天ぷらの記事一覧

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絶対に飽きのこない出汁の味。名店『尾張屋』のそばでほんわかあったまる1日はいかが?
清澄白河駅B1出口から大通りをまっすぐ歩いて約5分。どこか少しのんびりとした空気漂う小さな道に入るとすぐ、のれんのかかったそば屋『尾張屋』がある。年季がはいった綺麗なのれんが、丁寧に年を重ねてきた日々を思い起こさせる。そんな、小綺麗できちんとした雰囲気が漂うお店だ。今回は、『尾張屋』店長と女将にお話を伺った。
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海老名で“海老グルメ”!~和・洋・中全部食べ尽くす4選
海老名は高品質なイチゴの産地として知られるが、地名にちなんだ海老グルメを試してみるのはいかがだろうか。麺類や丼、SAでしか食べられない軽食など、海老をぜいたくに使ったオリジナリティあふれる料理を堪能しよう!
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これぞ人情あふれる江戸前天丼! 『蔵前いせや』で真の「早い・安い・うまい」を体験する。
蔵前駅から徒歩8分、下町然とした通りの一角にある水色のお店。それが『蔵前いせや』だ。ここでは、江戸前ダレでわしわしとかっこみたくなる、昔ながらの天丼を食べることができる。店に入り、「おすすめはなんですか?」と聞くと、「いせや丼ですかねぇ。穴子が好きなら!」と答えてくれた。穴子が大好きな筆者は「じゃあいせや丼、お願いします!」と注文した。きょろきょろと店内を見回すと、サイン色紙が壁一面に貼ってある。芸能人も来る有名店だ!
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天ぷらチップスとは!?『浅草製作所』の革命的食べ歩きグルメ
浅草寺観音本堂から浅草公園六区興行街までを結ぶ浅草西参道商店街。江戸情緒あふれる演出の商店街で、個性派の店が連なり、まるでテーマパークのようなにぎわいだ。この一画に店舗を構える『浅草製作所』は、2021年3月にオープンした天ぷらチップス専門店。休日は店舗前に折り返すように行列をつくる大人気店だ。
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戸越銀座おすすめランチ9選。和・洋・中華にイタリアンまで、毎日通いたい名店を紹介!
都内一長い商店街を有する街・戸越銀座には、美食の店が多い。名物商店街での食べ歩きもいいが、地元民に愛される老舗や話題の新店ではやっぱり店内でゆっくり味わいたい。街歩きも楽しい戸越銀座のランチおすすめ9店をご紹介しよう。
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錦糸町『天丼 はなぶさ』は伝説の天ぷら屋「天丼いもや」の味を引き継ぐ名店だ
錦糸町駅南口から徒歩5分、惜しまれつつも閉店した伝説の天ぷら屋「天丼いもや」の意志を引き継ぐお店がある。「天丼いもや」60年間の歴史と味を後世に伝える、飲食界の生き証人『天丼 はなぶさ』だ。週5日通うファンもいるという大ボリュームの天丼850円。今回はその1杯を一緒に味わっていただきたい。
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隠れ家酒場の宝庫!武蔵境・小金井エリアの居酒屋4選。喧騒を忘れ、ゆるりと一杯。
武蔵境・小金井エリアは、カウンターメインのこぢんまりとした酒場の宝庫。店主の目が行き届き、どこかスローな雰囲気を感じるのは郊外と都心の空気が絶妙に混ざる地域ならでは。寒空の下、扉を開ければ旨い酒と肴がのんべえを待つ。
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神保町の老舗『神田 天麩羅 はちまき』の江戸前天丼は、昭和の名士も令和の若者もドハマりする味
江戸川乱歩、井伏鱒二などの名だたる文豪や、北條秀司ら演劇界の重鎮が通った神保町の老舗『神田 天麩羅 はちまき』。店頭に飾られた著名人たちのモノクロ写真を横目に、さぞ高級な店なのだろうと思いつつ品書きの看板を目にすると、「天丼800円、天麩羅定食1000円」とあって驚いた。なんともお値打ち、これは一度入ってみるしかない!
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飯田橋の天麩羅専門店『一心 金子』でランチ。江戸前の“粋”な心を感じるお手頃価格の天丼
飯田橋にある『一心 金子』は、天麩羅専門の調理士の団体である一心会が手がける天麩羅専門店。自慢の昼の献立は、代々引き継がれる秘伝の丼つゆをくぐらせた天丼だ。伝統ある江戸前の味を多くの人に広めたいという思いからお手頃価格で提供しており、本格的な専門店の味が1000円以下から堪能できる。
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都電荒川線沿線、散歩が楽しい小さな商店街4選。少数精鋭、元気にやってます!
