スイーツの記事一覧

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深川は“紙モノ”が集う街! 紙に興味が湧く印刷工場&個性派書店を紹介します
印刷業やその関連会社が多い江東区・墨田区エリア。一説によると戦後、工場が集中していた中央区の地価が上がり、こちらに流れてきたとか。近頃は製造工程をオープンにするところも。街を歩けば歩くほど、紙に興味が湧く。
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トロピカルな“オープンシューサンド”と“飲むチーズケーキ”が絶品!『Glorious Chain Cafe』~黒猫スイーツ散歩 渋谷編②~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”渋谷編の第二弾です。
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郷土の味覚からひんやりスイーツまで必食グルメが勢ぞろい!~高崎線を巡る小さな旅③
高崎線周辺を巡る旅、今回のテーマはご当地グルメ。渋沢栄一も愛した深谷の郷土料理をはじめ、荒川の川幅の広さを表現したうどん、熊谷の夏の猛暑を吹き飛ばすひんやりスイーツと、沿線のグルメは個性派ぞろい。おみやげにぴったりの銘菓たちもお忘れなく!
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個性豊かな人々が集い支え合う……何度でも通いたくなる谷中の憩い場『HAGISO』
千駄木駅から徒歩5分。少しずつ街が動き出す朝8時、美味しい朝食を求めて『HAGISO』には幅広い年代の人々が集ってくる。ちょっとした隠れ家のような入り口から店内を眺めていると、「おはようございます」と店員さんが明るく出迎えてくれた。
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群馬県片品村 ~夏めく尾瀬を擁する自然の宝庫~
栃木県・福島県・新潟県と3つもの県に接する群馬県北東端の片品村。冬の豪雪で知られる山深い地だが、夏が来れば思い出すのが全国区の知名度を誇る“はるかな尾瀬”だろう。村内を巡るとその名を冠した施設や商品が散見されるのは、尾瀬ブランドが重要な地位を占めていることのあらわれでもある。名だたる峰々に抱かれ、湧水に恵まれた村全域を俯瞰(ふかん)すると、中心部の鎌田地区から見て、東の丸沼エリア、北の尾瀬エリア、西の武尊(ほたか)エリアに大別される。それぞれ異なる魅力をもつだけに、じっくり腰を据えて雄大な自然に向き合いたくなる。
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札幌発! ふわぷるの北海道ほっとけーきに悶絶! 『椿サロン渋谷店』 ~黒猫スイーツ散歩 渋谷編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”渋谷編の第一弾です。
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58段の階段は茶室のにじり口のようなもの。人と感性が行き交う『月のはなれ』
夜の飲食店が並ぶ銀座8丁目。ひしめき合う雑居ビルの5Fにあるというだけで、近寄り難さを感じるかもしれない。しかもエレベーターはなく、どこに繋がっているのか、とひるみそうになる階段が58段。階段を上り切った場所にある『月のはなれ』は、アートと音楽ととともに食事も楽しめる場所だ。『月のはなれ』は、大正6(1916)年創業の老舗画材店『月光荘』が2013年にオープンしたサロン。ドリンクや軽食も楽しめるが「喫茶店」ではなく、サロンと呼ぶのがふさわしい。画材店は創業者の故・橋本兵藏氏が、歌人である与謝野鉄幹・晶子夫妻のサロンに出入りし、2人に可愛がられたことから始まった。『月光荘』という店名も与謝野夫妻から贈られたものだ。
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【閉店】飯能の老舗ハーブ園が営む『生活の木 メディカルハーブガーデン 薬香草園ベーカリー』は、 飽くなきハーブへのこだわりでイチからの商品作り。
商店で賑わう駅前を背にして住宅街をひた走ると、道中に突如ハーブガーデンが現れる。ここはハーブの老舗企業「生活の木」が営む、総合施設『メディカルハーブガーデン薬香草園』だ。衣食住のトータルプロデュースともいえる充実度で、園内には約200種類も栽培されているハーブガーデン、カルチャースクール、アーユルヴェーダサロンなどを併設している。中でも老若男女の誰でも気軽に訪れやすいベーカリーについて今日は注目していこう。
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洗練の極み! 青山一丁目~赤坂は、眺めるだけで楽しい美マンションの宝庫【ぶらりマンション巡り】
江戸時代は武家屋敷街、明治時代以降は華族の邸宅や大使館の敷地として利用されるようになった青山一丁目~赤坂周辺。由緒ある歴史をもつこの街には、人気のヴィンテージマンションや、個性あふれる外観デザインのタワーマンションが点在する。都内随一の高級住宅地を歩けば、センスあふれるモノ・コトや豊かな木々の緑が迎えてくれた。
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西荻窪『浅煎りコーヒーと自然派ワイン Typica(ティピカ)』。“心が喜ぶ”飲食の楽しみ方を提供するカフェ。
