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1〜24件(全875件)
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芋をかし
2022年8月に新たにオープンした“芋スイーツ”の専門店。老舗和菓子屋が手がけるブランド「大三萬年堂HANARE」の監修で、遊び⼼ある芋スイーツが満載。お芋のみたらし団子は、大きいモチモチのみたらし団子に芋をマリアージュ。ぷっくり芋ブリュレ〜ごろごろアップル&シナモン〜は秋冬限定メニューで、クリームと焼き芋とりんごの相性も抜群の逸品。ドリンクまでビジュアルも美しい芋スイーツとなっていて、どれも絶品でおすすめだ。
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小麦工房なっちゃん
地元出身の店主“なっちゃん”が2019年にオープン。食パンのほか、季節の農産物を生かした総菜パンや自家製味噌だれをサンドした群馬県の郷土食みそパンなど、通常13~14種が店頭に並ぶ。年配客にも配慮して生地はやわらかめ。販売日限定のベーグルやフランスパンはインスタグラムで確認を。
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奥利根ワイナリー
赤城山麓、標高700mの高原に位置する家族経営のワイナリー。醸造施設、試飲スペースを備えたショップ、地元食材とワインを楽しめるレストランが集まっている。自社畑産ブドウにこだわったヴィンテージワイン「I’m(アイム)」シリーズはシャルドネ、メルローなど全4種。試飲は「I’m」シリーズ4種が有料(500円) で、それ以外は無料で提供。
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Repos(ルポ)
2021年12月に開店した洋菓子店。季節感あふれるケーキの品揃えは8~9種ほど。小さめながら洗練された出来ばえで、丁寧な仕事ぶりが光る。焼き菓子は工夫を凝らしたパルメザンとドライトマトのパウンドケーキ200円など約12種を販売。
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道の駅あぐりーむ昭和
関越自動車道昭和ICに近接する道の駅。野菜王国ならではの品揃えが評判の農産物直売所『旬菜館』をはじめ、地元密着型のそば粉クレープ店、農家レストラン、うどんメニューが充実の食堂、テイクアウト専門の喫茶、足湯、観光案内コーナーがぎゅっと凝縮している。天然温泉を引いた足湯は無料で利用OK。自転車の貸し出しも行っている(クロスバイク4時間1000円ほか)。
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ヤマザキショップ上総屋店(ヤマザキショップカズサヤテン)
通称「レコードコンビニ」。中古レコード店&コンビニで元は創業約100年の酒屋。店内の奥にあるDJブースにて、週末にDJイベントを開催。地下の倉庫を改装したスタジオでは、月末にDJ教室を開いている。店内にとどまらず、凱旋イベントも頻繁に行っている。
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佐野みそ亀戸本店・味苑
昭和9年(1934)創業の味噌専門店。店内には全国から選りすぐった味噌が70樽近くもずらりと並ぶ。おすすめを選んでくれる診断機もあり、味見もできる。店の奥にはイートインコーナー『味苑』があり、具の有無や味噌を選べるおみそ汁のセットなどが味わえる。中でも、単品メニューの味噌プリンは絶品だ。
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daidai(ダイダイ)
2000年代初頭にオープンした古着店。その名の通りダイダイ色の扉が目印。店内はアメリカで買い付けた洋服や小物など、ポップでカラフル、少しだけ毒のあるアイテムが豊富に揃う。いちごモチーフのアイテムも充実。
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KIKYOYA ORII(キキョウヤ オリイ)
三重県伊賀市の老舗和菓子店『桔梗屋織居』の19代目が開いた餅菓子店。毎朝滋賀県産のもち米をついてつくる豆大福やおはぎは優しい味わい。
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西ノ内紙 紙のさと(にしのうちし かみのさと)
水戸藩に厚く保護され、現在は県無形文化財に指定される西ノ内紙の製造・販売兼資料館。店舗では西ノ内紙のほか、丈夫な揉(も)み紙から作った小物などを販売。前日までの要予約で1名から漉(す)き絵体験もできる。
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お菓子処 ふるさわ
生クリーム大福を看板商品とするお菓子処。餅のやわらかさに生クリームと餡の組み合わせが絶妙で、苺ミルク大福や抹茶大福など種類も豊富。季節限定品を含め通常12種が店頭に並ぶほか、テイクアウトに好適なカスタードクリーム入りクロワッサン270円もおすすめだ。
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Frescade(フレスケード)
