グルメの記事一覧

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銀座エリアのおすすめランチ17選。ちょっぴり背伸びしてでも味わいたい絶品揃い。
大人の街・銀座には、名店やミシュラン各店が勢ぞろい。敷居が高いと感じる場所でも、ランチなら入りやすいお店も多いのです。晴れの日やお祝いなど、ぜいたく気分にぴったりのお店から、お値段もリーズナブルで入りやすいパスタやまぜそば、薬膳料理までさまざまなジャンルの店を厳選してご紹介!
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優雅に絶品スイーツを堪能できる住宅地の人気カフェ 『Cafe Ange』 ~黒猫スイーツ散歩 篠崎・瑞江編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の篠崎・瑞江編の第1弾です。
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オリジナルの二郎系を目指した1杯!吉祥寺『ハナイロモ麺』は豚骨スープが絶品
吉祥寺駅北口にある大型家電量販店の裏手にあるラーメン店。いわゆる二郎系ラーメンで、丼からはみ出んばかりのトッピングが特徴的な1杯だ。店頭の券売機には手描きのPOPがにぎやかに貼ってあり、つい足を止めて見入ってしまう。
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二子玉川さんぽ PART.2~日常に溶け込む新しさもありました。~
昔ながらの商店街や閑静な住宅地の中に増えゆく新店の数々は、どこかエッジが効いていて、界隈に新しい風を吹き込んでいる。人々の暮らしのそばから街の未来をつくっているのだ。
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濃厚、フレッシュな豚骨スープが自慢の吉祥寺『九州らーめん 祥』
吉祥寺駅前から続くサンロード商店街にあり、板塀の外壁と「祥」の文字が輝く外観は、思わず足を止めてしまう迫力がある。博多ラーメンや熊本ラーメンなどをアレンジした豚骨の九州ラーメンを味わえる店で、深夜まで通し営業ということもあり、昼夜問わず客足が絶えることがない。
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【開店】新三河島『さくら』でお得なチーズナンと2種のカレーセット
インド・ネパール料理のお店、『さくら』が新三河島にオープン。2023年1月18日、新三河島にオープンした『さくら インドネパールレストラン』でランチしてきました。読者の方からいただいた情報です。ありがとうございます。場所は新三河島駅から京成線沿いに町屋方面へ向かい、路地に入ったあたり。以前は「アジア食堂 らむさん」があった場所です。2022年12月に閉店していました。
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とろっとろのベジポタスープが極太麺に絡みまくる!不思議と軽い食べごたえの『つけ麺 えん寺 吉祥寺総本店』
ラーメン店乱立地帯・吉祥寺で、2010年から変わらぬ人気を誇るつけ麺専門店。ベジポタスープ発祥の店でもある。濃厚な豚骨と魚介に野菜が溶け込んだとろとろベジポタスープと極太の胚芽麺は、かなりガッツリに見えるものの、実は野菜の量が多いため軽い食べごたえ。スープは1杯おかわり無料なので大盛にするのもおすすめだ。
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『サ飯食堂』が椎名町に2023年2月13日オープン!濃厚サウナ飯を食べてきた
2023年2月13日、椎名町のサンロード商店街に『サ飯食堂』がオープンしました。赤坂の会員制高級サウナ「SAUNATIGER」で提供している、サウナ飯を楽しめるお店です。この記事では椎名町『サ飯食堂』のアクセスや店舗情報、メニュー、店内の様子、実際に行った感想を紹介します。妙法湯、湯~ゆランドあずま、五色湯など、人気銭湯が集まる椎名町にぴったりのお店が登場!
