東京都の記事一覧

1661〜1680件(全5689件)
noimage
本郷三丁目のトラットリア『た喜ち』の東大生に愛される体にやさしい日替わりペンネグラタン
地下鉄本郷三丁目駅を出て徒歩3分。本郷通りから1本奥にあるトラットリア『た喜ち』。イタリアの大衆食堂をイメージした温かみのある店内では、東大生に愛される体に優しいペンネグラタンがいただける。今回はオーナーで自らも厨房に立つ大島哲也さんに、ランチメニューのペンネグラタンと健康への思いについて伺った。
noimage
調布・府中の厳選グルメ8店!居酒屋からイタリアン、とんかつまで勢揃い!
住みたい街としても人気の調布・府中。暮らしやすいエリアだからこそ、地元に根付いた飲食店が多くある。おしゃれなイタリアンからパンチのきいた居酒屋まで、地元に愛されるおいしいお店をご紹介。
noimage
【男はつらいよ全50作さんぽ特別編】あけみ、社会に出る!~妄想小説「タコとあけみの葛飾物語」第4話 後編
1980年、なんとも型破りな面接を経て、晴れて社会人1年生となったあけみ。「とらや」ファミリーはじめ周囲は喜ぶが、これまで同様、新天地でもやらかしてくれる予感も。一方、父・梅太郎は、そんなあけみが心配でたまらず……。
noimage
季節のパフェとクロワッサンランチが絶品! ベストパティシエ賞シェフが作る『EMME』〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編13〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編の第13弾です。
noimage
築100余年のレトロな空間!立川『ヤマス蔵カフェ』で人気のキッシュプレートや自家製ケーキを満喫
立川駅から徒歩15分ほどの住宅地にたたずむ『ヤマス蔵カフェ』は、2024年7月で10周年を迎える、知る人ぞ知るカフェだ。築100年以上の蔵をリニューアルした木造の空間は、雑貨好きの店主が集めたアイテムで彩られている。趣たっぷりの店内で、真心こもった手作りランチや自家製デザートをゆっくりと堪能しよう。
noimage
『国分寺らいおん亭』のたてがみは白髪ねぎ! 自家製こだわる味わい深いラーメン
『国分寺らいおん亭』は、国分寺駅から徒歩7分。府中の『らいおんラーメン 府中本店』で修業した人物が、2002年にのれん分けで開いたお店だ。東経大(東京経済大学)通りに面した場所にあって、表のガラス窓に金色で描かれた店名が、道の反対側を歩いていても気になるほど目立っている。
noimage
ハコ推しもできる!? チームで祀られる仏像の特徴を超仏像マニアのツバキングが徹底解説【前編】
仏像は単体で祀られることもありますが、経典にはそれぞれのバックボーンや歴史が語られているため、関連する仏とともに「チーム」で祀られる例も多く見られます。今回は、どんなチームがどんなメンバーで構成されているのかを解説していきます。好きな仏像を単体で愛でるのも楽しいですが、この記事を読んで“ハコ推し”してみてはいかがですか?
noimage
清澄白河のおすすめカフェ6選。器、観葉植物、レコード……新しい世界の扉を開くお茶の時間
センスのいいカフェが数ある清澄白河。その中で、誰もが気軽に立ち寄れるカフェという特性を生かしつつ、店主が心寄せる世界へ手招きするお店が点在。気になったら店主に話しかけてみて。世界がきっと広がる。
noimage
人情あふれる居心地の良いお店を目指して。本郷三丁目の韓国料理店『ノダジ』で食べる、丁寧に作られたスンドゥブチゲ定食
『ノダジ』は、地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分ほどの位置にある大衆的な韓国料理店だ。昭和の居酒屋のような雰囲気を目指して切り盛りしているという店内には、温かい雰囲気が流れている。
noimage
奈良県の老舗スペシャルティコーヒー専門店 『ROKUMEI COFFEE CO.』が東京に初進出!氷が溶けて味変する“進化系アイスコーヒ ー”などを販売
2024年7月17日(水)、奈良県で1974年に創業した自家焙煎スペシャルティコーヒー専門店『ROKUMEI COFFEE CO.(ロクメイコーヒー シーオードット)』の東京初店舗が東京駅構内のグランスタ丸の内にオープンした。
noimage
戦後すぐ開業の老舗、上野御徒町『珈琲処ボナール』で香り高いコーヒーをワインのように楽しむ
老舗コーヒー店『珈琲処ボナール』が2024年5月から全面禁煙に。これまで2階を喫煙スペースとしていたが、よりコーヒーの香りと味を楽しんでほしいとの思いから禁煙に舵をきった。香り高くまろやかな昔ながらのコーヒーを堪能できる。
noimage
清澄白河・門前仲町の心ほどける、ひんやりスイーツ5選。涼を求めて頬張る幸せ
歩き疲れたら、とっておきのひんやりスイーツがある店に避難しよう。上がりきった体温を冷ましてくれ、澄んだ甘みが気持ちを和ませてくれる。実力店が集中する清澄白河・門前仲町エリアなら、休憩場所にも困らない。
noimage
仏像が持っている物にはどんな意味がある? 超仏教マニアのツバキングが「持物(じもつ)」を解説!
