東京都の記事一覧

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【東京駅限定】生キャラメルとチーズクリームを自分で挟む最中がウマすぎる『京都祇園あのん』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第63弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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大田区「平和島」が生まれるまで。名前に込められた人々の祈り
多くの人が平和島という地名から想起するのは、競艇場だろう。その敷地内の一角に観音像がある。レジャー施設に囲まれて、なぜ観音像があるのか。なぜ平和島という地名なのか。東京湾に浮かぶ埋め立て地の歴史をたどる。
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約100種3000株が色鮮やかに!「第55回文京つつじまつり」が根津神社で4月1~30日に開催
都内屈指のツツジの名所として知られる東京都文京区の根津神社では、「第55回文京つつじまつり」が4月1日(水)~30日(木)に開催。境内にあるつつじ苑では色とりどりのツツジが咲き誇り、色鮮やかなじゅうたんを広げたような光景を楽しめる。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 他の駅との位置関係と短冊状の区画が決め手な山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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【大江戸散歩コース】三田・高輪・品川~『忠臣蔵』ゆかりの泉岳寺から品川宿へと続く東海道散歩~
大河ドラマの影響か、注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、安政4年(1857)の「芝三田二本榎高輪辺絵図」を手に歩く三田・高輪・品川の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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ホットケーキが名物の喫茶店が入る東急プラザ蒲田と、屋上観覧車から見つめる街の姿。蒲田『シビタス』<後編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第9回は1968年に『東急プラザ蒲田』とともに開業した蒲田『シビタス』で、神田須田町「万惣フルーツパーラー」の味を受け継ぐ【ホットケーキ】を。後編では、この店が入る『東急プラザ蒲田』をはじめ、蒲田の戦後の移ろいについて述べていく。
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「万惣」の流れを汲むホットケーキの受け継がれた味。蒲田『シビタス』<前編>【街の昭和を食べ歩く】
文筆家・ノンフィクション作家のフリート横田が、ある店のある味にフォーカスし、そのメニューが生まれた背景や街の歴史もとらえる「街の昭和を食べ歩く」。第9回は1968年に『東急プラザ蒲田』とともに開業した蒲田『シビタス』で、神田須田町「万惣フルーツパーラー」の味を受け継ぐ【ホットケーキ】を。前編では、店を訪れるほぼ10割の人が注文するというホットケーキ、そのうまさの秘密に迫る。
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アートと飲食が融合した渋谷の新スポット!『Museum of Imaginary Narrative Arts[MINA]』が、4月1日にオープン
2026年4月1日、渋谷にオープンする『Museum of Imaginary Narrative Arts[MINA(ミーナ)]』(以下、MINA)。「Imaginary Narrative=架空の物語」をコンセプトに掲げる新しいミュージアムプロジェクトだ。100年に一度といわれる大規模再開発が進行するなか「架空の」とは、このうえなく想像が掻き立てられるキーワード。ビルの狭間に溶け込むエアポケットのような空間で、アートに囲まれながらのんびり飲食を楽しめる。(メイン画像 (C)fujico)
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フランス・パリ発『アンジェリーナ』のモンブランを原宿ハラカドで味わう〜黒猫スイーツ散歩 原宿表参道編36〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の原宿表参道編第36弾です。
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桜とチューリップの絶景を楽しむ!「はむら花と水のまつり2026」が羽村市の桜づつみ公園周辺、根がらみ前水田ほかで3月28日~4月15日に開催
春を代表する2つの花、桜とチューリップ。美しい花々と多摩川の景観を楽しむイベント「はむら花と水のまつり2026」が、東京都羽村市の桜づつみ公園周辺、根がらみ前水田ほかで3月28日(土)~4月15日(水)に開催。都心から約1時間、喧騒から離れた場所でのんびりと春を満喫してみては。
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蒲田さんぽのおすすめ7スポット。カマタ・クエストで扉が開くニューワールド
