(1922)に開業した池上電気鉄道が前身だ。参道には名物のくず餅を扱う店が数店あり、池上本門寺の周辺には日蓮聖人ゆかりの寺が軒を連ねて寺町を形成する。蒲田はJR京浜東北線、東急池上線・東急多摩川線、少し離れて京急本線・京急空港線が乗り入れするビッグタウン。駅周辺には大型店が立ち並び、駅前からアーケード商店街が延びる一大繁華街だ。蒲田の代名詞になっているのが黒湯と呼ばれる温泉。周辺には黒湯銭湯も多い。食では『你好(ニーハオ)本店』が発祥といわれる羽根付き餃子が有名だ。
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北千住のおすすめランチ17店。定食にラーメン、焼き肉、中華、エスニックまで、コスパ抜群な店もおしゃれな店も網羅してご紹介!
にぎやかな駅前から少し離れると下町風情があふれる北千住。大学のキャンパスも立ち並び、老若男女幅広い人々が行き来する。昔ながらの商店街には新旧店舗が混在、多様な文化に触れることもできる。そんな北千住でオリジナリティーあふれるランチをご紹介!
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板橋エリアのおすすめラーメン店10選。ラーメン激戦区で絶対行きたいのはここだ!
板橋は古くから交通の要所でもあり、今でも鉄道はJR・都営地下鉄・東武線、街道は国道17号、川越街道が通っている。街道沿いのラーメン店も多かったが、今では主要駅に人気店が店を構え、ラーメン激戦区とも言われている。そんな板橋から食べに行きたくなるラーメン店を紹介!

ラーメン・つけ麺のスポット一覧

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とんこつ拉麺 漣(とんこつラーメン さざなみ)
黄色いのれんに赤い「漣」の文字が目印のとんこつラーメン店。圧力寸胴と寸胴鍋を使い分けて仕上げる、臭みを抑えたとんこつスープは濃厚ながら刺激が少なく、食べやすい。看板メニューのさざなみラーメンの他にも味のバリエーションがある上に、生ニンニクをはじめとした卓上のトッピングや調味料で味変や、もちろん替え玉も楽しめる。ランチなど家族でも食事ができるラーメン店でありたいとテーブル席があり、さらにランチセットや丼もの、野菜と肉のバランスがいい自家製餃子も自慢。
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カラシビ味噌らー麺 鬼金棒 神田本店(からしびみそらーめん きかんぼう かんだほんてん)
第4次激辛ブームの中、多くの人たちを魅了する。唐辛子の辛さ「カラ」と山椒のしびれ「シビ」は抜き・少なめ・普通・増し・鬼増し(があり、個別に調整できる。スープはオリジナルで調合した濃厚な味噌に、こだわりの唐辛子スパイスと香り豊かな山椒のしびれ油が加わる。麺は太さの異なる3種類が入り、食感の違いも楽しめる。角煮のような極厚チャーシューがトッピングされた肉増しカラシビ味噌らー麺がおすすめ。
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北京亭
60年の歴史を誇る老舗町中華。ラーメンから焼きそば、定食まで何でもそろっている。マスターの手際良く中華鍋を振る姿、店内を飛び交う北京語など料理を待つ時間も楽しい。中華をベースに作られた餡かけ風のカレーも隠れた名物。
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塩生姜らー麺専門店 MANNISH(しおしょうがらーめんせんもんてん まにっしゅ)
一面ガラス張りのおしゃれなラーメン屋。塩生姜らー麺850円の決め手となる生姜は、辛みが少なく、香りが高い熊本産「きな生姜」を使用。丼に小さじ1杯程度を入れて、黄金色に輝く清湯スープが注ぐ。底にすりおろした生姜があるので、かき混ぜれば生姜風味が前面に出る。もっと生姜を強く感じたいならば、卓上には生姜酢を入れよう。
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【移転】麺や そめいよしの
知る人ぞ知るラーメン激戦区・神田で根強い人気を誇る。やさしく上品な味わいの醤油ラーメンは、歯切れのいい特注麺と、化学調味料を使わないあっさりスープがハーモニーを奏でる。
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麺 えどや(めん えどや)
小岩にあるラーメン店。スープは煮干しや鰹など数種類の出汁をベースに、豚ガラ、鶏ガラ、野菜などを6時間煮込み、3種類の醤油を加えている。濃いめの魚介系醤油ラーメンだが、どこか懐かしい優しい味。
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背脂中華そばと餃子 福鳳(せあぶらちゅうかそばとぎょうざ ふくほう)
新潟県・燕三条発祥の背脂中華そばを看板メニューとするラーメン店。煮干しを主軸に、豚骨や乾物の旨味を重ねたあっさりとしたスープに、甘みを感じる背脂、もっちりと食べ応えのある太麺を組み合わせている。トッピングには岩のりや玉ねぎが添えられている点も特徴だ。にんにくを効かせた中華風の肉味噌とラー油が入った辛そばや、皮から作る自家製餃子も人気。
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麺や 晴心(めんや せいしん)
落合駅や東中野駅などからアクセスしやすいラーメン店『麺や 晴心』のイチオシは、特製手揉み中華そば(醤油)。醤油ダレには6種類の醤油をブレンドし、そこに動物系と魚介系のダブルスープを合わせて複雑で奥深い味わいに。手揉み麺や、豚&鶏チャーシューなど、随所に店主のこだわりが詰まっている。炭火つるし焼豚丼も要チェックだ。
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ポッポ 大森店
『イトーヨーカドー』内のファストフードショップ『ポッポ』は、らーめん、フライドポテト、今川焼、たこ焼など、おなじみのホッとする味わいが魅力。『ポッポ 大森店』は『イトーヨーカドー 大森店』3階の広々としたフードコート内にあり、席数も多く開放的な空間で食事が楽しめる。
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煮干し中華そば 山形屋(にぼしちゅうかそば やまがたや)
山形県酒田市出身の店主が夫婦で営むラーメン店。看板メニューの中華そばは、酒田市の有名店『ケンちゃんラーメン』をリスペクトした煮干し出汁ベースの醤油ラーメン。週末限定のメニューや、山形の食材にこだわる「シゲちゃんラーメン」など、訪れるたび新たな味に出合えるのも楽しみ。
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サッポロラーメン味七(サッポロラーメン あじしち)
中野駅の北口側にある『サッポロラーメン味七』では、北海道産の特製味噌を使用した味噌ラーメンが味わえる。イチオシは、札幌市出身の店主が試行錯誤を重ねた特みそラーメン。濃厚なスープは味噌の風味が豊かで、パンチのある味わいだ。シコシコ食感の麺との相性もいい。
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中野大勝軒(なかのたいしょうけん)
中野駅の南口側に位置する、つけそば発祥の老舗『中野大勝軒』で人気のメニューは、具材たっぷりのスペシャルつけそば。醤油ベースの澄んだスープと国産小麦粉を使った太麺が織り成す、昔懐かしい味わいが魅力だ。化学調味料不使用なのもポイントで、毎日でも食べたくなる。
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