これまでこの連載で、仏像に著された髪型や印(手のポーズ)などが、それぞれ何を意味するのかなどをご紹介してきました。今回は、仏像が持っている「道具」について深掘りながらも超カンタンに解説!なお、これらを仏教では「持物(じもつ)」と呼びます。それぞれの意味を知ることで、お寺巡りがもっと深みのある楽しいものになるはずです!
noimage
“パラダイス”を追求する音楽プロデューサーが通う、アート空間で飲めるスタンド。日本橋『STAND BnA』
東京に暮らしていると「音楽やアートの領域にいる、よくわからないがすごい人」とたまに出会う。今回連れ出してくれたカワムラユキさんも、私にとってそのうちのひとりだった。謎多き彼女がいったい何を考え、どのように生活しているのか。行きつけの店でおいしい酒とスイーツをいただきながらじっくり話を聞いた。
noimage
「第23回阿佐ヶ谷バリ舞踊祭」が8月3・4日に開催。きらびやかな衣装をまとった踊り子たちが夏の夜を盛り上げるインドネシア・バリ島の芸能の祭典
インドネシアのバリ島に伝わる芸能の祭典「第23回阿佐ヶ谷バリ舞踊祭」が、2024年8月3日(土)・4日(日)に東京都杉並区の阿佐ヶ谷神明宮で行われる。緑あふれる心地のいい境内でバリの舞踊や音楽が楽しめる貴重な機会。旅している気分で夏の夜を楽しもう。
noimage
ネオカレーの潮流! 清澄白河・森下のおすすめカレー3軒。コーヒーの次はカレーが来る?
コーヒーの専門店が多い清澄白河界隈を歩いていると、芳しい焙煎香に混じって鼻をくすぐるカレーのいい匂い。釣られてその源をたどるとムムッ、これは新しい!ネオカレーの潮流を感じさせる3軒をドドンとご紹介。
noimage
清澄白河・森下さんぽのおすすめ10スポット。コーヒーだけじゃない街の日常を感じる
知名度はすっかり全国区、今をときめく花形の街・清澄白河から、小名木川を渡って商店街の街・森下、さらに菊川へ。耳をすませば、読経に木魚の音、重機や機械の動く音、そして商う人の声から、街の日常を実感することができる。
noimage
トーストの上に板チョコどーん!のトーストショコラが人気『カカオストア&プリンカフェ448』〜黒猫スイーツ散歩 代々木上原編⑧〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の代々木上原編の第8弾です。
noimage
暑い夏も楽しめる! 『梅屋蒲鉾店』の冷やしおでん
今回は八王子の長房で営業する『梅屋蒲鉾店』の冷やしおでんを紹介しよう。『梅屋蒲鉾店』は2023年に「八王子お店大賞」を受賞した地元民に愛されるおでん種専門店だ。夏季には揚げ蒲鉾と天ぷらのみ販売していたが、2024年は冷やしおでんとあたたかいおでんも購入できるようになった。
noimage
三鷹イチ入りづらい酒場? 『こマねちZ』はサイバーパンクな異世界への入り口だった!
私は、散歩が好きだ。よくやるのが、あえて行きたい駅のひとつ前の駅で降りて散歩をすること。そこで、ちょっと道に迷っても「おっ冒険だ」という気分になり、なんならルンルンだ。もちろん、その片手には缶酎ハイを握っており、それをチビチビと飲(や)りながら景色を眺めたり、人や家構えを観察したりする。これが結構面白くて、いいアテになるのだ。気が付いたら10㎞散歩していたなんてこともざらで、その時の足のくたびれた感じがたまらなかったりする。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