大衆酒場に黒湯銭湯、羽根つき餃子などなど、蒲田名物は枚挙にいとまなし。大衆カルチャーがきらめく表の姿はそのままに、街はゆるやかに変化を始めている。普段の顔のその奥で、新世界がぽっかり口を開けている。
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高円寺『cocci』はやさしさでできた雑貨カフェ。温かな気持ちになるスープとオムライスのランチを
『cocci(コッチ)』は高円寺の庚申通り商店街に面した建物の2階にある雑貨カフェ。器や文房具なども販売するほんわかした雰囲気の店内でいただけるランチは、体にやさしいスープやオムライス、カレーなど。『cocci』は店長の川船亜貴子(かわふねあきこ)さんが、高円寺で長く営業していた2つのお店を受け継いでできた。川船さんによれば『cocci』は「やさしさでできているお店」だ。
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【東京地図クイズ】ここは何駅? 国の名勝がポイントな山手線の駅
問題です。この「文字のない地図」は何駅の周辺でしょうか?ある街に対して「土地勘がある」と言う場合、その根幹にあるのは「ざっくりマップを頭に思い浮かべることができる」ということではないかと思う(異論は認めます)。つまり「土地勘がある」なら、道の形や駅との位置関係だけでどこの街なのかわかるはず!今回はJR山手線の駅からの出題だ。すべて北が上、縮尺はヒミツ。一部の道路名を足したヒントありバージョンも解答の前に掲載しているので、「ちんぷんかんぷんだァ!」という方はそれも参考に考えてみてほしい。【ご注意!】出題地図の下にヒントありバージョンを2つ、その後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦してね。
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【ピエール瀧が行く ファンキー!公園】横須賀市「くりはま花の国」でゴジラに遭遇!
ピエール瀧さんと一緒に公園の魅力を探求していく「ファンキー!公園」!今回は、神奈川県横須賀市の「くりはま花の国」からお届けします。
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梅屋敷にある『葉々社』の本と親しむきっかけ作り。人と人をつなぎ、本と生きていく
本屋であり出版社でもある『葉々社(ようようしゃ)』は、開店して2026年で3年が経つ。地域の生活に根づき、本に親しんでもらうために、何ができるのか。その試行錯誤の数々を伺った。
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大森の並みじゃない日本酒愛感じる名店4選!飲み歩きイベントをきっかけに成熟した日本酒の街へ
2011年から約10年にわたって、福島の震災復興のために行われた街ぐるみの飲み歩きイベント「大森弾丸ツアー」。これをきっかけに酒蔵と交流を持つ店が増え、大森は次第に日本酒との距離が近い街に。近年も日本酒に凝る新店が加わりつつ、街全体でみれば蔵元直送のオリジナル酒からマニアもうなる熟成酒まで、分厚いラインアップが揃っているのだ!
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池上『IKEGAMI ミナミグチ』でみんなと創るダイニング。暮らしとつながる憩いの場
「池上」と聞いてピンとくるのは名刹「池上本門寺」。……なのだが! 線路を挟んだ反対側に目を引く場所ができている。その名は『IKEGAMI ミナミグチ』。どうやら2027年にはなくなるらしいが、いったい何?
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“激動の昭和”を振り返る「昭和100年と江戸東京たてもの園」が6月21日まで、武蔵小金井『江戸東京たてもの園』で開催中
昭和の年号が定められてから満100年の節目の年を迎えた令和8年(2026)に合わせ、東京都小金井市の『江戸東京たてもの園』では、2026年6月21日(日)まで「昭和100年と江戸東京たてもの園」を開催。『江戸東京たてもの園』内にある施設の変遷を手掛かりに、この地が歩んだ“ 激動の昭和”をたどる。TOP画像=紀元二千六百年奉祝式典 記念絵葉書 附花電車 式典式場『江戸東京博物館』蔵。
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【東京駅限定】カリッとおいしい豆スイーツとラングドシャロール『fève』~黒猫スイーツ散歩 手土産編~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩している時に発見した手土産スイーツをご紹介します。今回は、東京駅で購入できる手土産の第62弾です。東京駅の手土産スイーツを60店舗、180種類以上実食している黒猫のおすすめです。
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大森『COFEE ワルツ』がつなぐ人との輪。この小さな店からコーヒーは歩き出す
店主の秋山直樹さんが一人で営む、人々の止まり木のような存在。『COFFEE ワルツ』では深煎(い)りのコーヒーはもちろん、会話も醍醐味(だいごみ)の一つ。聞けば、界隈(かいわい)の店に出張したり、地域に根ざした動きも何やら面白そう。
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