立石・堀切の記事一覧

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堀切『会津』好きだからこそ到達した「普通の立ち食いそば」のしみるうまさ
特に変わったところのない普通の味。だからこそ、しみるようなおいしさが立ち上がってくる。立ち食いそばには、そんな魅力がある。堀切の『会津』にも、そんなおいしさがあった。
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都内の激ウマサワー&ハイボール7選。魅せられること間違いなしの一杯を東京の居酒屋から選出しました!
レモンサワーにガリサワーに金魚サワー? 目にも鮮やかな都内居酒屋のサワーをご紹介。ぐびっと飲んでつまみにかぶりつけば、そこはもう極楽だ!
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立石で90年続く老舗の『マルキパン』昭和から愛されてきたサラダパンの普遍的な味わい
戦前から工場の街として栄えてきた立石には、居酒屋をはじめ、今も人気の老舗店が多い。今回、初回する『マルキパン』も、創業がなんと昭和6年と、90年続く老舗だ。そんな『マルキパン』では、昔も今も人気のパンは変わらないのだという。
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カレーはつまみになるのか? おつまみカレーの名店&おすすめのお酒を編集部がリサーチしてきた
カレーはカレーでも、ルーだけをつまみにちょいと一杯。「カレーはシメでしょ?」「ホントに合うの?」なんて疑問にこたえるべく、おつまみカレーの名店&おすすめのお酒をリサーチ! カレーはおかず? ごはん? お酒との相性やいかに。
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東京のおでんが美味しい名酒場。さぁ極上の一杯を求めて出かけよう。
日本の首都・東京は、最先端のトレンドを発信する地や下町風情の残る街など今と昔が混在する大都市。飲み屋にもそんな時代の交錯を感じることができる。今どきのおしゃれでモダンな居酒屋からどこかノスタルジックなムード漂う酒場まで数あるお店のなかからぜひとも一度は訪れたいおでんが美味しい名酒場をピックアップ。さて今宵はどこで飲もうか、幸せな悩みも嬉しい。
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東京のおすすめ「せんべい店」10選。昔懐かしい定番から進化系まで。
お茶請けやギフトに、幅広く重宝する「せんべい」。その歴史は古く、長い間日本人のソウルフードとして愛され続けてきた。東京の各地にも、古くから街のせんべい店として親しまれている店が存在する。昔ながらの手焼きにこだわり、創業以来変わらぬ味を作り続ける店もあれば、時代に合わせた進化系を生み出す店もあり、せんべいの奥深さが見て取れる。取り寄せを行っている店も多いので、ぜひこの機会にお気に入りの一枚を探してみては?
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下町風情の残る立石・堀切でほっとするランチ&カフェタイム
葛飾区の立石と堀切。立石といえば「せんべろの街」としても有名な飲兵衛の聖地のひとつ。一方の堀切は、今なお古き良き昭和の面影を残す、懐かしい気分に浸れる街。どちらの街にも共通して言えることは、人情味にあふれ優しい温もりを感じられるということ。飲みにももちろんうってつけのエリアだが、実は隠れたランチやカフェの名店も多く存在する。素敵な空間と味に出合える6店をピックアップした。
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“下町の酒都”立石で飲み歩く。一度は行きたい居酒屋おすすめ7選
下町人情あふれる葛飾区に位置する立石には、昭和の面影を今に残す立石仲見世商店街や呑んべ横丁をはじめ、各所に酒場が充実している。庶民的な価格で、昼から酔っぱらえる店も多いことから、“せんべろの聖地”という愛称でも親しまれている。今回は、そんな立石に数ある居酒屋の中から選りすぐりの7店を紹介する。
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堀切の懐かしき銭湯。渋くて熱々なおすすめ4選
今もなお数多くの銭湯が密集する葛飾区堀切には、タイムスリップしたかのような懐かしい気持ちを思い出させてくれる銭湯が多くあり、せわしない日常を忘れさせてくれる空間が広がっている。そんな渋さと人の温かさ、そしてこだわりの背景画を楽しめるレトロ銭湯4つをご紹介。
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立石『江戸っ子』で飲み歩きの真髄を学ぶ
令和に現存する戦後の貴重な遺産的存在でありながら、再開発によって姿を変えつつある立石駅近くの「呑んべ横丁」。その横丁を抜けたすぐ先に、「三大もつ焼き店」の一角と名高い『江戸っ子』がある。今回は、開店準備中にお邪魔した。