明治44年(1911)に開通した旧王子電車(都電)沿いには停留場前や旧道沿い、暗渠(あんきょ)に花街界隈など、それぞれの背景を持つ商店街が花開いた。そんな昭和の色濃い小さな通りを歩いてみれば、熟練の技や若手の頑張りが垣間見えて楽しいのだ。
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群馬県みどり市 ~地域ごとに異なる表情を見せる、南北に細長~い市~
「みどり市」と聞いて、正確な位置を言い当てる人は多くないだろう。いわゆる平成の大合併により誕生した自治体には、土地の名が即座に思い浮かばないものが多いが、ここは群馬県の笠懸(かさかけ)町、大間々(おおまま)町、東(あずま)村が2006年に合併してできた市だ。その市域は宅地の目立つ南部から山々が連なる北部まで、驚くほど南北に細長い。背骨のように貫く国道122号沿いでは、かつて銅を運んだ名残が見られ、視線の先には「芝居小屋のある町」の看板もちらほら。巡れば巡るほど、同じ市内とは思えないほどバラエティ豊かで、ちょっぴり得したような気分になる。
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東京に集結した全国の絶品うどん4選。地方伝統の味を堪能しよう!
ローカルうどん筆頭といえば讃岐ですが、花のお江戸東京には、全国のうどんが集結。秋田の稲庭うどん、大阪のかすうどん、山梨の吉田うどん、長野のおしぼり汁うどんがいただける4店をピックアップしました。製麺方法も出汁も、トッピングも食べ方もガラリと異なる地方伝統のうどんを、ずずずっと食べ比べてみましょう!
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戸越銀座『天丼専門店 天丸』で天丼×シェリー酒のペアリングを愉しむ大人ランチ
都営浅草線の戸越駅から地上へ出ると、すぐ前に第二京浜が通っている。それに沿って五反田方面へ真っすぐ5分ほどサクサク歩くと、右側に大きな丼が描かれた壁面が目に飛び込んでくる。ふたの端からは、海老のシッポがちょこっとはみ出している。このユニークな外観のお店が本日のランチ処『天丼専門店 天丸』である。
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戸越銀座の『天ぷら食堂若鷹』は、博多スタイルの天ぷらが気軽に味わえるオアシス
戸越駅を出ると目に飛び込んでくる看板がある。博多スタイルの天ぷらは、普通の天ぷらとはどう違うのか。ちょっと怪しげな謎キャラのいる『天ぷら食堂若鷹』の天ぷらは、リーズナブルなのに正真正銘の揚げたてサックサクッ。気取らず自由に過ごせる、一見男のオアシス的なのだが、子供や女性も大歓迎のアットホームな店だった。
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赤羽・十条・王子、コスパも味も最高な極上グルメ9店
商店街や飲み屋街が連なる赤羽・十条・王子エリアには、働き者の腹を存分に満たし、懐に優しい店が集まる。そのうえで「おいしいもの」を目指す店主たちの探究心と思いが詰まった皿に、拍手喝采を送りたい。すぐそばにある驚きのグルメをご紹介。
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荻窪でおすすめのランチ6選。絶品そばに極厚とんかつ、本格インドカレーまで!
交通の便がよく、小さなけれどおいしい店の多い荻窪界隈。散歩が楽しいこのエリアで、ちょっぴり贅沢な和食や、カレーの食べ比べを楽しみたい。そんなときにぴったりな、ランチにおすすめの6店をご紹介!
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松戸・流山のデカくて旨い良店2選。いくつになっても食べ盛りなあなたに贈るグルメ
農産物が豊富なせいか、大学が点在するせいか、松戸や流山周辺はデカ盛りの店がひしめいている。しかもこの2店、写真を見て想像がつくと思うが、店主も底抜けにいい人で気前がよすぎるのだ。
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夏に食べたい関東のグルメ13選。夏バテになりそうなときこそ召し上がれ!
暑い夏を乗り切るため、冷たい料理はいかがでしょうか? 真夏でも食が進む、目にも舌にも涼し気な関東のグルメをご案内。ただ単に冷やしただけの料理じゃなく、冷やす手法を試行錯誤した絶品メニューが揃っています!これなら夏バテでも食べられそう!
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浅草の老舗『大黒家天麩羅』の看板メニューは、4本入りの海老天丼。秘伝の甘辛いつゆが決め手だ!
浅草寺から徒歩約4分。観光客でにぎわう伝法院通りの一画に、ひときわ人の集まる名店がある。『大黒家天麩羅』、明治20年創業の老舗天ぷら店だ。期待と懐かしさの入り混じる思いを胸にのれんをくぐると、そこはレトロモダンな異空間。見るものすべてに新鮮さをおぼえながら、名物の海老天丼をいただいた。
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四ツ谷・市ヶ谷のおすすめグルメ6選。上質な料理が気軽に味わえます!
上質な料理を食べたい! そんな人におすすめしたい名店が、四ツ谷・市ヶ谷エリアにはあっちこっちにあります。その中から今回は、気軽に本格的な料理が味わえる6店を厳選してご紹介。一度食べれば、胃袋をわしづかみにされること間違いなし!
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