ランチの記事一覧

グルメからはらぺこまで、よりどりみどり
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神保町の絶品ランチ19選。驚愕のコスパと旨さに感動必至。
古本屋が立ち並ぶ古書の街であり、大学が界隈に数多くある学生街ということもあって、常に活気に満ちあふれている街、神保町。ここには、昔ながらの安くて旨い店がひしめいている。ふらりと一人で立ち寄れるカレー屋をはじめ、本格的な中華料理をリーズナブルにいただける店など、バラエティ豊富なのもありがたい限り。今日はどの店にしようか、よりどりみどり。ランチを選ぶ楽しさを味わおうじゃないか。
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五反田のおすすめランチ11店。ボリューム満点の定食から昔懐かしい洋食、個性あふれるカレーまで
夜の街のイメージが強い五反田だが、近年は多くのベンチャー企業がオフィスを構え、昼間も活気にあふれている。飲食店も多く、ランチタイムには長蛇の列を目にすることも。新店が次々とオープンする一方で、古くからの店も多く残る五反田のおいしいランチを厳選してご紹介!
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『散ポタカフェ のんびりや』でオムライスを食べて過ごすひとときで、もっと谷中が好きになる
谷中霊園からすぐ近くにある『散ポタカフェ のんびりや』。『散歩の達人』2023年1月号の谷根千特集の表紙を飾ったお店だ。店主のきんちゃん、もしゃさん夫婦がつくる、谷中のよさがギュッと詰まった空間でオムライスをいただいてきた。
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谷中『COUZT CAFE』でランチプレートを頬張り、コーヒーに舌鼓を打つ
気負わず、肩肘張らず、のんびりと時間を過ごせる場所。そこでいただけるコーヒーや食事が、おいしくて体にやさしいとなれば、通わないわけにはいかない! まさにそんな店が、谷根千エリアの真ん中にある『COUZT CAFE(コーツトカフェ)』なのだ。
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満腹必至、谷根千(谷中・根津・千駄木)のおすすめランチ15選。老舗から新店まで、こだわりの味を堪能せよ
散歩にぴったりのエリアとしてすっかり定着した谷根千。特に谷中ぎんざは食べ歩きのイメージも強いけれど、ランチ処も百花繚乱なのです。坂の多い街を登ったり下ったりしてお腹がすいたら、こだわりの味をたらふく食べられるお店へ、いざ!
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千駄木『雨音茶寮』で、やさしい出汁茶漬けと心落ち着く空間を味わう
カフェやランチ処は、味はもちろんのこと、店の空間とそこで過ごす時間を目当てに訪れることも多いはずだ。そんなときにおすすめしたい、千駄木にあるとっておきの空間『雨音茶寮(あまねさりょう)』を紹介しよう。
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世界一おいしい料理に選ばれたルンダンが人気。八王子のインドネシア料理店『クタ・バリ・カフェ』は、異国の言葉のざわめきが心地よい憩いの場
週末の昼下がり、『クタ・バリ・カフェ』はインドネシア人の若者たちでにぎわう。異国の言葉のざわめきが心地よい。どの顔も楽しそうだ。
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錦糸町のおすすめランチ12選!チャーハンから本格パスタ、老舗天丼、絶品ハンバーグまで
さまざまなカルチャーが入り混じる街、錦糸町。お食事処も多種多様、しかもリーズナブルに本格料理が堪能できる。今回は、そんな錦糸町のランチにおすすめなお店を厳選してご紹介。
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ほっとできる空間でいただくやさしい味! 谷中『Cafe yue』で絶品ローストビーフ丼
探索すればするほどいい店に出合える谷中の路地裏で、またおいしいランチ処を見つけてしまった。その名も『Cafe yue(カフェユエ)』。ランチだけでなくモーニングからビールやおつまみまで豊富な美味が揃い、さらにはおみやげも買って帰れる、穴場的スポットなのだ。
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大久保・新大久保で韓国料理以外のランチ11店。エスニック料理から老舗の和定食までを厳選!
言わずと知れた多国籍タウンとして有名な大久保・新大久保周辺エリアには、多様な国や地域の料理が楽しめる飲食店がひしめきあっている。韓国料理店が圧倒的に多いエリアだが、ここではあえて韓国料理以外のランチをご紹介。隠れた名店をこっそり教えます!
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大久保『瀧元』。お値打ち!まるでお肉のような本まぐろノドうま煮ランチ
JR大久保駅から徒歩3分。1970年創業の魚河岸料理店『瀧元』は、鮮度のいい魚料理に定評がある。毎日豊洲で仕入れる魚を使ったランチは、メインのおかずのほか、選べる副菜1品と冷奴(冬は湯豆腐)、おかわり自由のご飯に味噌汁がつく。一度食べたらリピート必至というこの店の魅力を追求してみたくなった。
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30年以上続くハンバーガーの名店、五反田『7025 Franklin Avenue』。長く続く理由は高品質とサービス、もう一つは?