2013年にオープンしたヴィンテージファッションのお店。1960年代から90年代のアイテムをアメリカやヨーロッパから買い付けている。”大人が楽しいヴィンテージショップ”がコンセプト。
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ハードコアチョコレート
その圧の高いデザインと同様に、店内にみっちり詰まったTシャツ、ジャケット、帽子など。コラボ相手はプロレス映画アニメに特撮、果ては「強力わかもと」まで。このチョイスに何かを感じられるのなら、あなたはここでTシャツを買うべきだ。Tシャツは全商品全サイズ4400円。
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スノウドロップ
野菜たっぷりの日替わりランチと天然氷のかき氷が人気の『スノウドロップ』。あんずのかき氷1000円は+100円で練馬産のブルーベリー付きに。器やカゴの販売、併設された真鍮(しんちゅう)工房の体験などの楽しみも◎。
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エベレスト・スパイス&ハラルフード
店内にはネパールをはじめアジア各地のスパイスや調味料、雑貨などがびっしり並ぶ。ネパール人には現地のインスタント麺が大人気なのだとか。コメ、ギ―(南アジアのバターオイル)、ヤギやマトンなどの肉類、スナック、石鹸やシャンプー、歯磨き粉などの日用品まで、コンパクトな店内にネパール人の生活が詰まっている。
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ネオ書房(ねおしょぼう)
評論家、映画監督である切通理作さんが、2019年に閉店する旧『ネオ書房』を引き継ぐ形で開店。品揃えについては、お客さんからの買い取りなどで、自然の流れに任せている、と言うが、店内最奥は切通さんの得意分野である映画や特撮コーナーなど、熱がある。入り口すぐに駄菓子売場や、今となっては貴重なゲーム機もある。
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ZINE FARM TOKYO(じんふぁーむとうきょう)
夏にオープンしたばかりのZINE専門店。13色使えるリソグラフがあり、インクのにおいに包まれつつ作って販売できる貴重な場所だ。メンバーになれば1時間500円、製版1回100円、印刷1枚2円(用紙は持参)で利用可能。目下、メンバー募集中。
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IBARAKI sense(イバラキ センス)
『IBARAKI sense』は2018年に前身となる茨城県のアンテナショップからリニューアルオープン。物販スペースには飲食スペースも併設していて、入り口横には旬のフルーツを使用したスイーツが人気のカフェ、奥には県産の食材を使用したダイニングレストランがある。
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ふれあいパーク八日市場
植木も手に入る農産物直売所。市内や近隣から集められた農産物や加工品などが揃う「農特産物コーナー」に加え、手頃なサイズの植木が並び、気軽に買える「花・植木園」や、いも豚を味わえるレストランも併設している。
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aratamu(あたらむ)
もとは子供靴専門で、2022年4 月から大人の靴やアクセサリーも販売するセレクトショップ『aratamu』を始めた。「浅草は“かわ”の街。その誇りを持ってやってます」と、靴デザイナーでもある手島喬之さん。残革を利用したクリップ440円や陶片で作ったアクセサリー3000円前後などアーティスト仲間の作品も並ぶ。
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Racines Bread & Salad(ラシーヌ ブレッド アンド サラダ)
オールドファッション、フレンチクルーラー、ブリオッシュの3つ生地のドーナツが味わえる店。産地から直接仕入れた果実をグレーズに使うこともあり、顔ぶれはその時々で変わる。
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名匠 たこ焼 上木家(めいしょう たこやき うえきや)
たこせんが地元の定番として老若男女に人気。粉の配合や水分量にこだわり、中身と合わさってふやけたせんべいが好きという人もいるとか。店内ではお酒も飲め、つまみはもちろんたこ焼きだ。
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久我家
みたらしダンゴが人気の店。4代目の岡田泰典さんが「主役の醤油を残しつつ全体の味が丸くなるように代々の味を改良」していった。だんごを噛むごとに膨らむ米の旨味と、甘み、塩味が重なり、立体的な味わいに。
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肉まん研究所
本場の教えを昇華した独自レシピの肉まんが絶品の店。豚まんの餡は中国風の塩味ベースで、豚肉は粗挽き、細挽きの2種類をブレンドしている。2 週に1 度、期間限定の新作が入れ替わり登場する。
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