ショップの記事一覧

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日本橋の絶品老舗グルメ6選。磨き抜かれた味と伝統に酔いしれよう!
「三代続けば江戸っ子」なんて言葉があるが、まさに100年以上のれんを守る店が多いのも日本橋の特徴。江戸っ子のファストフードから、文明開化後に食べられるようになった肉の専門店まで多彩。受け継がれた味に、今日も舌鼓を打つ。
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【東京駅限定】生キャラメルとチーズクリームを自分で挟む最中がウマすぎる『京都祇園あのん』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第63弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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蒲田さんぽのおすすめ7スポット。カマタ・クエストで扉が開くニューワールド
大衆酒場に黒湯銭湯、羽根つき餃子などなど、蒲田名物は枚挙にいとまなし。大衆カルチャーがきらめく表の姿はそのままに、街はゆるやかに変化を始めている。普段の顔のその奥で、新世界がぽっかり口を開けている。
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『三省堂書店 神田神保町本店』オープン×散歩の達人創刊30周年記念「みんなでつくる たのしい神保町MAP」企画が始動!
『三省堂書店 神田神保町本店』が2026年3月19日にリニューアルオープン! そして神保町のご近所に編集部がある『散歩の達人』は、3月21日発売の2026年4月号で創刊30周年を迎えました。これを記念して、『三省堂書店 神田神保町本店』の3階に「みんなでつくる たのしい神保町MAP」を設置中。神保町の白地図に、みなさんのお気に入りの場所とエピソードを書き込んで一緒に地図をつくりませんか?散歩の達人/さんたつ編集部の中島・桑原がレポートします!
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梅屋敷にある『葉々社』の本と親しむきっかけ作り。人と人をつなぎ、本と生きていく
本屋であり出版社でもある『葉々社(ようようしゃ)』は、開店して2026年で3年が経つ。地域の生活に根づき、本に親しんでもらうために、何ができるのか。その試行錯誤の数々を伺った。
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【東京駅限定】カリッとおいしい豆スイーツとラングドシャロール『fève』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第62弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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大森さんぽのおすすめ7スポット。山から海へ、グラデーションで楽しむ風情
明治9年(1876)に開業し、2026年6月で御年150を迎える山側のJR大森駅。海側の京急・大森海岸、平和島、大森町の3駅。土地の高低差が育んだ山の手と下町、2つの風情を地続きのグラデーションで楽しもう。
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ポッポ(ほっと)けない、『ポッポ』のこれから。実は本社は大森なのだ!
筆者をはじめコアファン多き、イトーヨーカドーの『ポッポ』。2025年に50周年を迎え、新たな挑戦も進めている。運営の皆さんと食卓を囲み、アツい思いを伺ってきた!
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【大江戸散歩コース】両国・亀戸~明暦の大火後に発展した武家地や社寺を巡る~
大河ドラマの影響か、今注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久3年(1863)の「本所絵図」を手に歩く両国・亀戸の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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市川・本八幡・小岩のおすすめ新刊書店6選。安心感抜群の、いつでも頼れる街の本屋さんへ
欲しかったあの本を探すもよし、新しい発見に期待するもよし。地域の幅広いニーズに応えるバランスのよい品揃えはもちろん、各店の強みもしっかり持っているから心強いのです。
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市川を楽しむ7つのアイデア。ゆるゆる巡る楽しさの渦
千葉の玄関口は一大ベッドタウンながらも、どこかのんびりムード。古くから文人やアーティストたちが暮らしてきた街は今、創作意欲をもつ住民たちがマイペースに地元コミュニティーを広げている。
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【東京駅手土産】美しいナポレオンパイと世界No.1フィナンシェ『アンリ・シャルパンティエ』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第61弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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池上さんぽのおすすめ5スポット。おおらかなで朗らかな笑顔がうれしい
「日蓮聖人入滅の霊場」として由緒正しい池上本門寺。その門前町として栄えた池上は、令和となった今もあらゆる人をまるっと優しく包み込む空気が流れている。再開発で街の景色が変わっても、それだけは変わらない。
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八重洲・京橋のおすすめ雑貨店5選。伝統と新しさが響き合う匠の技を暮らしに取り入れよう!
職人たちが多く暮らし、にぎわいをみせたこの地域。ものづくりにかける職人魂と好奇心に満ちた「クラフトマンシップ」あふれる街の性格は今も健在だ。日々の暮らしを豊かにする、とっておきの雑貨を探しにいこう。
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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【東京駅限定】人気ショコラティエが作る絶品の焼き菓子『デリーモ 東京カフェ』~黒猫スイーツ散歩手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第60弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、150種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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蒲田・大森周辺のおすすめ新刊書店6選。地域の個性も垣間見える、暮らしのそばにある信頼の本棚
長く街を支えてきた老舗書店も、使い勝手抜群の駅ナカ・駅チカ書店も。いつだってひと通りの本が揃う安心感は格別!そんな蒲田・大森エリアの頼れる本屋さんに、ふらっと寄ってみませんか。
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これが市川の『ひらやすみ』? 『甲羅文庫』は本屋というより、「居場所」なのだ
本屋ののれんを掲げる木造平家で、時折催されている謎めくイベント。この日開催されていたのは「袋ラーメンmix」だ。「排除、差別、冷たい社会に抗う」など、社会派な宣伝文句が並ぶが、果たしていかなるものか。市川の『ほんとひとやすみ 甲羅文庫』に潜入してみた。
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【大江戸散歩コース】上野桜木・上野公園~寛永寺を中心に発展した町に旗本や外様大名の屋敷が並ぶ~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久2年(1862)の「東都下谷絵図」を手に歩く上野桜木・上野公園の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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富士山の南東に広がる静岡県裾野市で一喜一憂の旅【徒然リトルジャーニー】
富士山の南東から箱根外輪山にかけ、細長く広がる静岡県東部の裾野(すその)市。市名が示す通り、日本一の雄大な裾野には気になるスポットが点在し、どこもかしこも眺望自慢の場所だらけだ。傾斜に沿うように徐々に高度を下げながら、市内を巡ってみた。

