ランチの記事一覧

グルメからはらぺこまで、よりどりみどり
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日本橋『創作料理 ジジアンドババ』で、牛100%の肉々しいハンバーグランチ
地下鉄日本橋駅B0出口から徒歩1分。日本橋高島屋や丸善日本橋店が並ぶ通りの雑居ビル4階に『創作料理 ジジアンドババ』がある。お父さん(ジジ)の地元から山形牛と紅花鶏のプランド卵を、お母さん(ババ)の実家のぶどう園からリーズナブルなワインを仕入れ、さまざまな料理に生かしている。牛肉100%のハンバーグや、45年以上のロングセラー・絶品ポテサラが味わえるアットホームなレストランだ。
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品川『焼肉居酒屋 とんとん』で焼肉ランチ。コスパ良すぎ!期待を上回るお肉の旨さと食べごたえで納得のお得感!
1990年代に相次いで高層ビルや高層住宅が建設されたJR品川駅港南口。駅前の大規模ビル群の狭間に、“平成レトロ”な趣が残る一帯がある。その路地裏の一角に店を構える『焼肉居酒屋 とんとん』では、1000円以下でボリューム満点のおいしい焼肉ランチをいただける。焼肉屋なのに、不思議とハヤシライスをウリにしているところも興味深い。
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日本橋のイタリアン『食堂ピッコロ』。大人の街のランチは大人の味のナポリタンで決まり!
『食堂ピッコロ』は東京メトロ日本橋駅から徒歩2分、日本橋郵便局の裏手にあるこだわりの料理を楽しめるイタリアン食堂。隠れ家的な居心地のいい店内でいただくスパゲティナポリタンは、ケチャップと自家製トマトソースを使い、パスタの茹で加減はアルデンテ。さらに付け合わせにもシェフのこだわりがあふれ、まさに絶品の大人の味が堪能できる。
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恵比寿『cafe&dining nurikabe』でランチ。卵は黄色だけじゃありません。まさか⁉の白いオムライス
恵比寿駅から徒歩5分、雑居ビルの4階にある『cafe&dining nurikabe』は、イタリアンをベースにした洋食のランチと、バーナーで焼いて仕上げるチーズケーキが人気のカフェダイニング。愛媛県の銘柄卵・米っ娘たまごを使用した真っ白のトリュフ香るオムライスは、既成概念を覆す驚きのメニュー。濃厚な生クリームのソースとバターライス、ふんわり卵が一体となり、ミルキーでまろやかな味わいだ。
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品川『浜焼酒場 いちかわ』の満腹ランチ。海鮮丼をたいらげたらおかわりは納豆ご飯!
品川駅港南口から徒歩2~3分ほど、飲食店が密集する路地裏にある『浜焼酒場 いちかわ』。旬の魚貝を刺し身や浜焼きで楽しめる人気の居酒屋だ。ランチでは焼き魚や地鶏焼きの定食、海鮮丼を提供しており、ごはん、味噌汁がおかわり自由とあって、近隣のオフィスワーカーたちで連日にぎわっている。
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恵比寿『豆富食堂』のランチは、国産大豆で良質なタンパク質た〜っぷりの自家製豆腐定食
JR恵比寿駅西口から徒歩3分。山手線の線路沿いにある『豆富食堂』は、職人が大豆を水に浸け、毎日しぼりたての豆乳で手作りする豆腐が自慢。店頭で豆腐や惣菜、デザート類が購入できるほか、それらを使ったメニューで食事や酒を提供する飲食店を併設。ランチタイムは食堂、ディナーは酒場の二毛作で営業している。ランチの豆腐御膳は、良質なタンパク質がたっぷり摂れるボリューム満点のメニューだ。
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恵比寿『味噌らーめん 柿田川ひばり 恵比寿本店』。生味噌と背脂の甘味の濃厚スープがウマすぎる!