五反田の由緒ある高級住宅街、島津山に店を構える『7025 Franklin Avenue(フランクリン アベニュー)』。1990年に日本初の“ハンバーガーレストラン”として開業し、本場ロサンゼルスの味を広めてきた。この店が居心地のいい“レストラン”であることは、一歩足を踏み入れればわかるだろう。その広く美しい空間で、直火焼きの肉厚パティと新鮮野菜の絶品グルメバーガーをいただくとしよう。
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大久保『小さなカレー家』でランチ。牛すじカレーのまろやかさにだまされるな! スパイスは忘れた頃にやってくる
JR大久保駅から徒歩1分。南口の小さな飲食店や学校のある路地にいかにも歴史がありそうなカレー専門店『小さなカレー家』がある。提供するのは牛すじカレーのみ。あとはトッピングや、ルウをうどんにかけたカレーうどんなどのアレンジメニューだ。牛すじと玉ねぎの甘み・旨味が濃縮されたカレーは、ひと口食べればもうトリコ。「クセになる味」と書かれた看板に偽りナシ!
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新大久保『サルシーナハラールフーズ』でランチ。現地のスパイスを使うからひと味違う本格バングラデシュ料理
JR新大久保駅から徒歩3分。駅近だが店はまばらな住宅街にある緑色の店舗が『サルシーナハラールフーズ』。バングラデシュ食材店の中にレストランが併設されており、現地さながらのメニューが味わえる。ランチメニューは日替わりで、だいたい4種のメニューが登場する。スパイシーなメニューは辛さが調節できるので、まずは控えめのレベルでオーダーしてみよう。
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五反田の火鍋専門店『ファイヤーホール 4000』で旨辛ランチ。火鍋肉団子定食はドハマりする激辛っぷり!
JR五反田駅東口から徒歩5分ほど、四川料理の名物である火鍋で人気の『ファイヤーホール 4000』。ボリューム満点の旨辛ランチは、火鍋ラーメンや担々麺のほか、白飯にピッタリの定食が5種類。数量限定メニューを求めてやって来る客たちのランチ争奪戦が日々くり広げられている。
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【池袋って、どんな街?】東が「西武」で西「東武」よ永久に! カルチャーと公園とアジアと妖しさが入り混じる、とことんカオスな街
池袋は良くも悪くもわかりづらい。東口、西口側で流れる空気が異なるが、初めて訪れた人を困惑させるのが、東口に『西武池袋本店』があり、西口に『東武百貨店池袋店』があること。慣れてしまえばなんてことないのだが、『ビックカメラの歌』にもある通り「不思議な不思議な池袋」だ。そのカオスっぷりこそ街の真骨頂といえるのだが、近年は“安心して住める街”にも変わろうとしているのだとか。
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醤油らーめん発祥の地、浅草で懐かしの味を提供する『浅草名代らーめん与ろゐ屋』
醤油らーめんは明治43年(1910)に浅草に開店した「来々軒」が発祥といわれている。浅草に生まれ育った『浅草名代らーめん与ろゐ屋』の店主松本光昭氏は、幼い頃に食べた醤油らーめんのおいしさに衝撃を受けた。その感動を人々に伝えるべく、松本氏は懐かしさを感じる煮干しと鶏ガラ、醤油から作るキラキラと脂の浮いた澄んだスープの醤油らーめんを浅草で提供し続けている。
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五反田ランチは『北のキッチン&バー らがん』でバカウマ海鮮丼! 北海道産の味と本物志向に圧倒される。
JR五反田駅西口から徒歩1分。駅前の路地裏にひっそりとある『北のキッチン&バー らがん』。北海道出身の主人が、道産の食材を使って料理を提供する。人気の選べる4種丼は、日替わりのオススメの中から自分の好きなようにカスタマイズできる海鮮丼。そのほか、豚丼や焼き魚、ラムしゃぶなど、北海道らしいラインナップ。旅行した気分で北海道グルメを味わおう。
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屋台時代から約半世紀。『らーめん弁慶 浅草本店』は背脂一筋
『らーめん弁慶 浅草本店』は1973年に屋台から始まり、十数年を経て店舗を開店。屋台時代から数えると2023年で創業50周年を迎える老舗だ。『らーめん弁慶 浅草本店』の特長はなんといっても背脂。屋台時代から続く濃厚こってりな大量の背脂らーめんは、目と心を満たしてくれる上に、一口飲んだときの幸福感がたまらない。
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船橋『ガンディ』で体験する北インドの本格的な辛いカレー
船橋の飲食店が連なる路地の中でもひときわ存在感のある店構えの『ガンディ』。北インド出身のビィジェパル店長、厨房もインド出身の人たちが腕をふるう。『ガンディ』では、インドから取り寄せたスパイスを使い、スパイスだけで味を作る本格的な北インドカレーを堪能できる。
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