ショップのスポット一覧

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日本橋 神茂(にほんばし かんも)
5代将軍徳川綱吉の時代から江戸の台所の一翼を担う練り物専門店。創業以来、作り続ける半ぺんは、ふわふわで滑らかな口当たりだ。原料の青鮫(あおざめ)とよし切り鮫は毎日、気仙沼や焼津などの港から仕入れている。
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京都祇園あのん 東京ギフトパレット店(きょうとぎおんあのん とうきょうギフトパレットてん)
京都祇園に本店のある和スイーツブランド『あのん』の、東京駅八重洲北口改札を出てすぐ『東京ギフトパレット』内にある店舗。お店の看板商品でもある最中「あんぽーね」はパッケージも華やかで手土産としても人気。ビンに入ったあんやクリームを、食べる際に最中にサンドして味わう。
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fève 東京ギフトパレット店(フェーヴ とうきょうギフトパレットてん)
パティシエ・辻口博啓氏による豆スイーツブランド『fève(フェーヴ)』の東京駅構内にあるショップ。天然のサプリメントとして昔から多くの人々に愛されてきた豆を、美しく繊細なスイーツに仕上げ、手軽にサプリメント感覚で味わうことができる。
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書房すみよし シャポー小岩店(しょぼうすみよし シャポー小岩店)
限られたスペースでもジャンル豊かな本が広がる棚が印象的な小岩の書店。やぐら風のフェアコーナーなど、配置の工夫が光る店内は歩くだけで発見が生まれる。
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有隣堂 ニッケコルトンプラザ店(ゆうりんどう にっけこるとんぷらざてん)
映画館に近い店内には、実写化原作を集めたコーナーや週末の読み聞かせ会など、物語の世界に浸れる仕掛けが満載。350坪の広々とした空間はベビーカーでも通りやすく、ゆったり本と出会える心地よさがある。
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くまざわ書店 本八幡店(くまざわしょてん もとやわたてん)
本を読む文化が息づく街・本八幡で営業を続け、充実したラインアップに思わず足を止める人が多数のシャポー本八幡内の本屋。朝7時から開いているから、通勤前に話題の一冊をさっと探せる心地よい寄り道ができる。
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ときわ書房 本八幡スクエア店プラスゲオ(ときわしょぼう もとやわたすくえあてん ぷらすげお)
熱がこもる棚づくりや地域に根ざした雑誌のセレクトで、選択肢をぐっと広げてくれる本屋。サイン本が並ぶ文芸コーナーには、スタッフの想いがにじむPOPがそっと寄り添う。
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住吉書房 本八幡店(すみよししょぼう もとやわたてん)
季節ごとに表情を変える棚が並び、思わず足を止めたくなるシャポー本八幡内の本屋。通りすがりの子供が目を輝かせる児童書のコーナーなど、ここには新しい出合いがいつも息づいている。
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ブックファースト シャポー市川店
参考書から問題集まで幅広く揃う棚に、手書きPOPの温度感がそっと混ざり合う本屋。常連に愛されるその雰囲気は、地域との信頼を丁寧に育てる店長の想いが息づいている。
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アンリ・シャルパンティエ 東京ギフトパレット店(アンリ シャルパンティエ とうきょうギフトパレットてん)
1969年、兵庫県芦屋で創業した『アンリ・シャルパンティエ』の、東京駅構内「東京ギフトパレット」にあるショップ。東京駅と銀座メゾンの店舗限定のナポレオンパイは、東京土産としてもおすすめの一品。
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TO&FRO TOKYO(トゥーアンドフロー トウキョウ)
髪の毛の1/3ほどという極細糸で織りあげた軽い生地を使い、軽量・コンパクトにこだわったライフスタイル雑貨ブランド。空気のような軽さと評判のULTIMATE LIGHT SHOULDER BAGなど、あなた好みのアイテムが見つかるはず。
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ポスタルコショップ
NYブルックリンでスタートし、今は東京を拠点に展開しているブランド唯一の直営店。革製品のウォレットやステーショナリーのほか、アパレルやバッグまで自然の風合いを基調とした商品が並ぶ。
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