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JR東日本品川エリア限定 高輪ゲートウェイ駅 開業前見学ツアー ご招待キャンペーン
JR東日本の品川エリアでは、2020年1月24日まで開業前の高輪ゲートウェイ駅見学ツアーがあたるキャンペーンを実施中。対象駅で「大人の休日俱楽部パス」を購入、または「エキュート品川・エキュート品川サウス」で計3000円以上の買い物をするともらえる応募用紙に、必要事項を記入し、切手を貼ってポストに投函しよう。A賞は2020年3月10日(日中時間帯)開催予定の高輪ゲートウェイ駅見学ツアーへのご招待。10組20名。当日ツアーに参加するともれなく高輪ゲートウェイ駅クリスタルオブジェももらえる。B賞はそのクリスタルオブジェ。30名。開業前の駅を一足早くみられる貴重な機会。ふるってご参加を! 【対象駅】田町駅/品川駅/西大井駅/大井町駅/大森駅/蒲田駅/大崎駅/五反田駅/目黒駅 詳細は、対象駅の改札口、または「エキュート品川」にて配布する専用応募はがきを参照。
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宮城県石巻市田代島~ネコ好きまっしぐら!モフモフ散歩の島時間
宮城県北東部の牡鹿(おじか)半島の先端近くに浮かぶ田代島は有名な「ネコの島」。「ひょっこりひょうたん島」のモデルともいわれる周囲11.5kmの小島に、国内はもとより外国からもたくさんの観光客が訪れる。そのほぼ全員のお目当てはネコ。もはや観光客ならぬ観「猫」客である。島では昔、養蚕が盛んでネズミから繭を守るために飼いだしたのが「ネコの島」の始まりらしい。漁が盛んなため、縁起物としても大切にされてきた。そんなこんなで現在ネコの数は100匹以上。かつて1000名以上いた住民は現在40名足らずで、ネコと人間の数がとうとう逆転してしまった。島で感じるのは、ネコと人とのほどよい距離。こちらから近づけば人懐っこく、エサをねだって媚びるでもなく適度に無愛想。のびのび自由なさまがじつにいい。ちなみにイヌはご法度らしくまったく見かけない。のんびりネコと戯れて癒やしの島時間を楽しんだら、石巻に戻ってマンガと海鮮グルメを楽しもう。田代島のベストシーズンは、ネコが過ごしやすい春と秋だ。
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話題の『鉄道花札 てつふだ』で遊んでみよう!
江戸時代から続く花札の絵柄に、人気のJRの鉄道が登場する『鉄道花札てつふだ』が全国の書店で販売中。描かれた鉄道や名所に思いを馳せ、真剣勝負のゲームをすれば鉄道旅がさらに盛り上がること間違いなし。年末年始の帰郷や旅のおともに持って行ってみては?
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お茶とあんこを堪能できる日本橋の8店。伝統と革新が交わる街で見つけた名店をピックアップ!
お茶とあんこを探して日本橋へ。100年以上続く老舗が多い街でありながら、次々と新しいスポットも出現し、楽しい変化が起きているこのエリア。伝統と革新が交わる街の今を表すような楽しいお茶とあんこに大満足。ハレの街・日本橋の、心華やぐ8店を紹介します。
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なぜ巨大な熊を店頭に置いている店が多いのか?(後編)
なぜ店頭に巨大な熊を置く店が多いのか。その理由は実際に熊を置いているお店に聞いてみるより他はない。というわけで各地のお店の方にお話を伺ってみた。
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ピザ屋のバイトで忘れ物をし、噓に噓を積み重ねていった夜
生来の気の小ささと自尊心の強さのせいだろう、保身のための小さな噓をつき、その辻褄を合わせるため噓を積み重ね、後戻りのできない状況を招いてしまうことが多い。話の流れで出てきた知らないミュージシャンを知っているフリをしたせいで、その後も「あー、あのアルバムもいいよね」「うん、リズム隊が最高だよね」など延々と噓の相槌を打ち続けなくてはならなくなる。最初から正直に「知らない」と言っておけばよかった。そんな時にいつも思い出すのが、昔バイトしていた高田馬場の宅配ピザ屋での一夜だ。
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銀座で訪れたい文房具店7店。こだわりの高級文具や、自分だけの“オリジナル”品も。
仕事、プライベート問わず、スマートフォンやパソコンで文字を打つ機会が多くなった昨今。しかし、そんな現代社会だからこそ、手書きの持つ温かみというのがよりいっそう際立つもの。大切な人に手書きで手紙を送るのも、なんだか今ではとても新鮮味がある。銀座の街に点在する文房具店で自分だけのお気に入りの文具を見つけませんか?
