東京都の記事一覧

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浅草の粋なおもてなしグルメ4選。天ぷらや押し寿司など、門前の喧騒の先に待つ美しい味を謳歌しよう
祭りが多く、常にハレの日の空気に満ちる浅草。「ちょっと食事も贅沢(ぜいたく)に」なんて気分を満たす4軒を、町の外れに発掘! 選りすぐりの食材を生かした匠(たくみ)の味を、ランチなら3000 円以下で謳歌(おうか)できるのだ。
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大田区池上の新たな風物詩・マルシェ「池上日和」。“頑張りすぎない”がキャッチフレーズのイベントでのんびり過ごす日曜日を
2025年の12月に開催10回目となった、池上本門寺で開催されるマルシェ「池上日和」。毎回地元客でにぎわい、大田区在住の私も楽しみにしている。イベントらしくない名前に、“頑張りすぎないマルシェ”というキャッチコピー……。いろいろ気になるところがあるイベントだ。
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高円寺『とんこつ拉麺 漣』でうまさしっかりの“分厚い”とんこつラーメンを。家族連れも入りやすく、使い勝手抜群
黄色いのれんと店名の「漣」の文字がパキッとした赤で掲げられた『とんこつ拉麺(ラーメン) 漣(さざなみ)』。高円寺パル商店街に2023年1月にオープンして以来、存在感を増している。店の前に置かれた食券機には、「臭くないとんこつラーメンのお店」の文字。そのほか自家製の餃子や唐揚げ、丼ものなども用意。店主が家族連れでも食事をしてほしいと配慮したラーメン店だ。
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90s英国美術の軌跡がここに!「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」が5月11日まで六本木『国立新美術館』で開催中
「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」が、2026年5月11日(月)まで東京都港区の『国立新美術館』で開催されている。英国を代表するミュージアム、『テート美術館』のコレクションを中心に、1990年代英国美術の革新的な創作の軌跡が多角的に紹介される。TOP画像=ヴォルフガング・ティルマンス《ザ・コック(キス)》2002年、テート美術館蔵。(C)Wolfgang Tillmans, courtesy of Maureen Paley, London; Galerie Buchholz; David Zwirner, New York。
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小岩を楽しむ7つのアイデア。五感を刺激する江戸川区一の商業タウンへ!
東京都の東際、江戸川区の北端の街・小岩は、お隣の千葉と東京を結ぶ要衝として栄えてきた区内最大の繫華街。「治安が悪い」なんて声も今は昔。ゆるくてほどよい庶民感に心地よさを感じながら、五感をフルに使ってさんぽに繰り出そう!
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『東洋百貨店 別館』に引き継がれる下北沢の古着カルチャー。独自路線を突き進む『SMOG』『3びきの子ねこ』に注目
「音楽の街」「演劇の街」など、さまざまな異名を持つ下北沢。「古着の街」としてより認知されるようになったのには、2004年に開業した「東洋百貨店 本館」の存在が大きい。ワンフロアの中に古着店、雑貨店といった、こぢんまりした店舗が入り乱れるように軒を連ね、一歩足を踏み入れると、その個性的なラインアップ、物量の多さに買い物客のテンションが上がる。2025年3月、ビル建て替え工事に伴い惜しまれつつ閉店したが、その少し前、2022年には高架下の複合商業施設『ミカン下北』内に、『東洋百貨店 別館』をオープンさせている。
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入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
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高円寺『あげもんや』のボリューム満点カツ丼ランチ。濃いめのつゆで、最後のごはんつぶまで味わいたい
高円寺氷川神社の向かい角にある『あげもんや』は、2014年にオープンし、その名の通りとんかつ、唐揚げ、アジフライなど、揚げものがおいしい店として評判だ。店自慢のカツ丼は、店主が20年近く働いていた築地の名店「豊(とよ)ちゃん」の味がベース。あの味が食べたいと築地の店に通っていた常連客がやってくることもあるという。
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仏像を造っているのはどんな人?「仏師」という生き方について、城崎侊和さんに聞く
お寺や博物館で私たちが静かに向き合う仏像ですが「この仏像、どんな人が造ったんだろう?」と考えたことはありますか? 今回は、仏像を彫ることが仕事の仏師・城崎侊和さんにインタビュー。仏師としての心と、生活のリアルを探ってみましょう。これを知って、お寺や博物館に出かけると、仏像の背景をもっと豊かに想像できるようになっているはずです!