地下鉄恵比寿駅4番出口から徒歩1分、雑居ビル1階の奥にある『味噌らーめん 柿田川ひばり 恵比寿本店』。味噌ラーメンの人気店『東京スタイルみそらーめん ど・みそ京橋本店』で修業をし、のれん分けされた第1号店だ。雑居ビルの奥に進むと店舗があり、一歩入れば店内は木を基調にした落ち着いた雰囲気が広がっている。独自にブレンドした5種類の生味噌と背脂をたっぷり加えた味噌らーめんは、濃厚で芳醇な味噌の香りがたまらない!
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新橋の『レストラン マルタ』でランチ。包み焼きピッツァのパリッ&もっちり食感はたまらん!
異国料理を出す店は数あれど、新橋にはマルタ料理をいただくことができるめずらしい店がある。2016年に日本人オーナーシェフが出店した本邦初のマルタ料理専門店『レストラン マルタ』。筆者にとっては謎のマルタ料理。国の位置からして地中海風か、はたまたイタリア風か? どんな料理が出てくるのかワクワクしながら店に向かった。
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日本橋『げるぼあ』でランチ。創業から守り続ける絶品オムライスで笑顔になる
『げるぼあ』は東京メトロ日本橋駅から徒歩2分のところにある、1952年開店という老舗の喫茶店だ。昭和の雰囲気が残る店内では、ゆったりとした時間を楽しむことができる。すべて手づくりにこだわるというメニューのなかでも大人気のオムライスは、創業から変わらない味を守り続けている絶品メニューだ。
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安心食材で作るモチモチの生パスタと選べる4種のミートソース。池袋『ロケットカフェ』にはほっこりあたたかな時間が流れる
池袋駅周辺の喧騒を離れ、のんびりしたムードが漂う鬼子母神西参道入り口の目の前。店名の書かれていない月とロケットの看板が目印のカフェ。赤い階段を上った2階の店は、10席と小ぢんまりしているわりに窓が大きく、おだやかな風景が広がる。モロッコ、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸諸国の料理が専門で、調味料やオリーブオイルに至るまで安心安全な食材にこだわる。4種から選べるミートソースのスパゲティが評判だ。ナチュラルワインの種類が多いのも特徴で、ライブや勉強会、料理教室などさまざまな形で人の縁をつなぐあたたかな雰囲気が魅力。
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新橋『活魚料理 ととや』。ご飯が止まらない!しっとりジューシーな自家製銀だら西京焼き定食
JR新橋駅銀座口から徒歩3分のところにある『活魚料理 ととや』は、新鮮な魚が良心的な価格で食べられる店。新橋駅前ビルの隣に建つビルの4階にあるので、天候が悪いときでも地下道を通ればストレスなく来店できる。毎朝豊洲市場で仕入れる新鮮な魚を使ったランチの定食は焼き魚、刺し身、煮魚がそろい、茶碗蒸しを含む3種類の小鉢がついて食べ応えも十分。海鮮ちらしも人気だ。
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新橋『curry and rice 幸正』でランチ。ビブグルマン獲得の米風カレーは目にも美しいごちそうビーフカレー
JR新橋駅烏森口から徒歩8分、にぎやかな駅前から少し離れた路地裏にあるカレー専門店。若くして亡くなった父との思い出の味をアレンジして作った米風カレーは、味だけでなく緻密な計算のもとに設計された目にも美しい逸品だ。看板メニューのビーフカレーは、シャバシャバのカレーソースにターメリックライス、トマトライス、牛バラの焼肉が乗った唯一無二のもの。2019年以来、連続してビブグルマンを受賞する実力店だ。
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コーヒー、定食、宴会なんでもこい!池袋『セントポールの隣り』はあったかい雰囲気でいっぱいの学生街の喫茶店
立教大学の隣にある喫茶店。コーヒーはもちろん、定食、スイーツ、アルコールとなんでもござれ。60人の宴会もOKという使い勝手のいい店で、1978年のオープン以来、立大生とは切っても切れない関係だ。歴代のアルバイトもほとんどが立大生で、中には親子2代にわたる人も。学生街らしいボリュームたっぷりの定食は揚げたて作りたてにこだわり、「なるべく安くお腹いっぱいおいしいものを食べさせてあげたい」という気持ちにあふれている。
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【東京ひとりさんぽ】大泉学園~23区なのにグリーンツーリズム~
池袋から西武池袋線準急でたった13分。都心から意外と近いのに、駅からちょっと足を延ばせば、野菜、ブドウ、ブルーベリー、都内唯一の牧場まで、のどかな自然の宝庫。遠くまで旅に来たような開放感に浸れます。
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恵比寿『おおぜき中華そば店』の“クセしかない”にぼしそば。ワイルドな煮干し味を一度食べたらもうトリコ!