個性あふれる飲食店が軒を連ねる西荻窪で営業を行う『浅煎りコーヒーと自然派ワイン Typica』。2020年9月にオープンするや、瞬く間に話題を呼び、週末ともなると行列の絶えない人気店に。そんなこの店を切り盛りする相原民人(たみと)さんに、オープンまでの経緯やメニューへのこだわりなどを伺った。
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「ふだん着のゴハン」が毎日食べられる、神田『カフェ レスピーロ』でほっと一息
肉料理や揚げ物などがっつり系の飲食店が多い神田駅周辺。野菜たっぷりのご飯が食べられるカフェがほとんどない中、総菜もパンもすべて手作りするという店主は、今日も厨房で大忙しだ。常に作りながら出しながら、品切れが出たら、代わりになにかをアレンジして、と休む暇がない。毎日焼き上げるお菓子やオリジナルドリンクも好評の、頼れる「ふだん着のゴハン」を紹介しよう。
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北欧スタイルの人気カフェで“フルーツサンド”と“チーズケーキ”を楽しむ『KIELO COFFEE』~黒猫スイーツ散歩 秋葉原編⑧~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”秋葉原編の第八弾です。
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萌え萌えきゅん♪ 日本一のメイドカフェでかわいい動物パフェを楽しむ『めいどりーみん』~黒猫スイーツ散歩 秋葉原編⑦~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”秋葉原編の第七弾です。
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【閉店】大正浪漫の空間で薔薇のコーヒーゼリーを。『秋葉原和堂』~黒猫スイーツ散歩 秋葉原編⑥~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”秋葉原編の第六弾です。
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不純が最高! クリームソーダと固めのプリンが人気『不純喫茶ドープ』~黒猫スイーツ散歩 秋葉原編⑤~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”秋葉原編の第五弾です。
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店もケーキもすべて手作り。浦和『カフェ ウワイト』でちょっと硬めの特製プリンにほっこり
2013年オープンの、古民家を改装した2階建てのカフェ。ケーキはもちろん、内装まで手作りというあたたかな空間が評判だ。今回紹介するのは、開店当初からのメニューである特製プリンとカフェオレ。ここでは時間を忘れ、静かで穏やかな時間を過ごしたい。
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茨城県潮来市 ~あやめ+αの魅力を矢継ぎ早に発信する潮来に注目!~
茨城県南東部に位置し、千葉県に接する潮来(いたこ)市。北利根川、外浪逆浦(そとなさかうら)、北浦と三方を水に囲まれ、水路が交錯する土地柄から、“水郷”の呼び名でも広く知られている。例年5月下旬から6月にかけ、前川沿いでかれんな姿を見せるのが市の花・あやめ。今年で70回を数える「あやめまつり」は、市民も観光客も心待ちにしている一大イベントだ。一方、あやめオンリーではない通年型観光地を目指し、古民家の活用や前川の整備、新たなる食の提案など、積極的な姿勢が随所にうかがえる。次には何を打ち出してくるのか、潮来から当分目が離せそうにない。
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ここでしか食べられない手焼きのペコちゃん焼。『不二家 飯田橋神楽坂店』
ペコちゃんのキャラクターで知られる『不二家』は誰もが知る洋菓子店だ。それなのに【街の愛され和菓子店】の連載にご登場いただいたのは、数ある『不二家』の店舗の中でも、今回お邪魔した『飯田橋神楽坂店』は特別な存在だからだ。ここにはペコちゃん焼がある。ここでしか食べられない、ペコちゃんの形をした手焼きの大判焼きだ。日常のおやつには大判焼きを、特別な日には『不二家』のショートケーキを食べて育った世代にはたまらないコラボだ。
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市場直送! 盛り盛り旬のフルーツを堪能『フルーフ・デゥ・セゾン』~黒猫スイーツ散歩 秋葉原編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”秋葉原編の第四弾です。
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乾物とカフェが融合した新しいお店。本八幡『かんぶつとコーヒーのお店 まるに商店』
東京のベッドタウンとして栄える千葉県市川市。その市川市役所第二庁舎の目の前で営業を行う『かんぶつとコーヒーのお店 まるに商店』は、地元の人々の憩いの場として、絶えずお客さんが訪れるカフェだ。そこには、オーナーの伊藤さんによる新たな発想とこだわりが詰まっていた。
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