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新宿『どん底』~黒澤明や三島由紀夫が愛した、文化の街・新宿の老舗~
長い歴史のある酒場文化。創業から時を重ねれば重ねるほど、店に威厳や風格が出てしまうことは必然のこと。いわゆる老舗、名酒場と呼ばれる店に敷居の高さを感じ、躊躇してしまう方は、意外と多いのではないだろうか?そこで、各地の名店と呼ばれる酒場を訪問し、大将や女将さんに、その店や酒場を楽しむコツを聞いていくこの連載。第3回は『どん底』にお邪魔した。興味はあるけど、今一歩勇気が出ない……。そんな酒場初心者や若者世代に送ります。
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松本穂香と下町甘味喫茶へ ~銭湯、路地裏、西日、電車、あんこ玉。~
東京の下町。その原風景を今に残す街、立石。主演映画『わたしは光をにぎっている』の舞台になった立石を再び歩く女優・松本穂香。忙しい日常の中で、ほっとする街の匂いに包まれて、ここだけは時間がゆっくり流れてる。
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桜木町駅からはじめる野毛・伊勢佐木町・中華街散歩~多彩な横浜の魅力を実感の街歩きコース
今回は多彩な横浜の魅力を一度に満喫できるコース。野毛から横浜橋は横浜の下町、伊勢佐木町は歴史のあるショッピングストリート、馬車道で文明開化の歴史をしのんだら、仕上げは横浜中華街でグルメとショッピングを楽しみたい。極彩色の建物が立ち並ぶ異国情緒満載の街並みさんぽは、プチ海外旅行気分だ。
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ラグビー/秩父宮ラグビー場で55年ぶりのサッカー
2019年春、秩父宮ラグビー場でサッカーが行われた。実はこれ55 年ぶり。前回はといえば、なんと東京オリンピックだった。サッカーで馴染み深い東京スタジアムも次回は会場に。2つの会場と街の変遷を見比べてみよう。
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ビートルズ中後期サウンドを体感できる『鶴見Rubber Soul』
京浜工業地帯・鶴見に店を構えて30年という老舗のライブ・パブ『Rubber Soul』。店主は、ビートルズ・サウンド研究の第一人者として業界でも名高いパウロ鈴木さん。1988年に名古屋「スター・クラブ」でポール役のベーシストとして本格的にビートルズ活動をスタートさせ、96年にはビートルースとして参加した「ビートルズ音楽祭」で、ジョージ・マーティンから直々に中後期ビートルズの再現を絶賛されたキャリアを持つ。
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茨城県土浦市~レンコンにそばにカッパ伝説と、見どころ食べどころ満載!
室町時代からの城下町、水戸街道の宿場や霞ケ浦の水運のまち、さらには海軍のまちとして、茨城県南の商都として発展してきた土浦市。筑波山と我が国第二の広さを誇る湖・霞ケ浦という二大観光地にはさまれ、最近はサイクリングのベースとしても知られてきた。農業県の茨城だけあって魅力的な食材も豊富。とくに霞ケ浦湖畔の低湿地を利用したレンコンは名産で、レンコンを使ったご当地カレーでの地域おこしが順調だ。当地出身のスターも多い。元大関・髙安をはじめ、取手二高や常総学院を率いた高校球界のレジェンド木内幸男、その教え子の安藤統男(もとお)元阪神監督などファンにはたまらない。12 月28日まで土浦生まれの漫画家「小林じん子展」も市街地各所で開かれている。文教に強くコンパクトシティ化も進んでおり、1年ほど前にオープンした駅近の図書館は、県内最大の市町村立図書館という。市立の歴史博物館が2つあるのもエライ! 歴史に文化にグルメと、切り口がたくさんある街を独断で紹介しよう。
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なぜ巨大な熊を店頭に置いている店が多いのか?(前編)
紫陽花の咲く季節、高幡不動の駅を降りて参道を歩いていた時、ふとパチンコ店の店先に目が留まった。3歳児くらいの大きさはあろうかという、巨大な熊のぬいぐるみが座っている。その瞬間、これまでに見てきた数々の店の様子が頭に浮かび、そして思った。「なぜ商店は巨大な熊を店頭に置きたがるのだろうか」と。
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店の名物、チーズドリアは、なぜかおいしくなかった
亀戸で文章作成のバイトをしていた時期があった。私は基本的にバイト先で明るく振る舞うということができないのだが、特にそのバイトにおいては顕著であった。同じ班のメンバーが私以外全員女性だったことが大きい。女性が多い職場特有の明るい雰囲気にうまく溶け込めず、ただ黙って仕事に集中しているフリをしながら、実際は誰より人の目を気にしていた。
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夜の郊外で王蟲(オーム)をメッチャ見る
第二夜今夜のテーマはオーム。もちろん宗教じゃありません。歌舞伎版も話題の「風の谷のナウシカ」に出てくるあの王蟲を、闇の中で探します。
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神田『みますや』~東京最古参の大衆酒場~
各地の名店と呼ばれる酒場を訪問し、大将や女将さんに、その店を酒場を、楽しむコツを聞いていく。第2回は『みますや』にお邪魔した。長い歴史のある酒場文化。創業から時を重ねれば重ねるほど、店に威厳や風格が出てしまうことは必然のことだろう。いわゆる老舗、名酒場と呼ばれる店に敷居の高さを感じ、躊躇してしまう方は、意外と多いのではないだろうか? 名酒場にあこがれるけど、勇気が出ない…そんな酒場初心者、若者におくる連載です。
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千葉県・市川市の気になる地名さんぽ ~難読地名を追う!~
北方町に奉免町、欠真間、鬼越……。皆さんは正しく読めますか?千葉県市川市には、インパクトの強い町名があちらこちらに存在します。その由来を調査すると、この町の長い歴史も、地形も、産業の変化もわかって非常に面白いのです。この記事を読めば、ひと味違う市川さんぽが楽しめること間違いナシ。
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方向音痴の散歩チャレンジ! マップアプリのナビ機能を使って目的地を目指してみる
こんにちは。ライターの吉玉サキです。方向音痴を克服するこの企画。問題点を探るため、今回は実際に街を歩いてみます。担当編集の中村嬢が選んだ街は、迷いやすいと評判の池袋。ちなみに、グーグルマップを使用(ナビもOK)人に道を尋ねるのはNG……というルールでやっていきたいと思います!はたして目的地にたどり着けるのでしょうか?
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なぜかM&M’sチョコ以外のものを売っているエム君の悲劇
M&M’sというチョコレートをご存じだろうか。赤、黄、青のカラフルな糖衣をまとったアメリカ生まれのチョコレートで、「お口でとろけて、手にとけない」というキャッチコピーも有名だ。
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