地下鉄恵比寿駅4番出口から徒歩1分、駒沢通りから路地に入り恵比寿神社の参道にある『おおぜき中華そば店』。漆黒の渋い店の前には行列ができている。メニューは、中華そば、にぼしそば、白湯そば、つけそばの4つを幅広く展開。なかでも3つの煮干しを使ったにぼしそば900円は、煮干しの臭みやエグみ、それに勝る濃厚な旨味もたっぷりのクセしかない逸品だった。一口食べたら忘れられない強烈な1杯。ワイルドな煮干し味のトリコになる。
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茨城県常陸大宮市~森林と農地が交錯し、清流が彩りを添える~
栃木県に接し、八溝(やみぞ)山地の東麓に位置する茨城県北西部の常陸(ひたち)大宮市。2004年、大宮町・山方(やまがた)町・美和(みわ)村・緒川(おがわ)村・御前山(ごぜんやま)村の5町村が合併し、新たな市としてスタートを切った経緯もあり、県内の自治体では2番目に広い面積を有するという。たしかに市内の隣接地域へ足を運ぶ際、山あいを縫うように進み、いくつもの起伏を越えて、ようやくたどり着くことも少なくない。地域それぞれが異なる表情を見せ、さらに一級河川の久慈川・那珂(なか)川が彩りを添える市内を縦横無尽に巡ると、あたかも複数の市町村をハシゴしたようで、その分達成感も大きい。
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新橋『麺処 銀笹』。塩ラーメンの魚介系スープでさらさらっとかき込む鯛飯茶漬けが絶品!
行列を成す人気ラーメン店が多い新橋で、「ラーメンのスープでいただく鯛飯のお茶漬け」という独特のスタイルを打ち出している『麺処 銀笹』。当然、ラーメン×ご飯というボリューム感になるのだが、女性客の注目度も高いよう。女性でもガッツリいけてしまうほどおいしいのだろう。銀座方面に向かって散歩がてら足をのばしてみるとしよう。
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『銀座 吉宗』で長崎発祥・蒸し寿司&茶碗蒸しランチ。時代を超えて映えまくる江戸グルメ
地下鉄新橋駅3出口から徒歩3分。首都高速の高架下にある商業施設・銀座ナイン2号館の地下1階にある『銀座 吉宗』。読み方は「よしむね」ではなく「よっそう」である。長崎県長崎市にある本店をルーツに持ち、現在は独立して営業する。落ち着いた和風の店内に入れば、ほかほかのジャンボ茶碗蒸しや皿うどんなど、長崎グルメが堪能できる。10種の具材から旨味が溶け出した茶碗蒸しは、丼いっぱいでもペロリといただける。
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ニンニク香る濃厚コク味噌スープのラーメンが旨い!池袋『麺処 花田 』
サンシャイン60通りから一本路地裏にある濃厚味噌ラーメンの人気店。近隣には激辛ラーメンの超有名店や同じ味噌ラーメンの行列店などが出店する熾烈な競争エリアにありながらも、こちらも負けじと行列を作っている。
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『銀座スイス』の数量限定ランチ・元祖カツカレーセットで老舗洋食店の味とこだわりを堪能する
東京メトロ銀座駅から徒歩3分、カツカレー発祥の店として知られる老舗洋食店『銀座スイス』。ランチメニューで大人気の元祖カツカレーセットは、数量限定なので開店早々売り切れる日もあるそう。定番のカツレツやハンバーグなど、歴史ある洋食メニューだけでなく、洋食屋さんのシュウマイや昭和のグラタンなどオリジナルメニューも充実している。
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