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朝6時から家系行っちゃう?吉祥寺『洞くつ家』は、ガッツリしてるのに毎日食べたい安定の味
ラーメン屋がひしめく吉祥寺で2003年に創業。すでに老舗の風格を持つ『洞(どう)くつ家』。家系ラーメンの中でも横浜「六角家」の姉妹店で、中太ストレート麺、肩ロースのチャーシュー、ほうれん草、大きめの海苔という「六角家」の特徴的なスタイルを継承している。朝6時から23時までの営業なので、ガッツリ朝ラーにも、飲んだ後のシメとしてもと使い勝手のよさもあり、常に行列が絶えない人気店だ。
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荻窪のおすすめ居酒屋11選!昭和の残り香漂う老舗酒場から新進気鋭の居酒屋まで
荻窪北口には、闇市の残り香漂う横丁が今も残っている。老舗系も健在だが、表通りには串カツ屋や餃子屋などチェーン店系の出店が目立つ。路地には昭和を偲ばせる手押しポンプの井戸や、古びた手書き看板なども残っているのでレトロ散歩も楽しめます。荻窪では昭和から続く老舗もまだまだ元気だけど、一方で新しい店も増殖中。
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刺し身に合うラーメン?鴨の風味たっぷりの吉祥寺『らぁ麺さわ田』のラーメンは飲み干せるうまさ
鴨の旨味たっぷりの鶏清湯スープと全粒粉を使った麺が特徴。こだわりの素材を無化調で提供する。和食のようなさらりとした味わいがとても上品で、気がつけばスープを飲み干してしまうほど。吉祥寺駅からすぐという立地もあり、いつでも行列ができ、女性の一人客も多めだ。
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いちご盛り盛りイートンメスとチーズケーキが絶品過ぎた! 『ADAGIO CAFE』 ~黒猫スイーツ散歩 押上編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”押上編の第4弾です。
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吉祥寺・ハモニカ横丁の老舗・町中華『珍来亭』。珍来シスターズが守り続けるほっとする味
吉祥寺駅から徒歩2分、ハモニカ横丁にある町中華の名店。ハモニカ横丁の創成期、昭和26年(1951)創業という老舗だ。透き通ったスープにシンプルな具材のラーメンや、もっちりと厚めの皮の餃子など、どの料理も昔ながらの味わいでしみじみおいしい。祖父、母、姉妹と3代に渡って守り続ける味を訪ねてみよう。
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【旧店名】神保町カレーにココナッツミルクの新たな風!『RスリランカTOKYO』は日本とスリランカ融合の味
カレー激戦区の神保町に2022年、福岡の行列カレー店がオープン。神保町駅から徒歩3分とアクセスもよく、上質なココナッツミルクと本場のスパイスをふんだんに使ったスリランカカレーを提供する。日本とスリランカの味の融合と友好を願うあったかムードの店長に、店名の「R」はどんな意味?サラリーマンから転身してカレー屋になったワケは?などいろんな不思議を聞いてみた。
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新橋『酒肴場 屯〜TAMURO~』のランチは煮干し党に食べて欲しい、旨味が濃縮された煮干しラーメン
JR新橋駅から徒歩3分のところにある『酒肴場 屯〜TAMURO〜(しゅこうば たむろ)』は、青森出身の店主が営む青森の食材が楽しめる居酒屋だ。ランチタイムにはこだわりのラーメンを提供する。なかでも、地元から取り寄せた煮干しで作る濃醇煮干し蕎麦(味玉入り)は、煮干し党も思わず唸る味わいだ。
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吉祥寺で屈指の人気ラーメン店『Tombo』。トリプルスープ黄金比のラーメンを堪能せよ!
静かな住宅街が続く井の頭通り沿いにある超人気ラーメン店『Tombo(とんぼ)』。ラーメンの名店で修業を積んだ店主が作りあげたのは、醬油のキレと旨みを感じるシンプルな1杯。東京で1番おいしいラーメンを決定する「Tokyo Ramen of the Year(TRY)」の「しょう油部門」においても1位入賞を果たしたという味を求めて、足を運んでみた。
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インド風カレーの老舗・神保町『エチオピア本店』。大量に溶け込んだスパイスと野菜に、もはやこれはおいしい健康食品
漢方薬の薬剤としても使われている12種のスパイスと大量の野菜をじっくり煮込んで作るとろとろのインド風カレー専門店。1988年の創業以来ずっと変わらぬ味を守っている。スパイスの鮮烈な香りと野菜の旨味が魅力で、辛さは70倍までセレクトOK。カレーを待つ間には、食べ放題の蒸かしジャガイモを。たくさん食べても不思議なほど胃もたれせず、体もぽかぽか。もはや健康食品といっていい老舗の味だ。
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新橋『肉食酒場 らいどん』でランチ。丼に盛られた鶏、豚、牛が繰り出すウマさのフルコンボ
地下鉄内幸町駅A3出口からだと徒歩3分、新橋駅西口からでも徒歩7分の西新橋エリアに『肉食酒場 らいどん』がある。炭火で焼く肉のほか、魚介類や“とりあえず”のつまみもそろうリーズナブルな居酒屋だ。ランチは自慢の鶏肉、牛肉、豚肉の丼と定食、そしてフレンチ&イタリアン出身の店長が作る旬菜を使ったパスタも用意されている。
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錦糸町の喫茶店『ニット』。懐かしい昔ながらのホットケーキを味わいたいならここ!
JR錦糸町駅南口から徒歩約4分のところにある喫茶店『ニット』。錦糸町の街並みを眺めているとすぐに到着してしまった。『ニット』は元々喫茶店ではなくセーターを製造する町工場だったそうだ。昭和41年(1966)に喫茶店に商売替えを行い、現在の『ニット』が生まれた。喫茶店としても50年以上続き、長い歴史がある。今回は名物メニューであるホットケーキについてレビューしていきたいと思う。
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大分県国東・別府で文化、伝統と最新スポットの魅力に触れる旅を
大分県と聞いてどんな場所、どんなモノ・コトが思い浮かぶだろうか。温泉のイメージが強いかもしれないが、大分県にはそれ以外にも魅力的なスポットやグルメがたくさんある。そんな話の一端を耳にした筆者は強く興味を引かれ、まだまだ広く知られていない大分県の魅力に触れてみたいと思い、空路で現地に向かった。今回は「世界農業遺産」に認定されている国東エリア、そして温泉地・別府の最新注目スポットをご紹介。
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