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【大江戸散歩コース】本駒込・向丘~「一富士二鷹三茄子」の寺社巡り。八百屋お七ゆかりの寺も~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「東都駒込辺絵図」を手に歩く本駒込・向丘の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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小岩ノスタルジーさんぽのおすすめ6スポット。このときめき、とまらないっ!
スクラップアンドビルドが日常化する2025年の令和7年は、昭和100年にあたる年だった。夢か? 現か? 幻か? 東京の最東端にある街・小岩を足の向くままに散策したら、あちこちに尊い情景が! レトロ気分でさんぽしました。
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自分で焼くだんごが楽しくてウマい!『コメダ和喫茶 おかげ庵』〜黒猫スイーツ散歩 駒沢大学編2〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の駒沢大学編第2弾です。
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小岩の土で作る「甲和焼」を生み出した人物とは?
小岩の土を用い、半世紀以上陶磁器を作り続ける工房がある。「なんでも自分でやってみる」精神から「甲和焼」を生み出した林信弘さんと、父の背を追い陶芸の道に入った理子(あやこ)さん。ろくろのように回り続ける父娘の痛快物語とは。
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渋谷を舞台にしたテクノロジー×アートの祭典「DIG SHIBUYA 2026」が2月13~15日、渋谷公園通り周辺エリアで開催!
渋谷区内にある公共空間や街路、電子看板デジタルサイネージなどを活用した、街歩きを楽しみながら参加できるアートイベント「DIG SHIBUYA 2026」が2026年2月13日(金)~15日(日)、東京都の渋谷公園通り周辺エリアで開催される。ドローンショー、プロジェクションマッピングが登場し、渋谷の街が最新テクノロジー×アートにジャックされる。TOP画像=「DIG SHIBUYA THEATRON(ディグシブヤ テアトロン)」by ALTEMY。2月14日(土)13〜17時、公園通りが1日限定で「屋外都市劇場=テアトロン」に。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 広い公園が大ヒントな山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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小岩の街は再開発でどうなる? 高層マンションができるだけではない下町の未来
JR小岩駅周辺が再開発で変わろうとしている。見上げれば高層マンションが何棟も建ち、その足元にはぽつぽつと開発に向けた用地が広がっている。一体、どんな未来が待っている?
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板橋の国指定重要無形民俗文化財「田遊び」が2月11日に徳丸北野神社で、2月13日に赤塚諏訪神社で開催!
東京都板橋区の徳丸・赤塚地域に古くから伝わる神事「田遊び」が開催。2026年2月11日(水・祝)には徳丸北野神社で、2月13日(金)には赤塚諏訪神社で行われる。両方とも国の重要無形民俗文化財に指定されている民俗行事。ぜひ現地で見学しよう。TOP画像=徳丸北野神社の田遊びの様子。
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ねり美・ふる文コラボ企画「もっと浮世絵で行こ! 幕末明治の暮らし、娯楽、事件…」が3月8日まで、『練馬区立石神井公園ふるさと文化館』で開催中
「もっと浮世絵で行こ! 幕末明治の暮らし、娯楽、事件…」が2026年3月8日(日)まで、東京都の『練馬区立石神井公園ふるさと文化館』で開催されている。『練馬区立美術館』と『練馬区立石神井公園ふるさと文化館』が、“浮世絵”の収蔵品をそれぞれ持ち寄り、コラボレーションした本展。幕末、明治の風俗や暮らしぶりがうかがえる。TOP画像=歌川国芳《人をばかにした人だ》弘化4年(1847)頃 大判錦絵 『練馬区立石神井公園ふるさと文化館』蔵。
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 駅東西の地形の違いがポイントな山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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