立石・堀切のスポット一覧

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会津
駅前の商圏からは離れた、ロードサイド店。旨みのしっかりした濃いめの味わいツユと、存在感のある小幡製麺のゆで麺がよく合うのだ。店主がふだんから、まめに食べてツユをチェックし、「ふつうにおいしい」味を守っている。
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マルキパン
懐かし系のパンが多く並び、老若男女に愛されている。基本の食パンは間違いのないおいしさ。
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ブンカ堂
せんべろの街・立石に2018年オープン。店主こだわりの日本酒は常時30種類近く揃う。「カレーのルー」略して「カルー」は気になって頼むお客さんも多い。ジャガイモなどをとろとろになるまで煮込んだルーは辛さ控えめ。主張しない味なのにねっとりとした食感が不思議と後をひく。
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cafe・zakka・gallery aire ameno(アイレ アメノ)
倉庫だったフロアを改装し、雑貨も置くカフェを作った。オーガニックの中深煎りと深煎りを、ドリッパーを使い分けゆっくり抽出する。手渡すものは変われど、昔も今も街に大切な存在。
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SWEET BITTERS COFFEE(青木コーヒー)(スゥイートビターズコーヒー)
青木さんが焙煎するアレンジコーヒーが主役。コーヒー酎はブラジルのピーベリー種を深煎りし、プレスで抽出して甘みを引き出し、岐阜産の焼酎で割る看板だ。
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富士見堂
「次の世代の子どもたちへお米の文化を伝えたい」という思いをコンセプトに掲げるせんべい店。店内に併設する工房で、精米から袋詰めまで全ての工程を行う。店の代表商品のひとつである「白ほおばり」は、北海道産の特別栽培米を使用した生地を高温で一気に揚げ、カラリとした食感に仕上げた人気の一品だ。
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タイ国料理 チャイタレー
主菜を約10種から2つ選ぶランチは、土・日限定のカオマンガイが人気を集める。鶏のしっとり締まった身、プルンとした皮は本場に近い完成度を誇るのでぜひご賞味あれ。
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民芸そば処 玄庵
西洋家具屋から転身した店主が営むそば処。店が太鼓判を押す「常陸秋そば」の実から挽くそばは絶品。本がつおが利いたそばつゆと合わせるとコシ、喉越し、香りの三拍子揃う。
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らーめん弁慶 堀切店(べんけい)
国産チャーシューを使用したチャーシューメンは、開業から30年以上経った今でも当時と変わらない味を提供する。独自の製法で脂っぽさを感じさせない一杯は、女性にも人気。
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洋食工房ヒロ
一人前ずつ焼き上げるハンバーグや、そびえ立つように乗せられたエビフライなどボリューミーな盛り付けがひと際目を引く。2枚重ねのカツサンドは手土産にもうってつけ。
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かまとと
鎌形さん夫妻が営む魚(=とと)の店だから『かまとと』。刺し身、天ぷらなどの旬魚料理が売りだが、ごく薄い豚肉にバリッとした衣が特徴の紙カツも、この店の名物。日本酒やガリハイなど、好みの酒とともに味わって。
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美吉湯(みよしゆ)
天井がぐんと高い浴室を活かし、上には大きな富士山のペンキ絵が、下には湖や白鳥などの風景画がある。2つの絵を楽しめる上、開放感あふれる作りになっている湯だ。
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